【ボーダレスな入居者たち】入居時の目標は海外留学!なのにシェアハウスで運命の出会いを果たし、転職・結婚した私の物語

ボーダレスハウスは、世界中から集まった若者が一つ屋根の下で暮らしながら異文化に触れ合う多国籍シェアハウスです。

英語力の向上はもちろん、最高の仲間との出会いと、新しい価値観に触れる異文化シェアハウスライフを提供しております!

世界中から集まった入居者さんの中には、一筋縄ではいかないようなユーモアに富んだ方もたくさん。
そこで、「ボーダレスな入居者たち」と称して、ボーダレスハウスでの出逢いを通して、変化や成長の経験があった方々をピックアップし、インタビューする新企画を始めます。

シリーズ3人目は、海外の大学への準備としてボーダレスハウス大森1に2年半滞在したサラさん。

シェアハウス内での出会いを経て進学ではなく、転職と結婚を決意し、パートナーと卒業されたその経緯を伺います。

入居理由は海外への進学準備。退去理由は生涯のパートナーに巡り合えたから

ー自己紹介をお願いします。
サラです。日本人です(笑)大森1シェアハウスに2016~2019年の間約2年半住んでいました。
趣味はスノーボードです。3年程前に大森シェアハウスの友達と初めて行ってから毎年行くようになりました。毎週行っていた時もあります。

ボーダレスハウスに入居したきっかけはなんですか?
海外の大学進学を考えていたので、外国人が居る環境で英語と異文化に慣れるためにボーダレスハウスに入居しました。

大学への進学では最初何を学ぼうと思っていましたか?
→ソーシャルワークを学ぼうと思っていました。今でもやりたい気持ちはあるので、セカンドライフか、副業でその分野のお仕事も出来たらいいなぁと思っています。

ボーダレスハウスを退去した理由はなんですか?
入居中に彼氏が出来て、二人で住むことになったので退去を決めました。
ボーダレスハウスが一部屋に2人入居可能だったらもっと住んでいたかったなあと思っています。

ーボーダレスハウスに入居中の思い出にはどんなものがありますか?
週末にパーティーをしたり、飲み会をしたりして盛り上がりました。
毎日誰かしらリビングにいるので毎日が楽しい思い出でした。

親身になってくれる一生涯の友人がいろんな国にできました。

ーその中でも印象的なエピソードはどういったものがありますか?
凄く料理上手な日系アメリカ人の男の子がいて、その子に魚の捌き方を教えてもらいました。アジフライからタイの煮付けまで様々な魚の捌き方を教えてもらい、一時期は毎晩のように一緒にキッチンに立ち、出来た料理をハウスメイトに振舞っていました。

ー逆に住んでいてトラブルなどはありましたか?
食べた食器を放置して洗わない人が居て、そのことでよくトラブルにはなっていました。まぁ、30人のハウスなんでそういう問題がある程度起きても仕方ないなぁとは思いつつ、洗って欲しいとは思っていました。

ーボーダレスハウスに入居したことでチャレンジしようと思ったことはなにかありますか?
プログラミングです。私が住んでいた頃、大森ハウスは不思議なことに1/3くらいの入居者がIT関係のお仕事をされていて、自然と興味を持つようになりました。
私は元々パソコンに苦手意識を持っていましたが、周りに優秀な先生が沢山いたのでわからないことはリビングでよく質問していました。

ー元ハウスメイトと今はどんな関係を保っていますか?
今でも連絡も取ってますし、交流もあり仲の良い関係です。コロナ以前には1ヶ月に1回くらいは前の住人や今の住人も集まってパーティーや飲み会をしていました。日本にいる友達はもちろんですが、海外に帰国した外国人の友達や、海外で働くことになった日本人の友達とも現地で会ったりします。いろんな国に友達がいるので旅行するのがとても楽しいです。

ー入居して自分で感じられた変化とはなんですか?
意外に助けてくれる人って多いものなんだという考えが生まれたことです。

今までは自分一人でなんでも解決しなければいけなし、困っても自力でなんとかしなければいけない思っていました。しかし、大森ハウスに住んで、本当にいろんな人に助けてもらいました。
色々なバックグラウンドの人がいて、協力的な人が本当に多くて、悩みや困ってることを相談したら親身になり様々な角度から一緒に解決方法を考えてくれました。

ー変化を感じたきっかけはなんですか?
きっかけは覚えていないです(笑)これという決定的な出来事があるわけではなく、気づいたらいつの間にか変化していたという感じです。

パートナーと支えあいながら、未来を歩んでいきたい。そのために転職を選択しました。

ーなぜ転職をされましたか?
留学と結婚を天秤にかけた時、結婚の方を優先すべきだと思ったからです。
留学は何歳になっても出来るけど、結婚するのにはある程度年齢は関係あるし、人生そう何回も結婚したいと思える人に出会えるわけではないと思い、留学ではなく彼の仕事を手伝うことも出来る職種に転職するという選択をしました。

ー転職される前のお仕事を簡単に教えていたたけませんか?
飲食店で働きながら、海外の大学への進学準備をしていました。

ー差し支えなければ彼氏さんとの入居して最初に得た印象がどう変化し、結婚のパートナーになったのか教えていただけませんか?
私の一目惚れでした。
性格が悪かったら嫌だなと思い、そのあとしばらく慎重に観察していました(笑) 数週間見ていても、性格も良いしと思ってこの人が好きで大丈夫だなぁと思いそれからすぐ付き合うようになりました。
付き合って1ヶ月目に海外旅行に行き、よくある旅行中に喧嘩するということもなく、日々一緒に過ごしている中で居心地がよく、誰にも相談出来ないような悩みも彼にだけは相談出来ました。2ヶ月くらいで私は結婚を意識するようになりました。彼にもその意思があるかその時に確認しました。

ーボーダレスハウスでの生活を経てこれからどうなりたいか、夢や目標など有れば教えてください!
留学するという目標は一旦流れる形になりましたが、留学ではなく就職で海外に住みたいです!せっかくWebデザイナーのスキルを手に入れたし、しかもプログラミング言語は世界共通なので、それを生かして海外でWebデザイナーとして働けるようになるのが今の目標です!
あとは今の彼氏と幸せな家庭を築くことです(笑)

シェアハウスのススメ!ボーダレスハウスで運命のパートナーが見つかるかも?

ーこれから入居する入居者さんに何か一言をおねがいします!
とにかく楽しいことが多いと思います!いい意味で変わった人が多いですが、家賃が安くない分それなりの方が住んでます。というか普通に結婚相談所とか入るよりいい相手に巡り会える可能性高いと思います(笑)
転職や結婚のチャンスがあるのも間違い無いです。私が住んでいた時期に私以外にIT系に転職した女性が1人。入籍をした国際カップルが2組いました。
一生付き合っていける友人、パートナーが出来る可能性十分なので、是非リビングに毎日顔を出してください!

ー生涯のパートナーとの出会いはどこに眠っているかわかりませんね…!しかし新しい目標もパートナーとの関係性が築かれたのもきっとサラさんのパワフルな行動力が理由ではないかと感じました。サラさん貴重なお話ありがとうございました!

編集後記

サラさんのお話いかがでしたでしょうか?
ハウスメイトやパートナーとの出会いの中で、新たな目標を見つけ幸せど真ん中で人生を謳歌しているサラさんのお話は新しいコミュニティの中での可能性を示してくれたのではないでしょうか。

人との出逢いは必ず皆さまへ素敵な「変化」をもたらしてくれます。ボーダレスハウスには世界中から集まった個性的な入居者の方がたくさんいます。その「変化」をあなたも体験してみませんか?

【入居者インタビュー】入居者さんは武術の達人?!田端のシェアハウスに住むインドネシア武術の日本代表選手

皆さんこんにちは!ブログ担当のYuyaです!

突然ですが、皆さまプンチャックシラットという武術をご存知でしょうか?
プンチャックシラットとはユネスコの無形文化遺産にも登録されているインドネシアの伝統武術です。

インドネシアではポピュラーな競技で、日本で言う相撲のような存在です。
しかし、日本での競技人口は約100人とまだまだ知られていません。

そんな珍しい伝統武術をしている方ってどんな方なんだろう?と思いませんか?

実は日本代表がボーダレスハウスに住んでいるのです!

この記事では珍しい伝統武術に取り組んだきっかけと、プンチャックシラットの魅力を田端2シェアハウスの日本代表の久我和也さんにインタビューしていきます!

プンチャックシラットに魅せられて

ーまずは自己紹介をお願いします!
こんにちは!久我和也と申します。出身は新潟県で今は24歳です。
普段はIT系のベンチャー企業で営業兼プログラマーで働きながら、それ以外の時間でプンチャックシラットに取り組んでいます。

ーなぜボーダレスハウスを選んだんですか?
久我:社会人になってからは英語を使用する機会があまりないので、英語を日常に残したいという理由と、海外の方から見た価値観や大切にしていることに興味があり、交流を深めたかった理由で入居しました。

プンチャックシラットを始めたきっかけは友人からの誘いでした

ープンチャックシラットは日本では馴染みのないスポーツだと思うんですが、どんなスポーツなんですか?

シラットはインドネシアやマレ―半島地域が発祥で、1000年の歴史を持つ伝統的な武術です。オランダの植民地支配時には一時的に武術を禁止されていましたが、あくまで「舞踏」であるという風に強く市民の間で重んじられ、守られてきました。
沢山の流派があり、宗教実践や伝統芸能、人生儀礼や年中行事とも深く結びついているといわれています。
日本での競技人口は100人ですが、世界ではおよそ10万人ほどの競技人口がいます。

ープンチャックシラットとの出会い、そして始めたきっかけはなんですか?
大学生のときにインドネシアに2週間留学してはじめて試合を見たのが出会いでした。
その時はまさか自分がインドネシアで見た伝統武術をやるだなんて思っていませんでしたが、日本に戻ってきてたまたま仲のいい友人がシラットをやっていて、「一緒にやらないか」とに誘われてはじめました。

ーその時から本格的にプンチャックシラットをなさっていたんですか?
本格的に始めたのは実は去年からなんです。
2つ理由があって、一つが僕は小学校から大学までずっと野球をやっていたんですけど、ちょうど大学を卒業したときに野球人生に一区切りがついて、
「新しいことに取り組みたいな」と感じるようになりました。
そこから本格的にプンチャックシラットに打ち込むようになりました。
もう一つは20代で国際大会に出られるかもしれないと思い、全力で取り組んでチャレンジしたい!と思ったからです。

個人で銅メダル、そして3人演舞でも4位の好成績

ー最初に国際大会に出ようと思ったきっかけはなんだったんですか?
僕をシラットに誘ってくれた友人が、今度は国際大会に出場するチームに誘ってくれたことがきっかけです。
シラットには三人演舞があります。それは3人で型を行い、その美しさや呼吸を競うというものです。
そして三人演舞は背丈や体格が近い人と組むことでより美しく見えると言われています。友人とちょうど体格も近く、彼と一緒に世界と戦ってみたいと思い、国際大会の演舞を引き受けることになりました。

ー国際大会の結果はいかがでしたか?
地区大会などは何度か出たことがあるのですが、国際大会は初めてだったのでとても緊張しました。
しかし、三人演舞ということもあり、仲間がとても心強く落ち着いて競技に臨めたおかげで四位の成績をいただくことができました。
さらには、個人では銅メダルの結果を残すことができました。

ー国際大会で印象的なことはなんでしたか?
とても嬉しかったことは会場からの応援の声でした。
日本は他の国に比べて競技人口が少なく、大会などに応援に来てくれる人も国際大会だとほとんどいません。

しかし、僕ら日本代表の活動を他国の選手やサポーターもインスタグラムなどで知ってくれていたので僕たちの演舞中に各国代表やそのサポーターから応援の声をいただきました。
とてもスポーツマンシップを感じて嬉しかったし、国同士というよりも個人個人のベストで挑み、そこをリスペクトしてもらえている気持ちになりました。

平和のための武術を通して

ー久我さんにとってシラットの魅力とはなんですか?
他の武術との違いでもある、シラットの精神が魅力ですね。

シラットはあくまで「戦うため」の武術ではなく護身術であり、自分の身を守ったり、友人知人を守るために行うと言われています。例えばどの宗派の型を見ても必ず「受け」や「避ける」動作から演舞が始まるのが其の特徴です。「一番いいことはみんなが仲良くなること」とシラットの一番有名な師範も仰っているように平和のための武術であることがとても魅力だと感じてます。
美しさもまた、魅力の一つです。
シラットの動きはとても美しいと世界的に言われており、ハリウッドで動きを採用されてアクションシーンに使われていたり、動きを学ぶために有名な師範に俳優の方が弟子入りする事も多々あります。

ー海外に興味があったのはプンチャックシラットの影響ですか?
海外に興味があったのは父が添乗員だったこともあり、小さいころから海外の話をたくさん聞かせてもらっていました。なので大学では交換留学なども積極的に行っていました。
しかし、より深く海外の方と交流できるようになったのはシラットのおかげだと思っています。

留学で知り合って仲良くなることももちろんたくさんありますが、シラットを始めてからは世界中の選手と同じスポーツをベースに、価値観を共有できたことはとても見識を広られたのがよかったと感じています。

ーボーダレスハウスに住んでシラットに役立ったことはありますか?
ハウスメイトの理解があることが心の糧になっています。
練習で遅くなった時に声を掛けてくれたり、大会にでるときは全力で応援してくれますし、メダルを取ったときはハウスメイトにすぐにラインで報告しました!

ー今回入居者インタビューを受けてくださった理由はなんですか?
国内でシラットのことがもっと広がってもらいたいと感じたからです。
また僕のシラットの記事をきっかけに国内にいるインドネシア人の方やマレーシアの方が知ってくれて異国の地で懐かしさを感じてくれたり、交流の輪を広げていけたらと感じています。

ハウスメイトになりたいとインドネシアの方が言ってもらえたら嬉しいですね!

ー今後の目標などはありますか?
コロナの影響でどうなるかわからないですが、2026年に名古屋で国際大会が行われる予定なのでそこに向けてがんばっていきたいと思っています。
そして発信などを通して一人でも多くの方が「シラット知ってるよ!」と言ってくれるように活動していきたいと思っています。
応援よろしくお願いいたします!

編集後記

久我さんのインタビューいかがでしたでしょうか?

知れば知るほど不思議な武術、プンチャックシラット。
平和のための武術の美しさを一度見てみたいと皆様も思われたのではないでしょうか?

気になる方はぜひプンチャックシラット協会までお問い合わせください!

ボーダレスハウスには久我さんのように世界中から様々な個性をもった入居者様がたくさんいらっしゃいます。

ぜひ、そんな個性的な入居者様と一緒に刺激的なシェアハウス生活を送ってみませんか?

プンチャックシラット協会公式HP
久我さんの国際大会優勝時のインタビュー記事
プンチャックシラット協会のTwitterアカウント

【私たちに今できること】あなたの夢を応援!!国内で留学を始めませんか?

皆さんこんにちは!
ボーダレスハウスのChangです。

日本でも緊急事態宣言が全面解除となりました。
しかし、今後も予断を許さない状況が続き、不安な日々をお過ごしな方もいらっしゃるかと思います。

コロナウイルスについてボーダレスハウスでも入居者の方々から沢山のお声を頂きます。不安なお声もある一方で前向きなお言葉も多く、私達スタッフ一同勇気と元気を頂いております!!

このコロナウイルスの状況下で私達ボーダレスハウスも様々な取り組みを行っております。
※参照ブログ

ここでは更に新たな取り組みである【今できる「留学」がある。留学応援キャンペーン】をご紹介いたします!

私たちが今やる理由

なぜ私達がこのキャンペーンを実施するに至ったか。

それはコロナウイルスの影響で各国の出入国制限が行われた中、3月下旬からボーダレスハウスでも世界各地からのキャンセルが相次ぎました。

日本に来てくれるはずだった方々、ボーダレスハウスに住んでくれるはずだった方々が日本に来られない事にスタッフ一同は心を痛めました。

海外から日本に来られない方々がいる一方で、日本から海外に行けない方々がいる事にも気付きました。

一大決心で留学やワーキングホリデーなどを決めたにもかかわらず、コロナウイルスによりその想いを断念せざるを得なかった方々です。

ボーダレスハウススタッフにも留学経験者が多く、その悔しい思いは想像に難くありませんでした。

実際にこの状況下で留学できず私達の国際交流シェアハウスを選んでくださった方もいます。

私達の事業ビジョンである「差別偏見のない多文化共生社会づくり
国籍を超えた異文化交流をすることで実現できると信じております。

本来であれば留学を予定されていた方々も渡航先でその経験が出来たはずです。

夢を諦めないでください!!
私達はそんな皆さんを応援したいと思っています。

今できる「留学」があります!!

海外の方と衣食住を共有し文化交流出来る「国際交流シェアハウス」を運営しているボーダレスハウスだからこそ「国内留学」を提供出来ます。

キャンペーン内容

キャンペーン内容は下記をご確認ください!!
〇キャンペーン内容
1:【礼金全額OFF】
通常契約時にお支払いいただく礼金30,000円を全額無料!!
にいたします。

2:【渡航予定だった国の方とマッチング】
ご入居時にボーダレスハウスオリジナルプログラムの「BORDERLESS MATE PROGRAM」にご登録いただきます。
そのコンテンツの一つ「BORDERLESSMATES LIBRARY」にて渡航予定だった国の方とも繋がる事が可能です。
出会えなかった人と出会えるチャンスがボーダレスハウスの超多国籍プラットフォームにあります。(※ご自身のご登録必要です。)
そこで晴れて渡航した際に役立つ情報や現地の人しか知らない情報などをGetしてください。
言語の勉強にも役に立ちます!!
※国によってはマッチング出来ない可能性がございます。
「BORDERLESS MATE PROGRAM」の説明はコチラ

3:【ランゲージエクスチェンジに参加】
今だからこそ言語力を伸ばす時間に充てませんか?
ご入居いただくとオリジナルプログラム「ランゲージエクスチェンジ(Language Exchange)」に参加することが出来ます。
ランゲージエクスチェンジの詳細はこちら

〇対象者:コロナウイルスの影響で留学/ワーキングホリデーを断念された方
※必ず入居契約時に弊社スタッフにご申告ください。必要書類等はありません。入居後のご申告では適用出来かねます。
〇対象期間: 12月30日までの入居された方
〇申し込み方法:HPからご希望のシェアハウスをご選択いただき「入居申し込み」または「内見予約」をクリックし必要項目をご記入ください。
入居前に内見も可能です。(現在は極力現地内見を控えオンライン内見を実施しております。)

オンライン説明会も開催中

とはいえ・・・国際交流シェアハウスとはどういったものなのか?など不明点等もあるでしょう。

そんな方のためにボーダレスハウスではオンライン説明会を実施しております。

実際にシェアハウスと繋いでシェアハウス内紹介や実際の入居者の方との質疑応答のコンテンツもご用意!!
先ずは話を聞きたい、という方は是非ご参加ください。

そんな方のためにボーダレスハウスではオンライン説明会を実施しております。

実際にシェアハウスと繋いでシェアハウス内紹介や実際の入居者の方との質疑応答のコンテンツもご用意!!
先ずは話を聞きたい、という方は是非ご参加ください。

※ブログ:「国際交流シェアハウスってなに?「ボーダレスハウス説明会」を開催します!」参照

最後に

私達ボーダレスハウスは、「差別偏見のない多文化共生社会づくり」をビジョンに国際交流シェアハウスを運営しております。

世界中でコロナウイルスの対応に追われている今だからこそ、私達は国際交流を通して互いに理解し協力しあう事が大事だと感じております。

「国際交流シェアハウス」を通してわたしたちは入居者様が多様な価値観にふれることでよりたくさんの人生の変化を経験できる場面に立ち会ってきました。

だからこそ、その場面を一人でも多くの方が経験できる機会を作り続けたいと思っています。ボーダレスハウスはこれからも「私たちに今できること」をやり続けます。

 

Buildbridgesnotwalls.~ボーダレスハウスが今できること~
オンライン説明会ページ

東京シェアハウス一覧

関西シェアハウス一覧

社員の滞在先が国際交流シェアハウス!? 企業の福利厚生・人材育成企画へのご提案

国際交流シェアハウスであるボーダレスハウスには、大学生から社会人、フリーランスの方々など、国籍、職業問わずとても多様な方々が生活されています。

新たにボーダレスハウスに引っ越してこられる方は、ご友人からおすすめされたりWEBで検索して弊社ホームページよりハウスを選んでいただくのですが、一方で、企業さんや外国人留学生が通う語学学校と提携しそのご紹介でご入居される方も数多くいらっしゃいます。

最近では、企業の新しい取り組みとして、日本人社員のグローバル人材育成という観点で、滞在型研修という新しいプログラムとしてボーダレスハウスを選んでいただいたり、外国人社員の滞在先としてボーダレスハウスを法人でご契約いただくケースも急増しています。

今日は、ボーダレスハウスが企業に選ばれる理由、メリットについてご紹介します!

 

目次
日本人社員のグローバル人材育成の場に!
外国人社員の日本での新生活に必要なのはコミュニティのある住まい!

 

日本人社員のグローバル人材育成の場に!

ボーダレスハウスのコンセプトは、日本にいながら異文化交流 です。
共同生活を通じて得られるものは、英語力はもちろんのこと、異なる文化を持つ人とのコミュニケーションと価値観の理解が育まれます。

これはグローバルなコミュニティで人と対話し自分を活かしていく、まさにグローバル人材の育成の場、鍛錬の場そのものなのです。

新しい価値観と出会える、まさにダイバーシティーを体感できる環境。

外国人だけではなく、多種多様な日本人ハウスメイトとも生活するため、今までの自分の価値観を変えるような多様な人との出会いがそこにはあるのです。
そんな環境を人材育成の場としていち早く取り入れて自社の研修に取り入れていただいたのが、育児用品メーカーとして有名なピジョンさんです。

従来おこなっていた海外渡航型の研修ではなく、新たに国内にいながらダイバーシティを学べるプログラムを開発する中でボーダレスハウスを選んでいただきました。

詳しい内容は、実際に研修として滞在したご本人と研修担当者にインタビューしてきました!その研修導入の背景や実際の体験を赤裸々に語っていただいていますのぜひこちらも合わせてご覧ください!


(インタビュー記事:海外研修では得られない!ボーダレスハウスを利用する新しい企業研修のカタチ)

今後は滞在するだけの研修ではなく、その滞在からの学びを深めるメンタリングサポートや、より充実した滞在になる入居者との交流やイベント企画、ワークショップなどを通じて様々な異文化を知るきっかけとなるプログラムを開発していきたいと考えています。

新入社員の住まいや短期滞在先としても最適!

人材育成の場でもあることから、新たに採用する新入社員に対して、寮は持てないけどボーダレスハウスの一室を法人として契約し社員に福利厚生として安心かつ充実した住まいを提供したいと考える企業さんにも最適です。

また、ボーダレスハウスは家具家電完備しており、かつ最短1ヶ月からご入居いただけるという点もメリットの一つですので、例えば、研修中の短期滞在先としてマンスリーマンションではなく異文化コミュニティのある住まいはとても良い住環境だと言えます。

 

外国人社員の日本での新生活に必要なのはコミュニティのある住まい!

外国から日本に来て、新しい会社で働きはじめるというのはとてもハードなことです。加えて、家探しや生活の準備までというとさらに大変。

生活に慣れてきても、知人も少ない異国の地で会社と家の往復だけではストレスを抱えることになってしまいます。
そんな外国人の方にこそボーダレスハウスは最高の環境なのです。

新しい環境で、安心できるハウスメイトがいることの価値

はじめて日本で生活する外国人の方が感じるボーダレスハウスの価値で代表的な要素をご紹介すると、

●国際交流に意欲的な入居者コミュニティなので、生活の助け合いはもちろん、安心できる我が家のような生活環境があります。

●日本語が通じないストレスや困りごとを、同じ境遇の外国人ハウスメイトたちと共有できることで安心することができます。

●日本人と共同生活を通じて、日本語の習得だけでなく、日本人独特の情緒や文化も知ることができ、日本社会に順応するスキルも知らず知らずに身についていきます。

●国内80ハウスを運営しているからこそ、たくさんの選択肢の中で最適な家探しが可能です。

 

今では、毎年海外からインターン受入れをしている某ホテルチェーンさんや、GABAさんのような英会話スクールさんなど、たくさんの外国人雇用企業様がボーダレスハウスを滞在先として指定・推奨いただいております。

 

ご担当者さまの声:

『ハウスでは交流好きな日本人ハウスメイトが迎えてくれるので、日本語がまったく話せない外国人もすぐに生活にとけこめて安心!英会話講師は初めて日本で生活する方が多く日本語も話せないのですが、ボーダレスハウスは入居の案内をしてくれるスタッフさんはバイリンガルで、日本人ハウスメイトも英語が話せるから本当に安心です。

また、英会話講師は仕事はほぼ英語メインで、日本人との日本語でのコミュニケーションの機会 が少ないので、日本人と暮らせるボーダレスハウスで、リアルなジャパンライフを楽しんでくれていますし、生活の中で日本人とのコミュニケーションスキルもアップ!』

外国人人材紹介企業にも最適なソリューションに

ITエンジニアやサービス業など様々な企業で積極的な外国人採用が展開されています。企業に外国人人材を紹介する、人材紹介派遣企業さまにとって、その人材の”住まい”も大事な要素なります。

ボーダレスハウスと提携している人材紹介企業様では、企業への人材紹介と入国手続きに加えて、滞在先もセットで企業に提案されており、自社のサービスとのコラボレーションとして活用いただいております。

ボーダレスハウスは、日本で新生活を始める外国人の方が、安心して働きながら生活できる住まいの提供に貢献したいと思っています。

 

いかがでしたか?
今回の企業で働く社会人の方にとってボーダレスハウスがどんな価値があるのかをご紹介させていただきました。

人と人のつながりが大切な今の社会。
生活環境も会社と家の往復生活ではなく、ダイバーシティーなコミュニティのある暮らしを通じて様々な出会いとドラマが生まれます。

そんな皆様の生活のお手伝いをできるのが、異文化交流のあるコミュニティ重視のボーダレスハウスならではの価値であり私たちの仕事です。

具体的に法人契約どうすればいい?
うちの社員にぜひ紹介したい!
どこのハウスがいい?などなど、ご興味ある方はぜひお気軽にお問い合わせください!

より詳しい内容、お問い合わせはこちらのページからご覧いただけます。

ボーダレスハウスのシェアハウス一覧はこちらから。
よくあるご質問はこちらから!

 

【大阪鶴橋シェアハウス入居者レポート】女子大生、初めてシェアハウスに住んでみたら毎日が楽し過ぎて実家に帰りたくなくなった件

みなさん、こんにちは!英語のスピーキング力を上げるため、ボーダレスハウス大阪鶴橋に住んでいた女子大生のジュリです。

初めてのシェアハウス生活で感じたことをブログにして連載しています。

つい先日、その2ヶ月間のシェアハウス生活が終了しました。

大学を卒業するまでにこの2ヶ月があって本当によかったと思うほど、充実した毎日を過ごせました!

ボーダレスハウス大阪鶴橋に住んでよかったことをみなさんにシェアしたいと思います。

ボーダレスハウスでの生活はまさに国際交流のある毎日。非日常な毎日。

ボーダレスハウスに住む前、私は少しに日常に飽きを感じていました。

就活が終わって、バイト、卒論、実家でゴロゴロ過ごすの繰り返し。

それが、ボーダレスハウスに住んでからは、毎日が刺激的で楽しい日々に変わりました。

ハウスに帰るとハウスメイト達との楽しいおしゃべりが待っているからです。

リビングにいたハウスメイトたちとラブジェンガ(ジェンガに元恋人について語れ!など指令付きジェンガ)で遊んでお互いの過去の恋愛話を暴露しあったり。

タイの就労事情、韓国の大学の卒業要件について教えてもらったり。

めちゃくちゃおいしい韓国式キムチチーズチヂミの作り方を教えてもらったり。

そういった日々の些細な出来事が、今までしてきた一人暮らしにはあまりなかった要素なので、興味深く、刺激的だと感じました!

日本にいながらも外国人の友達を作れるシェアハウス

日本にいながらも、日本に来た外国人の方と友達になりたいな〜と思っている大学生の方は、意外と多いのではないでしょうか?

そんな方に、おススメしたい選択肢はボーダレスハウスに住むことです。

もちろん、シェアハウス以外にも選択肢はたくさんあります。

国際交流パーティーやランゲージエクスチェンジのアプリ(英語や日本語それぞれの言語を学びたい人とチャットで交流するアプリ)etc…

私もいろいろとそういった手段も試してみたのですが、なかなか外国人の友達を作ることは難しかったです。

たとえば、国際交流パーティーではおしゃべりする時間が短くて、その場で挨拶する関係で終わることが多かったり。

アプリでも、ネット上だけで知り合った人と実際いきなり会うのは怖いなあと感じたり。

そういう風に感じていた私にとって、ボーダレスハウスはぴったりでした。

しっかりと入居前にスタッフの方がヒアリングしてくれて、物件の特徴や入居される方の特性などお話しているので、一緒に生活する不安もありませんでした。

毎日一緒に生活をしてお互いのことをよく知れるので、ハウスを出てからも続いていくような家族のような深い関係を作ることができます。

私も、韓国、アメリカ、フランス、タイからきた人たちとハウスを出てからも、また会いたい、その人たちが住んでいる国に会いにいきたいと思えるような友達になることができました。

たった二ヶ月でもこんなに多くの友達ができて本当に嬉しいです。

優しくて穏やかなハウスメイトたちが大好きです。

いろんな国の言葉と触れられる多国籍シェアハウス

英語があんまりできないから、ボーダレスハウスに住むのは難しいんじゃない?と思われたそこのあなた、大丈夫です!

ハウスで使う会話は、日常会話が中心なのでそこまで難しく捉えなくても全然生活できます。

実際、私が住んでいたころもまだ英語がそこまでできない日本人のハウスメイトもいましたが、リビングで毎晩楽しそうに外国人ハウスメイトとコミュニケーションをとっていました。

最初は緊張するかもですが、慣れてくるときっとしゃべることに抵抗がなくなるとおもいますね。

日本でこんなに英語を日常的に使える機会ってめったにないと思います。

どんどん自分の英語力アップのため、恵まれた環境を利用しちゃいましょう!

また、ハウスメイトも日本に興味をもち、日本語を勉強したいと思っている人がすごく多いです!

なので、私も日本語をレクチャーしたりしました。

まさにお互いにとってwin-winの関係ですよね。

英語だけではなく、いろんな国の言葉と触れられるのもボーダレスハウスならでは! 私が住んでいたときは、韓国語、フランス語、タイ語を少し教えてもらうことが出来ました。

ルームメイトのタイ人の女の子が電話で話すタイ語を聞いて、音が中国語似ているんだなと気づきがあったり。

いただきます!に近い言葉がフランス語にもあるんだと知ったり(BON APPETIT)。

とくに韓国語!私は韓国ドラマがオタクを名乗れるぐらい大好きなので、いつか勉強したいなと思っていました。 日常会話で使うフレーズを韓国人のハウスメイトにたくさん教えてもらえてよかったです。

より韓国の文化や言葉について学びたいなというモチベーションがあがりました! また文法は日本語とかなり似ているなと感じたので、 独学で頑張りつつも春休みにまた韓国のボーダレスハウスに滞在しようかと検討中です!

小規模な8人ハウスだからこその交流、ハウスメイトといく花火大会


ボーダレスハウス大阪鶴橋は小さな8人規模のハウスです。

初めてシェアハウスに住んだ私は、私はとくに少人数の集団にいる方が落ち着くタイプなので、この規模感がすごく居心地よく感じました。

全員がお互いのことをよく知る関係なので、家族に近い関係性が生まれます。

鶴橋はいろいろな観光地に近く、ハウスメイトと大阪城や通天閣に一緒に行きました。

ちょうど7月で大阪で一番大きな花火大会、天神祭が開催されていたので、浴衣をきて花火を一緒に見にいったりしました。

ハウスメイトと過ごす休日はすごく充実していました!

私が去る1日前には、大阪にある他のボーダレスハウスに住むハウスメイトも招いてパーティーもしました。

自分が住んでいるシェアハウスだけではなく、他のシェアハウスにも定期的に飲みにいきたいと思えるような友達ができて嬉しかったです。

鶴橋ハウスは小規模なハウスと思われがちですが、他ハウスに比べて交流機会が少ないと思われがちですが、こんなふうに他ハウスとも交流機会もあります!

絶対にまたボーダレスハウスに住むことを決意するくらいの楽しすぎた日々

ボーダレスハウスに住んでいた二ヶ月は、私の大学生活でめちゃ楽しかった期間ベスト3にランクインするくらい楽しめました!

正直、もっと大学生活の早い段階でボーダレスハウスに出会っていたらなぁ…と思う日々です。

とはいえ、社会人になってからまた絶対ボーダレスハウスに戻ってくることを決意しました!

今からまた新しいボーダレスハウスに住む時が楽しみでしょうがないです!!

「あ~なんか大学生活飽きてきたな…日常生活に刺激欲しいな…」
「留学はしない予定だけど、外国人の友達欲しいな…」
「もっと日常的にいろんな言語に触れる機会が欲しいな…」

一つでも当てはまった大学生の方!

ボーダレスハウスに住むことも選択肢にいれてみませんか??

お試しに1ヶ月からでも住んでみることができますよ~

2ヶ月住んだ私が自信をもっておススメできます!

是非、国際交流のある毎日をボーダレスハウスで。

大阪シェアハウス一覧

【大阪鶴橋シェアハウス入居者レポート】魅力いっぱいの鶴橋はシェアハウスに向いてる町?!

【大阪鶴橋シェアハウス入居者レポート】外国人ルームメイトの生活を徹底解剖!アデルの日常を覗いてみました

【大阪鶴橋シェアハウス入居者レポート】大学生ジュリちゃんの初ルームシェア滞在!

【大阪鶴橋シェアハウス入居者レポート】魅力いっぱいの鶴橋はシェアハウスに向いてる町?!

みなさんこんにちは!ボーダレスハウス大阪鶴橋に住んでいる女子大生ジュリです。

初めてのシェアハウス生活で感じたことなどブログにして連載しています。

シェアハウス生活がスタートしてはやくも1ヶ月がたちました。

想像していた以上に毎日を楽しく過ごせています。

今回は私が住んでいる大阪鶴橋ハウスの周辺の町の魅力について語っていこうと思います。

みなさんは鶴橋と聞くとどんなイメージがありますか?

正直、鶴橋=治安が悪いというイメージをお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

私の祖母も、そういったイメージを持っていたので、「美味しい焼き肉屋さんがたくさんあるのは知ってるけど、住むのには向いていないんじゃない?」と言われたことがあります。

でも、実はそんなことないんです!

住めば住むほど、住み心地がよくなるギャップのある町なのです。
そこで今回は女子大生の私からみた視点で、鶴橋の治安や住みやすさ・魅力的なスポットについてたくさん紹介していきたいと思います。

鶴橋駅周辺!絶対いきたい魅力的なスポットたち4選


それでは私が鶴橋ハウス滞在中にいって良かったと思ったスポットを厳選してご紹介していきます!

①天然温泉 延羽の湯(のべはのゆ)


延羽の湯は、私が個人的に大好きなおススメスポットです。

木々に囲まれ広々としている露天風呂や塩サウナなどがあり、リラックスして日々の疲れをとることができます。

なんと、韓国風サウナ、チムジルバンも併設されているので1日中マンガも読みつつゴロゴロと過ごすことができるのです!

温泉が初めての外国人ハウスメイトと一緒に、この延羽の湯に行ったこともあります。そのハウスメイトも、とてもリラックスできるお気に入りの場所だと言っていました!

②焼肉街


鶴橋といえば、焼肉!!で有名ですよね。

駅を降りた瞬間に漂う美味しそうな匂い。

20件くらいが集まっているので、様々なタイプの焼肉を楽しむことができます。


私は焼肉が大好きな人間なので、天国のように感じます(笑)

近くにあるので、ハウスメイトたちと一緒にすぐいけることが最高ですね!

焼肉好きが好きって方には超おススメしたい場所です!

③韓国食料品店


鶴橋ハウスから徒歩10分程度のところに生野コリアンタウンがあるので、 チヂミの粉やお菓子まで幅広く韓国の食料品を手に入れることができちゃうのです。

最近私は韓国のお酒(ソジュ)にはまっているので、買い込んで夜遅くまでハウスメイトとハウスパーティーしながら飲んでいました。


なんと韓国本場のチヂミの粉も売っているのです!

韓国人のハウスメイト・ジュヨンちゃんからおいしいチヂミの作り方を教えてもらったので、おいしいチヂミをハウスで作れるようになりました!

④話題のハットグ!カフェ!商店街!


今、大人気のハットグ!鶴橋でも食べれちゃいます!

私もハウスに住んでからはじめて食べたのですが、美味しすぎて感動しました。

あの砂糖のたっぷりついた甘い生地とマスタードケチャップがめちゃくちゃマッチします!

ハウスから徒歩10分以内のところにもあるので、毎日でも食べれます(笑)

あとは、レインボーサンドイッチ、ピンスなど韓国のスイーツやカフェもたくさんあるので発掘しがいがありますね。

初めて行くカフェがおいしくてヒットしたときって嬉しいですよね!

ハウスメイト達と新たな鶴橋のカフェを発掘していく楽しさを味わえます。


駅を降りたらすぐ目の前に、鶴橋商店街があります。

チヂミやヤンニョムチキン、豚足、チャプチェなど韓国のお惣菜が売られているので、晩御飯を作るのがしんどい時などはすぐここで買うことができます。

バイトで疲れてる時とかめちゃありがたいな~とハウスメイトとよく話しています。

鶴橋ハウスは立地も最高!住みやすさ抜群!

ハウス近郊についても書いてみますね。まず鶴橋ハウスは駅から1分という恵まれた立地。

雨の時でもそんなに濡れないのがありがたいです。

すぐ近くに電車が走っているので、騒音とかひどいんじゃ?って来る前は思っていたのですが全くそんなことはありません。

夜もすごく静かで穏やかです。

徒歩30秒くらいのところに公園もあるので、休みの日はそこでよくバドミントンをハウスメイトとしています。

普段、運動不足なのでめちゃくちゃいい汗をかけます。

スーパーも徒歩10分以内のところにありますし、ドン・キホーテも徒歩15分くらいのところにあるのでめちゃ便利です。

なので周辺環境で不便だと感じたことはあまりありません。

気になる治安に関してですが、女子大生視線からみても、私は2ヶ月間住んでいて特に治安が悪いと感じたことはありません。

駅チカなので、夜遅くなってもすぐ帰れるので安心です。女性の方や、家族連れの方が歩いているのもよく見かけます。

魅力いっぱいの鶴橋でシェアハウス生活をはじめてみよう!


ご紹介した通り、鶴橋には魅力的なスポットがたくさん!

天然温泉から、焼肉屋さん、おいしいカフェ、韓国の文化を感じられるコリアンタウンまで!

ハウスメイトと新しい鶴橋の一面を発見してみませんか?

先入観だけで判断するのではなく、住んでみるからこそわかる鶴橋の一面もあると思います。

超駅近なボーダレスハウス大阪鶴橋でハッピーシェアハウスライフを!

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鶴橋シェアハウスページ

【大阪鶴橋シェアハウス入居者レポート】外国人ルームメイトの生活を徹底解剖!アデルの日常を覗いてみました

みなさん、こんにちは!

現在ボーダレスハウス大阪鶴橋に住んでいる女子大生のジュリです。

初めてのシェアハウス生活で感じたことをブログにして連載しています。

前回のブログではシェアルームに住んでみた感想をお伝えしました!

ところで、シェアハウスに住んだことがない方はシェアハウスで過ごす一日のスケジュールってどんな感じなのか気になりませんか?

そこで今回は同じ大阪鶴橋ハウスに住む外国人ハウスメイトのアデルの一日のスケジュールについて紹介していきたいと思います。

外国人ハウスメイト:アデルのプロフィール


生まれも育ちもフランスのパリで、生粋のパリジェンヌ。
現在ワーキングホリデーで日本に滞在しています。
フッションやデザインが大好きで、イタリアに服や家具のデザインを学びに留学していたことも!

日本に来るキッカケも、日本各地のデザイン(徳島の藍染など)を学ぶことに興味がわいたからだそう。

6月末に日本に来日して、現在は3ヶ月間大阪の日本語学校に通っています。

第一印象は…服を着こなす超オシャレさん


そんなアデルは大のオシャレさん。

初めて彼女に会ったときの印象は、なんて服をオシャレにきこなす人なんや!でした。

見たことないようなオシャレなベルトを身に着けていたので、どこで買ったの?と聞いてみたのです。

そしたら、古着をリメイクして自分で作ったと教えてくれました。すごすぎる…

とにかく素敵なファションセンスの持ち主なのです。

そんなアデルの第一印象でしたが、私とは年も近いので話しやすく同年代の女友達のような関係になっていきました。

アデルのとある一日のスケジュール

7:00

起床。日本語学校に行くための準備をします。

9:00-15:00

大阪の日本学校へ。
愉快なクラスメイトたちと文法や、文字を中心に学びます!

16:00-17:00


帰宅!アデルは私と宿題を一緒にします。
この日は、ひらがなを学校ですべて習った日だったので、私がいくつか日本語の単語やフレーズを言って彼女がそれをひらがなでノートに書くということをしていました!
母国語を改めて学んでみるといろんな発見があって面白いですね!

17:00-22:00

パーティーの準備!
この日は、アデルの学校の友達たちを鶴橋ハウスに招いてパーティーをしました。
アデルはフランスの「アペリティフ」というタパスみたいなおつまみを作ってくれました!
彼女は料理もめちゃめちゃ上手なのです!
例えばクリームチーズと鯖缶を混ぜたディップ。この料理もいままで食べたおつまみのなかでも一番おいしくて、こんなに簡単に作れるのかと感動しました!

パーティーにはなんと三年前に住んでた大阪鶴橋ハウスの元入居者さんもきてくださり、三年前に住んでた時の話で盛り上がりました!

22:00-24:00
来てくれた友達を見送って、お片付けしたあと部屋でまったり。
映画やYouTubeを見たりするリラックスタイム。

24:00
就寝

これは通常の一日なのですが、シェアハウスでの交流風景はこのような何気ない日常のなかにちりばめられているのです。

アデルへの質問!鶴橋ハウスに住んでみて実際どう??


ジュリ「ハウスの立地はどう感じる?」

アデル「駅から徒歩一分だから、立地はめっちゃいいよ!シェアハウスの周りは住宅地やから、静かで過ごしやすいの。美味しいレストランも鶴橋駅の周りにたくさんあるから見つけやすいんだよね。」

ジュリ「たしかに!駅からめっちゃ近いから楽だよね!ハウスメイトとの共同生活はどう?」

アデル「共同生活はフランスで生活していた感じと違って新鮮に感じる。みんなと一緒にご飯を食べたり、おしゃべりしたり、学校から帰ると「ただいま」と言ったり。ボーダレスハウスは新しい友達を作るのにうってつけの場所だとも思うわ!異なる文化や習慣をもつ世界中から来た人と会話を楽しめるから、毎日が楽しい!家に帰るとみんな仕事とか学校でいないときもあるけど、一人の時間ももちつつみんなでワイワイする時間ももてるのでとてもいいバランスだと感じてるわ!」

ジュリ「共同生活って実家暮らしとかと全然違うから新鮮だよね。日本での生活は慣れてきた?」

アデル「ボーダレスハウスのおかげで、慣れない異国の地の生活で孤独を感じることなく、まるで自分の家にいるかのようにくつろげているわ。ゴミの出し方などフランスと違うところもあり最初は慣れなかったけど、今では慣れた!一緒にビールを夕方に飲んだり、映画を見ながらピザを食べたり、いろんな国の料理を作ってパーティーしたり、とても刺激的な毎日を過ごせているの。」

異国の地で過ごすかけがえのない毎日

外国人ハウスメイトのアデルのとある1日、いかがでしたか?こういった何気ない一日にも、シェアハウスならではの交流やプライベートなまったりする時間があふれているのです。

慣れない異国の地で生活するのは、最初はだれだって大きな不安を感じるものです。

見慣れない街並みに、全く新しい人間関係。
なので、アデルが大阪鶴橋ハウスで過ごしていると自分の家にいるかのようにくつろげるといってくれた時、凄くうれしかったです。

シェアハウスに住んだことがない外国人の方は、ぜひボーダレスハウスに住んで自分の家のようなくつろげる場所をつくりませんか?

住宅新報新聞でボーダレスハウスが連載で執筆記事が掲載されました!

住宅新報新聞で、7月30日号、8月6日号、8月20日号の3回にわたり、ボーダレスハウスが連載で執筆記事が掲載されました。

ボーダレスハウス株式会社 代表の李による執筆で、「国際交流型シェハウスに架ける夢」というテーマで、シェアハウスの概念や運営メソッド、国際交流型シェアハウスの社会ビジョンが詳しく語られています。

 

国際交流型に架ける夢 ①住まいで異文化に触れる (7月30日号 )


(クリックするとPDFでご覧いただけます)

~以下記事全文~
若者たちを中心に新しい住まい形として近年普及してきたシェアハウス。
2018年発覚した「かぼちゃの馬車問題」により不動産投資という側面では逆風のように見られがちな当業界ではあるが、実際には入居希望者側のニーズは高く、社会的必要性も増す一方であると考える。
そんな中で、外国人と日本人が一つ屋根の下で生活をともにするという「国際交流」をコンセプトにしたシェアハウスが、当社ボーダレスハウスである。当社は2008年に運営開始後、今では日本国内のみならず韓国ソウル、台湾台北にも進出し延べ120棟のシェアハウスを運営。
様々な事業者がシェアハウスを運営する中、ここでは当社の取り組みを紹介しながら、「国際交流」をテーマにしたシェアハウスの現状、価値、そして今後の展望について3回にわたって紹介したい。

発足の経緯と意義
当社が「国際交流」をテーマにスタートした経緯から説明したい。
当時は「外国人」というだけで家主側が断ることが多く、保証人の問題など外国人が日本で部屋を借りることは容易ではなかった。その問題への解決策として当社が物件をサブリースし複数の外国人の方に住んでいただくという形式に。
加えて、外国人が抱える問題として日本で暮らしながらもローカルな日本人とまともに接する機会がないということを知り、同世代の日本人も一緒に暮らすことで日常生活の中での自然な交流が生まれるのではと、運営を開始した。
その後も当社は、主に、日本に留学に来ている「外国人」と、外国に関心のある「日本人」に「保証人や高い初期費用なく入居でき、国際交流ができる住環境」を提供している。

語学力が向上
国際交流シェアハウスに暮らす入居者のメリットとしては、やはり語学力の向上である。英語を学びたい日本の若者は、日常生活の中で英語を実践的に使う機会を得る。一方、外国人留学生も日本人のハウスメイトから、生きた言語を学びながら生活することができる。まさに「国内留学」である。入居後3ヶ月足らずで驚くほど語学力が向上する入居者をみて、運営者側が驚かされることも多い。

異文化に触れる
国際交流シェアハウスのもう一つ大きな魅力は、「異文化な価値観に触れ認め合う経験」である。育った環境や生活習慣などが異なり様々なバックグラウンドを持った者同士の共同生活。楽しいこともあればハウス内ルールや生活態度などでぶつかり合うこともある。そうしたあらゆるシーンを共にすることで、生活の中で異なる文化や価値観を理解しあうようになる。「多文化共生」が求められていく現代社会において、こうした異文化交流体験を通じた人間関係構築力を養う場としても、大きな意義があると考える。

 

国際交流型に架ける夢 ②信頼が生み出す良質な運営 (8月6日号)

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~以下記事全文~
若者を中心に新しい住まいの形として定着しつつあるシェアハウス。2018年発覚した一部会社による不祥事により逆風のように見られがちな当業界ではあるが、入居希望者側のニーズは変わらず高いといえる。そんな当業界では、近年様々なコンセプトを持つ物件が増加している。音楽やスポーツなど「共通の趣味」をシェアする物件や、ITエンジニアや起業希望など「共通の目的」のもとに集う物件など、まさに多種多様である。その中でもこれからも普遍的なテーマとなるのが、まさに「外国人との共生型」シェアハウスである。4月に外国人労働者の受け入れについて「改正出入国管理法」が施工され、今後も在日外国人の増加が予想される。新たに日本で暮らす外国人に対して、安心できる住まいを提供することは、わが国の今後の大きな課題であり使命である。

入口での理解が必須
「外国人共生の国際交流型」シェアハウスの当社が、運営面において重視していることは何か。一つ目は、入居する前の「入り口」へのこだわりである。いかにコンセプトに共感した入居者が集い、共通認識をもって生活できるか。大切なのが「入居審査」である。
勤務先や収入、保証人など一般賃貸の項目とは異なり、シェアハウスで大切なのは入居者のパーソナリティーそのものである。海外からの直接希望者が多い当社では、入居審査はSKYPE(オンライン通話)で1時間ほど対話を通じておこなっている。言語面の難しさを理由に曖昧にせず、入居者の希望動機や住まいへのニーズを正しく把握し、一方で、運営者側のポリシーへの理解と共感を得る。この「審査」が最大のポイントである。入居後のルール違反などのトラブルを未然に防ぐためにも、この「入口」へのこだわりが最も大切である。

運営面でもう一つ重視されるべき要素、それが「運営者と入居者の関係性」である。設備および清掃面の維持、ハウス内のコミュニティ促進など、シェアハウスの運営では入居者自身の協力と主体性が求められる。だからこそ入居者との良好な関係性が大切である。
シェアハウスを”経験の場”として捉えている当社では、”脱 運営会社”というモットーを掲げている。
ただの”管理会社”ではなく、入居者と寄り添い彼らの日本での生活や経験、そして人間的成長をサポートするという姿勢。外国人入居者の中には、3ヶ月などの短期留学生も多い。短い滞在期間だからこそ、濃密かつ最高の交流体験を提供したいという思いで業務にあたっているのである。そのスタンスが入居者との信頼を生み、結果、入居者も協力的かつ主体的にハウスの改善や促進に取り組む、これがシェアハウスの特徴である。

この関係性をもとにした良質な運営こそが、入居者満足につながり、次の口コミを生み、集客力のあるブランドへと成長させていくのである。

 

国際交流型に架ける夢 ③真の多文化共生社会を実現 (8月20日号)

(クリックするとPDFでご覧いただけます)

~以下記事全文~
若者を中心に新しい住まいの形として定着しつつあるシェアハウス。2018年発覚した一部会社による不祥事によりで逆風のように見られがちな当業界ではあるが、実際には市場のニーズは高く、社会的必要性も増す一方である。当社シェアハウスのコンセプトである「外国人共生の国際交流型」がその一つである。政府主導による積極受け入れ政策もあり、留学生や就労者などの「外国人定住者」が近年増え続けている現状である。そんな状況下において、彼ら外国人が孤立せず、地域住民と関わりながら暮らす社会、いわゆる「多文化共生社会」の在り方が今まさに問われているといっていいだろう。つまり、地域に暮らす外国人と地域住民との生活の中での関わりをどう設計していくかである。

地域と関わる
シェアハウスは、近隣住民からは実際の入居者が見えにくいという面がある。ましてや外国人が住んでいるとなると不安感を抱く方も少なくない。だからこそお互いを知り合う「きっかけ」が必要であり、顔と名前を知り合う関係になることが何より大切である。近年当社が運営するシェアハウスでは、地域との関わりを交流コンテンツとしている物件が増えている。

一つ目は、地域住民を招くシェアハウスに招く定期イベント。広いリビングを持つシェアハウスだからこそできる企画でもある。着付けや料理づくりなどの体験型イベントから、おかず一品を持ち寄って夕食を共にするパーティーなど様々である。

二つ目は、地域主体のイベントにシェアハウスの住人が積極的に参加すること。今では少なくなってしまった町内の地蔵盆や夏祭り、運動会など日本ならではの文化イベントは、外国人にはとても人気である。日本での思い出づくりになることはもちろんだが、イベントを通じて地域の方と関わる機会となる。こうした交流を通じて、お互い顔見知りになること。

そうすれば、外国人への苦手意識は消え、親近感が生まれ、地域で共に暮らす地域住民同士の安心感へとつながるのである。

尊敬し合う関係に
当社が事業の先に目指すもの。それは、お互いの文化やルーツを認め尊敬しあえる多文化共生の地域社会である。特定の国や宗教に対する無知無関心からくる「偏見意識」や異文化に対する「閉鎖的な意識」を変え、真の多文化共生社会を実現するためには、直接的な人と人との関わりが最も大切である。国際交流型シェアハウスとしてそのきっかけとなるコミュニティを、これからも日本全国で提供し続けたい。

 

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執筆:ボーダレスハウス 李成一

 

【大阪鶴橋シェアハウス入居者レポート】大学生ジュリちゃんの初ルームシェア滞在!

こんにちは!現在ボーダレスハウス大阪鶴橋に住んでいるジュリです。

私は現在大学4回生で、来年春に就職するまでの期間に、語学のスピーキング力(英語、韓国語)を少しでも伸ばしたいなと思い、鶴橋シェアハウスに入居を決めました。

趣味は海外旅行、語学学習(英語、韓国語)、そしてNetflixで韓国ドラマやアメリカドラマをみることです。

好奇心旺盛な性格で、学生時代は南米やアジアなど15カ国くらいをバックパッカーで回りました!行った国のなかで、お気に入りの国は韓国とフィジーです。あと好きな食べ物は焼肉です(毎週食べたいくらい!)

シェアハウスに初めて住む私が、ボーダレスハウスに住んでみて感じたことをこれからレポートしていこうと思います

不安いっぱいの中でシェアハウス生活がスタート!

焼肉のいい匂いが漂う鶴橋での新しい生活がスタート。ボーダレスハウス大阪鶴橋は最大8人のシェアハウスで、私が入居したのは4階にある女性専用の4人部屋です。

シェアハウスに入居する前、私が1番不安だったことはシェア部屋での生活です

「他人と同じ部屋で夜ぐっすり眠れるのか…」

「プライベートな空間が少ない場所で疲れないだろうか…」

「ルームメイトと仲良くやっていけるかな…」などと不安を感じていました。

ただ、結論からいうとこれらの心配は無用でした!

4人部屋でも、プライベートな空間でリラックス!

4人部屋って聞くとちょっと”窮屈”そうなイメージが湧くと思います。実際、入居するまで私もそう思っていました。

しかし!意外とそんなことなかったんです。

鶴橋シェアハウスの4人部屋は、ワンフロア丸ごとということもあってかなり開放感のある広い作りになっています。なので、当初思っていたより個別のスペースが充実していて窮屈には感じません

それに、お部屋には簡易的な仕切りが用意されているので、一人で集中して勉強したいときなど、それを使えばプライベートな空間も保つことができました。夜もリラックスして眠れます。

何よりルームメイトとの時間が充実!友達以上の関係に。

そして何よりルームメイトの存在。ワーホリで滞在していた韓国人の女の子のジュヨンちゃん。最初会った時は少し緊張しましたが、優しくて気さくで話しやすい子でした!

遅くまで4人部屋専用の共有スペースでお話ししてパーティーの計画を練ったり、お互いの好きなユーチューバーを教えあったり(ちなみに私はケミオ氏を教えてもらいました笑)、韓国語を教えてもらったり(ジュヨンちゃんはすごく日本語が上手なのです)、話すネタがつきませんでした!

そして、この間ルームメイトのジュヨンちゃんは私の実家にも遊びにきてくれて、母ともおしゃべりしながら、母の作った夕飯を一緒に食べました!

ジュヨンちゃんは卵かけご飯が初めてだったみたいで、「韓国でも作ってみる!」と言ってました。私の母も「普段あまり接点がない、外国人の友達と一緒にいろんなことをお話しできて楽しかった!」と言ってくれたのでよかったです。

なんといってもシェア部屋の魅力は、個室よりも一緒にいる時間が長くなるので、お互いのことをより深く知ることができ、より家族のような近い関係になれることだと思います。実際私とジュヨンちゃんも、お互いを尊重できるいい友達になれました!

今日はここまで!

今日はシェア部屋での生活に関してのレポートでした!

ボーダレスハウス大阪鶴橋

大阪エリアのシェアハウス一覧

留学生と毎日交流できる家!?京都に新たな国際交流シェアハウスが仲間入り!

皆さん、こんにちは!
ボーダレスハウスの関西統括マネージャーのタカトです。
この夏、ボーダレスハウス京都に新たな国際交流シェアハウスが仲間入りします!!それもなんと、2ハウスもオープン予定!

ボーダレスハウス 京都西院2
ボーダレスハウス 京都衣笠

今回、異なる魅力を持つ2棟のシェアハウスを簡単にご紹介致します!
ご興味ある方はブログの最後にあるお問い合わせ欄から、お気軽にご連絡ください!

 

阪急西院駅徒歩5分!豊富な部屋タイプを備えたボーダレスハウス西院2!

河原町・大阪方面へアクセス抜群な阪急西院駅から徒歩5分!

阪急西院駅はどこに行くにも便利!社会人の方、大学生(特に、京都外国語大学)の方の通勤・通学にはもってこいのシェアハウスです!

 

3階建てのハウスに広々27帖LDK、個室・シェア部屋の豊富な部屋タイプを用意!

3階建ての物件には、個室・2人・3人・4人部屋をご用意しています。シェア部屋では、必ず海外の方と一緒のお部屋になるので、より密な国際交流が可能です!

・家賃帯: 42,000円~61,000円(水道光熱費別)
・オープン予定日: 2019年7月1日

>>詳細はコチラ<<

大規模&新築!多種多様な国際交流が魅力のボーダレスハウス京都衣笠!

立命館大学生必見!衣笠キャンパスへは自転車で5分!

立命館大学へは自転車で5分、徒歩でも20分の距離と大変便利です。また、千本鞍馬口のバス停が徒歩5分圏内の為、大宮・烏丸・京都駅にもアクセスは便利!

 

最大26人が住む新築ハウスは、プライベート性と交流のバランスが抜群!

絶賛建設中のボーダレスハウス京都衣笠。
最大26人が入居可能なので、「できるだけ多くの外国の方と一緒に住みたい!」という方にはピッタリのシェアハウスです!
部屋タイプは、ロフト付き8帖の個室とロフト付き2人部屋をご用意しています!

 

・家賃帯: 48,000円~64,000円(水道光熱費別)
・オープン予定日: 8月1日

>>詳細はコチラ<<

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新しくオープンする2つのシェアハウスはいかがでしたか。

国際交流に興味ある、海外の方と交流してみたい、語学力を伸ばしたい!
そんな方にはもってこいのシェアハウスになっているので、下記リンクからいつでもお問い合わせくださいね!