100人以上が集まった超国際交流イベント!クリスマスパーティが開催されました!

 

 

真っ赤なお鼻の〜 トナカイさんは〜♪

 

 

みなさまこんにちは! ボーダレスハウス、マーケティングチームのKOHEIです!

もうすぐクリスマスですねー!

 

イルミネーションで街はキラキラ!

素敵な予感で心はそわそわ。

僕はというと、師走でバタバタ…..

 

そんな僕の話は置いておいて、ボーダレスハウスでもクリスマスパーティを開催しました!

今回は、東京中のシェアハウスから100人以上の入居者さんが集まったパーティの様子をご紹介します!

 

当日の様子をまとめたムービーはこちら!

 

イベントも超国際交流!ボーダレスハウスならではの多国籍パーティ!

新宿のパーティ会場を貸し切って開催されたこのイベント。

準備に勤しむスタッフもどこか楽しそう。

 

ついに開場!続々と会場入りする入居者さんで一気に賑やかに。

同じシェアハウスに住んでるメンバーと、仲良く一緒に来てくれました!

 

番号が書かれた紙を持って撮影に応じる入居者さん。一体何がはじまるんです!?

 

そしてついにイベントスタート!スタッフのケニーとりこぴんが会場を盛り上げます!

 

交流が生まれる、様々なイベントプログラム!

イベント中も、交流を重視した”ボーダレスハウスだからこそ”の仕掛けがたくさん!

パートナーを探せ!ナンバーマッチング

入場時に配られたリストバンド。そこに書かれた番号を頼りに、自分と同じ番号を付けた方を見つけるゲーム。

見事マッチングできたペアには、フリードリンク券をプレゼント!

 

「はじめまして!」「よろしくねー!」と、シェアハウスの枠を超えて大盛り上がり。

気がついたら、誰がハウスメイトか分からなくなるくらい!

これぞ、ボーダレスメイト!

当たれば家賃1ヶ月無料!入居者さんビンゴ!

入居者さんそれぞれに番号を書いた紙を持って写真を撮影させてもらい、その番号でビンゴルーレット!

一等賞は、なんと家賃1ヶ月無料!

自分やハウスメイトの番号でビンゴになれば、大盛り上がり!

 

家賃1ヶ月おめでとうございますー!!

 

ハウスメイトも一緒に大喜び!ベストドレッサー賞

一番オシャレ!な入居者さんを決めるベストドレッサー賞。

悩みに悩んだ結果、同率一位で2人の入居者さんが選ばれました!

サンタのコスプレをして来てくれた入居者さんと、イベントのDJも務めてくれた入居者さんです!

 

この写真”いいね!”ボーダレスハウスSNS賞!

イベント開催中に撮影された写真をSNSにアップしてもらい、一番「いいね!」をもらえた人に贈られるボーダレスハウスSNS賞!

賞品は、ディズニーランド&ディズニーシーのペアチケット!

撮影専用ブースを利用して、シェアハウスメイトや、イベントで仲良くなった入居者さんと一緒にパシャり!

 

優勝は、インスタグラムで”いいね!”を200以上獲得した、この入居者さんに!

おめでとうございますー!!

 

大盛り上がり!シェアハウスだからこその絆!

イベントを通して感じたのは、一緒に暮らしているシェアハウスメイトの絆。

同じシェアハウスに暮らす入居者さんが、受賞式等で壇上に上がると、

「◯◯ハウス!◯◯ハウス!」と、一緒に暮らしているハウスメイトが一斉にコールを送ったり、

 

住んでいるシェアハウスは違うけれど、イベントで仲良くなった入居者さんの繋がりがきっかけで、シェアハウス同士の繋がりができたり。

 

ボーダレスハウスに住んでいる入居者さんの輪が、イベントを通してどんどんと広がっていきました!

(過去のイベントがきっかけで仲良くなったシェアハウスの、合同パーティ等も行われているそうですよ!)

 

言語も国籍も飛び越えるボーダレスハウスならではのイベント

イベントもついに閉幕!最後はみんなで写真撮影!

ボーダレスハウスは、これからも「入居者さん同士の繋がり」を育んでいけるようなイベントを開催していきます!

世界50カ国以上から入居者さんが集まるボーダレスハウスは、英語はもちろんのこと、他にも様々な言語や文化を体験できる、「国内留学」のできるシェアハウスになっています。

どのシェアハウスでも、日本人と外国人の比率は必ず50%:50%になるよう調整しているので、偏りのない国際交流ができること間違い無し!

あなたもこの機会に、国際交流シェアハウスで「国内留学」を体験してみませんか?

 

■ シェアハウス検索
https://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/

 

英語が苦手?まずは楽しく国際交流☆神戸元町ハウスオープン記念パーティー

みなさんこんにちは!ボーダレスハウスのゆりあです。

関西の紅葉もいよいよ見頃となった11月、神戸元町ハウスは初めての秋を迎えました。

本日は、オープン2ヶ月を記念し開催された、先週末のハウスパーティーの様子をお届けします!

外部参加者が半数!“はじめまして“にもウェルカムな元町ハウス

今回パーティーに来て下さった方の半数は、なんと外部からのご参加!

大阪にある玉造・鶴橋メンバーや、京都シェアハウスを内見中のお客様、お野菜つながりで出会った学生さん、当日入居の付き添いに来て下さった学生団体のメンバーさんまで(!)

みなさん初めましてだったにもかかわらず、この最後の集合写真の頃には、一体だれがハウスメイトかわからないくらいの一体感。さすが、気さくで明るいフレンドリーメンバーの集まる神戸元町ハウスですね^^

内見時にも気さくにお客様に話かけられたり、ハウス修繕で訪問すると、いつの間にか一緒に手伝ってくださったりと、ボーダレスハウス関西の優しい入居者さんたちが、私たちスタッフにとって1番の自慢です!

契約農家さん直送!採れたて野菜でクッキング!

さて、神戸元町ハウスといえば、ボーダレスハウスの中で唯一、毎週新鮮野菜が届くシェアハウスです!国際交流に加えて、地元の農家さんとの交流もうまれています。

そこで今回は、この日のために農家さんが届けてくれた新鮮野菜を使って、みんなでクッキングからスタート!

トマト農家さん一押しの“シシリアンルージュ”という品種の大ぶりの真っ赤なトマトが、今夜のメイン食材です。塩とオリーブオイルで炒めるだけでも十分美味しいこのトマトを、贅沢にいただきます☆

 

お料理上手さんも、普段なかなか料理をしないメンバーも一緒に協力して、農家さん直伝の簡単おいしいレシピに挑戦!

英語と日本語が飛び交いながら、お料理中もいつの間にか国際交流タイム♪

初来日の外国籍メンバーと、英語勉強中の日本人メンバーが多いのも元町ハウスの特徴のひとつ!

炊飯器の使い方をGoogle翻訳片手にレクチャーするなど、日常的なやり取りを通じて、お互いのコミュニケーション力もどんどん伸びています。

 

一緒に食卓を囲めば、すぐに国境を越えられます♪

出来上がったら、お待ちかねの「いただきま~~す!!!」

みんなで美味しいごはんを囲むと、自然と会話も弾みますね♪

今日初めて出会ったメンバー同士のはずが、実は同じ学校出身だったり、地元がご近所さんだったり、農家さんとお知り合いだったり、はたまた国を超えて接点があったりと、、、不思議なつながりを続々発見!!

もっともっとお互いのことを知りたい!ということでディナーの後は、ゲームタイム!

 

笑いも恐怖も万国共通!?ジェンガをしながら国際交流

ボーダレスハウスJENGAには、スペシャルルールが!

ひいたジェンガにはひとつひとつお題付き。お国自慢からドキドキな質問、はたまたツラ~イ罰ゲームまで!!

ベストアンサーに贈られるご褒美のうまい棒ゲット目指して、みんな全力で答えます!

 

韓国滞在経験もある欧米人による全力の江南スタイルや、日本一周ヒッチハイク旅中の恐怖エピソード、生まれて初めての正座に悪戦苦闘など、、、

メンバーの意外な経験に驚いたり、お腹をかかえてみんなで爆笑したり、

みんなの新たな一面が見えた時間でした!

すっかり打ち解け、パーティー終了後はこんな場面も(笑)

 

共通の趣味があれば、言葉の距離なんて簡単に超えて仲良くなれてしまいます。

マリオカートでの真剣勝負は、世界共通のようですね(笑)

後ろでは、女性陣がお片付けしつつ恋愛トークを楽しんでいます^^

国際交流×地産地消で、世界にも地元とも深いつながりができる

ただの住環境ではなく、一つ屋根の下でともに暮らすことで国籍を超えたコミュニティーづくりに取り組んでいるボーダレスハウス。

「単なる生産者と消費者という関係性を超えて、自分が生活する環境の近くで、食べるものに深く関われる場所をつくっていきたい」と語る地元農家さん。

新たな素敵な出会いをきっかけに、地産地消にも取り組んでいるのが、この神戸元町ハウスです。

 

▶︎国際交流シェアハウス×神戸野菜!in神戸元町

https://www.borderless-house.jp/jp/blog/kansai-20170901/

 

神戸元町ハウスでは、今後も楽しいイベントを企画中!

次回は農家さん持ち込み企画、お野菜のおもろい食べ方講座や、卸売り会など、ワクワクな内容も^^

海と山に囲まれ、昔から定住外国人が多かったことからヨーロピアンスタイルの建築物や、個性豊かなおしゃれなお店が立ち並び、大阪、京都とはまた違った魅力満載の神戸。

 

中心街にもわずか徒歩5分で遊びにいける立地ながら、閑静な住宅街に位置する神戸元町ハウス。

その便利さとリラックスできる環境から、初めてのシェアハウスに、このハウスを選ぶ入居者さんも多いです。どのボーダレスハウスよりも英語使用機会の多い神戸元町ハウスで、国内留学を始めてみませんか?

 

<Borderless House KOBE-Motomachi>

https://www.borderless-house.jp/jp/kansai/kobe/

 

神戸でのシェアハウス生活が更に充実☆スタッフおすすめスポット!

こんにちは、ボーダレスハウス神戸元町ブログの第4回バトンを受け継いだ、同じ関西オフィスのチャンです。

第1回から第3回までシェアハウスが神戸元町にオープンする段階からオープンまでの流れをブログ発信してまいりましたが、遂に最終回を迎えました!

今後も神戸元町のシェアハウス生活については発信してまいりますが、シェアハウスの紹介ブログは今回が最後になります。

興味のある方は是非、神戸元町ハウスへの思いがギュッと詰まった第1回~3回のブログもお読みください!

第1回:まるで外国にいるみたい!?国際交流シェアハウスが神戸にオープン!

第2回:国際交流シェアハウス×神戸野菜in神戸元町

第3回:スーツケース1つでお引っ越し!国際交流シェアハウスが神戸元町にオープン!

ボーダレスハウスにお問合せをくださる方には、シェアハウスでの生活には憧れるけど、実際に生活するとなると周辺環境も気になります!とおっしゃる方が多くいらっしゃいます。

そこで今回は神戸?元町?と街をよく知らない方のために、シェアハウス生活がより充実したものになるよう、

スタッフが実際に足を運んで撮影してきた美味しいお店から穴場スポットまで一挙大公開致します。

どうぞ最後までお付き合いください!

<美味しい・安い・オシャレな飲食店が沢山!!>

【JR 元町駅 徒歩0分・神戸元町ハウス 徒歩4分】安い!うまい!早い!海鮮丼のお店、<海鮮丼の駅前>

スタッフイチオシの海鮮丼屋さん!

なんと、1週間ほぼ毎日通うスタッフも居たくらいで、お昼時には行列のできるお店で有名です!

日本ならでは?の海鮮丼、お寿司はちょっと高いけど新鮮なお魚が食べたい!と思った時、これならハウスメイトと一緒に気軽に食べれますね! お持ち帰りもできますよ!

【JR 元町駅 徒歩4分】気軽に入れるおしゃれバル <串焼スタンド Katagiri>

神戸元町ハウスの立ち上げが終わり、みんなで打ち上げに軽く一杯!

オシャレで気軽に入ってお料理ももちろん美味しいお店です!

(お料理が美味しすぎてテーブルの上のお皿が空っぽです)

<関西随一、オシャレでレトロな街並み>

今年、神戸港開港150年になるそうですが開港以来、異国の文化を沢山取り入れてきた神戸。

現在でもその歴史の面影が色濃く残っており、早くから移り住んだ外国の人々が暮らした北野や旧居留地界隈を中心に、住居やオフィスであった建築物が健在しています。

一方で自然もゆたかでとてもゆったりした空気が流れているのも特徴です。

神戸といえば夜景が有名ですが、夜景以外にも見どころ盛り沢山!

神戸市立博物館の建物が素敵です。

緑もいっぱい、<スペース・アイ>と名付けられたモニュメントでインスタ映えする1枚をパシャリ!

毎週土曜日に開催される朝市、Eat Local Kobeの開催される東遊園地とフラワーロード

明治時代に神戸開発に活躍した大商人、加納宗七の銅像も! ちっちゃい!!

※注:遠近法ではありません。

<本当は教えたくない穴場スポット>

ここはあまり教えたくない!

でもボーダレスハウス神戸元町の入居者さんたちには是非行ってほしい!

そんな穴場スポットをご紹介いたします。

【KIITOデザインクリエイティブセンター (旧神戸市立生糸検査所)】


旧神戸市立生糸検査所を改修し、現在はカフェやギャラリー、ライブラリーなどがあり、自由に出入りができます。

1Fのカフェ

2Fには実際に使用されていた機械などが展示されている生糸検査所ギャラリー

広々とした空間で、ゆっくり読書を楽しめるライブラリー

【ほとんどの人が知らない?! 無料で夜景を楽しめる展望台】

展望台というとどこも高い入場料を払って、というイメージがありますが、実は神戸には知る人ぞ知る、無料の24階展望台があるのです!

それはなんと!!! 神戸市役所の24階にあるんです!

海側と山側の両方を見れるようになっています!

いかがでしたか?

今回初めて神戸にシェアハウスをオープンしましたが、大阪出身の私も住みたくなるような、そんな素敵な町です!

こんな素敵な街もハウスメイトと行くと、楽しさも100倍!

国際交流シェアハウスボーダレスハウス神戸元町では皆様からのお問合せお待ちしております!

★10月中に入居される方には15,000円の事務手数料を無料でご案内させて頂いております。

<ボーダレスハウス神戸元町>
http://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/h/kobe-motomachi/

国際交流シェアハウス×神戸野菜!in神戸元町

皆さん、こんにちは。

 

ボーダレスハウス大阪オフィスのユウカです。

普段パソコンでカタカタしているオフィスを抜け出し、まだまだ夏の日差しがまぶしい中、こちらの畑を訪問して来ました♪

今回は、第1回目ブログ「まるで外国にいるみたい!?国際交流シェアハウスが神戸にオープン!」に引き続き、9月15日にOPENするボーダレスハウス神戸元町に関する第2回目のブログです。

国際交流をコンセプトにシェアハウスを運営しているボーダレスハウスですが、神戸元町は国際交流に加え、大きな特徴が一つあります。

 

それは、なんと!神戸の新鮮な地元野菜が毎週、届くんです!

そこで今回のブログでは、神戸西区から新鮮な地元野菜を丹精込めて作り、届けてくださる、「キャルファーム神戸」さんをご紹介致します!

Cal-farm Kobe(キャルファーム神戸)

http://calfarm-kobe.com/

農業×エンターテインメント=アグリテインメンター!?

こちらの笑顔が素敵な方、「キャルファーム神戸」の代表を務めていらっしゃる、大西さんです。

大西さんは「アグリテインメンター」という肩書もお持ちで、
農業(アグリカルチャー)×エンターテインメントでアグリテインメンター!

その名の通り、とてもアイディアが豊富な方で、様々な取り組みを実行されており、お話は尽きません!

キャルファーム神戸さんは、農家として「おいしい野菜をつくる」ことに情熱を注ぐのはもちろんのこと、畑を舞台にしたユニークな取り組みもされています。

 

例えば、「畑DEクッキング」のように、時にはシェフの方を招き、参加者が収穫したばかりの野菜を調理する企画や、「畑DE婚活」等、様々なイベントを開催されています!

その活動を知れば知るほど、今まで抱いていた農業のイメージを飛び越え、様々な可能性が感じられました。

ワンクリックで産地直送できる時代、配達にこだわるワケは?

こちらは、トマトのビニールハウス(実はこの日の室温40℃)です。

 

ちょうどこれから、新しい苗を植えていくところでした。

 

甘み、色、カタチ、それぞれ特徴のある10種類以上のトマトがここでは栽培されています。

様々な場所を見せて頂きながらお話を伺う中、

大西さんは、「新鮮な野菜が手元に届くことに、これからはほとんど、ねうち(価値)がないし。」ときっぱり仰いました。

そして、こう続けます。

大西さん:「だってワンクリックで新鮮な食材が明日にでも届く時代だからね。今回のように新鮮なお野菜を受け取ること自体は珍しいことではない。単なる生産者と消費者という関係性を超えて、自分が生活する環境の近くで、食べるものに深く関われる場所をつくっていきたいね。」

私は、農業に関して全くの素人ですが、ボーダレスハウスもただそこに住むだけではなくて、そこで生まれる国籍を超えた関係性・コミュニティに価値を感じているので、お話を聞いていて共感する場面が何度もありました。

その為、神戸元町のシェアハウスに旬のお野菜を「配送」という手段も出来たのですが、キャルファーム神戸さんに「直接配達」して頂けることになりました!

シェアハウス神戸元町に入居される方は、お野菜のことだったり、畑でのイベントの話だったり、直接色々と話してみて下さいね♪

大西さんの今後の取り組みは?シェアファーム!?

大西さん:「今後、31人ファーム(仮)を作っていきたいと思ってます。」

私:「31人?ピンときました!1ヵ月に1日1人ずつ交代でファームを管理するんですね!」

大西さん:「そうそう。実は今日もひとり畑にきてます。笑」

※実際は害獣よけで置いているお人形です。

大西さん:「ただ単にお店に並んでいる野菜を買うって便利だけど、それ以上にも以下にもならない。自分の食べるものをつくることで、いろんな経験ができて、絶対楽しいと思うけどね。」

しかも管理は月にたったの1回!収穫は皆でワイワイ!

そんな31人ファームを日本全国、世界各地につくって行きたいというお話を、私もワクワクしながら聞いてました!

気になる神戸元町シェアハウスの今後

今までも様々なことに挑戦して来られた大西さん。

国内のお客さんのみならず、海外からのお客さんのファームステイの受け入れもされています。

 

また、年に数回開催されるお味噌づくり体験は、様々な年代や国籍の方から人気です!

 

今後も畑を舞台にした、様々な取り組みから目が離せません!

そして、ボーダレスハウス神戸元町としても初めての試みなので、入居者さんの声を取り入れながら、シェアハウスに大西さんをお招きしてお料理トークイベントやお味噌づくり体験などなど、色々な企画を行っていく予定です!

そんな神戸元町の国際交流シェアハウスで食卓を囲みながら毎日を楽しみませんか?

 

少しでも気になった方は、下記のウェブサイトよりお気軽にお問合せ下さい!

<ボーダレスハウス神戸元町>

http://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/h/kobe-motomachi

入居者が紹介するシェアハウスでのリアル生活レポート

こんにちは。

BORDERLESS HOUSEの関西スタッフ、チャンです。

さて、私はよくお問い合わせ頂いた皆さんとお話をしていると、シェアハウスには興味があるけど一体どんな人たちがどんな暮らしをしているのかという、皆さんの期待半分不安半分な様子が見えてきたりします。

そこで今回はボーダレスハウス京都上賀茂に住んでいらっしゃるナミさんのブログ第2弾!

シェアハウスでの一日の生活について詳しく書いてくださっています。

 

シェアハウスでは皆さん日々どんな暮らしをされているのでしょうか。

ボーダレスハウス入居者ミナミさんのレポート

こんにちは。

ボーダレスハウス京都上賀茂の入居者ナミです。

突然ですが、皆さん“シェアハウス”での暮らしってどんなイメージですか?

 

「シェアハウスって毎日パーティーしているの?」「テラスハウスみたいな感じ?」など、シェアハウスに住み始めると、こんな質問をよく友達から受けるようになりました。

今回は皆さんに私が普段、BORDERLESS HOUSE京都上賀茂でどのような生活をおくっているのかをお話ししたいと思います。

■7:00~ シェアメイトの支度音が聞こえ始める

まず朝はだいたい7:00スタートで、支度するルームメイトの足音や会話が聞こえ始めます。

 

学校へ行く人や仕事に行く人など学生だけでなく、社会人も一緒に住んでいます。

それぞれご飯食べたり、お風呂に入ったりと少しずつ支度を始めます。

 

7:00はまだ3人くらいしか起きていなくて、ほとんどのルームメイトが8:00くらいに起きてきます。

 

私は学校に行く時間が不規則ですが、早朝に起きて部屋で本を読んだり、勉強したり、仕事したりと、みんなが起きてくるまでは部屋で過ごします。

■10:00~ 自分たちの自由な時間

朝ご飯を食べ終わってのんびりタイム。既に学校や、仕事などに出かけた人も居れば、午後から授業なルームメイトもいます。

 

みんなそれぞれパソコンをしたり、テレビをみたり、勉強したりと静かな時間が流れています。

私は、今日お昼から学校なので、のんびりと学校の友達とblanchでもしようかな!!(贅沢)さあ、準備して出かけよう!!

■18:00~ 学校から帰ってきてすぐHomework!

学校が終わってまっすぐ帰宅。

 

帰ってきたらみんなリビングルームで学校から与えられた宿題を早速やっています。(日本語勉強会の開催!)

私は、料理を作りながら日本語を教えたり、私もテーブルでフランス語や英語などの美術文献を読んだりするのですが、教えてもらいながら勉強しています

食事は各自バラバラでみんなが食べる時間が異なるため、キッチンが混むことは今のところほぼありません。

 

たまに手料理のお裾分けや、一緒に料理パーティーをすることがあります

■20:00~ 居心地の良い時間

みんなごはんを食べ終わって、宿題も終わって、一緒にテレビを見たり、今日あった出来事について話したり、とても充実した時間をみんなと一緒に過ごします。

この時間に帰ってくるルームメイトも多く、みんなから「ただいまー」「おかえりー」と、迎えてくれるのがシェアハウスならでは

 

みんなでおいしいお酒を飲んだり、おやつを食べたりする時間は一日の疲れがふっとびます。

■24:00~ Good night!

さすがにそろそろ寝よう!と解散。

 

部屋に戻って就寝。

おやすみなさい。

シェアハウスについての意見は様々だと思いますが、結局暮らし方はその人次第できっと素敵なものになるのではと思います!

是非、皆さんもシェアハウスでこれまでにない新しい発見をしてみませんか?

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皆さん、いかがでしたでしょうか?

 

シェアハウスでのリアルな日常が垣間見えるお話でしたね!

 

ボーダレスハウスは1ヵ月から滞在可能です!

 

一度、内見にお越し頂きシェアハウスでの生活についての質問等、直接入居者やスタッフに聞いてみてはいかがでしょうか。

今すぐご案内可能なハウス

**閑静な住宅街、リビングに図書コーナーもあるアットホームな雰囲気が自慢!

 

ボーダレスハウス大阪豊中1

**大阪市内どこへでもアクセス抜群、コリアンタウンで有名な鶴橋!

 

ボーダレスハウス大阪鶴橋1

**女性専用フロアーのみ空室有り!

 

ボーダレスハウス大阪玉造

捨てられてしまう野菜が大活躍!京都上賀茂ハウスで「和菓子作り」イベントが開催されました!

こんにちは、ボーダレスハウスのスグルです!

大盛況に終わった着物企画から、はや1か月。

 

6月4日、ボーダレスハウス京都上賀茂で、和菓子作りイベントが開催されました。

今回ご協力いただいたのは京都大学の「でこべじカフェ」さん。

 

農家さんが作った野菜の中でも「形がいびつすぎる」、「大きすぎる」、「小さすぎる」といった理由で、店頭には出せない野菜を買い取り、各地でカフェやお料理教室を開催している学生団体です。

そんな、でこべじカフェさんとシェアハウスの入居者様、近隣の方が計31名集まり、どら焼きいちご大福作りに挑戦しました!

 

和菓子作りから、お茶会で開催したミニゲームの様子を、写真と共にお伝えします!

京都上賀茂ハウス流!?ニックネームで距離感を縮めた自己紹介の様子

今回のイベントでは、どら焼きの餡を作る班生地を作る班いちご大福を作る班の計3チームに分かれて作業しました。

まずは、各チームに分かれて自己紹介。

チーム毎で決められた料理を完成させるためには、何よりチームワークが必要です!!
その為にもチームメートの名前を覚えなくては・・・

でも・・・日本人にとっても外国人にとっても、名前を覚えるのって難しいですよね。

 

そんな問題を解消すべく、24人規模の京都上賀茂ハウスでは、ほとんどの入居者様にニックネームをつけて、名前を覚えやすくしています!

中には、イタリア人で名前の最初が「チ」で始まるから「チーズ」、納豆を朝昼晩毎日食べているという理由で「納豆マン」、名前の中にFloが入っているので「風呂(furo)」といったユーモア溢れるあだ名も!

 

ニックネームで呼び合うことでいつの間にか距離も縮み、自己紹介後、いきなり自撮りを始めるグループも!

自己紹介後はいざ、調理開始!!

「形はいびつ」、味は一流!

ここからは、でこべじカフェさんのご指導の下で調理スタート!

形がいびつ」それだけで捨てられてしまう野菜たち。味は従来のものと同じくおいしいです!

英語で記載されたメニューを近隣の方に通訳しながら教えています!

普段から料理をよくしている入居者様ですが、和菓子作りでは細かい作業も多くあり、苦戦するシーンも、、、そんなときは近隣の方やでこべじカフェさんが一緒になって教えてくれました。

でこべじカフェのスタッフさんの説明に皆さん集中しています!

しっかり大福の形に作れているかな?

生地チームの皆さんで一枚パシャリ!

そして遂に完成!

調理後は、作った和菓子を皆さんで実食!

和菓子を初めて食べるという入居者様や今回初めてイベントに参加する近隣の方もいらっしゃったので、お茶会がどんな雰囲気になるのか気になりましたが、

自分で作ったいちご大福、やっぱりおいしいね

シェアハウスの入居者さんと一緒に和菓子が作れて楽しかった!

 

といった今回の和菓子作りを満足してくれる声を多く頂き、安心しました!

でこべじカフェさん、丁寧なご指導ありがとうございました!

誰だ、間違えたの?大盛況だったお絵かきリレー大会

お茶会も終盤に差し掛かったところで「チーム対抗お絵かきリレー大会」を開催しました。

ルールはいたってシンプル!

 

各チームのメンバー毎に番号を決めて、1番の方にお題を見せ書いてもらう。それを2番の方3番の方につなげていき、最後の人が、何を書いたのか当てるというゲームです。

テーマは「サイ

 

第3問目まで全3チームが同率で首位。白熱した雰囲気の中、これを正解すればチームが優勝に近づく大一番です!!

サイ(1人目)

・・・サイ?(4人目)

・・・?(7人目)

そして、どら焼きの餡チームの優勝を決める回答は、、「ユニコーン」。
見事な珍回答に、会場は爆笑の渦に包まれました!

回答後は皆さんで、どこからおかしくなったのか確認作業!

あっここからおかしくなってない?

ちょっと~ダニエル~!!

近隣の方、でこべじカフェのスタッフ、そして入居者様、皆さんが力を合わせないと正解にたどり着かないゲームで、皆さん1ゲーム1ゲーム書く順番を話し合っていた光景に、にやにやしながら見ていた司会者でした!

そして・・運命の結果発表!
優勝を果たしたのは、、

 

どらやき生地チーム

2位は、いちご大福チーム

最後の問題を真ん中の88歳のSさんが見事的中させ、2位という結果に導きました!

そして惜しくも3位は、珍回答でおなじみのどらやきの餡チーム

今回のイベントでは、農家さんが作った野菜の中でも、「形がいびつ」であれば廃棄されてしまう野菜が多くあるという現状を知れたこと、またそんな野菜を使って日本人でさえ珍しい和菓子作りができたのは、良い経験になりました!

 

改めまして今回は、でこべじカフェさんご協力ありがとうございました!

また、今回のイベントのもう一つの目的でもあった「多世代多国籍間コミュニケーション」。

このコミュニケーションは英語や日本語といった言語だけでなく、ボディランゲージを通して
自分の思いを楽しみながら、相手に伝える良い機会になったかと思います!

ボーダレスハウス京都上賀茂では、地域に根差したシェアハウスを目指して今後も
入居者様にとっても地域の方々にとっても楽しい企画を今後も開催していく予定です!

国際交流に力を入れている・日本文化を教えたいそんな学生団体がございましたら、一緒に楽しいイベントを開催しませんか?下記URLからお気軽にお問い合わせください!

http://www.borderless-house.jp/jp/kamigamo/kamigamo_partner/

京都には、今回開催された京都上賀茂シェアハウス以外に、ボーダレスハウス花園がございます!

国際交流をしたい、語学力を向上したい、シェアハウスを体験してみたい

そんな思いを抱いている方は、是非ご確認ください!

ボーダレスハウス京都花園

ボーダレスハウス京都上賀茂

新宿方南町ハウスにてコーヒー&チャイワークショップイベントを開催しました!

こんにちは!ボーダレスハウスのこうへいです!

今回はオープンしたばかりのボーダレスハウス新宿方南町にて“コーヒー&チャイワークショップ”を開催しました!

 

本郷3丁目にある「FARO COFFEE & CATERING」さんに講師としてご協力いただき、初心者でも簡単においしいコーヒーやチャイを淹れられるコツや豆知識などを教えていただきました。

当日は方南町ハウスの入居者さまを含め他のハウスにお住いの方や以前ボーダレスハウスに住んでいた方など20名の方々にご参加いただきました!


コーヒー講座からスタート!

まずは豆や産地による味の違いや、コーヒーの歴史についてお勉強。

 

「世界一のコーヒー豆ってなんですか?」「コーヒーの種類ってどれくらいあるんですか?」など参加者の方もたくさん質問をしていました!

次にコーヒーのお手軽な淹れ方と本格的な淹れ方をレクチャー!

 

講師の方のお手本を見た後にそれぞれ自分でトライ!

 

普段とは違うコーヒーの淹れ方にみんな興味津々!

自分が淹れたコーヒーを飲み比べて、「淹れ方によって味も色も全然違う!」とびっくりしていました。

続いてはチャイの淹れ方をレクチャー!

チャイは女性に大人気!普段カフェでしか飲めないチャイを自分で作れるなんて!

みなさん熱心にお手本を携帯で撮影していました!

さらに!おいしいオムレツの作り方を教えてもらいました!

FAROさんがご用意してくださったランチにみなさん大満足!

 

近隣の方々にもテラスを開放

イベントの最中にはテラスをオープンスペースにしてご近所の方々にもコーヒーとチャイをおすそわけ!

みなさん通りすがりに立ち寄ってくださり、ハンモックで遊んだり、イベントをのぞいて、ボーダレスハウスの雰囲気を感じてくれました!

お子さんからワンちゃんまで♪

これからもお子さんからお年寄りまで地域の方々も集まる場所にしていきたいですね!

ワークショップが終わった後には、入居者の方々から「コーヒーとチャイの魅力にはまりました!」「今まで難しいと思っていたドリップの方法を上手に教えてもらえてコーヒーがより好きになりました!」といった大変うれしい感想をいただきました。

 

いつか新宿方南町ハウスでコーヒーショップがオープンされる日を楽しみに期待!

また、ワークショップの中で、参加者の方々同士での交流も楽しみながらコーヒーとチャイの淹れ方を学べたようです!

 

ボーダレスハウスのイベントでは他のハウスに住んでいるたくさんの仲間とも出会えることが魅力です!

関西で開催されたイベント様子もぜひチェックしてみてください!

<着物&お茶会イベント@京都>

 

http://www.borderless-house.jp/jp/community/events/kyoto-20170514/

<国際交流ワークショップイベント@大阪>

 

http://www.borderless-house.jp/jp/community/events/osaka-20170517/

大阪のシェアハウスで国際交流パーティー&ワークショップを開催しました!

こんにちは、ボーダレスハウス関西から先日行われたイベントのレポートです!

 

今回はゴールデンウィーク最終日にボーダレスハウス大阪玉造にて1部と2部に分けて少し特別なイベントを開催しました!

[第一部 在日コリアン大学生と韓国人入居者によるワークショップ]

テーマは「日本・在日コリアン社会と韓国社会の違いについて」
日本と韓国は案外似ているようで異なる点も沢山!

 

そこで今回は第一回目ということで、カジュアルな議題をもって2チームに分かれてディスカッションを行いました。

ボーダレスハウスと他のシェアハウスとの異なる点として、ボーダレスハウスは様々なバックグラウンドを持った方々が一緒に暮らすことで、国籍を超えた出会い、たくさんの新しい価値観に触れることのできるシェアハウスということ。

入居者さんはもちろんのこと、ボーダレスハウスの世界観をまだ知らない方達にもボーダレスハウスを通して新しい出会い、もっと広い世界観を持つきっかけになれば!という想いで開催することとなりました。

今回2つのチームでテーマとして掲げたのは、”日本と韓国の物価の差について”
と”デリバリーサービスの違いについて”’、短い時間の中で緊張しつつも最後まで皆さんお互いの違いについて日本語・韓国語を交えて熱く語ってくださいました。

[第二部 ボーダレスハウス関西合同交流会]

ボーダレスハウス大阪玉造ボーダレスハウス大阪鶴橋1ボーダレスハウス大阪豊中1の入居者さん、みんな一緒に交流会を行いました!

皆さん、普段なかなか会うことのできない他のシェアハウスの入居者さんたちと美味しいご飯を食べながら、会話を楽しんでいらっしゃいました。

今回、初めてボーダレスハウスの交流会に参加してくださった皆さんからは・・・

‘日本と韓国の暮らしの違いをちょっとは理解してたつもりだったけどあまりにも違って驚いたし、自分のためになる事をいっぱい学べた。’

‘時々、相手の言葉が聞き辛かったり、自分の言葉が伝わっていないことがありましたが、文字やジェスチャーで説明し合うことでほとんどの内容を分かり合えたと思います。’

‘色んな国籍の方がいて、ここは本当に日本か?と疑ってしまう派手なパーティでそれだけの人が一つの場所で一緒に食事をしているのが純粋にすごいと思った。すごく楽しかった!’

‘いろんな国の人と話せる機会が少ないため、こういう場があれば、自分の勉強にもなると思いました。’

などなど、沢山の嬉しい感想を頂くことができました!

今後もボーダレスハウスとして、入居者の皆さんにももっと沢山の新しい出会い、文化の共有、そしてまだボーダレスハウスを知らない、もしくは知りたいけどなかなか一歩が踏み出せない!という方達のために、
出会い、知ることのできる場を作っていければと考えています!

そんな関西エリアのシェアハウス、空室が残りわずか!

 

是非、あなたもボーダレスハウスの入居者になって国籍を超えた出会い、異文化交流を楽しみませんか?

– 神戸エリア –

 

<ボーダレスハウス神戸元町>

 

http://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/h/kobe-motomachi/

– 大阪エリア –

 

<ボーダレスハウス大阪鶴橋1>

 

http://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/h/tsuruhashi1/

 

<ボーダレスハウス大阪豊中1>

 

http://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/h/toyonaka1

 

<ボーダレスハウス大阪玉造>

 

http://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/h/tamatsukuri/

– 京都エリア –

 

<ボーダレスハウス京都花園1>

 

http://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/h/kyoto-hanazono1/

 

<ボーダレスハウス京都上賀茂>

 

http://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/h/kamigamo/

ボーダレスハウス大阪玉造、オープン記念交流イベント開催!<関西>

こんにちは、ボーダレスハウス関西スタッフのチャンです。

先週土曜日2月11日、1月初旬に新しくオープンした<ボーダレスハウス大阪玉造>で関西(大阪・京都)4ハウスの入居者さんたちと持ち寄りパーティーを開催しました!

今回はその様子を写真と共にご紹介させて頂きます。

ボーダレスハウス大阪玉造>にはシェアハウスに住むのが初めての方も多く、もちろんイベントも初めて!

ということで、まずは皆さん緊張の面持ちで自己紹介タイム

皆さん、まだまだ表情が硬いですね。

自己紹介タイムの後には各シェアハウス対抗、ゲーム大会を開催しました。

今回は全部で3つのゲームをし、優勝したチームには家賃割引券という豪華景品を用意しました!

まずは国際規格の卓球台で白熱の卓球大会!!

皆さん、家賃割引券をゲットするために必死でボールに食らいつきます!

だんだん皆さんの表情が和らいできましたね!!

続いては万国共通パーティーゲームでおなじみ、ジェンガ―大会!

すぐに終わると思ったジェンガ―大会は皆さんすごくお上手で、な、なんと1ゲーム30分程かかりました(笑)

皆さんのこの真剣な表情!!

最終的にはこんなにも高く積みあがったジェンガ―!

これはプロ級です!

最後は皆で楽しめる’’黒ひげ危機一髪’’ゲーム!!

このゲームの勝敗で優勝が決まるということで、人形が飛び出すたびにすごい歓声が沸き起こりました!

そして、無事に優勝を果たしたのは??

こちらの素敵お兄さんチーム!!

2位はこちらの素敵女子チーム

アロマオイルとディヒューザーセット

(女性が多いシェアハウスで良かった!)

3位はこちらの美男美女チーム

なんと、大阪らしくうまい棒のたこ焼き味30本セット!!

今回は持ち寄りパーティーということで皆さん、美味しい料理やデザートを沢山持って来てくださいました。

韓国風ビビン麺や餃子、そして生春巻き、たこ焼き、巻きずしなど各国の料理が食べられるのも、国際交流シェアハウスならではですね!

皆さん、美味しい料理を頬張りながらシェアハウス間交流を楽しんでいました。

普段は1時間以上離れたシェアハウスで生活する大阪と京都のボーダレスハウスの入居者さんたちですが、

この日は皆さん一緒になって楽しく交流ができ、とても良い機会になりました。

皆さんのおかげでイベントは大成功!!

また次回のイベントでお会いしましょう!!

今回、イベントを開催した大型シェアハウス<ボーダレスハウス大阪玉造>、オープン1ヵ月で空室も少なくなってきました!

興味のある方は是非、お問い合わせください!

ボーダレスハウス大阪玉造

http://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/h/tamatsukuri/

ボーダレスハウス京都上賀茂

http://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/h/kamigamo/

Borderless House was introduced on The Japan Times which is one of the biggest English news media in Japan!

Borderless House was introduced on “The Japan Times” which is one of the biggest English news media in Japan!

Here is the text about Borderless House, so please kindly check it!

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Borderless Japan Corp. in Tokyo operates share houses where Japanese and foreign nationals live roughly on a 50-50 basis, accepting residents between 18 and 35 years of age.

The operation began in 2008 as a spinoff from support services for foreign nationals unable to lease rooms partly due to the absence of guarantors.

The company has 70 “borderless houses” in Tokyo, Saitama, Osaka and Kyoto, having some 5,000 residents. People from the United States, France, Sweden and other Western countries account for a large portion of the residents.

Despite residents keeping the houses in order by rotating cleaning duties, problems occasionally occur due to differences in living practices and cultures.

Nevertheless, non-Japanese residents said they feel welcome thanks to the presence of Japanese friends, while Japanese welcome opportunities to learn differences in values and to improve their foreign language ability.

 

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Here is the original article and you can find other various articles published in Japan, too!

 

“Japan’s shared dwellings are evolving to meet diverse needs of tenants”

Why not start new life in Tokyo in Borderless House?

 

Borderless House