60名以上のボーダレスな仲間が大交流!New Year Event 2026@東京

2026年がスタートして早くも1ヶ月。皆さん、いかがお過ごしですか? ボーダレスハウスでは1月24日(土)、新しい年の幕開けをお祝いする「みんなで大交流!新年会イベント2026」を東京・秋葉原にて開催しました!

今回は、東京エリアの現入居者さんはもちろん、そのご友人や、かつてボーダレスハウスで共に過ごした「ボーダレスメイト(退去者)」の方々も駆けつけ、総勢60名が参加!

笑い声と熱気に包まれた、当日の様子をたっぷりとお届けします。

物件を越えた「再会」と「初めまして」が混ざり合う最高のスタート

今回のイベントには、現在入居中の皆さんはもちろん、そのお友達、さらにはかつてボーダレスハウスで暮らしていた「ボーダレスメイト(退去者)」の方々まで、総勢60名が駆けつけてくれました。


イベントが始まるとすぐに、「どこのハウスに住んでるの?」「あ!久しぶり!」といった声があちこちから聞こえてきます。物件も国籍も職業もバラバラですが、同じ「ボーダレスハウス」というコミュニティで繋がっている安心感からか、初対面でもすぐに打ち解けているご様子。

もちろん、会場では日本語や英語が飛び交います。「英語はまだ勉強中…」という方も、身振り手振りと笑顔でコミュニケーション!まさに「ボーダレス」な空気が会場を満たしていきます。

爆笑の連続!チーム対抗「福笑い」で芸術作品が誕生!?

今回、日本文化をみんなで楽しもう!と企画したのは「福笑いゲーム」

1チーム6〜7名に分かれ、目隠しをしたメンバーに周りが指示を出して顔を完成させていきます。

「Up! Up! Left!(もっと上!左!)」

「あああ〜〜そこじゃない!(笑)もう少し右!」

初めて福笑いに挑戦する海外入居者さんも多く、日本語と英語が入り混じるなか、必死にパーツを導くメンバーたち。

いざパーツを置いてみると、見事な美顔を完成させたチームもあれば、目と口が逆さまになった「芸術的すぎる爆笑作品」を作り上げたチームも(笑)

福笑いと一緒に、チームみんなで

2026年の運試し? 「家賃1万円オフ」をかけたビンゴ大会

イベントの締めくくりは、豪華景品をかけたビンゴ大会! 目玉景品はなんと「家賃1万円オフ」です。

「リーチ!」「あと一つ!」と声が上がるたびに全員で一喜一憂。早々に1等が出た後も、その場の盛り上がりで急遽ドリンク景品が追加され、最後まで大盛り上がりとなりました。

一等おめでとうございます!

トリプルリーチ!!惜しい!!

「家」を飛び出して、新しい自分と友達に出会う場所

今回のイベントを支えてくれたのは、ボーダレスハウスでコミュニティ・クリエイター(CC)として活躍してくれている2人の学生アルバイト。 フレッシュでエネルギッシュな彼らの司会進行が、参加者全員の一体感をさらに強めてくれました。

「きてくれてありがとう!また次回も来てね!」ボーダレスハウス Staff 一同


ひとつのボーダレスハウスに住んでいるだけでは出会えない人数、触れられない価値観。 「物件を越えた、”ボーダレス”なコミュニティが、あなたの世界をもっと広げていく」 

私たちは、そんなきっかけをこれからも作り続けていきたいと考えています。

今回参加してくれた皆さん、本当にありがとうございました!

「面白そう!」「次は参加してみたい!」と思った未来の入居者の皆さん、次はぜひ会場でお会いしましょう!

ボーダレスハウスでは、これからもワクワクする国際交流イベントを企画していきます。

「You guys should visit our house!」

最後はそんな声があちこちで聞こえ、2026年最初の国際交流イベントは幕を閉じました。 参加してくれた皆さん、本当にありがとうございました!

ボーダレスハウスでは、これからも物件を越えたワクワクする出会いとコミュニティをプロデュースしていきます。 次は、まだ参加したことがない「あなた」に会えるのを楽しみにしています!

 
 
 
 
 
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日本にいながら、世界とつながる。ボーダレスハウスで国際交流ライフを始めよう!

ボーダレスハウスは、世界120以上の国や地域から集まった国籍や文化が異なる若者たちが、一つ屋根の下で暮らしながら共同生活を送ることで、相互理解や多様な価値観を育む国際交流シェアハウス2008年からスタートし、現在、東京・京都・大阪・神戸・仙台で50棟以上の国際交流コミュニティづくりを行っています。

各シェアハウスの詳細ページには、東京・関西・仙台エリアのハウス一覧からアクセスできます。

▶東京のシェアハウス一覧

▶京都、大阪、神戸のシェアハウス一覧

▶仙台のシェアハウス一覧

各ハウスの詳細ページには、現在住んでいる入居者の国籍や性別、年代、そして自己紹介コメントが読めるのでぜひチェックしてみてくださいね!

公式Instagramでもシェアハウス生活や入居者さんのご紹介を定期的に行っているのでぜひフォローお待ちしています!

現入居者さんに直接話を聞ける!オンライン説明会も定期実施中!

申し込みの前に、もっとボーダレスハウスについて詳しく知りたい!という方は、定期開催しているオンライン説明会へご参加の上、実際の入居者さんのお話をぜひ事前に聞いてみてくださいね。

オンライン説明会お申し込みはこちらから:
URL:https://www.borderless-house.jp/jp/blog/tokyo-20200111/

私たちと一緒にシェアハウス生活を存分に楽しんで、新しい友人と素敵な思い出を作っていきましょう!

 

小さな勇気が世界を広げた6週間!国際交流シェアハウス×インターンの「BH CAMP」参加者インタビュー

一気に冬が近づき、あたたかい飲みものが恋しくなる季節。

少しずつ年の瀬を意識しながら、「この冬は何か新しいことに挑戦してみようかな」と思う人もいるかもしれません。

 

今回は、ブライダルを学ぶ専門学生・Mioさんにお話を伺いました。

フィリピン・セブ島への留学をきっかけに、「経験をそのままで終わらせたくない」と参加したのが、多国籍な仲間と暮らしながらインターンに挑戦する6週間のプログラム「BH CAMP」。

 

英語が得意じゃなくても大丈夫。

一歩を踏み出した先にあった“成長”と“気づき”について、Mioさんに率直な想いを語っていただきました。

BH CAMP11期生 みお

みお

BH CAMP11期生。北海道出身。ブライダルの専門学校に通う学生

セブ島留学の経験を、そのまま終わらせたくない!

──Q. 自己紹介をお願いします!

みおです。北海道出身で、ブライダルの専門学校に通っています。

両親が国際結婚していることもあり、海外ウェディングに興味がありました。

今は1年間休学をしていて、その間に東京のBH CAMPに参加しました!

──Q. BH CAMPに参加したきっかけは?

両親の影響もあり、小さい頃から日本に移住してきた方々の悩みや課題に触れる機会が多かったんです。「そうした方をサポートしたい」という思いを持っていたこともあり、BH CAMPに参加する前、3ヶ月ほどフィリピンのセブ島に留学をしていました。

「セブでの経験をそのままで終わらせたくない、何かにつなげたい」と調べていた中で、ボーダレスハウスとBH CAMPの存在を見つけ、参加を決めました。

──Q. 不安はありませんでしたか?

私は専門学生で、さらにブライダル系の学科なので、申し込むまでには、かなり悩みました。最初は「大学生ばかりなんじゃないか」「みんな英語ペラペラなのかな」と、すごく不安だったんです。

でも、いざ始まってみると、所属や肩書はまったく関係ありませんでした。

むしろ英語を喋れる人のほうが少ないくらいで、「みんなで頑張ろう!」と助け合える雰囲気があり、安心して取り組むことができました。

シェアハウス生活で感じた、お互いが第2言語を使う”安心感

▲ハウスメイトと行った思い出の海

──Q. 国際交流シェアハウスでの暮らしはどうでしたか?

最初は「海外の人と住む=英語で話さなきゃ」と思い込んで、自己紹介まで英語で練習していたんです。

でも、一番最初に出会った韓国人のハウスメイトに英語で話しかけたら、

「僕、英語苦手で……日本語のほうが話しやすいです」と言われて。

その瞬間に「あ、日本語でもいいんだ」と一気に肩の力が抜けました。

みんな日本で生活している分、日本語を話せる人も多いし、お互いが第2言語を使っている”と思えるようになってからは、構えずに自然体で話せるようになりました。

入居して間もないころ、ハウスメイトと海に行ったときも、年上の方ばかりで緊張していたのですが、みんなが気さくに話しかけてくれて、その優しさがすごく嬉しかったです。

国籍も文化も違うのに、まるで家族のように接してくれて、「ボーダレスハウスって、こういう温かい人が集まる場所なんだな」と感じました。

ちがいを越えて、”ひとりの人”として向き合う大切さ

▲インターン生と一緒に作り上げただるま作りイベントの様子

 

──Q. BHCAMPで特に印象に残ってる出来事や学びは何でしょうか ?

だるま作りの異文化交流イベントを企画・実施したときですね!

参加者の9割が海外の方で、日本人は私を含めて2人だけだったんです。最初は「海外の人に説明してあげなきゃ」と思っていたんですが、スタッフの方に「日本語が苦手な海外の人もいれば、英語が苦手な日本人もいるよ」と言われて、ハッとしました。

そのとき「日本人だから大丈夫」「海外の人だから助けなきゃ」と、無意識に分けていたことに気がついて。

どんな人でも見た目や国籍関係なく、”ひとりの人”として向き合おう。みんなに楽しんでもらおう、と意識することの大切さが、すごく勉強になりました。その気づきが、私の中での1番の学びでしたね

シェアハウスで育った“思いやり”と“自分を整える力”


▲みんなで協力してハロウィンの飾りを作成中

 

──Q.シェアハウスで暮らしていく中で、ご自身に変化はありましたか?

いろんな人と一緒に生活するからこそ、常に“周りを思いやる力”が身につきました。トイレットペーパーが切れそうなら自分が買いに行ったり、キッチンを使ったらきれいに片付けたり。「次に使う人のことを考える」が、自然とできるようになりました。

  
あと私は、生活習慣の面でも大きな変化があって……!

もともと課題を溜め込んだり、スケジュールを考えずに夜更かしをするタイプでしたが、シェアハウスに住み始めてからは、課題をその日のうちに終わらせて、「ルームメイトの邪魔になるから、スマホは消して早く寝よう」と行動できるようになりました。英語だけでなく、自己管理能力が高まって、生活の質が一段と上がりましたね。

”好き” と ”仕事” がつながった瞬間

──Q. プログラムを通して、“自分の好き”や“やりたいこと”に変化はありましたか?

BH CAMPを通して、自分の過去やこれまでの経験を振り返る中で、あらためて「国際結婚に関わりたい」「セブ島のようなリゾート地での結婚にも興味がある」と感じました。


今は、そのふたつの“好き”を掛け合わせて、海外ウェディングやリゾートウェディングに力を入れている会社で働きたいと思っています。
就職活動の方向性を考えるきっかけになりましたね。

専門学校に通っていたころは、「ブライダルって英語使わないのに、なんで海外に行きたいの?」と言われることも多く、迷う気持ちもあったけれど、ここでいろんな人のキャリアを知って、「ブライダルと海外を掛け合わせるのもありなんだ」と思えるようになりました。

 

──Q.就職活動をしていて、 BH CAMPでの生活が生かされた場面はありましたか ? 


普段から海外の人と交流したり、一緒に生活していると、就職活動中のグループ面接も「日本人同士でのディスカッションは、言葉も通じるし、全然大丈夫だ!」と思えるようになりました。

 

シェアハウスの経験を通じて、挑戦することへのハードルが下がって、行動力とコミュニケーション力が自然と身についた気がします。

 

実際に面接を受けるときも、「シェアハウスに住んでます」「国際交流イベントを企画しています」と話すと、興味を持ってもらえることも多く、就活での自分の強みにもなるなと感じています。

“就職がゴール”じゃない。ゼミカフェで学んだ多様なキャリア


──Q.インターンを通して、キャリアや進路に対する変化はありましたか? 

私は今まで「就職がゴール」だとずっと考えていました。

でも、BH CAMPのゼミカフェに参加していく中で、いろいろなキャリアや人生を経験している方や、ボーダレスハウスのスタッフの方のお話を聞くことができて。

“自分のやりたいこと”や“好きなこと”を追い求めて、たどり着いた生き方をされているのが、本当に素晴らしいなと感じました。

私自身もそうですし、周りのBH CAMP生もとても共感していて、「就職がゴールじゃなくて、その先の人生設計も考えていきたい」と、この経験を通して思うようになりました。

英語が喋れなくても大丈夫。たった数秒の勇気が、自分を変えるきっかけに

▲自分で企画しただるま作りイベントの様子

──Q. 最後に、BH CAMPの参加を迷っている人に、メッセージをお願いします!

私みたいな専門学生や、英語が喋れない人でも、胸を張って「ぜひ参加してほしい!」と言えるプログラムだと思っています。

特に、就職活動中の学生にはピッタリだ!と思っていて。

私はBH CAMPが終わった今もハウスに住んでいますが、海外の方と一緒に生活したり、イベントを企画して実践したり、ゼミカフェで自分のキャリアについて考えたりと、本当に濃い6週間でした。

迷っていたり、不安を感じていたとしても、BH CAMPは「みんなで一緒に頑張ろう!」という空気が自然に生まれる環境です。

正直、私も最初は不安だらけで、申し込むにはかなりの勇気が必要でした。

だからこそ今、迷ってる方に「不安な気持ちは、最初の数秒だけ我慢して、思い切って申し込みボタンを押してみてほしい」と伝えたいです。

学生にとって、6週間をまるまる使うことに勇気がいる人も多いかもしれません。でも、それも含めて「本当に価値があるよ」と、声を大にして伝えたいですね。

春休みに、BHCAMPで新しい世界に一歩踏み出してみませんか?


Mioさんが体験した、学生限定の国際交流シェアハウス×インターンプログラム「BH CAMP」は、大学生・専門学生を対象に毎年開催しています。

学生時代の“今”だからこそできる挑戦を通じて、新しい学びと出会いを見つけてみませんか?

2026年春、東京または京都の国際交流シェアハウスに住みながら、多国籍な仲間と共に学び、英語や文化を実践的に体感できる6週間のインターン付き短期国内留学プログラムを開催します。

東京・京都にある「BORDERLESS HOUSE」では、国籍や文化、職業が異なるハウスメイトたちとの暮らしが、あなたの世界をぐっと広げてくれるはず。

2026年春開催プログラム 参加申し込み受付中!

国際交流と英語に特化したインターンは、対面・オンラインで週2日ほど実施。

実際の業務に関わりながら、毎日が国際交流にあふれる“国内留学体験”を通して、将来の夢や新しい自分に出会える6週間です。

BH CAMPのオンライン説明会は、12月から定期開催!

「プログラム内容を詳しく知りたい」「気になるけれど、参加を迷っている」

そんな学生さんのご参加をお待ちしています。

「今回は難しいけれど、次の春休みなら挑戦してみたい」という方は、LINEでの個別相談も受付中!

気軽にメッセージしてくださいね。

◼︎開催スケジュール

2026年2月9日(月)~3月20日(金)の6週間

➡️プログラム詳細や説明会のお申し込みは専用ページをご確認ください。

文教大学「観光とソーシャルビジネス」の授業に登壇しました!〜社会課題と国際交流をテーマに〜

 2025年12月11日、文教大学あだちキャンパスの国際学部の「観光とソーシャルビジネス」の授業にて、講義を行いました。テーマは 「ソーシャルビジネスを通じた社会課題解決と国際交流の実践」。学生がアイデアを発表する機会も設け、共に考える時間となりました。

▼目次

ソーシャルビジネス×多文化共生。ボーダレスハウスの事業紹介

授業では、国際交流シェアハウス事業ホームビジット事業を事例に、社会課題からビジネスモデルへと繋げる過程や戦略を紹介しました。

ホームステイを経験した学生や、日本に滞在中の留学生の方も参加されており、真剣にメモを取りながらうなずく姿が印象的でした。
国籍やバックグラウンドが異なる人同士が一緒に生活すると、時には違いに驚くこともあります。
しかし、それは差別や偏見を持たずに異文化を理解し、新しい視点で物事を考える力につながります。今回の授業でも、その大切さを「自分ごと」として考える学生の姿が見られました。


ソーシャルビジネスアイデアを発表&グループワーク!

後半はグループワーク!事前に考えてきた「ソーシャルコンセプト」と「ビジネスコンセプト」をもとに、2つのグループに分かれてディスカッションを行いました。

闇バイトやフードロス、留学中の困りごとなど、リアルな課題を切り口にしたビジネスモデルが次々と出てきて、私たちも「なるほど!」と思う場面が多くありました。
学生ならではの柔軟な発想に触れることができ、とても新鮮でした。

さらに「Good」(良いところ)と「Motto」(もっと良くなるところ)という観点でお互いにフィードバックを行い、アイデアがどんどん深まっていく様子がとても素敵でした。

代表チームの発表とフィードバック

最後は代表チームの発表!
途上国で教育を受けられない子どもたちを課題とした提案と、空き家問題をテーマにした提案がありました。

弊社代表の李からは「課題をどう捉えるか」「どこを深掘りすべきか」といったフィードバックがあり、学生は熱い眼差しで聞き入っていました。
自分のアイデアを評価される場面は緊張もあるけれど、その分大きな学びにつながっていたように感じます。



授業の最後まで、学生の真剣さと柔軟な発想が伝わってきて、私たち自身も多くの刺激を受ける時間となりました。

私たちは、「“ちがう”を越えて、人と社会をつなぐ」というビジョンのもと、差別や偏見を越えた先にある多文化共生社会づくりを目指し、教育機関や学生の皆さまへの課外授業や出張授業のご希望を大切にお受けしています。

大学生向けのセッションや講演も積極的に行っておりますので、ぜひお気軽にご依頼いただければ幸いです。皆さまとご一緒に学びの場をつくれることを楽しみにしております。

ご関心のある方は、ぜひお問い合わせフォームよりご連絡ください。

➡️お問い合わせフォーム

 

【国際交流シェアハウス見学会in仙台】春から新しい生活を始めたい、東北大学・宮教・東北学院大生におすすめ!

「新しい季節、何かを変えたい。」けれど、何からスタートして良いかわからない。
進学や引っ越しで新しい生活が始まるこの時期に、国際交流を通じた出会い溢れるライフスタイルに挑戦してみるのは、どうでしょうか?

ボーダレスハウス仙台では、外国人や他大学の学生とも自然に交流できる「国際交流シェアハウス」を体験できる特別見学会を開催します!
東北大学の川内・青葉山キャンパスから徒歩圏内、仙台駅にもアクセス◎の立地にあるこのシェアハウスは、ただ住むだけじゃなく、日々の会話や生活そのものが“留学”になるような場所。

この春こそは、いつもの生活をちょっとアップデートしたい、そんな学生さんにぴったりのイベントです!

世界とつながる日常がここに。ボーダレスハウスとは?

「留学に行かなくても、毎日が国際交流になる住まいをつくりたい」
そんな想いから生まれたのが、ボーダレスハウス。

東京・関西・仙台に展開する国際交流型シェアハウスで、
外国籍と日本籍の入居者が50%ずつという独自のルールを持っています。

同じ屋根の下で、一緒にごはんを食べたり、学校や将来について話したり。
英語力や国際感覚を自然と育める環境が、語学学校とはまた違ったかたちで、
学生や若手社会人に支持されています。

入居者の国籍はアジア、ヨーロッパ、北米などさまざま
それぞれの文化を持ち寄りながら、違いを楽しみ、尊重し合う暮らしを体験できるのが、Borderless Houseのいちばんの魅力です。

仙台で“毎日が小さな留学”を実現。Borderless House 仙台東北大学前を紹介

 

今回見学会の舞台となる 「Borderless House 仙台東北大学前1」 は、
東北大学 川内キャンパスから徒歩6分という抜群のアクセスで、
通学にも日々の暮らしにも便利なエリアに位置しています。

シェアハウスには、日本人・外国人の学生や若手社会人が一緒に暮らしており、
共用リビングやキッチンでは、
夕食を一緒につくったり、言語を教え合ったり、文化の違いを楽しんだりと、
自然な国際交流が毎日のように生まれています。

お部屋は完全個室タイプでプライバシーもしっかり確保
一方で、リビングに行けばふらっと会話が始まる距離感が心地よく、
「ひとりの時間」も「誰かと話す時間」もバランスよく過ごせます。

東北地方で最も外国人住民が多い仙台市。それでも、「国際交流したいけれど、どこに行けばいいかわからない」という声をよく耳にします。

Borderless Houseは、そうした方にとって、
日常の中で自然に交流が生まれる“もう一つのキャンパス”のような場所。
留学に行かなくても、仙台で小さな留学体験ができる住まいです。

気になる見学会の詳細は?参加無料・事前申込制で!

今回のイベントは、初めてシェアハウスを見てみたい方や、国際交流のある暮らしに興味がある方にぴったり。
東北大学や近隣の大学に通う学生さんはもちろん、仙台で新しい住まいを探している若手社会人の方も大歓迎です。

開催日時:
2026年1月24日(土)14:00〜15:00 / 17:00〜18:00
2026年2月25日(水)10:00〜17:00
2026年2月26日(木)10:00〜17:00
2026年3月14日(土)11:00〜12:00 / 17:00〜18:00 ※この日はオンライン開催

開催地: BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1
(詳細住所はお申し込み後にメールにてご案内いたします)
※敷地内に駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。

見学会の内容|国際交流を“暮らし”で感じる一日

1.  【まずは知る】ボーダレスハウス説明
シェアハウスのしくみや国際交流の特徴をやさしく解説。
2.  【実際に見る】シェアハウス内覧ツアー
リビングや個室など、暮らしのリアルをチェック!
3.  【気になることを解決】質問&個別相談
不安や疑問をその場でスタッフに聞ける安心の時間。
4.  【ゆるっと交流】入居者とフリートーク(※オンライン回を除く)
実際に住んでいる人の“リアルな声”にふれてみよう。

参加費: 無料
定員: 各回10名程度
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

\ 定員になり次第締切となりますので、お早めにお申し込みください!/

 

こんな方におすすめの見学会です!

● 東北大学・東北学院大学・宮城教育大学などに通う予定の大学生・大学院生・留学生の方
● 仙台で外国人と交流しながら暮らせる住まいを探している方
● 地元出身で、「ちょっと外の世界にも触れてみたい」好奇心旺盛な学生さん
● 仕事のために仙台へ引っ越してきた若手社会人の方
● いきなり入居は不安なので、まずは雰囲気を見てみたい方

国籍や言語力は問いません。「人と話すのが好き」「いろんな価値観を知りたい」という気持ちがあれば大丈夫。

この見学会をきっかけに、新しい自分との出会いが始まるかもしれません。

「仙台には行けないけれど、見学してみたい」という方向けに、オンライン説明会も実施中!

現在遠方にお住まいで、開催日に仙台には来られないという方は、オンライン版の見学会に参加しませんか?
当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

仙台で「住む × 学ぶ × 交流する」毎日を始めよう!

Borderless Houseでの暮らしは、
ただ「住む場所を借りる」だけではなく、人との出会いや、自分の価値観が広がるきっかけにもなります。

「語学力に自信がなくても大丈夫?」
「初めての一人暮らしが不安…」
そんな方にも、スタッフや入居者がしっかりサポートする体制があるので、安心して新生活を始められます。

興味がある方は、まずは今回の見学会で雰囲気を体験してみませんか?
あなたの「やってみたい」が、一歩ふみ出すきっかけになりますように。

スタッフ・入居者一同、皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

関連リンク

オンライン説明会のお申し込みはこちら
入居までの流れはこちら

【Borderless Station】世界中でつながる “第二のリビングルーム”。ボーダレスメイト専用のコミュニティアプリを公開!

シェアハウスと聞くと「住まい」のイメージが強い方も多いかもしれません。
でも Borderless House は、それだけではありません。世界中から集まった仲間が出会い、ともに暮らし、家族のようなつながりが自然と生まれていく “特別な場所” です。

ただ、引っ越しや退去、国を越えた移動があると、どうしてもつながりが途切れてしまう瞬間がありますよね。
「離れても、いつでも気軽につながれる場所があればいいのに…」
そんな思いを形にしたのが、『 Borderless Station 』 です。

「第二のリビングルーム」として生まれた Borderless Station は、いま暮らしているメンバーも、すでに卒業した仲間たちも、場所を問わずゆるやかにつながり続けられるコミュニティアプリです。

そして現在、120の国と地域に広がる18,000人以上の Borderless Mates(ボーダレスメイト)のつながりを やさしくつないでいます。
遠くにいても、「あ、みんな元気かな」とふと思い出せる。そんな安心感のある場所です。

この記事では、Borderless Station が 入居中の方にも、退去後のメンバーにも、どのような形で “つながり” を届けてくれるのかを、わかりやすくご紹介していきます。

なお Borderless Station は、まず日本で先行スタートし、韓国・台湾では 2026 年に利用開始予定です。

Borderless Station とは?— 仲間とのつながりが続いていく場所

Borderless Station は、Borderless House に関わってくれた全ての方のための公式コミュニティアプリです。

今まさに入居している方も、数年前に退去した方も、だれでも気軽に戻ってこられる “みんなの居場所” として生まれました。

目的はとてもシンプルで、

どこにいても Borderless Mates がつながれる “ひとつの場所” をつくること。

日本・韓国・台湾、そして世界 120 以上の国や地域へと旅立っていった仲間たち。

離れて暮らしていても、「またつながっていたいな」 という気持ちは、きっと変わらないですよね。

Borderless Station の中には、

自然と会話が生まれる、どこか懐かしくて安心できる空間があります。

ハウスメイトとの久しぶりの再会も、別の地域に住む仲間とのちょっとしたおしゃべりも、ここでは気負わず楽しめます。

退去したあとでも、

世界のどこかで暮らす仲間たちと、ゆるやかにつながれる “グローバルリビング” のような場所。

そんな温度感を大切にしています。

そして、ここで生まれた関係は、

退去した瞬間に終わるものではありません。

Borderless Station があれば、そのつながりは途切れるのではなく、これからも一緒に育っていきます。

それでは、Borderless Station ではどんなことができるのか。

このコミュニティをもっと身近に感じられる機能を、これからご紹介していきますね。

Feature 1: DAILY TALK — 何気ないひと言が、あたたかいつながりに

DAILY TALK は、Borderless Station の中でも いちばん “リビングらしさ” を感じられる場所です。
リアルなシェアハウスのリビングで、ふと会話が生まれていくように、ここでも自然とやり取りが広がっていきます。

DAILY TALK には、こんな楽しみ方があります。

■ 日々の小さな瞬間をシェアする

﹂ 通学途中で見つけた景色の写真
﹂ ハウスメイトとのちょっとした面白い会話
﹂ 「今日こんなことがあったよ」という、ささやかな日常の一コマ

■ 気になることを気軽に質問できる

﹂ 「ソウルでおすすめのキムチってどこ?」
﹂  「仙台でゆっくりできるカフェありますか?」
海外生活、引っ越し、異文化の中で暮らす時の“ちょっと聞いてみたいこと”も、ここなら安心して相談できます。

■ 新しい Mates とつながれる

﹂ 同じ趣味の人を見つけたり
﹂ 自分の住む街に最近引っ越してきた仲間と出会えたり
﹂ 海外での経験を共有し合える友だちに出会えたり
国籍も言語も違うけれど、「わかるよ、その気持ち」と言い合える仲間がここにはいます。

■ 離れていても、そっと支えてくれる存在を感じられる

﹂ ゆるい返信 / あたたかいリアクション / 気軽な雑談
 そんなやり取りが、ふっと心を軽くしてくれます。

DAILY TALK は、何気ないメッセージから “深いつながり” が生まれる場所です。
たとえ何千キロ離れていても、Borderless のコミュニティがすぐそばに感じられるーそんなあたたかい空間です。

Feature 2: LANGUAGE EXCHANGE — “楽しい” がいちばん続く学び方

LANGUAGE EXCHANGE は、言語学習をもっと気軽に、もっと楽しくしてくれる機能です。
一人で机に向かうのではなく、あなたと同じように「練習したい」と思っている Borderless Mates とつながり、一緒に学べる場所
まるでシェアハウスで気の合う勉強仲間を見つけるような、そんな感覚に近いかもしれません。

それでは、LANGUAGE EXCHANGE ではどんなことができるのか、見ていきましょう。

■ お互いの母語を教えたり、学んだり

﹂ 日本語 ⇄ 中国語、韓国語 ⇄ 英語 など、自由な組み合わせで言語交換
﹂ ゆるい雑談の中で、自然と新しい表現が身につく
堅苦しく勉強するのではなく、フレンドリーな会話の中で“生きた言葉”を学べるのが魅力です。

■ 日常で使えるリアルな会話を一緒に練習

﹂ 日常フレーズやちょっとした言い回し
﹂ 自然な語順や表現のニュアンス
﹂ 発音や文法をお互いにサポート
教科書には載っていないリアルな言葉を知ることで、言語がぐっと身近になります。

■ 文化を通して、もっと深くつながる

﹂ 現地の人が実際に使う言い回しを知ったり
﹂ お互いの習慣やユーモアを紹介し合ったり
﹂ 日常のストーリーを共有しながら、新しい視点に触れたり
言語を超えて、「文化の違いって面白いね」と自然に感じられる瞬間がたくさん生まれます。それはまさに、Borderless House で暮らす中でよく生まれる “小さな国際交流” の延長です。

LANGUAGE EXCHANGE は、言語を学ぶ旅を “ひとりではなく、仲間と一緒に” 進んでいく場所です。
スキルが伸びるだけではなく、世界が広がり、国境を越えた友情へとつながっていく—そんな学びの体験がここにあります。

Feature 3: JOIN EVENTS — “一緒の時間” が、仲間をつないでくれる

JOIN EVENTS は、コミュニティの中で いま何が起きているのかを、すぐに見つけられる機能です。
Borderless House が主催するイベントはもちろん、入居者さん自身が企画した小さな集まりまで、ワンタップで気軽に参加できます。
シェアハウスならではの “リアルな瞬間” を通して、新しいつながりが自然と生まれていきます。

それでは、JOIN EVENTS でできることをご紹介しますね。

■ 公式イベントも、入居者発のイベントも気軽に参加

﹂ Borderless House の文化交流イベントやコミュニティ企画
﹂ 入居者さん同士で開くミートアップ、勉強会、ゆるいおしゃべり会
﹂ 小規模なハウス内イベントから、季節ごとの大きな催しまで
「誰かと一緒に過ごしたいな」と思ったとき、気軽に扉をノックできるような場です。

■ “同じ体験” を通して、人との距離がぐっと縮まる

﹂ ふらっと立ち寄るコーヒーミートアップや飲み会
﹂ 街歩きツアー、ジョギング、ローカルフード巡り
﹂ 趣味でつながる集まりや、ハウス同士の交流会
一緒に笑ったり、ちょっと迷子になったり、びっくりしたり。
共有した時間が増えるほど、気がつけば仲間の輪が広がっていきます。

■ いろんな街・国のイベントを覗いてみる楽しさ

﹂ 日本・韓国・台湾など、他のエリアのイベント情報もチェック
﹂ その街の Borderless House で起きている “今” がわかる
﹂ 旅行や滞在中に、そのまま参加することもできます

JOIN EVENTS は、好奇心や価値観を共有できる仲間と出会うきっかけをくれる場所です。
初めての参加でも、10 回目の参加でも、そのたびに新しいつながりや発見が生まれます。そしてその時間は、Borderless の日常をもっと豊かにしてくれます。

Feature 4: COMMUNITY QUEST — 仲間と一緒に “つくる・支える・成長する”

COMMUNITY QUEST は、現在開発が進められている 新しいコミュニティ機能です。
Borderless Mates が気軽に参加できる “ちょっと良いこと” を集めたような場所で、チームで取り組んだり、誰かをサポートしたり、小さな挑戦を通して一緒に成長できる ことを目指しています。

リリース後には、こんなことができるようになる予定です。
﹂ コミュニティ発のアクティビティに参加・企画する
﹂ イベントを “ひらく側” として関わる
﹂ 共通のチャレンジを通して成長する

COMMUNITY QUEST は、協力し合いながら成長できる “もうひとつの居場所” をつくるための機能です。

入居中の方も、卒業したメンバーも、 もっと気軽に参加できて、もっとつながりが広がる。そんなコミュニティになるよう、今まさに準備が進んでいます。

世界とのつながり、ボーダレスステーションから広がる

Borderless Station は、ボーダレスハウスの入居者・アルムナイの方に向けて先行公開中です。

ボーダレスハウスのグローバルなオンラインコミュニティに関心がある方は、どうぞお気軽にご連絡くださいね。

そして、Borderless House への入居をご検討中の方で、
「国際交流のある暮らしに興味がある」
「引っ越しのタイミングで、シェアハウスも選択肢に入れたい」
そんな思いがほんの少しでもある方は、説明会お問い合わせから気軽に話を聞いてみてください。

シェアハウスでの毎日は、同じ屋根の下で過ごすだけではなく、

価値観が広がったり、世界の言語に触れたり、グローバルな仲間とのつながりが自然に育っていく “あたたかい暮らし” です。
あなたの次の一歩が、Borderless House から始まるきっかけになれば嬉しいです。

【Borderless Station Community App】Your Second Living Room Anytime, Anywhere

Borderless House has always been more than a share house. It’s a place where people from around the world meet, live together, and build connections that feel like family. But staying connected beyond borders, houses, and move-out dates isn’t always easy — and that’s exactly the challenge we wanted to solve.

That’s why we created Borderless Station.

Designed as your “second living room,” Borderless Station helps Borderless Mates — past and present — stay connected anytime, anywhere. With more than 18,000 members across 120 countries, it keeps friendships alive and makes it easier to build new ones, no matter where life takes you next.

In this article, we’ll explore how this new community app supports both current residents and alumni in staying connected, growing together, and continuing their borderless journey.

A quick note: Borderless Station is launching first in Japan. Korea and Taiwan are planned to join the platform in 2026.

What Is Borderless Station? — A Space That Keeps Everyone Connected

Borderless Station is the official community app for everyone who has ever been part of Borderless House — whether you’re currently living in a house or moved out years ago.

Its purpose is simple: to bring Borderless Mates together in one place, no matter where they are. Across Japan, Korea, Taiwan, and more than 120 countries, people continue their journeys, but the desire to stay connected always remains.

Borderless Station offers a comfortable, familiar space where conversations continue naturally. You can reconnect with past housemates, meet people from other cities, and feel part of a global community even after moving out.

With Borderless Station, the relationships and experiences you built don’t fade — they grow with you.

So, what exactly can you do in Borderless Station? Let’s dive into the features that make this community come alive.

Feature 1: DAILY TALK — Small Conversations, Big Connections

DAILY TALK is the heart of Borderless Station — a relaxed, everyday space where conversations begin naturally, just like in a real Borderless House living room.

Here’s how it works and what you can do:

■ Share moments from your day

﹂ A photo from your walk to school
﹂ Something funny your housemate said

■ Ask questions & get quick tips

﹂ “Where’s the best kimchi in Seoul?”
﹂  “Any fun cafés in Sendai?”
﹂ “How do you handle homesickness?”

■ Meet new Mates

﹂ Discover people with shared hobbies
﹂ Connect with someone who just moved to your city
﹂ Find friends who understand your experience abroad

■ Feel supported, even from afar

﹂ Casual responses, warm reactions, friendly chats
﹂ A space where you can speak freely and be yourself

DAILY TALK turns simple messages into meaningful connections. Even if you’re thousands of kilometers away, this is where the Borderless community continues to feel close.

Feature 2: LANGUAGE EXCHANGE — Learn Languages the Fun Way

LANGUAGE EXCHANGE makes learning languages feel natural and enjoyable. Instead of studying alone, you can match with Borderless Mates who want to practice together — just like finding a study partner in your share house, but on a global scale.

Here’s what you can do inside Language Exchange:

■ Teach your language and learn theirs

﹂ Match with Mates who want to learn your native language
﹂ Exchange Japanese ⇄ Chinese, Korean ⇄ English, or any language you both want to practice
﹂ Learn naturally through friendly, casual conversations

■ Practice real-life language together

﹂ Share everyday phrases, useful expressions, and natural wording
﹂ Help each other with pronunciation and grammar
﹂ Pick up learning tips and study advice shared by other Mates inside the app
﹂ Discover language you won’t find in textbooks

■ Connect through cultural exchange

﹂ Learn how locals really speak and communicate
﹂ Share customs, humor, and daily life stories
﹂ Gain new perspectives and build meaningful cross-cultural friendships

With LANGUAGE EXCHANGE, learning becomes a shared journey — one that helps you grow your skills, broaden your world, and build friendships that cross borders.

Feature 3: JOIN EVENTS — Meet People Through Real Moments

JOIN EVENTS lets you discover what’s happening in the community — instantly. You’ll receive real-time updates on upcoming activities and can join with just a tap, whether the event is hosted by Borderless House or created by residents themselves.
Here’s what you can do:

■ Join both official & resident-organized events

﹂ Borderless House cultural nights and community gatherings
﹂ Resident-led meetups, study groups, or casual hangouts
﹂ Small house events and large seasonal activities

■ Meet people through shared experiences

﹂ Casual coffee meetups or bar hopping nights
﹂ City walking tours, jogging sessions, or local food trips
﹂ Hobby sessions or House-to-house meetups

■ Explore events happening across different cities

﹂ Discover activities in Japan, Korea, Taiwan, and beyond
﹂ See what’s happening in other Borderless House communities
﹂ And if you’re traveling in that city, you can jump in and join, too

JOIN EVENTS makes it easy to meet people who share your curiosity and values. Whether it’s your first time joining or your tenth, each event is a chance to connect, grow, and build friendships that last.

Feature 4: COMMUNITY QUEST — Build, Contribute, Grow

COMMUNITY QUEST is a new feature currently in development, designed to help Borderless Mates take part in meaningful activities together. It’s all about teamwork, contribution, and stepping into small challenges that create real impact.

Here’s what you’ll be able to do:
﹂ Join or create community-driven activities
﹂ Host or support events
﹂ Grow through shared challenges

COMMUNITY QUEST is being built to encourage collaboration and personal growth — giving residents and alumni more ways to connect, contribute, and grow together.

Stay Connected With the World — Starting From Borderless Station

Borderless Station is currently open to all Borderless House residents and alumni only. If you’re curious about our global online community, feel free to reach out to us anytime!

And if you’re considering moving into Borderless House, even just a little, then we’d love for you to send us a message. It’s a simple way to find out whether our community feels like the right fit for you!

Living in a share house is more than sharing a space —
it’s a warm and inspiring daily life where your worldview expands, you encounter new languages, and you naturally build connections with people from around the world.

If Borderless House can become the first step in your next chapter, we’d be truly delighted.

仙台で広がる国際交流と起業の輪 ― グローバルラウンジ×ボーダレスハウス共催イベント

2025年8月30日、仙台市と仙台グローバルラウンジが主催する「国際学生や外国人住民を対象とした起業・スタートアップ推進イベント」が開催されました。

ボーダレスハウス仙台東北大学前1ハウスは、オープン以来、地域の多文化交流の拠点として注目を集めています。日本人と外国人が共に暮らすことで、日常の中で語学を学んだり、友情を築いたり、文化の壁を越えるきっかけが自然と生まれています。

今回の仙台市との取り組みは、シェアハウスが「住む場所」以上の役割を持ち、地域の人々や活動とつながる拠点になれることを示しました。

新しい出会いから始まった交流

イベントはまず、参加者同士の自己紹介を兼ねたアイスブレイクからスタートしました。集まったのは、

  • 東北大学の留学生

  • 国際的な視点を学びたい地元の高校生

  • 仙台市役所の職員

  • ボーダレスハウスの入居者やスタッフ

と、世代も国籍も背景も異なる多様なメンバー。まさに“ボーダレス”な雰囲気の中で、自然に会話が弾み、新しいつながりが生まれていきました。

起業家の原動力に学ぶ ― 講演「社会起業家はなぜ行動するのか」

メインプログラムでは、株式会社ボーダレス・ジャパンでアノテーションサポート株式会社のマネージャーとしても活躍する河地将弘さんによる講演が行われました。

テーマは「社会起業家はなぜ行動するのか」

自身が起業に至った経緯、直面した課題、そして社会課題をビジネスで解決していくための原動力について語られました。

参加者からは、

社会課題を解決することがビジネスの機会になり、人々の生活を支えることにつながると知って感動しました

という声も寄せられ、学生や若手の参加者にとって大きな刺激となったようです。

ボーダレスハウス仙台東北大学前1ハウスでの交流タイム

講演後は、ボーダレスハウス仙台東北大学前1ハウスに場所を移し、軽食を囲みながらの交流会が行われました。国際学生、地元住民、仙台市の担当者がリラックスした雰囲気の中で意見交換し、互いの体験をシェアしました。

途中からは、実際にハウスに暮らす入居者も加わり、一層にぎやかに。

「自分の家に地元の方や市役所の方を迎えるのは初めてで、とても新鮮でした。気軽に話しながら意見を交換できてうれしかったです」

と話す入居者の姿もあり、まさに“住まいが人と地域をつなぐ場”であることが実感できる時間となりました。

仙台から世界へ ― 若者が描くグローバルな未来

今回の取り組みは、仙台市とボーダレスハウスが、多様な人々が安心して暮らし、夢に挑戦できる場を一緒に作ろうとしていることを感じさせてくれるイベントでした。

国際学生や若い世代が地元の人々と交わりながら、起業や社会課題解決に挑戦していく。そんな“グローバルに夢を描き、ローカルで行動する”未来像が、仙台から広がりつつあります。

ボーダレスハウスはこれからも、仙台での暮らしを通じて国際交流や起業を後押しする取り組みを続けていきます。

仙台で「一緒に暮らしながら国際交流を体験してみたい!」という方は、ぜひボーダレスハウス仙台をチェックしてみてください。

「ボーダレスハウスに住んでいる」が合言葉!他ハウスの多国籍住人とも出会える国際交流イベント@京都宇治

だんだん涼しくなってきて、秋の訪れを感じる今日この頃。皆さんは今年の夏、旅行やBBQ、花火など夏らしいイベントで楽しい思い出をたくさん作りましたか?
ボーダレスハウス関西では、京都や大阪エリアのボーダレスハウスで暮らす多国籍な住人の皆さんが京都宇治ハウスに集まって、手作り流しそうめんを満喫する国際交流イベントを開催!

関西の各ハウスから参加した約30名が、言語や文化交流を通して、新しい友だちに出会った一日の様子をご紹介します。

大学生の入居者と一緒に企画。ハウスの垣根を超えてつながるきっかけを!

夏らしい日本文化を体験しながら、住んでいる物件の垣根を超えてつながるきっかけをつくりたい。そんな思いで、ボーダレスハウスでは物件同士の国際交流イベントがよく行われています。

今回は学生入居者が主体となって、イベントの企画・運営!準備から司会進行まで、力を合わせて頑張ってくれました。

↑ボーダレスハウスのスタッフと一緒に

日本語・英語を交えて準備をしながら楽しく交流!

京都宇治ハウスの広いキッチンに10名ほどが集合。

みんなでそうめんのトッピングや、おにぎりを手分けして調理していきます!

「これ英語でなんて言うの?」
「こうやって握るの?」
そんな会話が飛び交う中、日本語と英語が自然にミックスされる雰囲気が、とてもボーダレス。

手作り流しそうめん、いざ実食!

お昼の時間になると、全員集合!お待ちかねの流しそうめんが始まります。

3チームに分かれて、そうめんを流すチーム、流しそうめんを食べるチーム、そしてトッピングや付け合わせなどの料理を楽しむチームでローテーションしていきます。

竹を使った本格的な流し台。壊さないように、みんなで気をつけながら・・・。

誰かが上手に流しそうめんを取るたびに、「Ohh~~! 」なんてプチ歓声が生まれます(笑)

 途中で竹が壊れそうになるハプニングもありましたが、もはやそれすら楽しい。(笑)

「流しそうめんなんて、小学生以来!」という声や、「自分の国ではやったことがない!」なんて声もありました。
世界中の国から日本へやってきた入居者さんたちが、みんなで夢中になって楽しむ姿が印象的でした。

↑茶の間エリアで団らん。

最後はリビングで、かき氷を片手にまったり交流タイム。

「What brought you to Borderless House?」
「What’s the vibe like in your house? 」

そんな会話から、旅行の話や趣味の話まで広がっていきました。

国籍や言語を越えて、ここで生まれた新しいつながりを通して、これからのボーダレスハウス生活がもっと楽しくなるといいなと思います♪

今回のイベントを企画・運営してくれた学生入居者さんに、この日の感想を聞いてみました。

「初めての企画で不安もありましたが、みんなが協力してくれたおかげで日本らしい夏の風物詩を一緒に楽しめました。終了後に『ありがとう』と声をかけてもらえたのが何より嬉しかったです!

「世界中の友だちに出会えるイベントに参加したい!」
そう思ったあなた、次はあなたの番です。
ボーダレスハウスで、一緒に国際交流を楽しみませんか?

国内で海外の友だちができる!国際交流シェアハウスに住んでみませんか?

国際交流シェアハウス・ボーダレスハウスでは、シェアハウスの仲間とさらに絆を深めるためのハウス内交流イベントを、東京・関西・仙台のエリアごとにご用意しています。また、大きなイベントだけでなく、入居者同士で外出したり、ハウスパーティーを開催したりと、刺激的なプチイベントが目白押し!もちろん、日常生活からも異文化理解や新たな学びを楽しむことができますよ。

異文化との出会いや多様性を大切にするボーダレスハウス。国籍やルーツ、職業を超えたボーダレスな友だち作りの機会として、私たちがお届けする国際交流イベントを存分に楽しんでいただけたらうれしいです。

私たちと一緒にシェアハウス生活を存分に楽しんで、新しい友人と素敵な思い出を作っていきましょう!

下記リンクからシェアハウス情報をチェックしてみてくださいね! 

▶東京のシェアハウス一覧

▶大阪、神戸、京都のシェアハウス一覧

▶仙台のシェアハウス一覧

各ハウスの詳細ページには、現在住んでいる入居者の国籍や性別、年代、そして自己紹介コメントが読めるのでぜひチェックしてみてくださいね!

公式Instagramでもシェアハウス生活や入居者さんのご紹介を定期的に行っているのでぜひフォローお待ちしています!

現入居者さんに直接話を聞ける!オンライン説明会も定期実施中!

申し込みの前に、もっとボーダレスハウスについて詳しく知りたい!という方は、定期開催しているオンライン説明会へご参加の上、実際の入居者さんのお話をぜひ事前に聞いてみてくださいね。

オンライン説明会お申し込みはこちらから!

私たちと一緒にシェアハウス生活を存分に楽しんで、新しい友人と素敵な思い出を作っていきましょう!

アットホームな環境で外国人と交流できる板橋区役所前ハウス!国際交流シェアハウスの魅力を紹介

留学への興味はあるものの、「英語がまだ十分に話せない」「一人で海外に行くのは不安」と感じる方におすすめなのが、日本にいながら外国人と交流できる国際交流シェアハウス「ボーダレスハウス」での暮らしです。

今回ご紹介するのは、ボーダレスハウスならではの入居者さん同士のアットホームな交流が盛んで、駅から徒歩1分の距離にある駅チカ物件・板橋区役所前1ハウスハウスから3つの商店街に行くことができる、住みやすさ抜群の東京都板橋区にある国際交流コミュニティです。

このハウスに約11ヶ月間滞在した大学生の陽菜さんに、板橋区役所前1ハウスの魅力とリアルな国際交流の日常を教えていただきます。

さっそく、板橋区役所前1ハウスにおじゃましてみましょう!

駅から徒歩1分!物価も安く、買い物もしやすい。住みやすさNo.1のシェアハウス

▲駅前にはミニストップとセブンイレブンも。帰り道にサクッと寄れて便利です

板橋区役所前1ハウスは、都営三田線板橋区役所前駅から徒歩1分の駅チカ物件。巣鴨駅でJR山手線に乗り換えれば、池袋まで15分、新宿まで20分前後でアクセスもできる便利な駅です!

板橋区役所前周辺は、一人暮らしの社会人や、家賃や生活費を安く押さえたい学生に人気のエリア。また、駅周辺には警察署や消防署、図書館など公共施設が集結しており、治安が良いことでも知られています。そしてなんといっても、活気ある商店街が3つもあり、物価が安く生活がしやすい点が魅力です!▲ハウスから歩いてすぐの「仲宿商店街」

ハウスから徒歩1分の距離にある「仲宿商店街」には、八百屋や精肉店、お惣菜屋さんなど生活に便利な店舗がたくさん立ち並びます。カルディコーヒーファームがあるのも地味に嬉しいポイント。ハウス近くのマクドナルドや中華チェーン店にハウスメイトとさくっと外食に行くこともあるそうです。▲取材時、大根が1本100円でした!


▲雰囲気がレトロかわいいおむすび屋さんを発見。お弁当も売っていました。

歩いて15分ほどの距離にある東武東上線大山駅への道中には、板橋区最大規模の商店「ハッピーロード大山商店街」があります。ハウス周辺にはループやレンタルサイクルも充実しているので、大山エリアに行くのも楽しそうですね♪

陽菜さん:板橋区役所前1ハウスは、駅から近い立地で、大学やバイト帰りに寄れるお店がたくさんあります。通り道にあるパン屋さんの店主さんがとにかく個性的で、買い物のたびに面白い話をしてくれるんです。パンも絶品でつい寄り道してしまいます。

それから、安くてボリュームたっぷりの海鮮丼屋さん、大型スーパー、気軽に入れる飲み屋もあり、徒歩圏内で生活に必要なものがすべてそろいます。ご飯屋さんの多い通りもあって、食事には全く困りませんね。暮らしやすくて、つい友達を呼びたくなる場所です。

▲ハウス近くには、大型スーパーも複数あります。

アットホームな距離感が特長!ハウスメイト全員が仲良しの板橋区役所前ハウス

― 板橋区役所前1ハウスを選んだ理由を教えてください。
まずは一人部屋がある場所で、シェアハウス生活にゆっくり慣れていけそうだなあと思ったのが理由でした。駅からも近くて、大学にもアクセスしやすくて。母も最初は心配してましたが、自分で調べて内見に行って、「ここなら大丈夫」と伝えたら応援してくれました。

▲ハウス内での交流の様子

― ハウスメイトとの生活はいかがですか?
陽菜さん:板橋区役所前ハウスは、リビングにはいつも誰かしらいるので、朝起きて「おはよう」、帰ってきて「おかえり」って、自然と会話が始まります。

入居初日は、緊張しすぎて、誰とどう話せばいいかも分からなくて…。しかも英語で話しかけられても全然返せなくて、どうしよう…って(笑)
でもウェルカムパーティーで、チリ出身の女の子が「私も英語は第二言語だから難しいよね」って言ってくれて。その一言で、ちょっと救われた感じがしました。

 ハウスメイトの誕生日や入居・退去のときにはみんなでパーティーを開いたりするので、すごくにぎやか特に仲良くなったのは、オーストラリア出身のハウスメイトです。シンガポールやアメリカの子とも一緒に、よく料理を作ったり食べたりしてました。自分たちの国の料理をふるまい合うのが、すごく楽しかったです。


▲ハウスメイトにシンガポール料理を作ってもらった!

特に印象的だったのは、自分の誕生日にホールケーキでお祝いしてくれたことです家族や親しい友人以外からお祝いしてもらう経験はほとんどなかったですし、他のハウスからも人が来てくれてすごく嬉しかったですね。

▲誕生日をホールケーキでお祝いしてもらった陽菜さん。バースデーパーティの記念写真

▲みんなからの誕生日ケーキ

ボーダレスハウス主催の国際交流イベントで他のハウスのメンバーと会う機会も多く、そこから友達が広がることも。たとえばハウス合同のごはん会や、他ハウスでの誕生日パーティーなど、気づいたら週末の予定が国際交流で埋まっていることもあります。


―シェアハウスでは、日本語・英語どちらでコミュニケーションをとることが多いですか?
ハウス内の会話は日本語と英語が半々くらい。英語が苦手でも、相手がゆっくり話してくれたり、ジェスチャーやスマホ翻訳を使ったりして、コミュニケーションが取れるので心配しなくても大丈夫ですよ!


▲タコスパーティの様子

“いきなり海外は不安”だった。国内留学する、という選択肢

陽菜さんの入居前の英語力について教えてください。 

大学1年生のときに受けたTOEICは全然できなくて、リスニングも何を言ってるかほとんど分からないレベルでした。留学にも興味はあったけど、いきなり海外留学に行って1年暮らすのは怖くて。そんなときにTikTokでボーダレスハウスを知って、海外に行かなくても「日本にいながら国際交流できるっていいな」と思いました。

―ボーダレスハウスへの入居について、親御さんはどんな反応でしたか?

正直、すごく驚いてました。実家を出るなら、家事など自分で全部やっていく力が必要だし、海外の方が多い環境で大丈夫かという不安があったようです。でも、自分の熱意や、普通の生活では経験できない貴重な機会だと伝えたら、最終的には「それならやってみなさい」と応援してくれて、すごく心強かったです。

私自身も、文化の違いや共同生活の不安は少しありましたが、「なんとかなる」と信じて前向きに決めました新しい環境での挑戦は成長につながるので、不安よりも楽しみのほうが大きかったですね。


▲板橋区役所前ハウスには、チェキで撮った写真がたくさん飾られています

― ボーダレスハウスでの出会いをきっかけに、オーストラリアへのワーホリを決められたと聞きました。

元々、ワーキングホリデー制度自体よく知らなかったのですが、日本人のハウスメイトからオーストラリアのワーキングホリデー体験の話を聞いていたら、自然と「私も行きたい」と思うようになったんです。海外は旅行程度でしたが、ボーダレスハウスでの生活を通して、異文化の中で暮らすことにも前向きになれたのかもしれないです。

一番嬉しかったのは、オーストラリアに行くことを決めたとき、ハウスメイトたちがすごく喜んでくれたこと。自分のことをこんなに思ってくれる人がいるんだって、感動しました。

▲七夕で書いたみんなの願い

あなたも国際交流シェアハウスの一員になりませんか?

ボーダレスハウスは、世界120以上の国や地域から集まった国籍や文化が異なる若者たちが、一つ屋根の下で暮らしながら共同生活を送ることで、相互理解や多様な価値観を育む国際交流シェアハウス。

アットホームな雰囲気で、国際交流を思いっきり楽しめる板橋区役所前1ハウス、なんと奇跡的に日本人向けの空室ができています!

たくさんの外国人ハウスメイトと刺激的な国際交流生活を送りたいなら、このチャンスを逃す手はありません!

気になる方は、板橋区役所前1ハウスの紹介ページからぜひお気軽にお問い合わせくださいね!

現入居者さんに直接話を聞ける!オンライン説明会も定期実施中!

申し込みの前に、もっとボーダレスハウスについて詳しく知りたい!という方は、定期開催しているオンライン説明会へご参加の上、実際の入居者さんのお話をぜひ事前に聞いてみてくださいね。

オンライン説明会お申し込みはこちらから

国際交流シェアハウスで暮らしながら、新しい仲間と一緒にかけがえのない思い出をつくりましょう!

公式Instagramでもシェアハウス生活や入居者さんのご紹介を定期的に行っているのでぜひフォローお待ちしています!

 

2025年夏のBBQイベント!東京のボーダレスハウス入居者総勢72名が一堂に集結

「2025年、夏の思い出をシェアしよう!」をテーマに、東京エリアのボーダレスハウス入居者が一堂に集まるBBQ PARTYが開催されました。

イベントの参加人数は72名と、既に顔見知りのハウスメイト同士はもちろん、「ボーダレスハウスに入居してまだ3日目です!」というフレッシュな新メンバーや、「他のハウスの入居者と友だちになりたい!」と一人で参加した入居者の方々も多く集まり、世界の文化が集うにぎやかな1日になりました。

共通点は「ボーダレスハウス」。ハウスの垣根を越えて国際交流!

受付でドリンクとネームシールを受け取って会場に入ると、すでにあちこちで会話がスタート。

「Which Borderless House are you from?」

「日本でいま何をしているの?」

ここ東京で、異文化の大交流が始まります!!

↑2025年にオープンしたばかりの本駒込2ハウスのメンバーを発見!

多国籍のハウスメイトと一緒に作る、夏の思い出!

ボーダレスハウスが開催する国際交流イベントは、参加してくださる入居者の方々と「一緒に作り上げる」ことを大切にしています。
今回はボーダレスハウスの入居者さん数名がボランティアとして、串焼き作業を手伝ってくれました!


暑いですが、BBQって楽しい!!

入居者の方々が準備や調理を担ってくれたことで、イベント全体が“みんなで作り上げる空気”になりました。


↑頼もしいボーイズの皆さん、ありがとうございました!!

「いろんな国の友だちが増えて嬉しい!」「暑かったけど、楽しすぎて気にならなかった」「また次のイベントも参加したい!」と参加者の皆さん。

特に多かったのは、「他のハウスの人と仲良くなれて良かった!」という声!
多くの人が国籍関係なく新しい友だちをつくったり、SNSやLINEを交換したりしていました。
中には「I’ll come visit your house next time!」とさっそく約束している人も。

イベントが終了後も、「これから近くのビーチに入ってくる!」といって、そのまま仲良くなった入居者さん同士で遊びに出かける姿も見られました。
 

暑さを吹き飛ばすくらい盛り上がったバーベキューパーティ。
大規模イベントならではのオープンな雰囲気だから、言語や文化の違いを超えて、入居者さん同士が繋がるきっかけになっていたらいいな…!と思います^_^

笑って、食べて、自然につながる国際交流

食べて、笑って、話す― そんな些細な日常の中で、自然と生まれる友情やつながり。それが国際交流シェアハウス ボーダレスハウスの醍醐味です。

「いつか、世界中に友だちを作りたい」そんな夢を叶えられる場所。

国際交流は、何か特別なことをしたり、海外に行かなくても、身近な日常の中で始めることができます。

次はあなたもボーダレスハウスのイベントで、一生の思い出と世界中の友だちをつくりませんか?

日本にいながら、世界とつながる。ボーダレスハウスで国際交流ライフを始めよう!

ボーダレスハウスは、世界120以上の国や地域から集まった国籍や文化が異なる若者たちが、一つ屋根の下で暮らしながら共同生活を送ることで、相互理解や多様な価値観を育む国際交流シェアハウス。2008年からスタートし、現在、東京・京都・大阪・神戸・仙台で50棟以上の国際交流コミュニティづくりを行っています。

各シェアハウスの詳細ページには、東京・関西・仙台エリアのハウス一覧からアクセスできます。

▶東京のシェアハウス一覧

▶京都、大阪、神戸のシェアハウス一覧

▶仙台のシェアハウス一覧

各ハウスの詳細ページには、現在住んでいる入居者の国籍や性別、年代、そして自己紹介コメントが読めるのでぜひチェックしてみてくださいね!

公式Instagramでもシェアハウス生活や入居者さんのご紹介を定期的に行っているのでぜひフォローお待ちしています!

現入居者さんに直接話を聞ける!オンライン説明会も定期実施中!

申し込みの前に、もっとボーダレスハウスについて詳しく知りたい!という方は、定期開催しているオンライン説明会へご参加の上、実際の入居者さんのお話をぜひ事前に聞いてみてくださいね。

オンライン説明会お申し込みはこちらから:
URL:https://www.borderless-house.jp/jp/blog/tokyo-20200111/

私たちと一緒にシェアハウス生活を存分に楽しんで、新しい友人と素敵な思い出を作っていきましょう!