入居初期費用および付帯サービス料金改定のお知らせ

当社では入居者様へのサービス向上と事務手続きの簡素化を図るため、
初期費用制度の見直し、および付帯サービスの価格改定を実施することとなりました。

初期費用制度の変更(保証金の廃止)

入居時の負担軽減と退去時の精算フローの迅速化のため、
従来の「保証金制度」を廃止し、定額の「クリーニング費」へと移行いたします。

 旧:保証金 20,000円(退去時に償却・返還手続きが発生)
 新:クリーニング費 15,000円(返還なし)

※ただし、設備の破損や大きな汚れがある場合は、別途費用をご負担いただく場合があります。
※既にご入居中で保証金をお預けいただいている方は、【契約更新までに退去された場合、】旧規定に基づき返金いたします。

布団レンタル代の価格改定

維持管理コストの増大に伴い、以下の通り料金を改定させていただきます。

 改定前:9,000 円税込み
 改定後:12,000 円税込み

初期費用合計

 ①礼金:30,000円
 ②クリーニング費:15,000円(返還なし) 
 ③初月分日割り賃料及び水道光熱費 
 ④布団レンタル(希望者のみ):12,000円税込み (セット内容:掛け布団、掛け布団カバー、ブランケット、枕、枕カバー、ベッドパッド、シーツの7点)
※初期費用は、入居確定メール受領後、3営業日以内にお支払いいただきます。

適用開始について
本制度は、2026年3月1日以降にいただいた新規お問い合わせ分および更新契約より適用となります。

今後も、入居者の皆さまにとって安心してご利用いただける住環境づくりに努めてまいります。

ご不明な点がございましたら、info@borderless-house.com までお問い合わせください。

【国際交流シェアハウス見学会in仙台】春から新しい生活を始めたい、東北大学・宮教・東北学院大生におすすめ!

「新しい季節、何かを変えたい。」けれど、何からスタートして良いかわからない。
進学や引っ越しで新しい生活が始まるこの時期に、国際交流を通じた出会い溢れるライフスタイルに挑戦してみるのは、どうでしょうか?

ボーダレスハウス仙台では、外国人や他大学の学生とも自然に交流できる「国際交流シェアハウス」を体験できる特別見学会を開催します!
東北大学の川内・青葉山キャンパスから徒歩圏内、仙台駅にもアクセス◎の立地にあるこのシェアハウスは、ただ住むだけじゃなく、日々の会話や生活そのものが“留学”になるような場所。

この春こそは、いつもの生活をちょっとアップデートしたい、そんな学生さんにぴったりのイベントです!

世界とつながる日常がここに。ボーダレスハウスとは?

「留学に行かなくても、毎日が国際交流になる住まいをつくりたい」
そんな想いから生まれたのが、ボーダレスハウス。

東京・関西・仙台に展開する国際交流型シェアハウスで、
外国籍と日本籍の入居者が50%ずつという独自のルールを持っています。

同じ屋根の下で、一緒にごはんを食べたり、学校や将来について話したり。
英語力や国際感覚を自然と育める環境が、語学学校とはまた違ったかたちで、
学生や若手社会人に支持されています。

入居者の国籍はアジア、ヨーロッパ、北米などさまざま
それぞれの文化を持ち寄りながら、違いを楽しみ、尊重し合う暮らしを体験できるのが、Borderless Houseのいちばんの魅力です。

仙台で“毎日が小さな留学”を実現。Borderless House 仙台東北大学前を紹介

 

今回見学会の舞台となる 「Borderless House 仙台東北大学前1」 は、
東北大学 川内キャンパスから徒歩6分という抜群のアクセスで、
通学にも日々の暮らしにも便利なエリアに位置しています。

シェアハウスには、日本人・外国人の学生や若手社会人が一緒に暮らしており、
共用リビングやキッチンでは、
夕食を一緒につくったり、言語を教え合ったり、文化の違いを楽しんだりと、
自然な国際交流が毎日のように生まれています。

お部屋は完全個室タイプでプライバシーもしっかり確保
一方で、リビングに行けばふらっと会話が始まる距離感が心地よく、
「ひとりの時間」も「誰かと話す時間」もバランスよく過ごせます。

東北地方で最も外国人住民が多い仙台市。それでも、「国際交流したいけれど、どこに行けばいいかわからない」という声をよく耳にします。

Borderless Houseは、そうした方にとって、
日常の中で自然に交流が生まれる“もう一つのキャンパス”のような場所。
留学に行かなくても、仙台で小さな留学体験ができる住まいです。

気になる見学会の詳細は?参加無料・事前申込制で!

今回のイベントは、初めてシェアハウスを見てみたい方や、国際交流のある暮らしに興味がある方にぴったり。
東北大学や近隣の大学に通う学生さんはもちろん、仙台で新しい住まいを探している若手社会人の方も大歓迎です。

開催日時:
2026年1月24日(土)14:00〜15:00 / 17:00〜18:00
2026年2月25日(水)10:00〜17:00
2026年2月26日(木)10:00〜17:00
2026年3月14日(土)11:00〜12:00 / 17:00〜18:00 ※この日はオンライン開催

開催地: BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1
(詳細住所はお申し込み後にメールにてご案内いたします)
※敷地内に駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。

見学会の内容|国際交流を“暮らし”で感じる一日

1.  【まずは知る】ボーダレスハウス説明
シェアハウスのしくみや国際交流の特徴をやさしく解説。
2.  【実際に見る】シェアハウス内覧ツアー
リビングや個室など、暮らしのリアルをチェック!
3.  【気になることを解決】質問&個別相談
不安や疑問をその場でスタッフに聞ける安心の時間。
4.  【ゆるっと交流】入居者とフリートーク(※オンライン回を除く)
実際に住んでいる人の“リアルな声”にふれてみよう。

参加費: 無料
定員: 各回10名程度
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

\ 定員になり次第締切となりますので、お早めにお申し込みください!/

 

こんな方におすすめの見学会です!

● 東北大学・東北学院大学・宮城教育大学などに通う予定の大学生・大学院生・留学生の方
● 仙台で外国人と交流しながら暮らせる住まいを探している方
● 地元出身で、「ちょっと外の世界にも触れてみたい」好奇心旺盛な学生さん
● 仕事のために仙台へ引っ越してきた若手社会人の方
● いきなり入居は不安なので、まずは雰囲気を見てみたい方

国籍や言語力は問いません。「人と話すのが好き」「いろんな価値観を知りたい」という気持ちがあれば大丈夫。

この見学会をきっかけに、新しい自分との出会いが始まるかもしれません。

「仙台には行けないけれど、見学してみたい」という方向けに、オンライン説明会も実施中!

現在遠方にお住まいで、開催日に仙台には来られないという方は、オンライン版の見学会に参加しませんか?
当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

仙台で「住む × 学ぶ × 交流する」毎日を始めよう!

Borderless Houseでの暮らしは、
ただ「住む場所を借りる」だけではなく、人との出会いや、自分の価値観が広がるきっかけにもなります。

「語学力に自信がなくても大丈夫?」
「初めての一人暮らしが不安…」
そんな方にも、スタッフや入居者がしっかりサポートする体制があるので、安心して新生活を始められます。

興味がある方は、まずは今回の見学会で雰囲気を体験してみませんか?
あなたの「やってみたい」が、一歩ふみ出すきっかけになりますように。

スタッフ・入居者一同、皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

関連リンク

オンライン説明会のお申し込みはこちら
入居までの流れはこちら

【早得キャンペーン】希望のお部屋を早めにキープできる!国内留学始めるなら、今がチャンス!

国境を越えた出会いや友情、文化交流、そして忘れられない思い出が始まる季節へ——準備はできていますか?

新たな一歩を踏み出そうとするあなたへ。

ボーダレスハウスでは、新生活に向けて早めにお部屋を確保できる【早得キャンペーン】を実施します!

国際交流シェアハウスで新しい毎日、新しい自分に出会おう!「早得キャンペーン」詳細

気になるお部屋を早めに確保して、さまざまな国の仲間とともに暮らし交流するボーダレスハウスで、ワクワクな新生活をはじめてみませんか?
留学、仕事、自分自身の成長など、どんな目的でも、新たな暮らしをこのキャンペーンでスタートさせましょう。

  • ● 通常、お部屋の予約は入居お申し込み日から2週間まで無料ですが、本キャンペーンでは【1ヶ月間】無料 でお部屋を確保できます!

  • ● 最大約50,000円の家賃が節約!人気のお部屋を早めにキープしつつ、余計な費用を抑えることができます!

キャンペーン適用条件

  • キャンペーン開始日:2025年10月29日

  • 適用条件は以下の通りです:

2026年1月10日までにご入居可能な全ての方が対象です。
●希望のお部屋を1か月(30日間)無料でお部屋キープ可能です。
現在空室のお部屋は入居申し込み後1か月間、空室予定のお部屋は空室日より1か月間キープ料なしで確保できます。
● 入居前に実施する面談終了後、入居日の後ろ倒しや物件・部屋の変更は対応できかねます。

● 初期費用お支払い後のキャンセルは全額返金不可です(詳細は予約手順をご確認ください)。

● 対象エリア:東京・関西(大阪・神戸・京都)・仙台

※以下のハウスはキャンペーン対象外です:

新宿方南町1、品川大井町1、大森2、表参道、上野田端3、浅草橋、神保町

世界中の若者が交流するシェアハウス「ボーダレスハウス」の特徴4つ

飛行機に乗らなくても、パスポートがなくても叶う「国内留学」体験

ボーダレスハウスの住人は、海外から来た方と日本人が必ず半数ずつ。リビングでたわいもない話をしたり、価値観や文化を共有したりして、日本にいながらまるで留学しているような体験ができます。 日本語を学びたいハウスメイトに英語で教えたり、反対に自分が英語や他言語を教えてもらったりと、生活しながら言語学習も楽しめます。毎日刺激的な「国内留学」体験をしてみたい方は、ボーダレスハウスがぴったりです。

基本的な家具家電やWi-Fi付きだから、引っ越しも簡単!

ボーダレスハウスの全ての個室には机や椅子、ベッドや収納ボックスなど基本的な家具が備えつき◎ 共用部のキッチンやリビングにも、ハウスメイトとの交流を楽しめるテレビやソファ、基本的な調理器具から冷蔵庫や洗濯機まで用意されています。スーツケースひとつでボーダレスハウスにお引っ越しされる方もたくさん。

入居前の丁寧な面談で、交流意欲のある多国籍コミュニティに

入居の前には、必ずスタッフが入居希望者一人ひとりと面談を実施。審査を合格した方のみ、ボーダレスハウスへの入居をご案内しています。また、各ハウスにシェアハウス生活をスムーズにするためのハウスルールもあり、それぞれがマナーやルールを守って暮らしています。
入居に際して不安なことがあれば、スタッフへ質問や相談ができるオンライン説明会へぜひお越しください。

最短1ヶ月から滞在できる。物件や部屋移動もOK。自分に合うか、とりあえず試してみて!

ボーダレスハウスは最短1ヶ月から滞在可能。海外の人と友だちになりたい。英語や外国語に囲まれた生活をしたい。でも、いきなりシェアハウスだと生活が自分に合うか不安…という方でも、気軽に国際交流ライフを試してみることができます。気に入ったら、継続して住むもよし。やっぱりシェアハウスは合わないかも… と思ったら、途中解約金なしで退去することができるので安心です♪
 
オンライン説明会のお申し込みはこちらから:
URL:https://www.borderless-house.jp/jp/blog/tokyo-20200111/
 
オンライン説明会
 

東京46棟、関西12棟、仙台1棟。下町から中心街まで。今、ボーダレスな生活を始めよう!

ボーダレスハウスが運営するシェアハウスは、どれも立地がよく、主要駅へのアクセスにも便利な場所ばかり。東京都内ハウスは最寄り駅まで約15分、関西エリアの物件も公共交通機関が徒歩約15分で利用可能です。通勤・通学やライフスタイルに合わせた希望の物件を見つけることができます。
 

留学、仕事、文化体験…どんな目的でも、ボーダレスハウスには、世界中から集まった仲間たちとの出会いがあります。

東京・大阪・京都・神戸・仙台の各ハウスで、国際的な仲間と一緒に暮らせるチャンスをお見逃しなく!下記リンクからシェアハウス情報をチェックしてみてくださいね! 

▶東京のシェアハウス一覧

▶大阪、神戸、京都のシェアハウス一覧

▶仙台のシェアハウス一覧

公式Instagramでもシェアハウス生活や入居者さんのご紹介を定期的に行っています。

この特別な【早得キャンペーン】を活用して、新しい生活と一生の思い出をつくりませんか?

仙台で広がる国際交流と起業の輪 ― グローバルラウンジ×ボーダレスハウス共催イベント

2025年8月30日、仙台市と仙台グローバルラウンジが主催する「国際学生や外国人住民を対象とした起業・スタートアップ推進イベント」が開催されました。

ボーダレスハウス仙台東北大学前1ハウスは、オープン以来、地域の多文化交流の拠点として注目を集めています。日本人と外国人が共に暮らすことで、日常の中で語学を学んだり、友情を築いたり、文化の壁を越えるきっかけが自然と生まれています。

今回の仙台市との取り組みは、シェアハウスが「住む場所」以上の役割を持ち、地域の人々や活動とつながる拠点になれることを示しました。

新しい出会いから始まった交流

イベントはまず、参加者同士の自己紹介を兼ねたアイスブレイクからスタートしました。集まったのは、

  • 東北大学の留学生

  • 国際的な視点を学びたい地元の高校生

  • 仙台市役所の職員

  • ボーダレスハウスの入居者やスタッフ

と、世代も国籍も背景も異なる多様なメンバー。まさに“ボーダレス”な雰囲気の中で、自然に会話が弾み、新しいつながりが生まれていきました。

起業家の原動力に学ぶ ― 講演「社会起業家はなぜ行動するのか」

メインプログラムでは、株式会社ボーダレス・ジャパンでアノテーションサポート株式会社のマネージャーとしても活躍する河地将弘さんによる講演が行われました。

テーマは「社会起業家はなぜ行動するのか」

自身が起業に至った経緯、直面した課題、そして社会課題をビジネスで解決していくための原動力について語られました。

参加者からは、

社会課題を解決することがビジネスの機会になり、人々の生活を支えることにつながると知って感動しました

という声も寄せられ、学生や若手の参加者にとって大きな刺激となったようです。

ボーダレスハウス仙台東北大学前1ハウスでの交流タイム

講演後は、ボーダレスハウス仙台東北大学前1ハウスに場所を移し、軽食を囲みながらの交流会が行われました。国際学生、地元住民、仙台市の担当者がリラックスした雰囲気の中で意見交換し、互いの体験をシェアしました。

途中からは、実際にハウスに暮らす入居者も加わり、一層にぎやかに。

「自分の家に地元の方や市役所の方を迎えるのは初めてで、とても新鮮でした。気軽に話しながら意見を交換できてうれしかったです」

と話す入居者の姿もあり、まさに“住まいが人と地域をつなぐ場”であることが実感できる時間となりました。

仙台から世界へ ― 若者が描くグローバルな未来

今回の取り組みは、仙台市とボーダレスハウスが、多様な人々が安心して暮らし、夢に挑戦できる場を一緒に作ろうとしていることを感じさせてくれるイベントでした。

国際学生や若い世代が地元の人々と交わりながら、起業や社会課題解決に挑戦していく。そんな“グローバルに夢を描き、ローカルで行動する”未来像が、仙台から広がりつつあります。

ボーダレスハウスはこれからも、仙台での暮らしを通じて国際交流や起業を後押しする取り組みを続けていきます。

仙台で「一緒に暮らしながら国際交流を体験してみたい!」という方は、ぜひボーダレスハウス仙台をチェックしてみてください。

Borderless House Sendai: Global Community & Veggie Harvest Event

Borderless House Sendai Tohoku University opened in February 2025, and it’s already buzzing with over 20 residents from around the world.

Just three months in, the house held its first community event — a compost and cooking experience. About 15 housemates from Japan, Asia, and Europe gathered to harvest veggies they’d grown and turn them into delicious meals.

Different languages and backgrounds didn’t matter. Sharing the work — and the food — brought everyone closer.

Want to see what international share house life in Sendai is all about? Stay tuned for more stories from Borderless House!

Borderless House Sendai’s First-Ever Green Project: Growing Veggies Across Cultures!

At Borderless House SENDAI-TOHOKUDAIGAKUMAE1, something unique is happening — residents are growing vegetables together using the LFC compost system. It’s the very first time any Borderless House has tried this eco-friendly project!

So, what exactly is compost? It’s natural fertilizer made from food scraps, helping plants grow strong while reducing waste.

The idea behind introducing composting here goes beyond sustainability. By turning kitchen scraps into compost and raising veggies together, housemates from different countries and cultures share a fun, hands-on experience. It’s a chance to connect in everyday life, no matter what language they speak. And it’s working beautifully.

Conversations like “Hey, it’s my turn to water the plants today!” or “I checked this morning — the leaves look bigger!” are popping up naturally among residents. Through growing veggies, they’re also growing friendships.

Want to know more about life at this international share house near Tohoku University? Stay tuned for more stories from Borderless House Sendai!

 

▲Veggies carefully grown by everyone at Borderless House SENDAI-TOHOKUDAIGAKUMAE1

 Let’s harvest our veggies and make some sandwiches!

The vegetables we’ve been carefully growing every day are finally ready to eat!

At this event, we harvested vegetables grown with compost and tried something totally new: making pita bread (a favorite in Europe and the Middle East), baked potatoes, and milk soup. We cooked and enjoyed the meal together while chatting and having fun!

▲Look how big and healthy they’ve grown!

The veggies grown with compost were all fresh and vibrant, as if they were saying, “Please eat us!”

While picking komatsuna, radishes, and herbs, many housemates were amazed, saying things like, “I can’t believe we grew such amazing veggies from the food scraps in our own share house!”

Everyday Life at Borderless House: Discovering Small Cultural Differences While Cooking

After harvesting their homegrown veggies, the residents rolled up their sleeves for a true culinary adventure. They made fresh pita bread entirely from scratch — kneading, shaping, and baking the dough — showing serious dedication and skill.

Among the group was a French housemate who used to work as a chef in a French restaurant. Naturally, he stepped into the role of “Head Chef,” giving instructions like, “You handle this dish,” and “Try seasoning it this way.” His leadership turned the kitchen into a lively hub of laughter and teamwork, and soon everyone was affectionately calling him le chef.

▲ The Head Chef showing off his skills!

 

During the cooking session, fun cultural surprises popped up. In Japan, it’s common to poke potatoes with chopsticks to check if they’re cooked. But the French housemate found that amusing, sharing, “In France, we’d usually test it with a knife instead!” Small moments like this spark conversations and curiosity — everyday experiences at Borderless House that keep cultural exchange alive and thriving.

It’s these little discoveries and shared laughter that make life in this international share house near Tohoku University so special. In a way, the housemates are becoming experts in global living — one recipe at a time.

Homegrown Goodness and a Warm Global Community in Sendai

By the time cooking was done, it was just past noon — perfect for lunch. Everyone gathered around the table, ready to dig into a delicious spread: freshly baked pita bread, creamy milk soup loaded with crisp komatsuna greens, baked potatoes, and vibrant salads made from veggies they’d grown themselves.

The first bite brought instant smiles. Residents were amazed, saying things like, “I can’t believe our veggies turned out this fresh and tasty!”

Sharing a meal made from scratch created an especially joyful atmosphere. Conversations flowed more than ever, with laughter and stories bouncing around the room. The event offered the perfect chance for deeper connections, and soon, the whole space was buzzing with chatter about everything from favorite recipes to cultural traditions.

Although the Sendai share house has only been open a few months, something special is already blossoming. The housemates — many still new to each other — are quickly becoming not just friends, but almost like family.

Living together, enjoying good food, and sometimes stepping into unique, unexpected events, they’re building bonds that cross borders and cultures.

Right now, residents from all over the world are embracing this vibrant Borderless House life with open hearts.

Thinking about joining our Borderless House Sendai Family? We’ve got a special page that covers everything from local life to housing tips — take a look HERE!

Looking for a Home in Japan—and a Global Family, Too?

Thinking about moving to Japan and wondering how to make real friends and feel at home? At Borderless House, shared living isn’t just about a room to rent—it’s about community, cultural exchange, and making lifelong memories.

We bring people from around the world together under one roof, creating spaces where it’s easy to connect, share stories, and experience Japan in a deeper, more personal way. Whether you’re in Tokyo, Kansai, or Sendai, you’ll find unique community events, fun outings, and house parties where you can meet people who share your curiosity and spirit of adventure.

Beyond big events, everyday life at Borderless House is filled with small discoveries—from learning new languages to swapping recipes and exploring Japanese traditions together. It’s the perfect place for newcomers who want to feel welcome and part of something bigger.

If you’re planning your move to Japan and dreaming of an international lifestyle, Borderless House is here to help you build friendships, discover Japanese culture, and create unforgettable moments. Come join us—and start your new life in Japan surrounded by friends from all over the world!

▶ Explore Share Houses in Tokyo

▶Find Your Share House in Osaka, Kobe, or Kyoto

▶Discover Share Houses in Sendai

オープンから数ヶ月。仙台に生まれた国際交流コミュニティで、コンポスト×野菜収穫イベント

2025年2月にオープンしたばかりの仙台東北大学前ハウス。すでに20名以上の多国籍なハウスメイトが入居し、日常が国際交流に変わるシェアハウス生活を楽しんでいます。

そんな仙台東北大学前ハウスでは、オープンから3ヶ月経った5月に初めてのハウス内交流イベント「コンポスト体験 in ボーダレスハウス仙台東北大学前」を実施しました。日本やアジア、ヨーロッパなど多国籍のメンバーが15名ほど集い、みんなで育てた野菜を料理体験!国籍や出身、話す言語が違っても、野菜を一緒に育てて食べるという共同作業を通して、ハウスメイトの絆が深まるきっかけになりました。

新しくできた仙台東北大学前ハウスでの国際交流の様子とは?気になるイベントの全容を、レポートいたします!

ボーダレスハウス初の試み!国や言語の違いを越えてハウスメイトと野菜を育てる

仙台東北大学前ハウスでは、オープン以来、LFCコンポストを使用して野菜を育てる取り組みをしています。これは全国のボーダレスハウスの中でも、初の取り組み!

コンポストとは「堆肥(compost)」や「堆肥をつくる容器(composter)」のこと。導入の背景には、シェアハウス生活の中で出た生ゴミを使用して堆肥を作り、国籍やルーツの違いを越えて一緒に野菜を育てる共同体験を通して、多国籍ハウスメイトとの何気ない交流を生み出したいという狙いが込められています。

野菜作りを通して、仙台東北大学前ハウスでは「今日、僕が水やり担当だったよね!」「今朝見に行ったら、葉っぱが少し伸びた感じだったよ!」など、自然とやり取りが生まれています。

 

▲仙台東北大学前ハウスのみんなが大切に育てている野菜たち

➡️土から野菜をつくり、また土へ。コンポストは暮らしの食循環(LFCコンポスト公式HP)

野菜を収穫して、サンドイッチを作ろう!

日々大切に育ててきた野菜も、そろそろ食べごろに!今回のイベントでは、実際にコンポストで育てた野菜を収穫し、ヨーロッパや中東で多く食べられているピタパンとベイクドポテト、ミルクスープを作って、わいわい交流しながら一緒に味わうという、初の試みとなりました。

▲のびのびと育ちました!

コンポストで育った野菜は、どれもみずみずしく新鮮で、今にも「美味しく食べてね!」と訴えているかのよう。小松菜やラディッシュ、ハーブなどを収穫しながら、「自分たちのシェアハウスから出た生ゴミで、こんなに立派な野菜が育つなんて!」と、驚きの声も上がっていました。

ボーダレスハウスでは日常茶飯事。料理中も小さな文化の違いを発見!

野菜の収穫の次は、いよいよみんなで力を合わせての料理タイムです。ピタパンは生地を発酵し、成形・焼き工程まですべて自分たちで行うという、なかなかの本格ぶり。

今回イベントに参加した入居者の中には、なんと過去にフランス料理店でシェフとして働いていたというフランス人ハウスメイトが!「君はこの料理をやってね」「味付けはこんなふうにやってみて」など、先陣を切って調理指導を取り仕切ってくれ、ハウスメイトからは「総料理長!」との称号を得て、料理タイムは大いに盛り上がりを見せていました。

▲総料理長の腕がなります!

 

日本では、じゃがいもに火が通ったか確認するのに、菜箸を刺して確認しますが、どうやらフランス出身のメンバーはその方法に馴染みがなかった模様。「日本では、箸で刺して火の通りを確認するんだね。フランスではナイフでサクッと刺すのが一般的なんだよ」と、リアクションしていました。

ちょっとした違いだけれど、自分の国との違いを見つけて、お互いの文化を教え合うのは、ボーダレスハウスでは日常茶飯事。そうした何気ないやり取りの一つひとつを通して、国際交流はどんどん加速していきます。ハウスメイトたちは、こうした異文化理解のプロフェッショナルなのかも!

みんなで育てた野菜は格別の美味しさ!仙台に生まれたあたたかい国際交流コミュニティ

調理を終えた頃には、時刻はちょうどお昼過ぎに。焼きたてのピタパンに、小松菜たっぷりのミルクスープ、ベイクドポテトや新鮮なサラダなどの副菜を囲んで、いよいよお待ちかねのランチタイムです!

一口食べた途端に、「こんなにフレッシュに、美味しい野菜に育つなんて!」と、シェアハウスの住人たちからはうれしい声が。

作りたての料理を囲んでの憩いのひととき、いつも以上に会話が弾みます!イベントを通してじっくり交流する機会を設けることができ、会場内はさまざまな話題で会話に花が咲きました。

オープンから数ヶ月、まだまだ出会ったばかりのハウスメイトたちですが、すでに友達にも家族にも似たあたたかなコミュニティが生まれていました。一緒に暮らし、美味しい食事を楽しみ、ときに非日常的なイベントを織り交ぜて、お互いを深く知り合う。世界中のハウスメイトたちは、そんなボーダレスハウスでの国際交流ライフを、今この瞬間も心から楽しんでいます!

国内で海外の友だちができる!国際交流シェアハウスに住んでみませんか?

国際交流シェアハウス・ボーダレスハウスでは、シェアハウスの仲間とさらに絆を深めるためのハウス内交流イベントを、東京・関西・仙台のエリアごとにご用意しています。また、大きなイベントだけでなく、入居者同士で外出したり、ハウスパーティーを開催したりと、刺激的なプチイベントが目白押し!もちろん、日常生活からも異文化理解や新たな学びを楽しむことができますよ。

異文化との出会いや多様性を大切にするボーダレスハウス。国籍やルーツ、職業を超えたボーダレスな友だち作りの機会として、私たちがお届けする国際交流イベントを存分に楽しんでいただけたらうれしいです。

私たちと一緒にシェアハウス生活を存分に楽しんで、新しい友人と素敵な思い出を作っていきましょう!

下記リンクからシェアハウス情報をチェックしてみてくださいね! 公式Instagramでもシェアハウス生活や入居者さんのご紹介を定期的に行っていますよ。

▶東京のシェアハウス一覧

▶大阪、神戸、京都のシェアハウス一覧

▶仙台のシェアハウス一覧

東北・宮城県仙台市で国際交流を楽しめる住まいを探している方へ、今年2月にオープンした国際交流シェアハウス『BORDERLESS HOUSE 仙台東北大学前1』はいかがでしょうか?詳しくはこちらからご確認ください。

実家暮らしの新卒・新入社員がシェアハウスに住むってどう?メリット・デメリットを解説

新卒・新社会人としての新生活がスタートする中で、「そろそろ実家を出たい」「でも一人暮らしはちょっと不安……」と感じている方も多いのではないでしょうか?

特に東京のように家賃や初期費用が高額な都市では、「どこに住むか」は生活の質を大きく左右する大切な選択。そんな中で注目されているのが、家具家電付きで初期費用も抑えられるシェアハウスという住まいのスタイルです。

実は、シェアハウスはコスト面だけでなく、人とのつながりや生活リズムの安定、そしてテレワークにも適した住環境として、最近では新卒社員の一人暮らしのスタートにぴったりという声も増えています。

この記事では、実家暮らしを卒業しようか迷っている新卒・新社会人に向けて、シェアハウスで暮らすメリットとデメリットを丁寧に解説。さらに、国際交流型シェアハウス「ボーダレスハウス」の魅力も交えながら、はじめての一人暮らしに役立つ情報をお届けします。

新卒・新社会人が実家を出たいと思う理由とは?

新卒や新社会人が「実家を出て一人暮らしを始めたい」と感じる背景には、生活の変化や心の成長に伴うさまざまな理由があります。ここでは特によく聞かれる2つの代表的なきっかけをご紹介します。

通勤時間・立地の問題

新卒として就職したばかりの頃は、まだ生活リズムも安定せず、慣れない通勤や勤務時間だけでも体力を消耗しやすいもの。

実家が郊外や地方にある場合、都心部への通勤に1時間以上かかってしまうことも珍しくありません。満員電車での移動や早朝の起床にストレスを感じ、「せめて職場の近くに住めたら…」と考える人も多いはずです。

また、東京などへの就職が決まった場合、そもそも実家から通うことが物理的に不可能というケースも。その場合、生活の拠点を自分で選び直す必要があるため、「どこに、どんな環境で住むか」が大きなテーマになります。

自立した生活への憧れ・親からの独立

もうひとつの理由が、「社会人として自立したい」という気持ちです。

学生時代とは違い、新社会人になると生活のすべてを自分で管理する必要が出てきます。仕事の後に自分のペースで過ごしたい、プライベートな空間を持ちたいという思いから、親元を離れて新たなスタートを切ろうと考える人が増えているのです。

また、実家にいるとつい親に甘えてしまったり、家族の生活リズムに合わせなければならなかったりと、自分のペースを作りにくいことも。「社会人になったからこそ、自分の生活スタイルを確立したい」という想いが、実家を出る一歩を後押ししています。

新卒がシェアハウスを選ぶメリットとは?

実家を出て初めての一人暮らしをスタートさせる新卒・新社会人にとって、シェアハウスはコストや環境面で多くのメリットがある住まいの選択肢です。ここでは、特に新生活のスタート時に実感しやすい3つのメリットをご紹介します。

1. 初期費用や家賃が抑えられる

まず、シェアハウスの大きな魅力は「初期費用がぐっと抑えられる」こと。一般的な一人暮らし用の賃貸物件では、敷金・礼金、仲介手数料、家具家電の購入などで初期費用が数十万円になることもあります。

一方で、シェアハウスの場合は、敷金・礼金が不要だったり、家具・家電があらかじめ備え付けられていることがほとんど。さらに、月額家賃に光熱費やWi-Fi代が含まれているケースも多く、生活コストを大幅に抑えることが可能です。

東京のように家賃が高いエリアであっても、コスパよく暮らせるのは新卒にとって大きな安心材料ですね。

2. 交流のある暮らしで人間関係が広がる

社会人になってからの新生活は、つい仕事と家の往復だけになりがちで、「人とのつながりが減った」と感じることもあるかもしれません。

その点、シェアハウスでは同じ新卒の仲間や、さまざまな国籍の入居者との自然な交流が生まれやすい環境が整っています。共用のリビングやキッチンでの何気ない会話から、新しい価値観や人間関係が広がるのもシェアハウスならでは。

孤独感を感じにくく、誰かとゆるやかにつながっている安心感や刺激のある日常が、仕事以外の面でも充実感をもたらしてくれます。

3. 共同スペースと自室で生活にメリハリがつく

最近ではテレワーク制度を取り入れている企業も増えており、「在宅勤務ができる環境かどうか」は住まい選びの重要なポイントになっています。

シェアハウスには、リビングスペースやワークスペースが整っている物件も多く、個室では集中、共用スペースではリフレッシュといった切り替えがしやすいのも魅力です。

また、ひとり暮らしと比べて生活のオンオフを感じやすく、孤立しにくい環境も、働き方が多様化する現代にぴったりな要素といえるでしょう。

このように、シェアハウスは「ただ住む場所」というだけでなく、コスト面・人間関係・働きやすさの面でも、新社会人の暮らしをサポートしてくれる選択肢です。

シェアハウス生活のデメリットや注意点

シェアハウスには多くのメリットがありますが、共同生活ならではの不便さや気をつけたいポイントも存在します。住んでから「思っていたのと違った……」と後悔しないためにも、事前にデメリットや注意点を知っておくことはとても大切です。

1. プライバシーや音問題

まず気になるのが、プライバシーの確保についてです。シェアハウスでは個室があるとはいえ、キッチンやリビング、シャワーなどは基本的に共用。完全にひとりだけの空間ではないため、音や生活の気配を感じやすいことがあります。

特に夜間の生活音や、共用スペースの使い方に関してはルールやマナーを守る意識が求められます。他人と生活を共にする中で、最初は距離感に戸惑ったり、気を遣う場面もあるかもしれません。

ただし、多くのシェアハウスでは住人同士でルールを共有したり、ハウスマネージャーが調整に入ってくれることも。お互いに思いやりを持って過ごすことで、快適な環境が保たれやすくなります。

2. ライフスタイルや価値観の違い

もうひとつのよくある悩みは、ライフスタイルや価値観の違いから生まれる小さなすれ違い。

起床・就寝のタイミング、掃除やゴミ出しに対する考え方、キッチンの使い方など、「当たり前」だと思っていたことが人によって全然違うと感じることがあるかもしれません。

特に新卒で初めて実家を出る人にとっては、こうした違いに驚くことも多いはず。ですが、これは一人暮らしでは得られない人との協調性やコミュニケーション力を育む機会とも言えます。

トラブルを防ぐためには、ルールをきちんと守ること、そして「合う・合わない」の相性も考えて物件を選ぶことが大切です。

3. 実家との比較で迷うならどう考える?

「やっぱり実家のほうが安心」「コスト的には実家が安いかも」と感じて、シェアハウスに踏み出すのをためらう人もいるかもしれません。

確かに家賃ゼロで食事も出る実家生活は、金銭面では魅力的です。でも、シェアハウスでの暮らしは家賃や初期費用以上に「得られる経験」が豊富です。

● 多様な人との出会い
● 自分で生活を組み立てる力
● トラブル時の対処法
● テレワークに対応できる柔軟な環境

これらはすべて、将来的な自立や対人スキルの向上にも直結する貴重な経験です。

「費用」だけでなく、「その先に何を得たいか」という視点で住まいを選ぶことが、後悔しない一歩につながるはずです。

外国人と一緒に暮らす、国際交流シェアハウスならボーダレスハウス

「せっかく実家を出て暮らすなら、もっと人との出会いを楽しみたい」「学生時代の留学や語学学習を続けたい」——そんな新卒・新社会人の方に人気なのが、外国人と一緒に暮らせる“国際交流型シェアハウス”です。

中でも、日本人と外国人の入居者が必ず半数ずつという独自のコンセプトを持つ「ボーダレスハウス」は、異文化と日常的にふれ合える暮らしを希望する若者に選ばれています。

ここでは、実際に多くの新卒社員が選んでいるボーダレスハウスの特長をご紹介します。

国籍・年齢・背景がミックスされた多様なコミュニティ

ボーダレスハウスでは、18〜35歳の学生・社会人が中心となって暮らしており、入居者の国籍は常に半数が外国籍。共用のリビングやキッチンでの自然な交流を通じて、英語や他言語にふれる機会も日常の一部になります。

語学に不安がある方でも、日本人スタッフによるサポート体制が整っているので、安心して生活を始めることができます。

家具家電付き、初期費用を抑えて安心スタート

ボーダレスハウスでは、家具・家電付き&Wi-Fi完備のため、入居当日からすぐに新生活が始められます。

礼金や保証金などは必要ですが、敷金・仲介手数料は不要で、初期費用を一般的な賃貸よりもぐっと抑えられるのが魅力。布団のレンタルもオプションで選べるため、スーツケースひとつで引っ越し可能な手軽さも嬉しいポイントです。

東京・大阪・京都・仙台など都市部を中心に50棟以上を展開しているため、希望エリアで選びやすいのも嬉しいポイントです。

自立と国際感覚が身につく共同生活

単なる住まいではなく、「人とつながりながら、自分の生活を整える」経験ができるのがボーダレスハウスの魅力。
✔ 実家のような安心感と、ひとり暮らしの自由さのいいとこ取り
✔ コミュニティのあたたかさと、個室のプライベート感
✔ 日本語や英語の外国語が飛び交う、アットホームな国際環境
この“ちょうどよさ”が、多くの新社会人から「暮らしやすい」と支持される理由です。
どうせ実家を出るなら、シェアハウスで暮らしてみたいと思っている方は、ぜひ一度ボーダレスハウスをチェックしてみてくださいね。

実家を出て、新しい自分に出会う暮らしへ

実家暮らしには安心感があり、特に新卒・新社会人にとっては心強い選択肢です。でも、一歩踏み出して自分の力で生活を始めてみると、そこには新しい出会いや発見、そして大きな成長の機会が待っています。

シェアハウスという選択は、「住まい」だけでなく、「人とつながる暮らし」を手に入れるきっかけにもなるはず。

ボーダレスハウスは、初めての一人暮らしでも安心できるサポート体制と、多様な人との出会いがある環境を整えているので、「自立した新生活を始めたい!」「国際交流を楽しみたい!」という方は、ぜひボーダレスハウスの物件をチェックしてみてくださいね。

現入居者さんに直接話を聞ける!オンライン説明会も実施中

「実際に住んでみた人の声が聞きたい」「雰囲気が自分に合うか不安……」という方のために、ボーダレスハウスでは定期的にオンライン説明会を開催しています。

物件の詳細だけでなく、現役の入居者さんからリアルな暮らしの様子を直接聞けるチャンス。お申し込みは下記ページよりどうぞ!

東北大学の学生寮だけじゃない!いま話題の仙台で国際交流できるシェアハウス

春から東北大学に入学し、新生活をスタートさせる予定の新入生や親御さん。合格発表前後にワクワク・ドキドキした気持ちを感じたり、新生活を始める準備で慌ただしい日々を送っているのではないでしょうか。

新生活の準備と言えば、これから長い学生生活を送る上で「帰る場所」となる住まい探しもとっても大切ですよね。東北大学周辺には、東北大学が提供する学生寄宿舎はもちろん、一人暮らしのワンルームや民間の寮など、様々な住まいの選択肢があります。

今回の記事では、東北大学周辺で最近オープンしたばかりの外国人と一緒に暮らし、英語が身に付く国際交流シェアハウスの魅力や、一人暮らしや学生寮と比較したメリットをご紹介します。新生活は、新たな出会いや成長の場を見つけるチャンス。一人暮らしや学生寮とはまた違う交流スタイルのシェアハウスで、新生活を思いっきり楽しみましょう!

仙台で始める新生活のお部屋探し。一人暮らしや学生寮、シェアハウスを比較

仙台で新しい生活を始める際、プライベートや学生生活を両立する上で、住まい選びはとても重要です。でも、自分のライフスタイルや希望にどれが合っているか分からない…という方のために、「一人暮らし」「学生寮」「シェアハウス」それぞれの特徴や比較をまとめてみました!

一番リーズナブル! 東北大学運営する3種類の学生寄宿舎

宮城県外から東北大学へ入学される方は、部屋探しといえばまずは真っ先に「学生寮」という選択肢を思い浮かべるのではないでしょうか? 東北大学は「ユニバーシティ・ハウス」、「学寮」、「国際交流会館」の3種類の学生寄宿舎を運営しており、毎月の家賃もとてもリーズナブルで学生にとってとても利便性が高い住まいです。

例えば、「ユニバーシティ・ハウス」は、国際感覚の研鑽、協調性・社交性の涵養、安心・安全な生活環境、高品質な生活環境 をコンセプトに、日本人学生と留学生が共同生活を送る混住寮で、合計6つあります。ユニバーシティ・ハウス三条では倍率が4倍にのぼるほど人気の高い学生寮です。その人気といえば、なんと2024年の全体の入居定員2,736名が全て満室となっているほど!(参考資料) 他にも、学寮は明善寮や松風寮など約6つの寮がありますが、近年学生数が増加していることもあり、学生からとても需要のある住まいとなっています。

自由度の高い一人暮らしやワンルーム

一人暮らしは特にルールに縛られることもなく、自由な生活を送りたいという方にはピッタリな住まい方です。実家を離れて、一人暮らし生活に憧れている学生さんも多いですよね。
一方で、東北大学のキャンパス近隣の物件は人気が高く、希望する条件の部屋を確保するのが難しいこともあります。食事や掃除、ゴミ出しなど日常的な家事のは自分でやらなければいけなかったり、学生寮よりは自分で責任を持って生活をしないと、不規則な生活になってしまうこともあるかもしれません。

さらに、寮のような学生同士の交流やサポート体制がないため、初めての一人暮らしでは孤独を感じることもあります。

国際交流の輪が広がる!仙台で外国人と暮らすシェアハウス

「国際交流」に特化したシェアハウスは、学生寮と一人暮らしそれぞれのメリットがあります。さらに、日常生活で異文化交流を体験できるため、外国人の友だち作りや英会話の習得、そしてグローバルな視点を得られるという特徴があるんです!

特徴①外国人との交流が可能

仙台の国際交流シェアハウスでは、日本人学生だけでなく、留学生や外国人住民と日常的に交流できる環境が整っています。共用スペースでの会話や、共同で行う家事を通じて、自然と多文化に触れる機会が増えます。さらに、ハウスイベントやパーティーなども頻繁に開催され、国籍や文化を超えたつながりが広がります。

特徴②異文化コミュニケーションや語学スキルを向上できる

シェアハウスでの生活は、異文化体験の宝庫です。外国人住人と一緒に生活することで、日常的に異なる価値観や習慣に触れることができます。また、語学スキルを自然な形で向上させるチャンスもたくさんあります。英語やその他の言語を使ってコミュニケーションを取ることで、実践的なスキルが磨かれます。

東北大学の学生にとって、これらの経験は将来のキャリアにも役立つ大きなメリットとなるでしょう。

特徴③グローバルな視点を持つ第一歩になる

シェアハウスでの生活は、東北大学生がグローバルな視点を身につけるための第一歩です。異なる文化背景を持つ住人との交流は、自分の考えを深め、新しい価値観を学ぶ絶好の機会となります。特に、「東北大学 国際交流」や「東北大学 グローバル体験」を考える上で、シェアハウスの生活は理想的なスタート地点です。

>関連記事:大学生がシェアハウスに住むメリットとデメリット。おすすめのシェアハウスをご紹介

以上のように、シェアハウスは「住む場所」であるだけでなく、国際交流を通じて成長する場所としての魅力を持っています!一人暮らしは自由度が高い一方で初期費用が大きな負担となることがありますし、学生寮はコストパフォーマンスが良い反面、生活の場が学内の友人に限られやすく、交友関係の幅を広げにくいことも。一方で、最近新しいライフスタイルとして注目されているシェアハウスは、家具付きで初期費用が抑えられる上、ハウス内のコミュニティで多様な人々との交流を楽しめる点が大きな魅力です。

以下の比較表を参考に、それぞれの住まいの特徴を理解し、自分に最適な選択肢を見つけてみてください!

学生寮や一人暮らし以外の新しい選択肢。仙台の国際交流シェアハウスで世界と出会おう

仙台には、学生生活をより豊かにする魅力的な選択肢があります。その一つが、国際交流と快適な生活を両立できるBORDERLESS HOUSE仙台東北大学前です。

このシェアハウスは、東北大学川内キャンパスから徒歩わずか6分という抜群のロケーションにあり、青葉山キャンパスにも歩いていくことができます。東北大学に通う学生にとってはもちろん、仙台駅まで電車で7分の距離にあるため、仙台市内の大学や職場に通う方々にとって理想的な住まいとなっています。

仙台という多様性に富んだ都市で、新しい生活と国際交流を楽しむ準備を始めてみませんか?

シェアハウス生活のメリット

経済的メリット:初期費用が抑えられ、家具家電付きで新生活をすぐに始められます。また、学生寮とは違って、滞在期間に期限がないのもうれしいポイント
国際交流の機会:日本人と外国人の入居者が半数ずつのバランスで保たれており、日常的に異文化交流が可能です。
語学力向上:英語でのコミュニケーションを通じて、実践的な語学スキルが身につきます。
社会性の向上:共同生活を通じて、協調性や自立心が養われます。
一人暮らしと学生寮の良いとこどり:学生寮によくある門限など多くのルールが気になる方にとって、比較的自由度の高いシェアハウスはぴったり。また、一人暮らしだと家事が不安という方は、シェアハウスでは掃除やゴミ出しを分担したりハウスメイトと協力して共同生活を送ることができます。

BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1の物件情報:
● 賃料:月額43,000円
● 光熱費・インターネット:15,000円
● アクセス:仙台市地下鉄東西線 川内駅南口から徒歩6分
● 入居条件:18歳から35歳まで、男女OK

学生寮に入れなかった場合の選択肢や、シェアハウスの魅力について詳しく知りたい方は、オンライン説明会 に参加してみませんか?
オンライン説明会の詳細はこちら

迷ったら一度見学へ。新生活の第一歩は「自分に合う暮らし」を確かめることから

新生活の住まい選びでは、家賃や立地といった条件だけでなく、その場所との“相性” もとても大切です。

シェアハウスは、設備や環境だけでなく、人とのつながりやコミュニティの雰囲気が住み心地を大きく左右します。

だからこそ、写真や間取りだけではなく、実際に足を運んで「ここで暮らしたい」と思えるかどうかを確かめることが、大きな第一歩 。

ボーダレスハウス は、国際交流をコンセプトにしたシェアハウス として、日本人と海外入居者が半々になる仕組みや、多文化で安心して暮らせるサポート体制を整えています。

東京・関西・仙台など、さまざまなエリアで展開しており、1〜2月は新生活を考える方に向けて 特別見学会 を開催しています。
▶️ 仙台エリアの見学会はこちら

東北・宮城県仙台市青葉区に最近できた国際交流シェアハウスを一足先に内見してみた!

ついにきた!!

「外国人と暮らす国際シェアハウス」がコンセプトのボーダレスハウスが、ついに東北・宮城県仙台市に初上陸です!

2月1日にオープンしたばかりのこちらは、BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1。すでに複数のメンバーが入居を決め、新たに出会う多国籍の仲間との異文化交流ライフを心待ちにしています。

今回は、3月10日・11日のシェアハウス見学会に先駆けて、一足お先にシェアハウスを内見してきました!ハウス内設備やおすすめポイント、近隣のお店など周辺地域情報も詳しくお伝えしていきます。

目次

川内駅から徒歩6分!国内最大級の32人が生活する国際シェアハウス

ハウスがあるのは、仙台市地下鉄東西線の川内駅から徒歩6分の場所。仙台駅までは、電車でわずか7分という非常に便利な立地にあります。

元々学生寮だったという建物をリノベーションしたというこちらのハウス。2階建各階16部屋という大型シェアハウスで、定員はなんと32名!国内ボーダレスハウスの中では最大人数です。

外観のお写真は掲載できないのですが、建物はくすみブルーの外観でかわいい!すごく広そうだけど、果たして中はどうなってるの?!ということで、早速中に入っていきましょう!

玄関に入ると最初に目に留まるのが、黒色の大きな掲示板。32人が共同生活を送るうえで、日常のささいなコミュニケーションを気軽に楽しめるようにと、設置されています。

玄関には、十分な大きさのシューズボックスが2箇所に設置。その先には、入居者が暮らす個室がずらりと続きます。リノベーションしたばかりで、ピカピカに輝く内装も嬉しい!

開放的なリビング・ダイニングには、国際交流のための仕掛けがいっぱい!

掲示板を右側に進むと迎えてくれるのが、明るく開放的な雰囲気の広々としたリビング・ダイニング!

65インチという大画面テレビの前には、入居者がくつろいで過ごせるようにとゆったりしたソファが設置されていました。リラックスしてテレビを見ながら、好きなドラマやアニメの話題で盛り上がれそう!

ソファの後ろには、大人数で食卓を囲めるダイニングテーブルが。ここでホームパーティをしたり、新しく入った仲間の歓迎会をしたり……。シェアハウス生活の楽しいイメージが膨らみます!

なんと!リビングの一角にはホームシアタースペースが用意されていました!もちろん、プロジェクターも完備。大画面でのスポーツ観戦や映画鑑賞で一緒に盛り上がれば、どんどん入居者同士の絆が深まっていきそうです。

さらに、テレビの横の棚には、ボーダレスハウススタッフが厳選したボードゲームや、卓球のネットやラケット・ピンポン玉まで用意されていました!卓球をしたい時は、ダイニングテーブルにネットを取り付けて楽しんでね!とのこと。

入居者同士の楽しい交流を生み出す仕掛けでいっぱいです!

広くて設備も充実なキッチン!料理を通じた国際交流も弾む

リビング・ダイニングに併設されたキッチンも、窓から光が差し込んで、料理が楽しくなるような開放的な空間。出来立ての料理を運ぶのも楽ちんです。

流し・IHコンロはそれぞれ3口ずつ。お玉やまな板、包丁などの調理器具も予め用意されています。流しの後ろの大きな作業台の下には、誰でも利用OKのマグやコップ、お皿などの日常生活で基本的な必要な食器が収納。ケトルも複数個あって嬉しい。

他にもトースターや電子レンジ、炊飯器やホットプレートなどの調理家電も複数セット備え付けられています。カラーがモノクロで統一されてるのがおしゃれ。ここでそれぞれの母国の伝統料理を作って異文化交流するのも楽しいだろうなぁ。

必要な家具は一式完備。全部屋個室のプライベート空間

共有スペースの仕様がわかったところで、次に気になるのはプライベートな時間を守る個室の様子!今回は101のお部屋の中をおじゃましてみます。ちなみに各個室の扉には、暗証番号タイプの鍵が設置されているので、安全面もばっちり。

室内には、デスクに椅子、一人用のベッドにハンガーラック、物干しなど、一人暮らしに必要な基本の家具や設備がセット済み。何かと物入りの新生活で、初期費用をしっかり抑えられます。

冷凍庫付きの冷蔵庫は、各部屋に1台ずつ用意されているようです。部屋から出ずにすぐ冷たいドリンクを飲めるのは、地味にありがたいポイント。

キッチンで料理をする際は、各部屋に備え付けてあるボックスに食材を入れ、自室から材料を運んで料理するスタイルです。シェアハウスあるある(?)な食べ物をめぐるトラブルも、これで回避できそう。

ベッド下のデッドスペースには、収納ラックも用意されていました。

各部屋の前には、小さな有孔ボードが吊るしてあります。入居当日にインスタントカメラで写真を撮り、写真をボードに掲示する以外は、使い方が自由!自国の国旗を貼ったり、入居者仲間との思い出の写真を飾ったり、はたまた自分の趣味全開にデコレーションしたり。住人の個性が光りそうです。

充実した共有スペースで、快適なシェアハウスライフ

その他の共有スペースも充実!玄関側のスタディルームと名付けられたお部屋は、小さなコワーキングスペースが。

3台のモニターとデスク・チェアが用意されているので、大学のリモート授業やテレワークも捗ります。

各階にある洗面所には、それぞれ蛇口が3つずつ。2台の洗濯機には、それぞれ乾燥機がついています。横並びで朝の身支度をしながら、何気ない会話が次々に弾んでいきそうです。

トイレは各階に4個室ずつの、合計8個室。温水便座付きなのも嬉しいポイント。

リビング奥の扉を開けると、6台のシャワールームが。脱衣所もありました。「もうシャワー浴びた?次私が使っていい?」なんて、ちょっとしたコミュニケーションも異文化交流のきっかけになるかも。

お外には物干し竿も!お天気のいい日は天日干しもでき、お洗濯物も気持ちよく乾きそうですね。

周辺エリアも充実!自然豊かなスポットや地元のグルメ店まで

さて、シェアハウスの設備も無事チェックできたところで、近隣エリアの様子も見ていきましょう!

シェアハウスの位置する川内駅周辺は、緑が生い茂り空気の澄んだ閑静な住宅地。大学生にも人気なエリアなのですが、その理由はなんといっても東北大学河内キャンパスまで徒歩圏内という、圧倒的なアクセスの良さにあります。

シェアハウスから東北大学川内キャンパスまでは、徒歩6分!春から東北大に通う新入生にとっては、特に注目したい立地ですよね。

日用品の些細なお買い物には、東北大学川内キャンパスにある生協スーパーや、コンビニなどが便利そうです。

シェアハウスから歩いていける範囲には亀岡八幡宮が。若くして南奥州を制覇した「独眼竜政宗」として多くの歴史ファンに愛されている戦国武将・伊達政宗の祖・伊達朝宗によって勧請されたといわれています。

春になると降り注ぐように桜が咲き乱れる、自然豊かなスポット。海外国籍のハウスメイトと一緒に訪れて、日本の四季の移ろいを堪能できそうです!

何度も訪れたくなる!シェアハウスから徒歩圏内のグルメスポット

忙しく学生生活・社会人生活を送っていると、ついつい食事が適当になってしまいがち。そんな方にも嬉しいグルメスポットを2つご紹介!

まずは、リーズナブルでボリューム満点のお弁当が味わえるお弁当やさん「おふくろ弁当」。シェアハウスから、徒歩7分の場所にあります。メニューも豊富・低価格で学生さんにもやさしい価格設定の美味しいお弁当が楽しめますよ。

続いて紹介するのは、シェアハウスから徒歩6分のラーメン屋さん「さわき」。周辺に住む学生に古くから愛される老舗ラーメン店で、名物はパンチの効いた「スタミナラーメン」です。一度食べたら病みつきになりますよ!

自然豊かな仙台のボーダレスハウスで、日常を異文化交流に変えよう!

ボーダレスハウス初の仙台シェアハウス、BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1は、住みよい設備環境と国際交流が自然と生まれる仕掛けがいっぱい詰まったシェアハウスでした。東北大へ進学予定の新入生の方や、現役大学生、周辺企業に勤める社会人の方にも、おすすめしたい物件!

あなたもボーダレスハウスで、世界中から集まった仲間と、出会いと発見に溢れた毎日を過ごしてみませんか?

新生活応援キャンペーン!見学会参加者限定で、3月中入居で礼金0円特典!

現在、新生活の時期に合わせて、仙台エリアでお得なキャンペーン祭を開催しています!

3月10日・3月11日、お好きな時間にお越しいただけるシェアハウス見学会を開催します!なんと、見学会の参加者限定で、3月29日までのご入居で礼金が0円になる特別な特典もご用意!また、春から新大学生になる方を対象に、3月23日までご予約のキャンセル無料キャンペーンも実施中です♪

実際に室内や間取りを確認したり、スタッフにシェアハウス生活の様子も直接質問できるので、あわせてご参加くださいね。

⬇️シェアハウス見学会やキャンペーン詳細はこちら
・https://www.borderless-house.jp/jp/blog/tokyo-20241203/

少しでも気になった方は、お気軽にお問い合わせフォームからご連絡をお待ちしております♩

BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1ハウスの詳細はこちら:
https://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/sendai-tohokudaigakumae1/

東北大学生を応援!仙台の国際交流シェアハウス特別見学会を3月10日・11日に開催

もうすぐ4月、新生活が始まる季節がやってきました!この春から新大学生になる、学年が変わる、社会人になる方など、新生活の準備は順調に進んでいますか?

東京・関西・仙台で国際交流シェアハウスを50棟以上運営する私たちボーダレスハウスは、東北一の都市・宮城県仙台市青葉区に新しく BORDERLESS HOUSE 仙台東北大学前ハウスをオープンしました!

そこで!本ハウスの近くに位置する東北大学での新生活を少しでも応援したいという思いから、国際交流シェアハウスの見学会を3月10日(月)・11日(火)に開催します!

内覧会にご参加いただいた方には、3月中のご入居で礼金が0円になる特典をご用意しています!また、合格前のお申し込み予約も可能です。

もちろん、見学会はどなたでも参加可能ですので、ぜひ詳細をチェックしてくださいね!

➡️国際交流シェアハウス見学会の参加お申し込みフォーム

目次

仙台にいながら世界とつながろう!32名の多国籍ハウスメイトと出会える東北・仙台の国際交流シェアハウス

宮城県仙台市青葉区の国際交流シェアハウス BORDERLESS HOUSE 仙台東北大学前 は、仙台駅から電車で7分、東北大学川内キャンパスまで徒歩6分の好立地にあります。32名の大人数シェアハウスは、一人暮らしやアパート・学生寮生活と比べて、さまざまな国籍や年代の人に出会える機会に溢れていて、学校外での学生生活がより充実したものになるはずです。

仙台駅までのアクセスが良く、通学や通勤にも便利なこのハウスは、東北大学に入学する学生はもちろん、仙台市内の学校に通う学生や社会人の方にとてもオススメな物件です。

ハウス周辺は自然豊かな山や竹林に囲まれ、空気がとても新鮮に感じられる自然環境があり、落ち着いたエリア。

この物件は、長年の運営実績を誇るボーダレスハウスだからこそのノウハウを生かした国際交流シェアハウスです。

元々は、東北大学に通う留学生向けの寮として利用されていた物件を、住人同士の交流がより生まれやすい空間にするためにリノベーションし、キッチンとリビングが一体となった開放的な空間を演出。

32名の2階建て物件には、各階にトイレと洗面台が十分に設置され、混雑する時間帯も安心できる設計に工夫が施されています。

リビングに居合わせた多国籍のハウスメイトとその日あった出来事をシェアしたり、一緒にテレビや映画を見たり、いろんな国の料理を作ったり。

東北・仙台の国際交流シェアハウスでは、ハウスメイトと家族のような絆を築き、国際交流が当たり前の日常になる、そんな生活があなたを待っています。

共用のリビング・キッチンには、コミュニティ内で国際交流が生まれる工夫が至る所に施されています。また、リビングには多国籍のハウスメイトと映画鑑賞が楽しめるプロジェクターや卓球台、海外で有名なボードゲームも置いてあります。

ハウスに帰ってきて夜ご飯を食べた後に、英語や日本語でおしゃべりをしながら就寝まで一緒に過ごす。まるで海外にいるような留学のような生活が送れます。もちろん、一人で静かに過ごしたい時は、ベッドや冷蔵庫が備え付けられた自身の個室でリラックスするのもいいでしょう。

東北・仙台の国際交流シェアハウス!見学会に参加しよう

東北大学の合格発表翌日、2日間にわたってシェアハウスの見学会を全日開催します。

当日は、2階建てのシェアハウスの共用リビングやキッチン、居室を自由に見て回ることができます。一日中受付をしているため、ご都合に合わせてお好きな時間にお越しいただけます。シェアハウス生活や備え付けの家具家電など、気になる疑問にスタッフが全てお答えします

学生・社会人どなたでも参加OK!合格前に物件を内見したい、国際交流シェアハウスに関心のある方は、東北大学の入学試験の日に、ぜひハウスをご覧ください。

スタッフからボーダレスハウスの説明を受けたり、シェアハウス生活のことなど何でも話を聞くことができます。室内を暖かくしてお待ちしていますので、どうぞお気をつけてお越しくださいね。

開催日時

2025年3月10日(月)10:00~17:00
2025年3月11日(火)10:00~17:00

開催地

ボーダレスハウス仙台東北大学前1
(詳細住所については別途メールにてご案内いたします)
※敷地内に駐車場のご用意がないため、公共交通機関か最寄りのコインパーキングをご利用いただけましたら幸いです。

定員

各回10名程度

参加費

無料でご参加いただけます!

当日の内容

①ボーダレスハウスのご説明
②シェアハウスツアー(共用部・居室)
③質疑応答
④個別相談(自由参加)

▼申し込みフォーム

申し込みの前に、もっとボーダレスハウスについて詳しく知りたい!という方は、定期開催しているオンライン説明会へご参加の上、実際の入居者さんのお話をぜひ事前に聞いてみてくださいね。

【オンライン説明会 申し込みはこちら!】

今だけ!早めの入居でお得に2025年春の新生活をスタートしよう

新生活が本格的にスタートする春までに、「引っ越しを済ませておきたい。」「新しい環境に慣れておきたい」。
たくさんの方に国際交流生活を体験していただきたいという思いから、新生活を応援するお得なキャンペーンをご用意しました!

見学会参加者限定!3月中のご入居で礼金0円キャンペーン

さらに、見学会への参加者を対象にうれしい特典をご用意!3月中にのご入居で初期費用に含まれる礼金3万円が0円になるキャンペーンを実施中です!浮いたお金は新生活準備に充てましょう!

春から新大学生になる方対象!合格前予約キャンペーン

2025年の春に大学生になる受験生の方限定で、3月23日までのキャンセル料が完全無料になるキャンペーンも実施しています!受験の合格発表前でも安心してご予約いただけますよ。

さらに!入居日までお部屋を無料でキープOK

2025/4/12(土)までにご入居の方は、希望の入居日まで無料でお部屋をキープ可能なキャンペーンも実施しています!

通常、ボーダレスハウスの賃料システムでは、1)お申し込み日(空室のお部屋の場合)、もしくは 2)お申し込みをするお部屋の空室予定日のいずれかの日付より遅くとも2週間後からは、実際のご入居日がそれ以降となる場合でも賃料が発生いたします。

本キャンペーンを利用すれば、不要な家賃を発生させず、お部屋を早めに確保できるので、時間やお金に余裕を持って部屋探しができます!ぜひお得なキャンペーンを活用して、春からの新生活を気持ちよく始めましょう。

BORDERLESS HOUSE 仙台東北大学前1ハウスで皆さんにお会いできることを、心から楽しみにしています!

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