小さな発見や新しい世界がどんどん広がっていく生活が、すごく楽しい!

海外への挑戦を考えているけれど、「本当に英語力が伸びるかな?」「いきなり海外は不安…」と感じている方におすすめしたいのが、日本にいながら実践的な英語力と異文化交流を叶える国際交流シェアハウス「ボーダレスハウス」での暮らしです。

今回ご紹介するのは、ワーキングホリデー前の英語力強化を目的に入居し、なんと合計3つのハウスで国際交流を経験した入居者さんのストーリー! 吉祥寺、菊川、そして現在の浅草橋と、様々なコミュニティでの生活を経て、彼はどのように英語力を向上させ、人生観を変化させていったのでしょうか?

「小さな発見や新しい世界がどんどん広がっていく」と語る彼の生活から、ボーダレスハウスならではのリアルな交流の日常と、成長のヒントを教わります。

さっそく、彼の国際交流シェアハウス体験談を聞いてみましょう!

ワーホリ前の英語力強化のため入居。3ハウスでの暮らしを経験

―はじめに、自己紹介をお願いいたします。

現在浅草橋ハウスに住んで半年の、金田大二郎です。普段は都内で会社員をしています。
一度オーストラリアへのワーホリを挟みながら、吉祥寺1ハウス、菊川3ハウス、そして現在の浅草橋1ハウスと、合計3つのシェアハウスで暮らしてきました。

―最初に大二郎さんがボーダレスハウスへの入居を決めたきっかけを教えてください。

ワーホリ前に、実用的な英語力を向上させたくて、日常的に英語を使う環境を探していたんです。日本にいるうちにできるだけ英語を使える環境に身を置いて英語力を伸ばしたかったし、いつかは一人暮らし時代の家具家電も処分して身軽になっておきたかったので、「海外の方と一緒に暮らせるシェアハウス」はいい選択肢だと感じました。
他のシェアハウスと比べても、ボーダレスハウスは特に交流に重きを置いているコンセプトだったので、ほとんど迷うことなく入居を選びましたね。

英語への抵抗感がなくなった。実用的な会話の伸びを実感!

―ボーダレスハウスへの入居前の英語力はどの程度でしたか?

入居前の英語力は、簡単な自己紹介ができる程度だったと思います。それまでもオンライン英会話などで勉強はしていたのですが、実際に海外の方とかかわる機会はほとんどなかったので、実用的な英語表現は身についていない状態でした。

―入居後、英語力の向上は実感できましたか?

日常的に英語を使う相手がいるので、かなり向上したと感じています。特に日常生活で使うような実用表現については格段に上達しましたね
例えば「燃えるゴミって何曜日に出せばいいんだっけ?」など、日本語でさりげなく使っている表現も、英語にしてみるとわからないことだらけで。ボーダレスハウスに住み始めてから、自分の英語の実力はまだまだなんだなと痛感するようになりました。でもそれが僕にとっては、かえっていい刺激になったんです。
「これって英語でなんて言うんだろう?」という気づきが日常的にあって、メモした疑問をあとで調べて練習する……その繰り返しで、かなり実用英語の実力は伸びたと思っています。

―英語を使うことに対する抵抗感などはありませんでしたか?

ボーダレスハウスでの生活を通して、英語への抵抗感はなくなりましたね。それまで感じていた「完璧な英語を話さなきゃ!」という変な思い込みが、「完璧じゃなくても話していいんだ」と解けていったんです。
オーストラリアに行った際も最初こそ緊張はしましたが、すぐに環境に慣れることができました。それも日本でつねに英語に触れ続ける生活を送っていたからこそかなと。

―英語学習のため、ハウスメイトとの交流の中で心掛けていたことや実践していたことはありますか?

以前のハウスでは、お互いの時間を合わせて自主的にLanguage Exchange(お互いの言語を教え合うこと)の機会を設けていました。言語学習を通したコミュニケーションは入居当初から意識していたのですが、ボーダレスハウスに住んでいる外国籍のハウスメイトには日本語を勉強中の方も多いので、お互いに日本語や英語を教え合うコミュニケーションはとても楽しいです。

生まれ育った国や文化が異なっていても、言語学習における楽しさや難しさという共通項がお互いの距離を近づけてくれるし、教え合うのがすごく楽しくて!今住んでいる浅草橋ハウスでも、ハウスメイトに日本語を教えるのは続けていますし、一種のやりがいも感じています。

小さな発見に溢れた生活。
大変なことも未知の経験も、ハウスメイトと一緒なら楽しめる

浅草橋1ハウスの1階にある「BORDERLESS STATION」で夏祭りパーティ

―ボーダレスハウスでの生活で、思い出に残っていることを教えてください。
最近だと、ハウス内で夏祭りパーティを開いたのがいい思い出として心に残っています。

現在住んでいる浅草橋ハウスでは、月替わりでハウスイベントを執り仕切るイベントリーダーを決めるんです。僕がリーダーを担当したときは、家の中で日本の夏を感じられるような夏祭りを実施することにしました。
プロジェクターで花火の映像を流しながら、かき氷やたこ焼きなどのお祭り定番メニューをハウスメイトに振る舞って……大人になっても子どものように夢中になって遊んで本当に楽しかったですし、ハウスメイトの笑顔をみるのがとても嬉しかったです。いい夏の思い出になりましたね。

―反対に、生活するなかで大変だったことはありますか?

これも浅草橋ハウスでのことなのですが、イベントリーダーとはまた別に、シェアハウス内の清掃を管理するクリーニングリーダーの仕組みもあって、入居したばかりのころに軽い気持ちで立候補してみたんです。すると、思っていた以上にやることが多くて……(笑)。ハウス内の清掃が行き渡っていないときは、リーダーが指摘を受けて解決しなければいけないので、対処に追われて大変でした。
でも、今思えばむしろそういった経験をしてよかったとも思っているんです。入居間もないタイミングでリーダーを担ったからこそ、ハウスメイトとのコミュニケーション機会が増えたし、家の中のこともよく知ることができた。大変なこともみんなでやると面白いイベントごとになるんだなと気づくことができました

―元々誰かと一緒に過ごすのがお好きだったのですか?

以前の僕は一人で過ごすのが好きで、誰かと一緒に何かを楽しむタイプではなかったんです。でもボーダレスハウスに住んでからは、ハウスメイトと一緒にはしゃいだり楽しんだりすることが増えて、自分にこんな一面があったんだと新たな発見がありました。

先日も、ハウスメイトと人生初の電動キックボードに乗って、これまた人生初のサウナに行くという日がありました。一人暮らしを続けていたらきっとどちらも体験することはなかったはずだけど、ハウスメイトと一緒ならこうした初体験が日常のなかで増えていくんです。ボーダレスハウスにいれば、小さな発見や新しい世界がどんどん広がっていく。それがすごく楽しくて、魅力を感じている部分でもあります。

人との出会いに溢れたボーダレスハウスの生活に、
飛び込んでみてほしい!

―ワーホリからの帰国後もボーダレスハウスに戻り、3年以上国際交流シェアハウスでの生活を続けている大二郎さん。どうしてボーダレスハウスを選び続けてくれているのか、その理由を教えてください。

ワーホリ後は家具家電はもちろん、貯金も少ない状態だったので、生活の基盤を作りやすいシェアハウスにもう一度戻ろうと思っていました。でも数あるシェアハウスの中で僕がボーダレスハウスを選び続ける大きな理由は、人との出会いに溢れているから。

僕にとって、人生を変えるようなきっかけをくれるのは決まって人との出会いでした。ワーホリ中も決して楽しいことばかりではなかったけれど、たくさんの人との出会いが宝物のように心に残っていて、自分を変えてくれたと思っているんです。
ずっと1人でいると、人生における化学反応のようなものがなかなか起きづらい。だからボーダレスハウスに身を置いて、人との出会いを日々感じられる環境を維持し続けたいと思っています。

―ハウスメイトとの出会いの中で、コミュニケーションの取り方などに変化はありましたか?

考え方の異なる人に対する接し方が変わりましたね。一言で言うと、かなり寛容になったと思います。
過去の僕は、自分の考えと異なる行動をとる人に出会ったら、「この人は自分とは違うんだ」と表面的なことだけで判断したり、批判的に見てしまうことがありました。でも今は、生まれ育った環境の違いなどを含め、相手の背景を想像して理解しようと努めるようになったんです。「もしかするとそういう文化をもっているのかな?」とか「もしかすると今日は何か嫌なことがあったのかな?」とか……。それはすごくいい変化だったんじゃないかと思っています。

―最後に、ボーダレスハウスへの入居を迷っている方へメッセージをお願いします!

入居する前は、僕も家族以外と一緒に生活したことすらなかったし、不安を感じていました。でも結果的にたくさんの人との出会いや交流のなかで変化や成長を感じられて、あのとき一歩踏み出してよかったなぁと心から思っています。

先ほども話しましたが、人生が前に進んだり変化したりするのに、人との出会いはとても大きなきっかけになると実感しています。もし何かを変えたいと思っているならば、たくさんの出会いで溢れているボーダレスハウスに飛び込むのは、いい選択肢になるはずです。

ボーダレスハウスへの入居を迷っているということは、きっとシェアハウスへの生活に興味があるということ。もしそうならば、その興味をなかったことにしてほしくない!住んでみて環境が合わなかったら元の生活に戻ることもできるし、ハウスを変更することだってできます。怖がらずに、ぜひ一歩踏み出してみてほしいです!

\今回の入居者さんが暮らしているシェアハウスをチェック/

今回ご紹介した大二郎さんが暮らしているのは、BORDERLESS HOUSE 浅草橋1。秋葉原まで2分・東京まで12分の好立地で、アクセス抜群の国際交流シェアハウスです。1階にはBORDERLESS STATION併設で、日常の中で自然に交流が広がります。
▶️物件詳細はこちらからチェック

他の入居者さんの体験談もチェックしてみる

ボーダレスハウスには、

英語力アップを目指した人、海外に挑戦した人、

価値観が変わった人など、さまざまなストーリーがあります。

気になる方は、ぜひ他のインタビュー記事ものぞいてみてください!

▶️海外経験・英語力ほぼゼロだった僕が、国際交流シェアハウスに住んで世界一周に挑戦できた話

▶️進路が大きく変わった!地元を離れて1ヵ月だけ東京の国際交流シェアハウスに住んでみた結果

文教大学「観光とソーシャルビジネス」の授業に登壇しました!〜社会課題と国際交流をテーマに〜

 2025年12月11日、文教大学あだちキャンパスの国際学部の「観光とソーシャルビジネス」の授業にて、講義を行いました。テーマは 「ソーシャルビジネスを通じた社会課題解決と国際交流の実践」。学生がアイデアを発表する機会も設け、共に考える時間となりました。

▼目次

ソーシャルビジネス×多文化共生。ボーダレスハウスの事業紹介

授業では、国際交流シェアハウス事業ホームビジット事業を事例に、社会課題からビジネスモデルへと繋げる過程や戦略を紹介しました。

ホームステイを経験した学生や、日本に滞在中の留学生の方も参加されており、真剣にメモを取りながらうなずく姿が印象的でした。
国籍やバックグラウンドが異なる人同士が一緒に生活すると、時には違いに驚くこともあります。
しかし、それは差別や偏見を持たずに異文化を理解し、新しい視点で物事を考える力につながります。今回の授業でも、その大切さを「自分ごと」として考える学生の姿が見られました。


ソーシャルビジネスアイデアを発表&グループワーク!

後半はグループワーク!事前に考えてきた「ソーシャルコンセプト」と「ビジネスコンセプト」をもとに、2つのグループに分かれてディスカッションを行いました。

闇バイトやフードロス、留学中の困りごとなど、リアルな課題を切り口にしたビジネスモデルが次々と出てきて、私たちも「なるほど!」と思う場面が多くありました。
学生ならではの柔軟な発想に触れることができ、とても新鮮でした。

さらに「Good」(良いところ)と「Motto」(もっと良くなるところ)という観点でお互いにフィードバックを行い、アイデアがどんどん深まっていく様子がとても素敵でした。

代表チームの発表とフィードバック

最後は代表チームの発表!
途上国で教育を受けられない子どもたちを課題とした提案と、空き家問題をテーマにした提案がありました。

弊社代表の李からは「課題をどう捉えるか」「どこを深掘りすべきか」といったフィードバックがあり、学生は熱い眼差しで聞き入っていました。
自分のアイデアを評価される場面は緊張もあるけれど、その分大きな学びにつながっていたように感じます。



授業の最後まで、学生の真剣さと柔軟な発想が伝わってきて、私たち自身も多くの刺激を受ける時間となりました。

私たちは、「“ちがう”を越えて、人と社会をつなぐ」というビジョンのもと、差別や偏見を越えた先にある多文化共生社会づくりを目指し、教育機関や学生の皆さまへの課外授業や出張授業のご希望を大切にお受けしています。

大学生向けのセッションや講演も積極的に行っておりますので、ぜひお気軽にご依頼いただければ幸いです。皆さまとご一緒に学びの場をつくれることを楽しみにしております。

ご関心のある方は、ぜひお問い合わせフォームよりご連絡ください。

➡️お問い合わせフォーム

 

新生活の住まい探しに迷ったら?シェアハウスの選び方と見学会で見るべきポイント

春からの新生活に向けて、「そろそろ住まいを探さなきゃ…」と考え始めている方も多いのではないでしょうか。

一人暮らしにするか、実家から通い続けるのか。シェアハウスという選択肢も気になるけれど、「どんな基準で選べば失敗しないんだろう?」「まず何を見ればいいのか分からない…」そんな不安や迷いを抱く方は少なくありません。

だからこそ、新生活の住まい選びでは実際に 「見学に行く」 ということをおすすめしています。それぞれのハウスの特徴や雰囲気を知ることで、“自分に合う住まい”がぐっと見えやすくなるはず。

この記事では、新生活でシェアハウスを検討している方に向けて、失敗しない選び方のポイントと、見学会でチェックしておきたい点 を分かりやすくまとめてご紹介します。

これから住まい探しを本格的に始める方も、今まさに迷っている方も、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

新生活に“シェアハウス”を選ぶ人が増えているのはなぜ?

春の新生活シーズンになると、「どんな住まいから新しい日々を始めよう?」と考える人が増えてきます。まずは、あらためてシェアハウスがどんな住まいなのかを簡単に整理してみましょう。

シェアハウスは、自分だけの個室を持ちながら、リビングやキッチンなどの共有スペースをハウスメイトと一緒に使うスタイルの住まいです。

プライベートを守りながら、生活の一部を分かち合うことで、一人暮らしとはまた違ったつながりが生まれやすいのが魅力。

また、家具や家電があらかじめ揃っている物件も多く、初期費用を抑えながら気軽に新生活を始められるというメリットもあります。

新生活でシェアハウスを選ぶ人が増えている背景

まず、都市部で家賃が高騰している今、「初期費用を安く抑えたい」「家具家電の準備をしたくない」というニーズが高まっていること。シェアハウスなら、“入居したその日から暮らせる手軽さ”が支持されています。

次に、新しい環境へ踏み出すタイミングで、職場や学校以外のコミュニティを持ちたいと考える人が増えていること。知らない街で一人暮らしを始めるよりも、誰かとともに暮らすことで、人のあたたかさや、自然に会話が生まれる場所の方が安心できる、という声も多く耳にします。

国際交流シェアハウスが注目されている理由

「英語で話す機会を増やしたい」「海外の人と友達になりたい」という新生活の目標と、シェアハウスの環境がとても相性が良いためです。

ここでは主に、“新生活 × 国際交流シェアハウス” という選択肢が増えている、という大きな流れだけを押さえていきましょう。

シェアハウスは、新しい毎日を選び直すきっかけに

住まい選びは、“これからどんな毎日を過ごしたいか”を決める大切なプロセスです。

「新しい人との出会い」「暮らしの変化」「価値観の広がり」といった、一人暮らしでは得られない経験をもたらしてくれる住まいとして、シェアハウスはこれから新生活を迎える多くの方に選ばれています。

シェアハウスの選び方|新生活前に押さえておきたい5つのチェックポイント

「シェアハウスが良さそうなのは分かったけれど、実際どこを見て選べばいいの?
新生活の住まい探しで、いちばん迷うポイントはここかもしれません。

ここでは、シェアハウス選びで必ずチェックしておきたい5つのポイントを整理してご紹介します。

どれも、実際に見学に行く前に、募集ページやWEBサイトである程度確認できる内容です。気になるハウスを比較するときの「チェックリスト」として、ぜひ参考にしてみてください。

① 家賃・初期費用・光熱費のしくみ

シェアハウスの場合は、
・家賃
・共益費・管理費
・水道光熱費・インターネット代 などの内訳が物件ごとに異なります。

一見安く見えても、共益費や光熱費が別で高くついてしまうケースもあるため「合計でいくらになるか」 を基準に比較するのがおすすめです。

また、初期費用についても、
・敷金・礼金の有無
・事務手数料
・デポジット(保証金) などの条件はさまざま。

新生活のスタート時は何かとお金がかかるタイミングだからこそ、「最初に必要な総額」と「毎月の支出」が無理のない範囲かどうか をしっかり確認しておきましょう。

② 立地・アクセス(通学・通勤・生活動線)

次に大事なのが、毎日の生活と直結する「場所」の条件です。

・通学・通勤時間はどれくらいか
・最寄り駅までの距離・道のり(坂道や夜道の明るさなど)
・スーパー・コンビニ・ドラッグストアが近くにあるか

といった点を事前に見ておくと、実際の生活がぐっと想像しやすくなります。特に新生活のタイミングでは、「慣れない環境にプラスして、移動時間まで長い」という状態だと、思っている以上に疲れが溜まりやすくなることも…。

国際交流シェアハウスを選ぶ際は、語学学校や大学、オフィスへのアクセスのしやすさに加え、入居者にとって生活しやすいエリアかどうかも大切な視点です。

③ 個室の設備(広さ・収納・鍵の有無など)

誰かと生活をともにするシェアハウスだからこそ、「自分の個室が落ち着けるかどうか」 はとても重要です。

・部屋の広さや形(ベッドと机を置いても余裕があるか)
・収納スペースの量(クローゼット・棚の有無)
・机・椅子・ベッドなど、どこまで備え付けか
・ドアに鍵が付いているかどうか などもぜひチェックしておきましょう。

写真だけでは分かりにくい部分もあるので、「自分の荷物がきちんと収まりそうか」「仕事や勉強がしやすそうか」 を実際にイメージするのもおすすめ。

プライバシーや安心感を重視する場合は、鍵付きの個室かどうかも必ずチェックしておきたいポイントです。

④ 共有スペースの雰囲気と清潔感

シェアハウスならではの魅力でもあり、人によって合う・合わないが分かれやすいのが、リビングやキッチンなどの共有スペースの雰囲気です。

WEBサイトの写真や募集ページでは、
・リビングやキッチンの広さ・インテリア
・設備(調理器具・冷蔵庫の数・ダイニングテーブルの大きさなど)
・どんな雰囲気で撮影されているか(明るさ・清潔感)

といったところを見てみましょう。にぎやかな空間が好きな人もいれば、「落ち着いた雰囲気の方が安心できる」という人もいます。
「ここでハウスメイトとごはんを食べている自分がイメージできるか」をひとつの判断基準にすると、自分に合うハウスが見つかりやすくなります。

実際の共有スペースの“使われ方” や生活感は、見学会でよりリアルにチェックできる部分です。

⑤ 入居者の属性(年代・日本人/外国人の比率・国際交流の有無)

最後は、「誰と一緒に暮らすのか」 という視点です。
同じ物件でも、入居している人たちによって、生活の雰囲気は大きく変わります。

募集ページや公式サイトに、
・年代のボリュームゾーン(20代中心か、社会人多めか、学生多めか など)
・日本人と外国人の比率
・国際交流やイベントの有無 といった情報が載っていることも多いので、必ず目を通しておきたいポイントです。

特に、「英語を使いたい」「海外の人と関わりたい」 という方は、日本人と海外の方のバランス をチェックしておくと安心!ボーダレスハウス のように、あらかじめ日本人:外国人の比率が半々になるよう運営しているシェアハウスもあります。

一方で、「まずは日本語でコミュニケーションを取りながら、少しずつ英語にも触れたい」という方は、日本人比率の高いシェアハウスを選んでみましょう。
自分がどんなペースで交流したいのか をイメージしながら、入居者の属性や割合もひとつの判断材料にしてみてください。

初めてでも安心!見学会で必ずチェックしたいポイントとボーダレスハウスの特徴

シェアハウスの情報は、写真や募集ページだけでもある程度イメージできます。ですが、実際に足を運んでみて初めて気づくことも少なくありません。

だからこそ、新生活の住まいを選ぶときは、一度見学をして “ここで暮らすイメージ” を持てるか確かめることが安心につながります。

ここでは、初めての方でも迷わずチェックできるように、見学会で確認しておきたいポイントをまとめつつ、ボーダレスハウスの見学会ならではの特徴についてもご紹介します。

見学会でしか分からない “暮らしのリアル”

写真では魅力的に見えても、実際の暮らしは現地に行ってみないと分かりません。見学会では、以下のような“暮らしのリアル” を体感できます

まず注目したいのが、ハウスの空気感。

住人がよく共有スペースに集まるハウスなのか、静かに過ごす人が多いのか…
その場に立ってみると、文章だけでは伝わらない雰囲気を感じとることが出来ます。

共有スペースを見るときは、
・物の置かれ方
・清潔さ
・生活感のバランス などにも目を向けると、実際の暮らしがイメージしやすくなります。

さらに、音・匂い・明るさ・採光 といった細かな要素も、ぜひチェックしてみてください。タイミングが合えば、ハウスメイトとすれ違うこともあるので、 そのときの軽い挨拶や雰囲気から、入居者同士の距離感住んでいる人たちの雰囲気を感じ取ることもできます。

見学中にスタッフへ聞いておきたいこと

ハウスの雰囲気を確かめるだけでなく、その場でスタッフに直接質問できることも見学会の大きなメリット。

・ハウスルール(設備の使い方や生活マナー)
・掃除当番やゴミ出しルール
・トラブル時の相談窓口
・国際交流の機会(イベント・言語交換の頻度)

こうした事前情報は、安心して新生活をスタートするための心強い判断材料になります。

特に国際交流シェアハウスでは、言語交換の機会がどれくらいあるのか、交流イベントの雰囲気などを聞いておくと、自分に合う環境かどうかがより明確になります。

ボーダレスハウス の見学会が安心できる理由

ボーダレスハウス の見学会では、一般的な内見に加えて国際交流シェアハウスならではの特徴 をしっかり説明しています。

たとえば、
・日本人:海外入居者が 50:50 になるよう運営している仕組み
・多文化で暮らすうえでのサポート体制
・言語交換やイベントなど、交流が自然に生まれる仕組み

など、初めての方が不安に感じやすい部分を丁寧にお伝えしています。

また、1〜2月には新生活準備に向けた見学会を各エリアで開催中。

東京・大阪・京都・仙台など、希望のエリアから参加できるため、「実際に暮らす自分の姿」を一番リアルにイメージしやすいタイミングです。

見学会は“部屋を見る場”ではなく、“暮らしを想像する場”

シェアハウスは、単に部屋の間取りや設備だけで選ぶ住まいではありません。

「ここで毎日を過ごす自分が、どんな時間を過ごせるか?」
そのイメージが持てるかどうかが、本当の意味での“選ぶ基準”になります。

写真だけでは分からない“暮らしの温度感を確かめられる”のが、見学会の最大の魅力です。初めての方こそ、ぜひ一度足を運んでみてください。

迷ったら一度見学へ。新生活の第一歩は「自分に合う暮らし」を確かめることから

新生活の住まい選びでは、家賃や立地といった条件だけでなく、その場所との“相性” もとても大切です。

シェアハウスは、設備や環境だけでなく、人とのつながりやコミュニティの雰囲気が住み心地を大きく左右します。

だからこそ、写真や間取りだけではなく、実際に足を運んで「ここで暮らしたい」と思えるかどうかを確かめることが、大きな第一歩 。

ボーダレスハウス は、国際交流をコンセプトにしたシェアハウス として、日本人と海外入居者が半々になる仕組みや、多文化で安心して暮らせるサポート体制を整えています。

東京・関西・仙台など、さまざまなエリアで展開しており、1〜2月は新生活を考える方に向けて 特別見学会 を開催しています。

エリア別の詳細は、以下のブログからご確認いただけます。

▶️ 東京エリアの見学会はこちら
▶️ 関西(大阪・京都)エリアの見学会はこちら
▶️ 仙台エリアの見学会はこちら

【先着予約受付中】2026春・東京都内で新生活を始めたい方向けに見学会を開催!

国際交流シェアハウスに興味はある。けれど、ウェブサイトの情報だけでは、実際の生活のイメージが湧かないと感じる方も多いはず。

「そもそもシェアハウスってどんな感じ?お部屋や共有スペースを見てみたい」
「実際の雰囲気は? どんな人が住んでいるんだろう…」
「英語力に自信がないけど、本当に馴染めるのかな?」

そんな方にぴったりの無料見学会を、東京・浅草橋エリアの国際交流シェアハウスで開催します!

今回の見学会では、シェアハウスの実際の雰囲気を見学できるだけでなく、現在ボーダレスハウスに住んでいる住民の方々と直接交流できるLanguage Exchange(言語交流会)も同日開催。
「東京で国際交流のある暮らしを体験してみたい!」という方は、ぜひご友人も誘って、暮らしを覗きに来ませんか?

【イベント詳細】※先着10名・参加費無料

開催日時

2026年3月14日(土)16:00

開催場所

BORDERLESS HOUSE 浅草橋
(詳細住所はお申し込み後、メールにてご案内いたします)

以下のフォームより簡単にお申し込みいただけます。

 
見学会の受付は終了いたしました。無料オンライン説明会や個別相談にぜひご参加ください!
※現地での見学をご希望の方は、各物件の詳細ページ内にある「内見予約」フォームをお送りください。

オンラインで全国どこからでも参加可能!

個別にアドバイザーに相談できる、無料個別相談(1回30分程度)

家賃や立地はもちろん、英語レベルや性格に合ったハウスを一緒に考えながら、ぴったりの住まいをご提案します

共同生活が初めてという方にもわかりやすく、ていねいにサポートしますので、どうぞご安心ください。
▶︎【無料お部屋探しサポートに申し込む】

毎週Zoomで開催:住んでいる方の声が直接聞ける無料合同説明会(1回60分程度)

Zoomを利用してシェアハウスと繋ぎ、共有スペースの見学や実際に住んでいる方の体験談を聞くことができます。チャットで質問も可能。画面オフ・ミュートで誰でも気軽にOK

▶︎【無料オンライン説明会に参加する】

ボーダレスハウスとは?東京を中心に展開する国際交流シェアハウス

ボーダレスハウスは、東京を中心に55棟以上の国際交流シェアハウスを展開しているコミュニティ型シェアハウスブランドです。
日本人と外国人がひとつ屋根の下で暮らし、日常生活の中で文化や言葉をシェアしながら、国境を越えたつながりを育んでいます。

今回のシェアハウス見学会 in 浅草橋では、そんなボーダレスハウスのリアルな暮らしを実際に体験していただけます。
共用リビングやキッチンの見学、スタッフによる説明会のほか、入居者とのLanguage Exchangeを通して、「国際交流が生まれる暮らし」を肌で感じていただける特別な1日です。

「シェアハウスってどんな雰囲気?」「外国人のハウスメイトとどう交流しているの?」など、気になる疑問もその場で解決!
初めての方や、これから東京で新生活を始めたい方、お友達との参加も大歓迎です。

こんな方におすすめ!

「シェアハウスってどんな感じなんだろう?」
「外国の方と一緒に暮らすのはちょっと不安…」
「国際交流はしてみたいけど、英語に自信がない…」

そんな方にぴったりなのが、今回の国際交流シェアハウス見学会 in 東京・浅草橋です!

もちろん、見学だけの参加もOK!まずは話だけ聞いてみたい方、引っ越しの時期が決まっていない方の参加も大歓迎です。

気になる疑問や不安も、スタッフや入居者に直接相談できるのでご安心ください!

シェアハウス見学会の詳細|BORDERLESS HOUSE 浅草橋

開催日時

2026年3月14日(土)
16:00〜 シェアハウス説明会
17:00〜19:00 Language Exchange(入居者との交流会)

→見学会の受付は終了いたしました。

開催場所

BORDERLESS HOUSE 浅草橋
(詳細住所はお申し込み後、メールにてご案内いたします)

シェアハウス見学会|当日の進行内容

1.  ゼロからわかる【シェアハウス説明会】
2.  生活の様子を覗き見【シェアハウス内覧ツアー】
3.  気軽に相談【質疑応答・個別相談】
4.  特別体験【入居者との Language Exchange 交流会!】

実際のリビングやキッチンを見ながら、ハウスメイトの生活の様子を体験できる貴重な機会です。
英語が得意でなくても大丈夫! スタッフが丁寧にサポートしますので、安心してご参加ください。

対象・定員・参加費

対象者:新規入居希望者(日本人・外国人どちらもOK)
定員:最大10名
参加費:無料
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

以下のフォームより簡単にお申し込みいただけます。

定員制:各回先着順となります。
気になる方はお早めにお申し込みください!

→見学会の受付は終了いたしました。

不安がワクワクに変わる。見学会の魅力とは?


▸ 実際のハウスを見て、暮らしの雰囲気をリアルに体感できる
▸ 入居者と直接話せるLanguage Exchange付き!
▸ スタッフに質問・相談できる安心サポート
東京の中心で、国際交流のある生活を体験できるチャンス

写真やSNSでは分からない、本当のシェアハウス生活を体験してみましょう!

見学会への参加が間に合わなかった方へ:オンライン版の見学会

▼今後の開催日時:

2026/3/18(水)19:30〜20:30
2026/3/25(水)19:30~20:30
(以降の開催日程は随時追加していきます)
 

当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

最後に|東京で国際交流シェアハウスを体験しよう

見学会を通して、ボーダレスハウスの国際交流シェアハウスの雰囲気や、
実際の暮らしのリアルを感じていただければ嬉しいです。
スタッフ・入居者一同、当日皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

関連リンク

東京のシェアハウス一覧はこちら
オンライン説明会のお申し込みはこちら
入居までの流れはこちら

【先着予約受付中】2026春・京都で新生活を始めたい方向けに見学会を開催(立命館・同志社・京大生必見)

国際交流シェアハウスに興味はある。けれど、ウェブサイトの情報だけでは、実際の生活のイメージが湧かないと感じる方も多いはず。

「そもそもシェアハウスってどんな感じ?お部屋や共有スペースを見てみたい」
「実際の雰囲気は? どんな人が住んでいるんだろう…」
「英語力に自信がないけど、本当に馴染めるのかな?」

そんな方々のために、無料シェアハウス見学会を京都市内のボーダレスハウス衣笠・西陣で開催します!実際にシェアハウス内を見学しながら、スタッフや入居者と直接お話しできるイベントです。

【イベント詳細】※先着10名・参加費無料
開催日時
2026年3月14日(土)16:00〜

開催場所
BORDERLESS HOUSE 京都衣笠BORDERLESS HOUSE 京都西陣
(詳細住所はお申し込み後、メールにてご案内いたします)

以下のフォームより簡単にお申し込みいただけます。

 

見学会の受付は終了いたしました。無料オンライン説明会や個別相談にぜひご参加ください!
※現地での見学をご希望の方は、各物件の詳細ページ内にある「内見予約」フォームをお送りください。

オンラインで全国どこからでも参加可能!

個別にアドバイザーに相談できる、無料個別相談(1回30分程度)

家賃や立地はもちろん、英語レベルや性格に合ったハウスを一緒に考えながら、ぴったりの住まいをご提案します

共同生活が初めてという方にもわかりやすく、ていねいにサポートしますので、どうぞご安心ください。
▶︎【無料お部屋探しサポートに申し込む】

毎週Zoomで開催:住んでいる方の声が直接聞ける無料合同説明会(1回60分程度)

Zoomを利用してシェアハウスと繋ぎ、共有スペースの見学や実際に住んでいる方の体験談を聞くことができます。チャットで質問も可能。画面オフ・ミュートで誰でも気軽にOK

▶︎【無料オンライン説明会に参加する】

「日常に英語がある暮らし」ボーダレスハウスとは?

ボーダレスハウスは、日本人と外国人が共に暮らす国際交流シェアハウスです。
京都・東京・大阪など全国に55棟以上を展開し、これまでに世界124ヵ国・約2万人を超える入居者がここで出会い、学び合ってきました。

特に立命館大学、同志社大学、京都大学に通う大学生に選ばれ続けているボーダレスハウス。

その理由は、単なる「住まい」ではなく、「多国籍な仲間と成長できる環境」があるから。学校やアルバイトではなかなか出会えない世界中の仲間と、
ご飯を一緒に作ったり、休日に出かけたり、言葉を教え合ったり
そんな「小さな国際交流」が、日常の中に自然と生まれています。

こんな方におすすめ!

「英語を話せるようになりたいけど、留学はちょっとハードルが高い」
「留学生の友達を作りたい」
「京都での大学生活をもっと充実させたい」
「普通の一人暮らしよりも、人とのつながりを大切にしたい」

そんな想いを持つ学生にぴったりなのが、今回の国際交流シェアハウス見学会 in 衣笠・西陣です。

“日常の中で英語を使うこと”や“世界の価値観に触れること”
そんな経験を、京都にいながら気軽に味わえる機会です。

開催詳細|BORDERLESS HOUSE 京都衣笠・京都西陣

開催日時

2026年3月14日(土)
16:00〜|はじめてでも安心!シェアハウス説明会
17:00〜|入居者&スタッフとの交流タイム(参加自由)

→見学会の受付は終了いたしました。

開催場所

BORDERLESS HOUSE 京都衣笠BORDERLESS HOUSE 京都西陣
(詳細住所はお申し込み後、メールにてご案内いたします)

はじめてでも安心。見学会のながれ

1.  【まるわかり】シェアハウス説明会
国際交流シェアハウスってどんな暮らし?
BORDERLESS HOUSEの仕組みやサポート体制、入居までの流れをていねいにご紹介します。

2.  【暮らし体験】ハウス内覧ツアー
実際の共用リビングやキッチン、バスルーム、個室を見学。
写真やWEBではわからない、リアルな暮らしの雰囲気を体感できます。

3.  【なんでも相談】質疑応答&個別相談
「英語初心者でも大丈夫?」「費用や設備は?」など、気になることはスタッフに直接質問OK。
初めての方でも安心して相談できる時間です。

4.  【ゆるっと交流】スタッフ・入居者とのフリートーク
見学後は、実際の入居者やスタッフと気軽におしゃべり。
英語が苦手でも大丈夫。やさしい空気の中で、国際交流の雰囲気に触れられます。

対象・定員・参加費

対象者:新規入居希望者(日本人・外国人どちらもOK)
定員:最大10名
参加費:無料
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

以下のフォームより簡単にお申し込みいただけます。

定員制:各回先着順となります。
気になる方はお早めにお申し込みください!

→見学会の受付は終了いたしました。

実際に見て、聞いて、話せる!シェアハウス見学会のハイライト

▸ 京都らしい落ち着いた雰囲気の中で国際交流を体験
▸ 実際のハウスを見ながら、暮らしのリアルを感じられる
▸ 入居者・スタッフとのカジュアルな交流会付き!
▸ 英語初心者でも安心。話してみる勇気から始まる国際交流
▸ 学生も社会人も、京都で世界とつながる第一歩に

写真やSNSでは伝わらない、“京都でのリアルなシェアハウス生活”を感じてみませんか?

今回のイベントでは、実際のシェアハウスを見学しながら、ハウスメイトのリアルな暮らしを感じられます。

ハウスツアーでは、共用リビング・キッチン・個室を見学。スタッフがシェアハウスでの国際交流やサポート体制について詳しくご紹介します。

さらに、説明会の後には参加者同士や入居者とのカジュアルな交流タイムもご用意。「どんな人が住んでいるの?」「勉強と生活の両立って大変?」など、
気になる質問を直接聞けるチャンスです。

見学会への参加が間に合わなかった方へ:オンライン版の見学会

▼今後の開催日時:

2026/3/18(水)19:30〜20:30
2026/3/25(水)19:30~20:30
(以降の開催日程は随時追加していきます)
 

当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

最後に|京都で国際交流のある暮らしを始めよう

見学会を通して、ボーダレスハウスの国際交流のある暮らしや、
京都での新しい日常をイメージしていただければ嬉しいです。
スタッフ・入居者一同、当日皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

関連リンク

▶ 京都・大阪・神戸のシェアハウス一覧はこちら
▶ オンライン説明会のお申し込みはこちら
▶ 入居までの流れはこちら

【先着予約受付中】2026春・仙台で新生活を始めたい方向けに見学会を開催(東北大学・宮教・東北学院大生必見!)

国際交流シェアハウスに興味はある。けれど、ウェブサイトの情報だけでは、実際の生活のイメージが湧かないと感じる方も多いはず。

「そもそもシェアハウスってどんな感じ?お部屋や共有スペースを見てみたい」
「実際の雰囲気は? どんな人が住んでいるんだろう…」
「英語力に自信がないけど、本当に馴染めるのかな?」

そんな方々のために、外国人や他大学の学生とも自然に交流できる「国際交流シェアハウス」を体験できる特別見学会を開催します!
東北大学の川内・青葉山キャンパスから徒歩圏内、仙台駅にもアクセス◎の立地にあるこのシェアハウスは、ただ住むだけじゃなく、日々の会話や生活そのものが“留学”になるような場所。

この春こそは、いつもの生活をちょっとアップデートしたい、そんな学生さんにぴったりのイベントです!

【イベント詳細】※先着10名・参加費無料

開催日時
2026年3月14日(土)11:00〜12:00 / 17:00〜18:00

開催場所
オンライン(全国どこからでも参加可能)
詳細はお申し込み後にメールにてご案内いたします。

見学物件
BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1

\ 定員になり次第締切となりますので、お早めにお申し込みください!/

見学会の受付は終了いたしました。無料オンライン説明会や個別相談にぜひご参加ください!
※現地での見学をご希望の方は、各物件の詳細ページ内にある「内見予約」フォームをお送りください。

オンラインで全国どこからでも参加可能!

個別にアドバイザーに相談できる、無料個別相談(1回30分程度)

家賃や立地はもちろん、英語レベルや性格に合ったハウスを一緒に考えながら、ぴったりの住まいをご提案します

共同生活が初めてという方にもわかりやすく、ていねいにサポートしますので、どうぞご安心ください。
▶︎【無料お部屋探しサポートに申し込む】

毎週Zoomで開催:住んでいる方の声が直接聞ける無料合同説明会(1回60分程度)

Zoomを利用してシェアハウスと繋ぎ、共有スペースの見学や実際に住んでいる方の体験談を聞くことができます。チャットで質問も可能。画面オフ・ミュートで誰でも気軽にOK

▶︎【無料オンライン説明会に参加する】

 

世界とつながる日常がここに。ボーダレスハウスとは?

「留学に行かなくても、毎日が国際交流になる住まいをつくりたい」
そんな想いから生まれたのが、ボーダレスハウス。

東京・関西・仙台に展開する国際交流型シェアハウスで、
外国籍と日本籍の入居者が50%ずつという独自のルールを持っています。

同じ屋根の下で、一緒にごはんを食べたり、学校や将来について話したり。
英語力や国際感覚を自然と育める環境が、語学学校とはまた違ったかたちで、
学生や若手社会人に支持されています。

入居者の国籍はアジア、ヨーロッパ、北米などさまざま
それぞれの文化を持ち寄りながら、違いを楽しみ、尊重し合う暮らしを体験できるのが、Borderless Houseのいちばんの魅力です。

仙台で“毎日が小さな留学”を実現。Borderless House 仙台東北大学前を紹介

 

今回見学会の舞台となる 「Borderless House 仙台東北大学前1」 は、
東北大学 川内キャンパスから徒歩6分という抜群のアクセスで、
通学にも日々の暮らしにも便利なエリアに位置しています。

シェアハウスには、日本人・外国人の学生や若手社会人が一緒に暮らしており、
共用リビングやキッチンでは、
夕食を一緒につくったり、言語を教え合ったり、文化の違いを楽しんだりと、
自然な国際交流が毎日のように生まれています。

お部屋は完全個室タイプでプライバシーもしっかり確保
一方で、リビングに行けばふらっと会話が始まる距離感が心地よく、
「ひとりの時間」も「誰かと話す時間」もバランスよく過ごせます。

東北地方で最も外国人住民が多い仙台市。それでも、「国際交流したいけれど、どこに行けばいいかわからない」という声をよく耳にします。

Borderless Houseは、そうした方にとって、
日常の中で自然に交流が生まれる“もう一つのキャンパス”のような場所。
留学に行かなくても、仙台で小さな留学体験ができる住まいです。

気になる見学会の詳細は?参加無料・事前申込制で!

今回のイベントは、初めてシェアハウスを見てみたい方や、国際交流のある暮らしに興味がある方にぴったり。
東北大学や近隣の大学に通う学生さんはもちろん、仙台で新しい住まいを探している若手社会人の方も大歓迎です。

開催日時:
2026年1月24日(土)14:00〜15:00 / 17:00〜18:00
2026年2月25日(水)10:00〜17:00
2026年2月26日(木)10:00〜17:00
2026年3月14日(土)11:00〜12:00 / 17:00〜18:00 ※この日はオンライン開催

→見学会の受付は終了いたしました。

開催地: BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1
(詳細住所はお申し込み後にメールにてご案内いたします)
※敷地内に駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。

見学会の内容|国際交流を“暮らし”で感じる一日

1.  【まずは知る】ボーダレスハウス説明
シェアハウスのしくみや国際交流の特徴をやさしく解説。
2.  【実際に見る】シェアハウス内覧ツアー
リビングや個室など、暮らしのリアルをチェック!
3.  【気になることを解決】質問&個別相談
不安や疑問をその場でスタッフに聞ける安心の時間。
4.  【ゆるっと交流】入居者とフリートーク(※オンライン回を除く)
実際に住んでいる人の“リアルな声”にふれてみよう。

参加費: 無料
定員: 各回10名程度
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

\ 定員になり次第締切となりますので、お早めにお申し込みください!/

 

→見学会の受付は終了いたしました。

こんな方におすすめの見学会です!

● 東北大学・東北学院大学・宮城教育大学などに通う予定の大学生・大学院生・留学生の方
● 仙台で外国人と交流しながら暮らせる住まいを探している方
● 地元出身で、「ちょっと外の世界にも触れてみたい」好奇心旺盛な学生さん
● 仕事のために仙台へ引っ越してきた若手社会人の方
● いきなり入居は不安なので、まずは雰囲気を見てみたい方

国籍や言語力は問いません。「人と話すのが好き」「いろんな価値観を知りたい」という気持ちがあれば大丈夫。

この見学会をきっかけに、新しい自分との出会いが始まるかもしれません。

見学会への参加が間に合わなかった方へ:オンライン版の見学会

▼今後の開催日時:

2026/3/18(水)19:30〜20:30
2026/3/25(水)19:30~20:30
(以降の開催日程は随時追加していきます)
 

当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

仙台で「住む × 学ぶ × 交流する」毎日を始めよう!

Borderless Houseでの暮らしは、
ただ「住む場所を借りる」だけではなく、人との出会いや、自分の価値観が広がるきっかけにもなります。

「語学力に自信がなくても大丈夫?」
「初めての一人暮らしが不安…」
そんな方にも、スタッフや入居者がしっかりサポートする体制があるので、安心して新生活を始められます。

興味がある方は、まずは今回の見学会で雰囲気を体験してみませんか?
あなたの「やってみたい」が、一歩ふみ出すきっかけになりますように。

スタッフ・入居者一同、皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

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2回目の挑戦で、また世界が広がった。国際交流シェアハウス×インターンの「BH CAMP」参加者インタビュー

冬の澄んだ空気が深まるこの季節。新しい年を前に、「次はどんなことに挑戦しよう?」と、自分の未来にふと意識が向く時期になってきました。

今回お話を伺うのは、BHCAMPへ2回目の挑戦をしたMakoさん。
実は彼女、昨年の夏に初めてBHCAMPに参加し、国際交流シェアハウスでの暮らしを体験しています。

▼初めて参加したときの体験談は、こちら
https://www.borderless-house.jp/jp/blog/tokyo-20250110/

そして迎えた2回目のBH CAMP。
知り合いのいない京都のシェアハウスでの生活の中で、インターンに取り組みつつ企画にも挑戦した1ヶ月は、 1回目とは違う“見える景色”や“やりきれた実感”が生まれたそう。

多国籍な仲間と生活を共にしながら、住む・働く・挑戦するBH CAMP。
その“2回目ならではの経験”を、今回のインタビューで辿っていきます。

もう一度、国際交流シェアハウスで友達をつくりたい!

▲シェアハウスの仲間とファミレスへ

──Q. BH CAMPにもう一度参加しようと思った理由を教えてください。

1回目の時は、単位がもらえる大学のプログラムで「国内留学」という形に惹かれて参加しました。その時が本当に楽しくて良い経験だったので、2回目は個人で参加しました。

大学4年生になり就活も終わっていたので、夏休みの間に「もう一度シェアハウスに住みたい」「また友達を作りたい」という気持ちが大きかったです。

京都を選んだ理由は、知り合いが誰もいない環境で挑戦してみたかったという点と、「今回を逃したら京都の宇治に滞在する機会はなかなかないだろうな」と思ったからですね。

──Q. 1回目と2回目では、どういった違いがありましたか?

言語が喋れなくてもコミュニケーションを取っていいんだ! と1回目から学んでいたので、今回は最初から「これから1ヶ月間住むMakoです」と積極的に自己紹介をするように心掛けていました。

前回の経験から、みんなが受け入れてくれる安心感と「お互いにコミュニケーションを取りたいという気持ちは一緒」だとわかっていたので、自分から話しかけることへの恐れもなくなりました。

多国籍・多文化が「ひとつ屋根の下」に集う国内留学

──Q. 国内留学という点では、どのような経験ができましたか?

シェアハウスには、ドイツ・オランダ・中国・韓国の方々と日本人がいて、アジアから欧米まで幅広い国籍の人たちが集まっていました。

1つの国に行くと、もしかしたらその地域の母国語(英語圏だったら英語)だけかもしれませんが、ここでは韓国語や中国語、ドイツ語など、いろんな国の言葉に触れられる。

「乾杯」をいろんな形でやってみたり、スラングや身近な挨拶も、それぞれの言語で知れるのも印象的でした。

▲シェアメイトのお誕生日パーティー

私が滞在していたハウスは、「今日は〇〇に行ってきて、材料を買ってきたからパーティーやろう!」と、みんな活発で。ご飯を食べて語ってゲームして……と、すごく楽しかったです。お互いのバックグラウンドから、これからの将来のことまで話せたので、まさに異文化交流ができた経験でした。

シェアハウスの中では英語を使いますが、外に出ると自分次第で日本語をいくらでも使うことができるので、なるべく積極的に交流をして、英語を話す機会を自分からつくっていました。

「やりきる力」と「自信」をくれた、イベント企画経験

──Q. BH CAMPの中で、Makoさん自身の学びはありましたか?

▲イベント中の様子

今回のBH CAMPでは、ハウス内で行う「宝石石鹸づくり」のワークショップを企画・運営しました。限られた準備期間の中で社員さんと壁打ちを重ね、形にしていくプロセスはとても学びが多かったです。実際に自分でも何度も試作を重ねて当日に臨み、無事にイベントを成功させることができました。

一番「やってよかった」と感じたのは、学生でありながら企画から運営まで一貫して任せてもらえたことです。社会人でも、なかなか最初から1人でイベントを企画・実行できる機会は少ないと思うので、そんな貴重な経験を学生のうちにさせてもらえたのは本当に嬉しかったです。

当日は入居者さんから「すごく楽しかった」「頑張っていたね」とたくさん声をかけてもらい、達成感もひとしおでした。

就活が終わっていたこともあり、今回は、“これからの人生や仕事にどう生かせるか”という視点で臨めたのも大きかったと思います。

大人の方々を巻き込みながら自分主導で企画を形にした経験は、達成感もあり、「やりきれたんだ!」と自信にとても繋がりました。

就活目線から“10年後の自分”へ。視座を広げてくれたゼミカフェ

ゼミカフェの様子

──Q. ゼミカフェにも参加されましたか?

はい、参加しました! 就活も終わり、「来年から社会人になる」という自覚を持ちながら聴くゼミカフェは、1回目とはまた違う視点で学びを得られる場でした。

私は「人がどんな背景や経験を経て今に至るのか」という話を聞くのがすごく好きで、今回もボーダレスハウスで働く方々の話を通して、それぞれが大切にしている価値観や選択の理由に触れることができました。

昨年は「就活にどう活かせるか」という目線で参加していましたが、今年はすでに進路が決まっていたこともあり、より“未来の自分”を想像しながら聞いていました。

10年後、20年後の自分はどんな働き方をしているのか。今大切にしていることをどう広げていけば将来に繋がるのか。少し先を見据えて考えるきっかけになりました。

社会人のリアルな話を学生のうちに直接聞ける機会は貴重なので、興味深かったです。

やってみたかった仕事を“実務”として経験できたBH CAMP

──Q. BH CAMPでの経験は、就活にどんな影響がありましたか?

BH CAMPの中で経験したSNSや広報などマーケティングの仕事には、もともと興味がありました。けれど、大学でその勉強をしていたわけでもなく、個人で始めるにも勇気が必要だったので、なかなか触れられずにいたんです。

そんな中で、BH CAMPのプログラムにあった業務内容が「自分がやってみたい」と思っていたことと重なって、これだ! と思いました。

インターン期間中は、お仕事というよりも、とにかく楽しんで業務に取り組めていました。実務を経験できたことで、就活をするときも、エントリーする企業選びの一つの軸にもなりましたね。

「ちょっと気になる」その気持ちだけで十分。“住む×働く×挑戦”がそろう1ヵ月

──Q. シェアハウス生活で、思い出に残っていることは?

▲ハウスメイトと一緒に晩ごはんを食べにお出かけ

2回参加して感じたのは、ボーダレスハウスに住む方は本当に温かい人ばかりだということです。最初は言語が通じずコミュニケーションに苦労する場面もあります。でも、それ以上に「日本が好き」「日本に興味がある」という気持ちを持って来てくれる人が多くて。

「国際交流シェアハウス」って、海外に興味がある人や異文化の友達を作りたいと思っている人が集まる場所だと思うんです。そういう環境だからこそ、英語や日本語が苦手でもちゃんと通じ合えるし、楽しい時間を一緒に過ごせるんだと実感しました。

──Q. 最後に、BH CAMPの参加を迷っている人にメッセージをお願いします!

インターンとしても、1ヶ月住み込みで国際交流しながら働ける機会って、探してもなかなかありません。社員の方々も温かく見守ってくれて、「やりたい」と言えば挑戦させてくれるし、「助けてほしい」と言えば全力で寄り添ってくれる。そんな環境でインターンができるのは、とても貴重な経験でした。

会社の雰囲気も、東京・関西どちらのメンバーと関わっても、本当に皆さん優しくて、学生の意見にも対等に向き合ってくださいます。

2〜3日の短期インターンではなく、1ヶ月という長さがあるBH CAMPだからこそ、自分で考えたことを実際に形にできる。イベント企画でも日々の業務でも、何でも挑戦できる場だと思います。

もし心の中に「やってみたい」「形にしたい」というアイデアがある方は、ぜひ参加してみてほしいです!

春休みに、BHCAMPで新しい世界に一歩踏み出してみませんか?

Makoさんが体験した、学生限定の国際交流シェアハウス×インターンプログラム「BH CAMP」は、大学生・専門学生を対象に毎年開催しています。

学生時代の“今”だからこそできる挑戦を通じて、新しい学びと出会いを見つけてみませんか?

2026年春、東京または京都の国際交流シェアハウスに住みながら、多国籍な仲間と共に学び、英語や文化を実践的に体感できる6週間のインターン付き短期国内留学プログラムを開催します。

東京・京都にある「BORDERLESS HOUSE」では、国籍や文化、職業が異なるハウスメイトたちとの暮らしが、あなたの世界をぐっと広げてくれるはず。

2026年春開催プログラムの参加申し込みを受付中!

国際交流と英語に特化したインターンは、対面・オンラインで週2日ほど実施。

実際の業務に関わりながら、毎日が国際交流にあふれる“国内留学体験”を通して、将来の夢や新しい自分に出会える6週間です。

BH CAMPのオンライン説明会は、12月から毎週定期開催!

「プログラム内容を詳しく知りたい」「気になるけれど、参加を迷っている」
そんな学生さんのご参加をお待ちしています。

「今回は難しいけれど、来年の夏休みなら挑戦してみたい」という方でも、LINEでの個別相談も受付中!気軽にメッセージしてくださいね。

◼︎開催スケジュール
2026年2月9日(月)~3月20日(金)の6週間

➡️プログラム詳細や説明会のお申し込みは専用ページをご確認ください。

【Borderless Station】世界中でつながる “第二のリビングルーム”。ボーダレスメイト専用のコミュニティアプリを公開!

シェアハウスと聞くと「住まい」のイメージが強い方も多いかもしれません。
でも Borderless House は、それだけではありません。世界中から集まった仲間が出会い、ともに暮らし、家族のようなつながりが自然と生まれていく “特別な場所” です。

ただ、引っ越しや退去、国を越えた移動があると、どうしてもつながりが途切れてしまう瞬間がありますよね。
「離れても、いつでも気軽につながれる場所があればいいのに…」
そんな思いを形にしたのが、『 Borderless Station 』 です。

「第二のリビングルーム」として生まれた Borderless Station は、いま暮らしているメンバーも、すでに卒業した仲間たちも、場所を問わずゆるやかにつながり続けられるコミュニティアプリです。

そして現在、120の国と地域に広がる18,000人以上の Borderless Mates(ボーダレスメイト)のつながりを やさしくつないでいます。
遠くにいても、「あ、みんな元気かな」とふと思い出せる。そんな安心感のある場所です。

この記事では、Borderless Station が 入居中の方にも、退去後のメンバーにも、どのような形で “つながり” を届けてくれるのかを、わかりやすくご紹介していきます。

なお Borderless Station は、まず日本で先行スタートし、韓国・台湾では 2026 年に利用開始予定です。

Borderless Station とは?— 仲間とのつながりが続いていく場所

Borderless Station は、Borderless House に関わってくれた全ての方のための公式コミュニティアプリです。

今まさに入居している方も、数年前に退去した方も、だれでも気軽に戻ってこられる “みんなの居場所” として生まれました。

目的はとてもシンプルで、

どこにいても Borderless Mates がつながれる “ひとつの場所” をつくること。

日本・韓国・台湾、そして世界 120 以上の国や地域へと旅立っていった仲間たち。

離れて暮らしていても、「またつながっていたいな」 という気持ちは、きっと変わらないですよね。

Borderless Station の中には、

自然と会話が生まれる、どこか懐かしくて安心できる空間があります。

ハウスメイトとの久しぶりの再会も、別の地域に住む仲間とのちょっとしたおしゃべりも、ここでは気負わず楽しめます。

退去したあとでも、

世界のどこかで暮らす仲間たちと、ゆるやかにつながれる “グローバルリビング” のような場所。

そんな温度感を大切にしています。

そして、ここで生まれた関係は、

退去した瞬間に終わるものではありません。

Borderless Station があれば、そのつながりは途切れるのではなく、これからも一緒に育っていきます。

それでは、Borderless Station ではどんなことができるのか。

このコミュニティをもっと身近に感じられる機能を、これからご紹介していきますね。

Feature 1: DAILY TALK — 何気ないひと言が、あたたかいつながりに

DAILY TALK は、Borderless Station の中でも いちばん “リビングらしさ” を感じられる場所です。
リアルなシェアハウスのリビングで、ふと会話が生まれていくように、ここでも自然とやり取りが広がっていきます。

DAILY TALK には、こんな楽しみ方があります。

■ 日々の小さな瞬間をシェアする

﹂ 通学途中で見つけた景色の写真
﹂ ハウスメイトとのちょっとした面白い会話
﹂ 「今日こんなことがあったよ」という、ささやかな日常の一コマ

■ 気になることを気軽に質問できる

﹂ 「ソウルでおすすめのキムチってどこ?」
﹂  「仙台でゆっくりできるカフェありますか?」
海外生活、引っ越し、異文化の中で暮らす時の“ちょっと聞いてみたいこと”も、ここなら安心して相談できます。

■ 新しい Mates とつながれる

﹂ 同じ趣味の人を見つけたり
﹂ 自分の住む街に最近引っ越してきた仲間と出会えたり
﹂ 海外での経験を共有し合える友だちに出会えたり
国籍も言語も違うけれど、「わかるよ、その気持ち」と言い合える仲間がここにはいます。

■ 離れていても、そっと支えてくれる存在を感じられる

﹂ ゆるい返信 / あたたかいリアクション / 気軽な雑談
 そんなやり取りが、ふっと心を軽くしてくれます。

DAILY TALK は、何気ないメッセージから “深いつながり” が生まれる場所です。
たとえ何千キロ離れていても、Borderless のコミュニティがすぐそばに感じられるーそんなあたたかい空間です。

Feature 2: LANGUAGE EXCHANGE — “楽しい” がいちばん続く学び方

LANGUAGE EXCHANGE は、言語学習をもっと気軽に、もっと楽しくしてくれる機能です。
一人で机に向かうのではなく、あなたと同じように「練習したい」と思っている Borderless Mates とつながり、一緒に学べる場所
まるでシェアハウスで気の合う勉強仲間を見つけるような、そんな感覚に近いかもしれません。

それでは、LANGUAGE EXCHANGE ではどんなことができるのか、見ていきましょう。

■ お互いの母語を教えたり、学んだり

﹂ 日本語 ⇄ 中国語、韓国語 ⇄ 英語 など、自由な組み合わせで言語交換
﹂ ゆるい雑談の中で、自然と新しい表現が身につく
堅苦しく勉強するのではなく、フレンドリーな会話の中で“生きた言葉”を学べるのが魅力です。

■ 日常で使えるリアルな会話を一緒に練習

﹂ 日常フレーズやちょっとした言い回し
﹂ 自然な語順や表現のニュアンス
﹂ 発音や文法をお互いにサポート
教科書には載っていないリアルな言葉を知ることで、言語がぐっと身近になります。

■ 文化を通して、もっと深くつながる

﹂ 現地の人が実際に使う言い回しを知ったり
﹂ お互いの習慣やユーモアを紹介し合ったり
﹂ 日常のストーリーを共有しながら、新しい視点に触れたり
言語を超えて、「文化の違いって面白いね」と自然に感じられる瞬間がたくさん生まれます。それはまさに、Borderless House で暮らす中でよく生まれる “小さな国際交流” の延長です。

LANGUAGE EXCHANGE は、言語を学ぶ旅を “ひとりではなく、仲間と一緒に” 進んでいく場所です。
スキルが伸びるだけではなく、世界が広がり、国境を越えた友情へとつながっていく—そんな学びの体験がここにあります。

Feature 3: JOIN EVENTS — “一緒の時間” が、仲間をつないでくれる

JOIN EVENTS は、コミュニティの中で いま何が起きているのかを、すぐに見つけられる機能です。
Borderless House が主催するイベントはもちろん、入居者さん自身が企画した小さな集まりまで、ワンタップで気軽に参加できます。
シェアハウスならではの “リアルな瞬間” を通して、新しいつながりが自然と生まれていきます。

それでは、JOIN EVENTS でできることをご紹介しますね。

■ 公式イベントも、入居者発のイベントも気軽に参加

﹂ Borderless House の文化交流イベントやコミュニティ企画
﹂ 入居者さん同士で開くミートアップ、勉強会、ゆるいおしゃべり会
﹂ 小規模なハウス内イベントから、季節ごとの大きな催しまで
「誰かと一緒に過ごしたいな」と思ったとき、気軽に扉をノックできるような場です。

■ “同じ体験” を通して、人との距離がぐっと縮まる

﹂ ふらっと立ち寄るコーヒーミートアップや飲み会
﹂ 街歩きツアー、ジョギング、ローカルフード巡り
﹂ 趣味でつながる集まりや、ハウス同士の交流会
一緒に笑ったり、ちょっと迷子になったり、びっくりしたり。
共有した時間が増えるほど、気がつけば仲間の輪が広がっていきます。

■ いろんな街・国のイベントを覗いてみる楽しさ

﹂ 日本・韓国・台湾など、他のエリアのイベント情報もチェック
﹂ その街の Borderless House で起きている “今” がわかる
﹂ 旅行や滞在中に、そのまま参加することもできます

JOIN EVENTS は、好奇心や価値観を共有できる仲間と出会うきっかけをくれる場所です。
初めての参加でも、10 回目の参加でも、そのたびに新しいつながりや発見が生まれます。そしてその時間は、Borderless の日常をもっと豊かにしてくれます。

Feature 4: COMMUNITY QUEST — 仲間と一緒に “つくる・支える・成長する”

COMMUNITY QUEST は、現在開発が進められている 新しいコミュニティ機能です。
Borderless Mates が気軽に参加できる “ちょっと良いこと” を集めたような場所で、チームで取り組んだり、誰かをサポートしたり、小さな挑戦を通して一緒に成長できる ことを目指しています。

リリース後には、こんなことができるようになる予定です。
﹂ コミュニティ発のアクティビティに参加・企画する
﹂ イベントを “ひらく側” として関わる
﹂ 共通のチャレンジを通して成長する

COMMUNITY QUEST は、協力し合いながら成長できる “もうひとつの居場所” をつくるための機能です。

入居中の方も、卒業したメンバーも、 もっと気軽に参加できて、もっとつながりが広がる。そんなコミュニティになるよう、今まさに準備が進んでいます。

世界とのつながり、ボーダレスステーションから広がる

Borderless Station は、ボーダレスハウスの入居者・アルムナイの方に向けて先行公開中です。

ボーダレスハウスのグローバルなオンラインコミュニティに関心がある方は、どうぞお気軽にご連絡くださいね。

そして、Borderless House への入居をご検討中の方で、
「国際交流のある暮らしに興味がある」
「引っ越しのタイミングで、シェアハウスも選択肢に入れたい」
そんな思いがほんの少しでもある方は、説明会お問い合わせから気軽に話を聞いてみてください。

シェアハウスでの毎日は、同じ屋根の下で過ごすだけではなく、

価値観が広がったり、世界の言語に触れたり、グローバルな仲間とのつながりが自然に育っていく “あたたかい暮らし” です。
あなたの次の一歩が、Borderless House から始まるきっかけになれば嬉しいです。

【Borderless Station Community App】Your Second Living Room Anytime, Anywhere

Borderless House has always been more than a share house. It’s a place where people from around the world meet, live together, and build connections that feel like family. But staying connected beyond borders, houses, and move-out dates isn’t always easy — and that’s exactly the challenge we wanted to solve.

That’s why we created Borderless Station.

Designed as your “second living room,” Borderless Station helps Borderless Mates — past and present — stay connected anytime, anywhere. With more than 18,000 members across 120 countries, it keeps friendships alive and makes it easier to build new ones, no matter where life takes you next.

In this article, we’ll explore how this new community app supports both current residents and alumni in staying connected, growing together, and continuing their borderless journey.

A quick note: Borderless Station is launching first in Japan. Korea and Taiwan are planned to join the platform in 2026.

What Is Borderless Station? — A Space That Keeps Everyone Connected

Borderless Station is the official community app for everyone who has ever been part of Borderless House — whether you’re currently living in a house or moved out years ago.

Its purpose is simple: to bring Borderless Mates together in one place, no matter where they are. Across Japan, Korea, Taiwan, and more than 120 countries, people continue their journeys, but the desire to stay connected always remains.

Borderless Station offers a comfortable, familiar space where conversations continue naturally. You can reconnect with past housemates, meet people from other cities, and feel part of a global community even after moving out.

With Borderless Station, the relationships and experiences you built don’t fade — they grow with you.

So, what exactly can you do in Borderless Station? Let’s dive into the features that make this community come alive.

Feature 1: DAILY TALK — Small Conversations, Big Connections

DAILY TALK is the heart of Borderless Station — a relaxed, everyday space where conversations begin naturally, just like in a real Borderless House living room.

Here’s how it works and what you can do:

■ Share moments from your day

﹂ A photo from your walk to school
﹂ Something funny your housemate said

■ Ask questions & get quick tips

﹂ “Where’s the best kimchi in Seoul?”
﹂  “Any fun cafés in Sendai?”
﹂ “How do you handle homesickness?”

■ Meet new Mates

﹂ Discover people with shared hobbies
﹂ Connect with someone who just moved to your city
﹂ Find friends who understand your experience abroad

■ Feel supported, even from afar

﹂ Casual responses, warm reactions, friendly chats
﹂ A space where you can speak freely and be yourself

DAILY TALK turns simple messages into meaningful connections. Even if you’re thousands of kilometers away, this is where the Borderless community continues to feel close.

Feature 2: LANGUAGE EXCHANGE — Learn Languages the Fun Way

LANGUAGE EXCHANGE makes learning languages feel natural and enjoyable. Instead of studying alone, you can match with Borderless Mates who want to practice together — just like finding a study partner in your share house, but on a global scale.

Here’s what you can do inside Language Exchange:

■ Teach your language and learn theirs

﹂ Match with Mates who want to learn your native language
﹂ Exchange Japanese ⇄ Chinese, Korean ⇄ English, or any language you both want to practice
﹂ Learn naturally through friendly, casual conversations

■ Practice real-life language together

﹂ Share everyday phrases, useful expressions, and natural wording
﹂ Help each other with pronunciation and grammar
﹂ Pick up learning tips and study advice shared by other Mates inside the app
﹂ Discover language you won’t find in textbooks

■ Connect through cultural exchange

﹂ Learn how locals really speak and communicate
﹂ Share customs, humor, and daily life stories
﹂ Gain new perspectives and build meaningful cross-cultural friendships

With LANGUAGE EXCHANGE, learning becomes a shared journey — one that helps you grow your skills, broaden your world, and build friendships that cross borders.

Feature 3: JOIN EVENTS — Meet People Through Real Moments

JOIN EVENTS lets you discover what’s happening in the community — instantly. You’ll receive real-time updates on upcoming activities and can join with just a tap, whether the event is hosted by Borderless House or created by residents themselves.
Here’s what you can do:

■ Join both official & resident-organized events

﹂ Borderless House cultural nights and community gatherings
﹂ Resident-led meetups, study groups, or casual hangouts
﹂ Small house events and large seasonal activities

■ Meet people through shared experiences

﹂ Casual coffee meetups or bar hopping nights
﹂ City walking tours, jogging sessions, or local food trips
﹂ Hobby sessions or House-to-house meetups

■ Explore events happening across different cities

﹂ Discover activities in Japan, Korea, Taiwan, and beyond
﹂ See what’s happening in other Borderless House communities
﹂ And if you’re traveling in that city, you can jump in and join, too

JOIN EVENTS makes it easy to meet people who share your curiosity and values. Whether it’s your first time joining or your tenth, each event is a chance to connect, grow, and build friendships that last.

Feature 4: COMMUNITY QUEST — Build, Contribute, Grow

COMMUNITY QUEST is a new feature currently in development, designed to help Borderless Mates take part in meaningful activities together. It’s all about teamwork, contribution, and stepping into small challenges that create real impact.

Here’s what you’ll be able to do:
﹂ Join or create community-driven activities
﹂ Host or support events
﹂ Grow through shared challenges

COMMUNITY QUEST is being built to encourage collaboration and personal growth — giving residents and alumni more ways to connect, contribute, and grow together.

Stay Connected With the World — Starting From Borderless Station

Borderless Station is currently open to all Borderless House residents and alumni only. If you’re curious about our global online community, feel free to reach out to us anytime!

And if you’re considering moving into Borderless House, even just a little, then we’d love for you to send us a message. It’s a simple way to find out whether our community feels like the right fit for you!

Living in a share house is more than sharing a space —
it’s a warm and inspiring daily life where your worldview expands, you encounter new languages, and you naturally build connections with people from around the world.

If Borderless House can become the first step in your next chapter, we’d be truly delighted.

【早得キャンペーン】希望のお部屋を早めにキープできる!国内留学始めるなら、今がチャンス!

国境を越えた出会いや友情、文化交流、そして忘れられない思い出が始まる季節へ——準備はできていますか?

新たな一歩を踏み出そうとするあなたへ。

ボーダレスハウスでは、新生活に向けて早めにお部屋を確保できる【早得キャンペーン】を実施します!

国際交流シェアハウスで新しい毎日、新しい自分に出会おう!「早得キャンペーン」詳細

気になるお部屋を早めに確保して、さまざまな国の仲間とともに暮らし交流するボーダレスハウスで、ワクワクな新生活をはじめてみませんか?
留学、仕事、自分自身の成長など、どんな目的でも、新たな暮らしをこのキャンペーンでスタートさせましょう。

  • ● 通常、お部屋の予約は入居お申し込み日から2週間まで無料ですが、本キャンペーンでは【1ヶ月間】無料 でお部屋を確保できます!

  • ● 最大約50,000円の家賃が節約!人気のお部屋を早めにキープしつつ、余計な費用を抑えることができます!

キャンペーン適用条件

  • キャンペーン開始日:2025年10月29日

  • 適用条件は以下の通りです:

2026年1月10日までにご入居可能な全ての方が対象です。
●希望のお部屋を1か月(30日間)無料でお部屋キープ可能です。
現在空室のお部屋は入居申し込み後1か月間、空室予定のお部屋は空室日より1か月間キープ料なしで確保できます。
● 入居前に実施する面談終了後、入居日の後ろ倒しや物件・部屋の変更は対応できかねます。

● 初期費用お支払い後のキャンセルは全額返金不可です(詳細は予約手順をご確認ください)。

● 対象エリア:東京・関西(大阪・神戸・京都)・仙台

※以下のハウスはキャンペーン対象外です:

新宿方南町1、品川大井町1、大森2、表参道、上野田端3、浅草橋、神保町

世界中の若者が交流するシェアハウス「ボーダレスハウス」の特徴4つ

飛行機に乗らなくても、パスポートがなくても叶う「国内留学」体験

ボーダレスハウスの住人は、海外から来た方と日本人が必ず半数ずつ。リビングでたわいもない話をしたり、価値観や文化を共有したりして、日本にいながらまるで留学しているような体験ができます。 日本語を学びたいハウスメイトに英語で教えたり、反対に自分が英語や他言語を教えてもらったりと、生活しながら言語学習も楽しめます。毎日刺激的な「国内留学」体験をしてみたい方は、ボーダレスハウスがぴったりです。

基本的な家具家電やWi-Fi付きだから、引っ越しも簡単!

ボーダレスハウスの全ての個室には机や椅子、ベッドや収納ボックスなど基本的な家具が備えつき◎ 共用部のキッチンやリビングにも、ハウスメイトとの交流を楽しめるテレビやソファ、基本的な調理器具から冷蔵庫や洗濯機まで用意されています。スーツケースひとつでボーダレスハウスにお引っ越しされる方もたくさん。

入居前の丁寧な面談で、交流意欲のある多国籍コミュニティに

入居の前には、必ずスタッフが入居希望者一人ひとりと面談を実施。審査を合格した方のみ、ボーダレスハウスへの入居をご案内しています。また、各ハウスにシェアハウス生活をスムーズにするためのハウスルールもあり、それぞれがマナーやルールを守って暮らしています。
入居に際して不安なことがあれば、スタッフへ質問や相談ができるオンライン説明会へぜひお越しください。

最短1ヶ月から滞在できる。物件や部屋移動もOK。自分に合うか、とりあえず試してみて!

ボーダレスハウスは最短1ヶ月から滞在可能。海外の人と友だちになりたい。英語や外国語に囲まれた生活をしたい。でも、いきなりシェアハウスだと生活が自分に合うか不安…という方でも、気軽に国際交流ライフを試してみることができます。気に入ったら、継続して住むもよし。やっぱりシェアハウスは合わないかも… と思ったら、途中解約金なしで退去することができるので安心です♪
 
オンライン説明会のお申し込みはこちらから:
URL:https://www.borderless-house.jp/jp/blog/tokyo-20200111/
 
オンライン説明会
 

東京46棟、関西12棟、仙台1棟。下町から中心街まで。今、ボーダレスな生活を始めよう!

ボーダレスハウスが運営するシェアハウスは、どれも立地がよく、主要駅へのアクセスにも便利な場所ばかり。東京都内ハウスは最寄り駅まで約15分、関西エリアの物件も公共交通機関が徒歩約15分で利用可能です。通勤・通学やライフスタイルに合わせた希望の物件を見つけることができます。
 

留学、仕事、文化体験…どんな目的でも、ボーダレスハウスには、世界中から集まった仲間たちとの出会いがあります。

東京・大阪・京都・神戸・仙台の各ハウスで、国際的な仲間と一緒に暮らせるチャンスをお見逃しなく!下記リンクからシェアハウス情報をチェックしてみてくださいね! 

▶東京のシェアハウス一覧

▶大阪、神戸、京都のシェアハウス一覧

▶仙台のシェアハウス一覧

公式Instagramでもシェアハウス生活や入居者さんのご紹介を定期的に行っています。

この特別な【早得キャンペーン】を活用して、新しい生活と一生の思い出をつくりませんか?