✨Rent Prepay Discount✨

Hello everyone!

Thank you for your continuous support and love for BORDERLESS HOUSE! We hope that each tenant can find a sense of home here and create wonderful memories with friends from all over the world.

In appreciation of our long-term supporting tenants, we have specially introduced exclusive discounts for those on long-term leases, making your life at BORDERLESS HOUSE even more exciting. Join us in creating more unforgettable memories and enjoy this unique international exchange experience together!

Plan Details

Prepay your rent and utilities to enjoy the following exclusive discounts:

1. Half-Year Prepayment Plan:
• Receive a half-month rent reduction.
2. One-Year Prepayment Plan:
• Receive a one-month rent reduction.
• Utilities will be a fixed monthly charge of NT$800.

Important Notes:

1. Not affected by any adjustments in rent or utilities, and cannot be combined with other promotions.
2. In the event of early termination due to personal reasons, prepaid rent and utilities are non-refundable.
3. If there is a violation of the contract or circumstances deemed unsuitable for residing at BORDERLESS HOUSE, we reserve the right to terminate the contract immediately. We will refund the remaining rent for the period, but the tenant must reimburse the discounted amount during the promotional period.

Application Process

Form Submission ▶ Contact Staff ▶ Email Confirmation ▶ Contract Signing at the office and Payment (within 7 days)

*Please proactively reach out to us after submitting the form. Thank you!

Q&A

1. After applying, when is the earliest I can enjoy the rent discount?
The effective date for the prepayment discount is the 1st of each month, and the application process takes 3-5 business days (excluding the signing procedure). Please make sure to apply in advance to avoid delays.
2. Is it possible to request the relocation of the house or room in the future?
Yes, it is possible. The discount will be recalculated based on the duration of residence in the two rooms.
3. Can I apply for the prepayment discount with a one-year contract?
Yes, you can. The contract type and prepayment discount do not conflict.

If you have any questions, please feel free to contact us. Thank you:)

住みながらコミュニティをつくる。スタートアップのコミュニティマネジャー募集します!

こんにちは。ボーダレスハウスです。

2021年9月末より、東京浅草橋に新しいボーダレスハウスが誕生します!

そこで、「外国人と一緒に暮らす」をコンセプトにした国際交流シェアハウスを運営してきた私たちですが、今回新たにオープンするボーダレスハウス浅草橋で、入居者としてスタートアップからコミュニティを一緒につくっていくコミュニティマネジャーを募集いたします。

新しいコミュニティの形をつくるボーダレスハウス浅草橋

ボーダレスハウスのコンセプトは「日本人と外国人の若者が、お互いの文化を理解・尊重しながら家族のように暮らす」シェアハウスです。
自分とは異なる様々な文化やバックグラウンドを持った人と出会い、交流し、そして衝突を乗り越え、価値観をアップデートさせていく。一人でも多くの方にそんな経験をしてほしいと思いながらボーダレスハウスを運営しています。
その経験こそが、「差別偏見のない多文化共生社会」への一歩だと私たちは信じて事業づくりをしています。

そんな私たちボーダレスハウスが手掛ける新しい物件、ボーダレスハウス浅草橋のコンセプトは、「一緒にくらす」から「一緒につくる」 です。
今まで、”入居者同士のハウス内での交流” を大切にしてきたボーダレスハウスですが、この浅草橋ハウスでは、入居者さんと共に、ハウス内、そして外部との交流接点をつくっていきたいと思っています。
そんな想いを共有しながらスタッフと共に、住みながら一緒に企画を創っていけるメンバーを募集しています!

▶▶ボーダレスハウス浅草橋 コンセプトページ

ボーダレスハウス浅草橋の特徴

この物件の大きな特徴は、1階にオープンなカフェスペースがあり、住居部分は、短期宿泊も滞在可能なシェアハウスになっていることです。

この新しいハウスで、私たちはこんなコミュニティをつくっていきたいと思っています。

①ボーダレスハウスの入居者や地域の方向けに、1階スペースを活用し、異文化理解や国際交流をテーマにした様々な交流機会をつくる!
②長期滞在の入居者コミュニティが、短期宿泊者向けのホストとなり、地域案内や交流のきっかけとなるコンテンツをつくる!
※2022年春以降実施予定

住みながら積極的に活動してくれるコミュニティマネジャーとともに、コミュニティ作りのプロ集団であるボーダレスハウスのスタッフがしっかりとサポートさせていただきます!

立上げコミュニティマネジャー とは?



コミュニティマネジャーとは、ボーダレスハウスの想いやコンセプトに共感し、ハウスメイトと共にアクティブなコミュニティへと盛り上げていく人。
そしてハウスに関わるすべての人に新しい価値観を育んでいけるような経験やきっかけを創る、コミュニティのリーダー的な存在です!

一緒にコミュニティや交流を創っていけるコミュニティマネジャー。その役割としてこんなことを期待しています!

①ハウスコミュニティ運営のリーダー的な役割
入居者同士が日常的に交流していける企画づくりや、気持ちよく暮らすための生活のルールづくりなどををスタッフと共につくっていきます。

②ボーダレスハウスのコンセプトとハウスコミュニティを自分ゴトとして広げていく
新しく入居される人や入居を検討している人たちに、ハウスのコンセプトやルール、コミュニティの良さを説明し案内していただけるようにスタッフと共有していきます。

③入居者発の交流企画をリード
浅草橋ハウスメンバー企画となる、地域住民や他ハウス入居者、短期ゲスト向けの交流企画を定期的に実施していきます。
主には1階のオープンスペースを活用していきますが、状況に応じて、オンライン開催や、オンラインとオフラインが融合した新しい形も一緒につくっていきましょう。

【こんな人、大歓迎!!】

■ボーダレスハウスのコンセプトに共感している!
■シェアハウスを”住人”だけじゃなく自分で”運営”してみたい!
■積極的に人とコミュニケーションをとることが好きな!
■国際交流や異文化発信などに興味があり取り組みたい!
■地域交流にも積極的に関わっていきたい!

以上がコミュニティマネジャーの説明をしてきましたが、
この役割や運営ルールもまだまだ余白たっぷりです! 決まったルールを遂行する人ではなく、この仕組み自体をスタッフと一緒に創っていける、そんな人を募集しています!

~募集要項~
〈任期〉4ヶ月
※その後もハウスには住んでいただけます!
〈コミュニティマネジャー特典〉
4ヶ月の任期満了後に、特別割引1万円をプレゼント。
〈募集人数〉
最大4人
〈応募条件〉
-入居開始時期:2021年9月末~12月中に入居し生活をスタート
-最低滞在期間:最低でも6ヶ月以上は滞在
-年齢制限:18-35歳
-英語と日本語でコミュニケーションが取れる方
-SNSで積極的にシェアハウスでの生活を発信してくれる方
-毎月1〜2回の作戦会議に参加できる方(日程は応相談)

コミュニティマネジャーの仕組みとしては現在下記のようにスタートしていきます。
●ライフスタイルの変化などで定期的に入れ替わっていけるように、4ヶ月任期制。
●4ヶ月の任期満了後に、特別割引1万円をプレゼント。
●特定のメンバーへの負担を考慮しコミュニティマネジャーは複数人が担う(例:最大4人)
※実際に住んでいただくため、通常家賃が発生します。

ぜひコミュニティマネジャーに興味ある方は下記エントリーフォームからご応募ください!
▶▶エントリーフォーム

ボーダレスハウスと共に多文化共生社会づくりに貢献しよう!

私たちボーダレスハウスが目指すのは、「人種や国籍に関係なく、お互いのルーツや文化をリスペクトし合える差別偏見のない多文化共生社会」です。
今後も、様々なバックグラウンドを持った人同士が共に暮らしていく日本社会において、何より大切なことは、国籍や人種、宗教など様々なバックグラウンドを持った人同士が直接的な関わりを持つこと だと信じ、私たちはその機会を提供し続けてきました。

そしてこれからは、そんな機会を創っていく担い手として、私たちボーダレスハウスのスタッフだけではなく、コンセプトに共感し住みながらその機会を共に創っていける、そんな仲間を募集しています!

ぜひご興味ある方はお気軽にお問合せ、そしてエントリーよろしくお願いします!
▶▶エントリーフォーム

ハウスに関する詳しい情報を知りたい方、通常の入居をご検討の方は、下記ハウスページ情報をご覧ください。
▶▶ハウスページ




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●町田市立つくし野中学校に出張授業!ボーダレスハウスが挑むSDGsについて一緒に考えました!
For Tomorrow’s Bright Future with a New Year 2021 ~ボーダレスハウスができること~
「ハチドリ電力」の電気に切り替えました!~CO2ゼロの自然エネルギーで地球温暖化防止に貢献~

【インターン生にインタビュー】日常を冒険に!だから私はBH CAMPにチャレンジしました。

こんにちは!ボーダレスハウスのブログ担当のYuyaです。

ボーダレスハウスでは現在、大学生向けに国際交流シェアハウスに住みながらインターンシップを経験できる滞在×体験型プランBH CAMPのインターン生を募集しています!

BH CAMPの詳細はこちら

今回のブログではBH CAMPの魅力を、一期生のインタビューからご紹介します!

シェアハウスに住みながらインターンって実際どうなの?一期生の皆さんの声を聞いてみた!

BH CAMP一期生では下記の4つ種類のインターンプログラムがあります。
①異文化理解インターン〈ボーダレスハウス〉
②ソーシャルビジネスインターン〈JOOGO)
③マーケティングインターン〈ボーダレスハウス〉
④オンラインイベント企画インターン〈ボーダレスハウス〉

「今年の夏休みはなにをしよう…」
「BH CAMP気になるけど、実際どんなインターンができるんだろう」
「短期間でシェアハウスに住むってなじめるのかな…」
「どれくらいの人が参加するんだろう」

とBH CAMPへのご参加を迷われている方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

BH CAMP一期生は21名!
それぞれのシェアハウスで21通りのインターン生活を過ごしています。
全員インタビューしたいところではありますが、今回は3名の方にインタビューさせていただきました!

 

〈目次〉

    • ①留学が2年連続中止に。国内でも留学に変わる体験をするために参加したAyumuさん

    • ②ギャップイヤーをもっと充実させるために!大学生になる準備のために参加したYueさん

    • ③このままで大学生活を終わらせたくない!毎日を+αで楽しむために参加したFukaさん
      • 留学が2年連続中止に。国内でも留学に変わる体験をするために参加したAyumuさんの場合

        ーBH CAMPを利用したきっかけを教えてください!
        僕は去年の夏に留学に行く予定だったんですが、コロナで延期になり、今年の夏もまた中止になってしまいました。そこで国内で何か代わりになる体験はないかと探しているところBH CAMPを見つけて説明会に参加したのがきっかけでした。
        決め手としてはやっぱり外国人と一緒に住めること、そしてインターンが受けられること。内容を聞いて面白そう!と思って参加を決めました。

        ーBH CAMPのどんなインターンを行っていますか?
        インターンは何個でも選べるってことで、僕は4つともすべて参加しています。
        異文化理解インターンでは「家族の形」というテーマで離婚や、結婚、同性婚について調べてプレゼンを作成し、海外の方とディスカッションする準備をしています。このインターンを通して自分の中の固定概念がなくなればと思っています。
        ソーシャルビジネスインターンでは革製品のカスタムオーダー専門店JOGGOの新しい施策として、カップルのデートシーンに自分たちの記念品を実際に工場見学をしながらつくるというプランをチームで企画して、現在施策を実行中です。
        マーケティングインターンでは実際にターゲットに向けて記事を書いて、ボーダレスハウスの魅力を伝えるということをしています。
        どのような人をロールモデルにしたらその人が住みたくなるのか、どの言葉に惹かれるのかを考えながらインタビューの質問や、記事作成はなかなか大変です。オンラインイベント企画インターンでは実際に住んでいた入居者の方の話を聞いて、自分のキャリアを考えるワークショップを行ってもらうオンラインイベントをチームに分かれて一から企画・集客しています。
        正直4つは欲張りすぎたかなと感じていますが、それぞれのインターンで得られる学びが違うので、参加できない時はアーカイブ動画を見たり、チームにサポートしてもらいながら時間を調整して頑張ってます!
        すべてのインターンでチームを組んでやっているので、みんな仲良くてとても楽しいです。

        ーインターンの現時点での感想を教えてください!
        やっぱり一番面白く感じているのはソーシャルビジネスインターンです。実際に社員の方と一緒に企画するだけではなく、自分たちの考えたことを実行までしているので、デートプランをお試しで参加してくれるカップルの方を募集したり、費用を考えたりと、実際にビジネスに携わっている感じがして、とてもやりがいを感じています。

        ーシェアハウスではどのように過ごしていますか?
        インターンもあって部屋にいることも多いのですが、夜ご飯を食べにリビングに出ると必ずだれかがいて、みんなと話しながらご飯を食べたりしています。
        それぞれの生活スタイルがそこに存在していて、合わせているわけではないのにコミュニケーションがとれて、ハウスメイトとの仲が深まっていくのはとても楽しいです。特に僕は5/31が誕生日だったんですが、屋上で誕生日パーティを開いてくれて、飾りつけをしてくれて、イチゴのタルトも手作りでお祝いしてくれてとても嬉しかったです。

        ーシェアハウスの生活はどう自身に活かされていますか?
        僕のハウスは大学生が4人で、あとは社会人の方がほとんどなのですが、社会人と暮らす経験ってなかなかできません。
        いろんな働き方、キャリアを知れるのがとても面白いです。仕事を辞める!と突然段ボールを持って帰ってきたハウスメイトがいたり、会社がブラックで休職しているハウスメイトがいたり。起業しようとしている人もいてとても刺激がもらえています。
        中には複雑なバックグラウンドの人もいて、いままで本の世界だと思っていたことが「本当にいるんだ!」と思い、視野がとても広がりました。

        ーCAMP生同士での交流はいかがですか?
        同じ物件にBH CAMPの子がいるのでよくインターンについて話しています。
        他のCAMP生とも、みんなではないですが一度一緒にご飯を食べに行ったことがあり、リアルで交流できたのも嬉しかったです。

        ーBH CAMPに参加してみていかがですか?
        とにかく楽しいの一言に尽きます。
        シェアハウスに住むことが初めての経験だったので、毎日新鮮です。
        外国人と繋がりができたことも、いろんなハウスメイトと繋がれたことも楽しいです。欲を言えばもっと英語を使ってみたいという気持ちがありますが、それを加味してもただただ毎日楽しいです。

        ー他の学生へのおすすめポイントを教えてください。
        一番薦めたいポイントは人脈ができることです!
        外国人とも友達になれるし、社会人の人とも友達になれるし、人脈がぐっと広がるのは大学生にとってとても大きいと思います。あとは単純にシェアハウスめっちゃいいよ!楽しいよ!と伝えたいです。
        一人暮らしだと家に帰っても一人なんですが、ここではおかえりやただいまって言葉がかわせる、そんな小さなこと一つがとても楽しい環境です。

        ギャップイヤーをもっと充実させるために!大学生になる準備のために参加したYueさんの場合

        ーBH CAMPを利用したきっかけを教えてください!
        私はいま大学生ではなく、高校を卒業してギャップイヤーを過ごしています。
        これから大学に入る予定なんですが、AO入試や総合選抜型入試などにも活用できる活動がなにかないかと調べているときにBH CAMPに出会いました!
        「人種差別問題」に興味があり、ちょうど調べていたので、すごく会社のビジョンともマッチして説明会に参加しました。
        説明会もとてもわくわくしたので、両親に話してすぐに入居を決めました。

        ーBH CAMPのどんなインターンを行っていますか?
        わたしは2つインターンを受けています、異文化理解インターンと、ソーシャルビジネスインターンです。
        異文化理解インターンでは、海外の方と意見を交わして考えを深める異文化交流会に向けてテーマに沿ってチームを組んでプレゼンを準備しています。
        私たちは「タトゥーと私たちの生活」というテーマを選んで、積極的に自分たちでミーティングをしながら内容を詰めているところです。
        ソーシャルビジネスインターンではJOGGOとのコラボでインスタグラムを活用して売り上げを増やす施策に挑んでいます。
        売り上げにつなげるのはとても難しいのですが、社員さんと一緒にどこまで実践可能か考えながら、現在はJOGGOの作り手のストーリーをどう伝えるかブレインストーミングしながら実際にJOGGOのインスタグラムを動かしています。

        ーインターンの現時点での感想を教えてください!
        いろんな大学生や、企業の方など、自分とは違う立場の人や似た人も含め、新しい人と出会って、一つの目標に進んでいけることはとても良いなと感じています。入居前はコスト面でBH CAMPに参加するかどうか悩んでいましたが、今は本当に参加してよかったと感じています。

        ーシェアハウスでどのように過ごしていますか?
        シェアハウスでは毎日自由に過ごしています。
        みんなフレンドリーなんですが、お互いをすごく尊重し合って過ごせていて、すごく楽しいです。
        週末は大人のメンバーがお酒を持ち寄りつつ、リビングに集まって話をしています。何かと理由をつけて、パーティを開く文化もすごく好きです。
        最近はルームメイトが6月末に退去するので、体育館を借りてスポーツ大会みたいなのを計画中です!

        ーシェアハウスの生活はどう自身に活かされていますか?
        私のシェアハウスライフを言葉で表すなら「すごく自立しているのに、さみしくない日々」です。
        私は三人部屋なんですが、部屋にいるときはお互いのことに集中して、いい意味で干渉し合わずとても自立した空間になっています。
        だけどちょっと悩んだり、「疲れたな…」と思ってリビングに行くと話を自分ごとのように皆聞いてくれます。大学に悩んだときなどは大人のみんなが話をきいてくれて、自分と違うバックグラウンドの人の意見を聞けるのは良い環境だと感じています。
        大学に入ったら、留学生と一緒に暮らす寮に住みたいなと考えているので、ボーダレスハウスで得たお互いをリスペクトし合える関係づくりを活かしていきたいです。

        ーBH CAMP生同士での交流はいかがですか?
        期間が短いことと、みんなとても忙しいこともあり、なかなかしっかり仲良くなれていない状況です。
        プロジェクトチームでの話し合いはとても活発なので、インターンの仲間を超えた関係になれたらなと思っています。

        ーBH CAMPに参加してみて、いかがですか?
        チープに聞こえるかもしれませんが、本当に楽しいです。
        とても満足しているし、受験生じゃなければもっとこのハウスに残りたいと思っています。ずっとボーダレスジャパンのことは気になっていたので、BH CAMPのおかげで中に飛び込んで、知ることができたのでとても良かったです。
        大人になったらまたぜひ戻ってきたいです。

        ー他の学生へのおすすめポイントを教えてください!
        私の一番のおすすめポイントは両親からの自立という面です。
        都内に住んでいるとなかなか実家から出る機会ってないと思うんですが、一度親元から離れて暮らしてみると、とても両親のありがたみがわかります。そして何より会った時の時間がとても大切にできるなと感じています。
        あとはいろんな人と繫げること。国籍も立場もジェンダーも違う、バラバラ過ぎる人々と過ごせることは難しい面もあるけれど自分自身も磨かれていくと思うので、そこをおすすめしたいです!

        ③このままで大学生活を終わらせたくない!毎日を+αで楽しむために参加したFukaさんの場合

        ーBH CAMPを利用したきっかけを教えてください!
        大学3年生なんですが、今年すべてオンライン授業になってしまい、アルバイト先と家の往復の日々を想像しながら「私このまま大学生活を終えていくのか…」ととても憂鬱に思っていました。そんな時に友人からBH CAMPを紹介されました。
        もともと留学に行きたいという目標もあったので、外国人と住める環境+そして今の生活環境をガラッと変えられるということから、ボーダレスハウスに惹かれました。またちょうどインターンを悩んでおり、ソーシャルビジネスにも興味があったことから、こんなにドンピシャで成長できるチャンスはこれしかないと思い、参加を決めました。

        ーBH CAMPのどんなインターンを行っていますか?
        私はソーシャルビジネスインターンでJOGGOさんのインターンに参加しています。インターンを受けている学生がそれぞれの施策を持ち寄って発表し、実現可能性と独創性で5つの施策が選ばれて、実際にJOGGOの社員さんが伴走しながら現在施策を行っています。
        私が出したのはYoutuberを使った施策なんですが、なんと採用して頂き、現在プロジェクトリーダーとして企画に挑んでいます。

        ーインターンの現時点での感想を教えてください!
        企業の施策を考えたり、企画を出すことは実際にやったことがあるんですが、施策を実行するということはいままで体験したことがなかったのでとても新鮮に感じています。
        特に今回は自分自身が考えた施策をリーダーとして実行するので、とても責任も重く、やりがいも感じています。
        私はYoutuberの方に直接交渉しているのですが、起業案件をどうやって交渉するのか、どのような日本語を使えばいいのかなど、インターンならではの貴重な経験をしているなと感じています。

        ーシェアハウスでどのように過ごしていますか?
        私はリビングにいるのが大好きで、どれだけ大学の課題がきつきつでもリビングでみんなと交流することを意識しています。
        実家にいるときは部屋でyoutubeを見ることが多かったのですが、今は1人で時間をつぶすような時間の使い方をすることが全くなくなりました。
        ハウスのみんなとご飯を作ったり、掃除をしたり、一言も会話がなくても同じ空間で作業している瞬間もとても幸せを感じています。

        ーシェアハウスの生活はどう自身に活かされていますか?
        2つあります。一つは生活力の部分です。私はずっと実家暮らしだったので、洗濯とか日々生きることをマネジメントする力が身についたなと思います。
        ただ実家を出て自分ですべて行うようになったということだけではなく、いろんな人の生活方法や、生活スタイルを見ることができるので、教えてもらったり、いいなと思うことをまねてみたりして刺激を受けています。
        もう一つはコミュニティです。私がインターンで取り組んでいることをハウスメイトにヒアリングしたりすると、親身に意見を言ってくれます。普段の自分の大学生活では出会えない人々と繋がっていけることがいいなと思います。
        なによりボーダレスハウスは交流がコンセプトなので、住んでいる皆さんが人が好きで、人と人を繋げたいという想いがあるので、その暖かさにいつも助けられています。

        ーCAMP生同士での交流はいかがですか?
        シェアハウスに1人BH CAMP生がいるので、今やっているインターンや、外部のインターン、就活の悩み相談をすることもあります。
        同じ時期に入居した同世代だからこそ共有できることが多いなと感じています。
        他のインターン生の方もプロジェクトチームでミーティングすることが多いのですが、それ以外の時間でお互いの興味のあることをシェアして、「こんなのあるよ!」と興味関心のあることにつながることをシェアしてもらえたり、同世代でこれだけ考えていることややっていることが違うんだと感じられるのがとても刺激になっています。

        ーBH CAMPに参加してみていかがですか?
        100%では足りないくらい、120%でこのプログラムに出会えたことが良かったと思っています。ハウスでの生活やインターンを振り返ると泣きそうになるくらい、ここでの生活が楽しいです。
        BH CAMPでの経験はコロナ下で諦めていた大学生活のキラキラが感じられるような毎日です。
        失敗しても何度もチャレンジやアドバイスをもらえる環境で、こんなに安心安全で学べて、刺激をもらえる環境はありません。

        ー他の学生へのおすすめポイントを教えてください!
        毎日がプラスα楽しくなる環境です。何気ない日常がボーダレスハウスに住むととても鮮明に記憶に残る、学びばかりな毎日になります。
        今、生活がマンネリ化していたり、ちょっとつまらないなって方にはボーダレスハウスに住むだけで人生が変わりますと断言できます。ぜひ飛び込んでみてください!

        大学生活をもっとエンジョイするために!君の日常が冒険に変わるBH CAMPとは?

        ボーダレスハウスは、世界中の多様な価値観を持った若者が一つ屋根の下で暮らすシェアハウスです。
        様々な人が一緒に住むことでよりたくさんの人生の変化を経験できることを確信しています。
        BH CAMPを通してより多くの大学生の方に体験していただき、新しいチャレンジへの橋渡しができればと思っています。
        皆様のご参加をお待ちしております!
        今回のインタビューでBH CAMPが気になった方!

        まずは気軽にオンライン説明会にぜひ参加ください。

        BH CAMPのオンライン説明会はこちら
        BH CAMPの詳細ページはこちら
        シェアハウス一覧

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【入居者インタビュー】国際交流シェアハウスで英語力は伸びるのか!?実際の入居者に聞いてみた!

こんにちは!BH CAMPインターン生のAyumuとYukariです!

ボーダレスハウスは国際交流ができるシェアハウスとして、東京に52棟、関西にも12棟のシェアハウスを展開しています!

今回は、『ボーダレスハウスで本当に英語力が伸びるのか』『実際に外国人と仲良くなれるのか』という部分を中心に、実際に半年間入居されているまさこさんへのインタビューを通して、ボーダレスハウスをご紹介します!

ふだんの生活でもっと英語を使いたい!と思い入居を決意したまさこさん

ー自己紹介をお願いします。

大学2年生のまさこです。

ー初めに、ボーダレスハウスに入居してどれくらいなのかと、入ったきっかけや理由をお聞きしたいです。

ボーダレスハウスに入居して、ちょうど今月で半年くらいです。
大学1年生の秋に、地元から上京するのをきっかけに住み始めました。
シェアハウスの生活に憧れもあり、海外留学の予定がなくなって、日常で英語を話せる環境があればいいなと思っていたので、友達から国際交流ができるシェアハウスがあるみたいとボーダレスハウスを紹介してもらって、すぐに入居しました。

ボーダレスハウスの強みはどこにある?

ーボーダレスハウスに入る前はどのような勉強をされていましたか?

私は英語と中国語を勉強しようと思って入ったんですけど、これまでは海外に何回か短期留学をしたのと、英会話教室に通っていました。

ーなるほど。実際シェアハウスに入ってみて、英語力向上という面で、英会話教室とボーダレスハウスの違いは何かありましたか?

やっぱり英会話教室だと、この時間からこの時間まで勉強する!という感じだったのですが、ボーダレスハウスだと日常的にみんなが英語を使うので、勉強しているという感覚がなく、自然に入ってくるという感じです。

ー確かに、日常生活で自然と使う機会が増えるのは嬉しいですよね。実際のところ、シェアハウス内で英語を使用している頻度はどれくらいですか?

私のシェアハウスは現在、女性がほとんど日本人で、男性は外国人が多いので、女性同士で話すときは日本語で喋っています。外国人のハウスメイトも日本語を学びたい人が多いので、日本語で話す時もありますが、5割位は英語で話します!外国人同士で話すときは英語なので、そのときに会話に参加してもっと英語を話すようにしています。

ー良いですね!わたしも今ボーダレスハウスに住んでいますが、外国人入居者は日本語が上手な方が多いですよね。
まさこさんはもともと実家で過ごされていたと伺ったのですが、ボーダレスハウスに入ったことで、何か大きい変化はありましたか?

朝起きてから夜寝るまで知らない人が周りにいるので、知らない人と過ごすことに抵抗がなくなりました(笑)

ー順応力がとても上がったんですね!(笑)なにか内面的な変化や成長はありましたか?

綺麗事になってしまうかもしれないんですけど、心が寛容になったと思います。文化の違いが当たり前なので、びっくりすることとか動揺することが多すぎて、それらを受け入れられるようになりました。

ーそんな変化もあったんですね。とても良いボーダレスハウスライフを送られているのが伝わります!

半年間で感じた語学力の変化

ー入居してから、半年くらいでどのくらい英語力が伸びましたか?

最近はTOEFLや英検を受けていないので具体的な数字はないですが、体感だと前よりも字幕なしで映画やドラマを観れるようになったと思います!

ーすごいですね、尊敬します。ちなみに、入る前のTOEFLとか英検とかの英語のテストの点数はどのくらいだったんですか?

英検は準一級で、TOEFLは80点くらいでした。

ーそこからさらに伸びた実感があるということですよね。

多分、、(笑)

ー入居から半年、ボーダレスハウスに入ることは英語力向上に有効だと思いますか?

思いますね。外国の人たちと住むことは、英語力を伸ばしたいって考えている人には良いと思います!
自分から話しかけたらみんな話してくれるし、人との交流が好きな人ばかりなので、英語力を伸ばそうと思ったら絶対伸びると思います!

ーとても良いですね。面白くて参考になりました!
入居前の海外経験についてお聞きしたいん ですが、留学はどちらへ行かれたんですか?


小学校の時にニュージーランド、中学校の時にカナダ、高校の時にイギリスとアメリカに短期留学しました!

ーなるほど、沢山行かれたんですね!
国内で英語を勉強するとなると、机に向かって勉強することが多いですよね。
留学していたときのように実践的に日常の中で使うことを考えると、ボーダレスハウスでの生活が一番英語を使える環境なのでしょうか?


そうですね。今が一番使っていると思います。

兄・姉のような存在になったハウスメイト

ーまさこさんは、入居した際人見知りとかはなかったですか?

初めの入居する時、完全に1人でボーダレスハウスに入ったんですよ。その時にすごく緊張していたんですけど、シェアハウスに入ったら全く知らない人が「おかえり」と言ってくれて(笑)それで緊張がほぐれました。

ーいいですね!入居者の方たちとは、どのようにして仲良くなったんですか?

自然と話すようになった気がします。私が一番年下なので、みんなお姉さんお兄さんみたいな感じで優しくしてくれて(笑)

ーなにかきっかけがあったわけではなくて、時間を共にする中で、徐々に仲良くなっていったんですね。
外国人入居者たちと普段どのように関わって過ごされているのでしょうか?


私のハウスでは、外国人と日本人の割合が半々くらいなので、多分みんな外国人とか日本人とかで区別して接していない感じがします。みんな本当に仲が良くて、平日の夜はみんなで一緒にご飯を食べたり、休日はお出かけしたりしています。以前は富士急に日帰りで旅行にいったりもしました!


ーとても楽しそうでいいですね!本日は貴重なお話ありがとうございました。
残りのシェアハウス生活も楽しんでください!


こちらこそ、ありがとうございました!

日常の中で生きた英語を身につけるために!国際交流シェアハウス『ボーダレスハウス』とは?

今回は、実際に半年間のボーダレスハウス生活を通じて英語力・人間力ともに成長を実感されているまさこさんにインタビューを行いました!

ボーダレスハウスは、世界中の多様な価値観を持った若者が一つ屋根の下で暮らすシェアハウスです。
まさこさんのお話から、様々な人が一緒に住むことでよりたくさんの人生の変化を経験できることを確信しました!

『就活のためにも、国内で英語力を向上させたい!』
『コロナで留学が中止になったけど、代わりになにかやりたい!』
『外国人の友達が欲しい!』
『大学生活をもっと充実させたい!』

あなたにもしそんな想いが少しでもあるのであれば、ボーダレスハウスでその想いを叶えませんか?

シェアハウスの生活だけでなく、もっと大学生活を充実させたいという大学生の方々には、国際交流シェアハウスに滞在しながら、インターンシップ体験ができるプログラム「BH CAMP」をお勧めします!

まずは気軽にオンライン説明会にぜひ参加ください!

BH CAMPのオンライン説明会

BH CAMPの詳細はこちら

東京シェアハウス一覧

お問い合わせはこちら

【入居者インタビュー】刺激的な毎日へと生活が変化する国際交流シェアハウス

こんにちは!BH CAMPインターン生のもえ、ちさと、じゅなです。

コロナ禍でやりたいと思っていたことが出来なくなり、さみしさを感じていませんか?
そんな環境を変えたいと思ってはいませんか?

今回は、コロナでやりたい事ができなくなった悔しさから、日本で国際交流ができるボーダレスハウスに入居を決意した沙英さんのインタビューを通して、シェアハウスでの生活をご紹介します。

コロナ禍でもでできることはきっとある!そこでボーダレスハウスを見つけた沙英さん

ー自己紹介をお願いします!

大学3年生の沙英です。大学では人文学部で英語を専攻しています。
海外のボランティアサークルに所属していて、社会問題やソーシャルビジネス、国際協力に興味があります。2年前に海外ボランティアのため、途上国のフィジーの村にサークルメンバーと訪れて、2週間の住宅支援を行ないました。

ボーダレスハウスでの生活は4か月経ちます!

―ありがとうございます!ソーシャルビジネスや国際協力に興味があるという事でしたが、将来のお仕事もその分野で考えているんですか?

そうですね!
あとは、チョコレートが大好きで、将来を考えている時に、それらの興味がマッチする会社を見つけました!
3年生の2、3月を利用して、本社のあるオランダに行きたいと思っていたので、お金を貯めて、オンラインでオランダ人の友人と連絡を取り合って、向こうでやりたいことを考えたりしていました。

―オランダに行くために事前準備をしっかりと進められていたんですね!でもコロナの影響を受け、その予定が崩れた時にどのように感じられましたか?

ヨーロッパの感染者数は日本よりも多かったので、今は我慢するしかないと思う一方で、挑戦心とか好奇心が旺盛な学生時代にコロナウイルスが広まったのは、悔しかったです。
長い時間かけて準備をしていたので、オランダ行きへの思いにもブレーキは掛けられなくて。

だから、代わりに日本でできることを探しました。

オランダ行きに活かせるような、コミュニケーションスキルの向上や異文化に触れ合えることをしようと。
そんな時にボーダレスハウスを見つけました。

誰かに刺激され、誰かに刺激を与えるギブアンドテイクな存在に

-ボーダレスハウスに入居後の生活の変化はありますか?

実家に暮らしていたときは、家族で今日あった出来事や芸能人の話などたわいもない会話をしていたのですが、シェアハウスでは、政治や治安についてなどまじめな話をする機会が増えました!
日常の生活から、お互いに良い影響を与えたり、もらったりと充実した生活が送ることができています。

-実際にシェアハウスに住んでみて、どんな感情の変化がありますか?

住む前は、他人と暮らすということでやっぱり緊張や不安がありましたが、それ以上に情熱や好奇心のほうが大きく、実際に住んでみると毎日楽しく幸せで刺激がある毎日を過ごせて満足しています。

もともとは、家族や地元の友達、SNS上の外国の友達としか関わりがなかったのですが、シェアハウスに住んでみて、一緒に住んでいるハウスメイトや近所にあるボーダレスハウスの入居者の方と交流し、さみしさを感じることがなくなりました。

今では、私の交流の97%がボーダレスハウスの人たちとのつながりです!

-感情の変化がおこったきっかけとなる交流は具体的にどのようなものですか?

まずは相手のことを知ろうとして、リビングに出てハウスメイトの人とたくさん話しました。そこでは日常会話から人生観や経験、恋愛観などの深い話についても語り合いました。相手のことを知っていくうちに、こういうことを経験してきたとか自分にはないものに巡り合えました。

その結果、ハウスメイトと2泊3日の草津旅行をするほど仲良くなり、お互いに信頼関係を築くことができました。
ハウスメイトとパーティーを提案したりと、料理をしたりと交流を深めれる場をつくるように積極的に行動しました!

日本でできること、いまできることをやろうと前向きにとらえる沙英さん

常に何かを追求し、挑戦することを忘れてほしくない!

―たくさんのことを精力的にやられていますが、これからの展望について教えてください!

まずはコロナが落ち着いたら、オランダでワーキングホリデーをして、いずれはオランダにあるチョコレートの会社に就職したいと思っています。今、海外に行くことができない分、TOEICの勉強をするなど日本でできることをやっています!

ボーダレスハウスでは、ハウスメイトとの交流を全力で楽しみたいです。みんなと交流する中で、お互いを認め合い、話し合い、知ることによって第一印象とはちがった部分や自分にはないものを見つけることができました。本当の家族のようです。

人とのつながりというのは生きていくうえで一番大事だと気づくことができました。コロナ禍においても「さみしさ」を感じないのはハウスメイトとの交流のおかげだと思います!

ボーダレスハウスに住んで、たくさんの刺激をもらったので、私自身も刺激を与えられる存在でいたいです。SNSやこのインタビュー記事によって、ボーダレスハウスをもっと多くの人に知ってもらい、人とのつながりの大切さに改めて気づく人がもっと増えればいいなと思います。

失敗してもいいから、もっといろんな人に出会って、いろいろな場に触れて、自分の価値観やお金では買えない人生の豊富さに出会ってほしい!

―何か環境を変えたいと思っている人やこれからボーダレスハウスに入居をしたいと考えている人にかけたい言葉はありますか?

失敗してもいいから、もっといろんな人に出会って、いろいろな場に触れて、自分の価値観やお金では買えない人生の豊富さに出会ってほしいなと思います。 心の面でも、経験の面でも、若いうちにしか経験できないことを私もたくさんしたいし、皆さんにもしてほしいなと思います!

―自ら考え、行動をし続けてきた沙英さんだからこそ言えることですね! たくさんの素敵な言葉をありがとうございました!

環境を変えたい、でも何から始めたら良いか分からない。そんな方は、ボーダレスハウスで刺激的な毎日を始めませんか?

いかがでしたでしょうか?

今回の記事では、コロナ過でも「国内で今できることやろう」と、ボーダレスハウスに入居された沙英さんにインタビューをしました!

ボーダレスハウスには、沙英さんのように「コロナ過で留学が出来なくなってしまった」、「人とのつながりがなくて寂しい」、「環境を変えたい!」など様々な理由でシェアハウスに入居される方がたくさんいらっしゃいます。

・今の環境を変えたい!
・何か変わった体験をしたい!
・ハウスメイトとの交流を通じてやりたいことを見つけたい!
・多国籍なハウスメイトとの日常の交流を楽しみたい!

そんな大学生の方々は、国際交流シェアハウスに滞在しながら、インターンシップ体験ができるプログラム「BH CAMP」にぜひご参加ください!

「まずは話だけでも聞いてみたい!」という方はオンライン説明会にご参加ください!

ぜひ皆さまも、ボーダレスハウスで刺激的な生活を始めてみませんか?

BH CAMPのオンライン説明会

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東京シェアハウス一覧

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Introduction to Kansai Area, Japan ▏Osaka, Kyoto, Kobe

Back in the days when Tokyo was called Edo and the nation was still un-unified, the Kansai region was where all the economic, technological, diplomatic, industrial, and cultural development happened. Whether it be the imperial court at Kyoto or the main trading ports at Osaka and Kobe, Japan truly started in these regions and still holds massive importance in Japanese, and even Asian, culture, even after almost 2,000 years.

After Tokyo, these are the most popular tourist, developing, and economical areas in Japan. Therefore, many cultural locations, universities, and global companies reside here. With easy access to transportation and their close vicinity to each other, it is common for both locals and tourists to commute between these cities on a daily basis.

Osaka

Starting at its center around Osaka – Umeda Station, you will leave the station and be taken aback by the glorious and grand skyscrapers surrounding it. A great way to start getting familiar with the city is to visit the Umeda Sky Building and view the city from its 170m high viewing platform. Around the station, you can find many different shopping areas, many of them to the east. Like the Hankyu-east shopping street, Izuma-no-Hiroba, the Tenjinbashisuji shopping street, or the Dotonbori, with the famous running man sign, further south!

Hosting both the Osaka international airport and the Kansai international airport, while also having great long-distance shinkansen trains and highway busses, Osaka is in a fantastic location for further travels inside the country. With many low-cost flights, you can take trips wherever and whenever you want.
Culturally, Osaka hosts many memorable locations. Osaka castle, once the largest and grandest castle in the country, lies just a few minutes away from Umeda.

And on one of the artificial islands on the west part of the city, lies the Universal Studios Japan park! Directly connected with its own train station, it is a perfect destination for all movie fans. Take time to also enjoy its more peaceful locations, like a picnic in the tranquil Ryokuchi park, or walk along the green and great Yodo river!

【Borderless House in Osaka】

➤BORDERLESS HOUSE OSAKA-BENTENCHO 
➤BORDERLESS HOUSE OSAKA-TOYONAKA1
➤BORDERLESS HOUSE OSAKA-TSURUHASHI1
➤BORDERLESS HOUSE OSAKA-TAMATSUKURI

Kyoto

For over 1,000 years, Kyoto has been the capital of Japan. Having been so vital to the culture and politics, it has been spared from a lot of the damage and degradation other modern cities have. Because of this, many shrines, temples, and other structures are hundreds of years old but still kept fresh and clean.
Around Kyoto station, there are various clothing stores and shopping malls, especially around the Kyoto tower. Outside of that, there are small shopping streets scattered all over the city, like the Teramachi shopping district accessible via subway or bus.

In this city lies some of Japan’s most historically famous locations. Here lies the famous Kinkaku-Ji, The golden pavilion, the Kyoto imperial palace; home of the emperor for centuries, Senbon Torii; the thousand Torii Gate, Heian Shrine; build to celebrate the cities 1100th birthday, and the great Kiyomizu-Dera; a great temple complex with its famous wooden balcony. Nearby to Kiyomizu-Dera, you can also find the Sanneizaka and Nineizaka area. This entire area is built to look like old samurai-era buildings, and many of them are still the same ones from that period.

But that does not mean all in Kyoto are historical buildings and shrines. For non-historical scenery, there is the Arashiyama Bamboo forest; a stunning walking path in the middle of a bamboo forest, and the nearby Arashiyama monkey park as well! The local Kyoto city zoo, Funaokayama Park, with peaceful zen-like isolation, the Toei Kyoto studio park; home of so many old samurai era films, with many performances made by local samurai! Or take a lovely relaxing stroll along the great Kamo River, an especially beautiful location during sunny summer days.

【Borderless House in Kyoto】

BORDERLESS HOUSE KYOTO-HANAZONO1
➤BORDERLESS HOUSE KYOTO-KINUGASA
BORDERLESS HOUSE KYOTO-NISHIJIN
BORDERLESS HOUSE KYOTO-SAIIN1
➤BORDERLESS HOUSE KYOTO-SAIIN2
➤BORDERLESS HOUSE KYOTO-KAMIGAMO
➤BORDERLESS HOUSE KYOTO-KURAMAGUCHI

Kobe

Home of the world-renowned Kobe beef and the 7th largest city in Japan, Kobe has, among Osaka, being the two most historically important ports in Japan. During the Meiji period, Kobe became one of the biggest ports for western industrial and economical research, so even today, Kobe has a visible mix of Japanese and western architecture in many of its districts. Especially in the Kitano area, which used to hold the foreign diplomats and merchants. Many of Japan’s industrial powerhouses lie here as well. Companies like Kobe Steel, Kawasaki Shipbuilding, and Mitsubishi Heavy Industries.

While being an industrial city, there are many benefits to living here. From its harbor, there are many short-distance ferry rides and several cruise lines going all over Japan and Asia. Take a relaxing boat trip over a weekend to places like Kyushu, Hokkaido, or even to other countries like Taiwan and South Korea! Also accessible, is the Akashi-Kaikyo Bridge, which leads to the great island of Honshu.

Some of the local hotspots among locals and tourists are the Arima onsen, a historical hot spring resort that is still considered one of the best hot springs in western Japan, and the breathtaking Nunobiki Herb Garden, which lies high up the mountains, so whether you want to view the city night lights, or see as far away as Osaka during the day, this is a fantastic option for a relaxing trip.

【Borderless House in Kobe】

BORDERLESS HOUSE KOBE-MOTOMACHI1

With these areas being so varied and grand, it is difficult to mention or guide anyone to all their unique locations. But hopefully, this guide has given some more clarity over what each area has to offer. Since all these three areas are great tourist locations and often deal with global industries, Using only English is not such a big hindrance as it is in many other Japanese cities. Ask locals or any information desk in these areas and they will likely have a huge array of guides and tips for any first-timers around!
Enjoy, and stay safe!

★Enjoy RENT-FREE for some of the houses in Kansai Area with Summer Free Trial Stay Campaign★

Borderless House just launched a “Summer Free Trial Stay Campaign” that allows foreigners who are currently living in Japan to stay at Borderless House for FREE as a trial! You can stay at Borderless House for up to 2 months without paying rent! If you just want to stay for only one month is also no problem!

Because we hope to have more foreigners experience international share houses in Japan and create more international exchange opportunities for all our tenants in our share houses! Especially during the pandemic, having a social life and meeting new friends is difficult now.

This is a great chance for you to stay safe at home in a new environment with many wonderful Japanese housemates! You can also brush up your Japanese language skills by listening and speaking in Japanese on a daily basis!
Make your Japanese learning experiences reach beyond the textbook!

★★★Feel free to check our Campaign Page for further details★★★
https://www.borderless-house.com/jp/blog/tokyo-20210601/

Where to Stay in Japan? Accommodation option – BORDERLESS HOUSE

Visiting Japan for a few months but do not know where to live? Yes, a hostel is a general option but is it a good choice for a long visit? Hostels only provide you with one room. That one room is the only place where you can be if not outside. And if you chose the one with a bigger space, such as an apartment that includes a living room, it will be considerably expensive.

In a BORDERLESS HOUSE, you have the option of both private and shared rooms. There is a common area where you can interact with other housemates. And every room has some personal space for tenants in the shared room too. BORDERLESS HOUSE is fully furnished with basic necessities.

Moreover, we have the following advantages where you can not gain if you stay somewhere else!

Staff Support

Whenever BORDERLESS HOUSE residents face troubles of any kind, its staff is at their service. The staff teaches them everything from cleaning equipment to fixing the internet connection. The staff also helps residents with relationship building during times of conflict.

At a new place, you find new tools and technologies. You do not always know their working process. If any residents face issues with anything staff helps them. It includes teaching them how to run a washing machine and helping them fix the internet when it’s slow or not working at all, etc.

Solving issues together

When people from different backgrounds live together, sometimes there will be conflicts no matter how well they get along. The issues can be based on different living habits, housework, personal or cultural differences. Sometimes tenants also face conflicts with their neighbors, such as noise issues, etc. In these scenarios, BORDERLESS HOUSE staff encourage residents to communicate with each other and help to arrange house meetings to resolve the conflict together along with the residents. The staff will always be there listening to the residents, get to the bottom of the conflict, and help tenants resolve them.

All the support you need 

When you land in Japan you might have some knowledge if you did research in advance. But this internet knowledge does not come in that much hand. Yes, it will give you tips about where to eat and what to see but it can never help you when you are planning to live in Japan for a long time. BORDERLESS HOUSE staff helps you with everything you might need from the day you land in Japan till the day you leave. If you need to find a job, if you want to learn the basic knowledge of living in Japan or if you are worried about when you get sick, Borderless staff is there to help you with everything. We are not only providing a place to live, but we are also helping youngsters setting up their new lives at a new place.

How to Make Your Stay More Fun at BORDERLESS HOUSE

There are four special programs available for BORDERLESS HOUSE mates to connect with each other. All these activities allow residents to connect with more than 10,000 residents and share their experiences with each other.

Borderless Mates Library

Living in a BORDERLESS HOUSE feels like living in your own personal library with exciting new neverending books. You will be at a great exposure which will allow you to learn new exciting things. Borderless mates from Japan, Taiwan, and Korea who are willing to share and make friends from all over the world all gathering here! We hope you will find the person that you want to connect with and share your knowledge, experiences, interests, skills, or specialties with each other!

Borderless Mates not only have diverse nationalities and language abilities but also have a range of international experience in specialized careers and hobbies. Undoubtedly there are Borderless Mates around the world who have the same interests or areas of specialization. It would be wonderful if we could connect these Borderless House Mates around the world!

There are many topics and interests that we can find in common!!
People should take advantage of every possible chance to be active in their fields of expertise or interest, even across geographical borders. The more common points shared between two people, the more intimate and deep the conversations and exchanges can be. Through BORDERLESS MATES LIBRARY, forging a deeper and more meaningful interaction with the Borderless House community, you will be able to gain valuable experiences and your global mindset will certainly grow stronger!

You can connect with other residents online living at other BORDERLESS HOUSE through this program and learn new things from each other!

Language Exchange

LANGUAGE EXCHANGE PROGRAM is an online service that allows you to brush up your language skills while having fun chatting with other Borderless Mates from different countries and making friends!

With various people from various countries, you can learn various languages from all over the world. The small chats will not at nothing by the end of your visit to a BORDERLESS HOUSE. You will have a working knowledge of a different language if you practice a little every day. 

Club Activities

Based on common hobbies, a community program – Club Activities that bring everyone together! These activities will help you connect with people who share the same interest! 

You can enjoy offline activities, online activities that you can participate in anywhere, and regular offline events hosted by Borderless House.

Borderless Travel

Taking small trips to explore the country better? Well, no worries your BORDERLESS HOUSE mates have your back. You can stay for free at the overseas Borderless House in the place where you are traveling by using Borderless Travel Program! Take trips together and explore areas while enjoying every second of your trip with local housemates!

※Borderless Travel is scheduled to start after the travel restrictions lifted due to COVID-19

 

【大学生向けプラン体験インタビュー】大学生活をより楽しむための国際交流シェアハウスのすすめ!

こんにちは!ボーダレスハウスのブログ担当のYuyaです。

ボーダレスハウスでは2月-3月に大学生活応援キャンペーンを行っていました。

ご好評をいただき、大学生の皆さんにもっと学びの場を提供したいということで、暮らしながらインターンシップ体験ができるBH CAMPをはじめました。

大学生の皆さんがボーダレスハウスでどんな経験ができるのか。大学生活応援キャンペーン参加者のあやなちゃんのインタビューを通してご紹介します!

コロナ過で引きこもりの環境を抜け出したい!そう思い大学生活応援キャンペーンに飛び込んだあやなさん

ー自己紹介をお願いします!
関西の私立大学に通う4年生のあやなです!大学ではSDGs(持続可能な開発目標)を軸に、国内外の社会問題、特に貧困問題やフェアトレードについて学んでいます。
海外が好きで、国際系の高校に通っていたり海外にもよく行ったりしています。趣味はスノーボードやスケートボードなど、アウトドアが大好きです。

ーもともと国際問題や異文化交流に興味があったんですね!今回あやなさんが大学生活応援キャンペーン※大学生向け2か月お試し入居プランを利用したのはなぜでしょうか?
1番の理由は、コロナの影響でアウトドアな私が実家に引きこもってしまい、そんなつまらない生活から抜け出したかったからです。
夏休みのときに大学の講義もオンライン、サークルや学生団体の活動もすべてオンラインになりました。
友だちともなかなか会えず、どこにも行けないことがすごくしんどく感じていました。

同じ思いを春休みではしたくないなと思い、環境を変えるための手段を考えていたところ、このキャンペーンを見つけて「これだ!行くしかない!」と思って申し込みました。

ー大学生の皆さまはコロナの影響で本当に大変だと知ってこのプランを始めたので、まさにドンピシャでとても嬉しいです!あやなさんは大阪のご実家に住んでいらっしゃるかと思うんですが、東京の物件に滞在されたのはなぜでしょうか?

就職活動中で、地元以外で就職したいなと考えていたのと、せっかくなら実際に企業を見に行きたいなと思い、東京にしました。

ーなるほど!たしかにオンラインでの就活が多いとはいえ、実際に環境を変えて就活することで見える職業の可能性もぐんと広がりますよね!東京へ短期と言えども実家を離れて暮らすことにご両親は心配されませんでしたか?
夏休みのときの私をみていたこともあり、せっかくだから環境を変えて東京に住んでみたら?と背中を押してくれたのがお母さんでした。お父さんもコロナのことでとても心配はしていましたが、やりたいことを応援したいという気持ちで送りだしてくれました。

ーお二人とも背中を押してくださったんですね!滞在を終えて、ご両親の反応はいかがでしょうか?
私がシェアハウスでの思い出をたくさん話したので、「楽しかったんだね、良い人たちに恵まれて良かったね」と言ってくれています!
近所の方と「娘が東京での生活をすごく楽しんでいて、帰ってくるか心配」と話していたらしく、楽しんで過ごしたことを喜んでくれました。

ーご両親も安心してくださるくらいシェアハウス生活を楽しんでくれてとても嬉しいです!最初シェアハウスへの不安はありましたか?
まったくなかったです!入居した日から皆がたくさん話しかけてくれたので本当に初対面な感じがしなくて。初日で「ここに来てよかった!」と思いました。

大切なのは心構え。2か月間を無駄にしないために自分から行動し続けること

ーシェアハウスの生活の中ではどんなことをしましたか?
みんなとの思い出は数えきれないんですが、私がこの2か月間をめいっぱい楽しむために意識したことはリビングにたくさん出ることでした。
時間がある時はリビングに出て、悩みも楽しみもみんなにシェアすることで距離をぐっと近くすることができました。
2か月間は長いようで本当ににあっという間なので、自分からアクションしないとすぐに時間が過ぎ去ってしまいます。なので自分から動くことを1番意識し、イベントも積極的に開催しました。

ー自分からアクションするってすごく大切ですよね!私たちも最初の1か月はできるだけリビングに出て、みんなと話してみてくださいとご案内します。1番の思い出はなんですか?
みんなでスノボ旅行にいったことです。最初は大学の友達と行く約束をしていたのですが、そこにシェアハウスのみんなも加わって行くことになりました。
大学のゼミで春休みの1番の思い出をシェアしたときに友達のみんながスノボ旅行と言ってくれたくらい、

シェアハウスのみんなと仲良く過ごしてくれました!私としても友達にボーダレスハウスでの出来事をシェアできてとても嬉しかったです。

ー大切な人同士がつながるってとっても嬉しいですよね。お試し体験でこれだけのことを経験出来るって本当にすごいです!

学びがいっぱいのオリジナルイベント。大学生交流会で得られた関係

ーキャンペーン中いろんなイベントがありましたが、一番印象に残っているイベントはなんですか?
大学生交流会ですね!キャンペーンに参加している大学生と自己啓発ワークや、テーマに沿ったディスカッションをしました。就活中の私にはとても役に立ちましたし、何より他の大学生と出会える場だったのですごく良かったなと感じています。

ー他の大学生と出会いやディスカッションで具体的にどんなことを感じましたか?
ボーダレスハウスに住んでいる仲間と学年・大学・地域を超えて同じ思いや繋がりを持てたな、ということです。
普通の生活なら接点がなかった相手とディスカッションすることで、自分にはない視点を吸収することができました。
そこで出会った子と後日オフラインでも遊んだりして、地元以外に今後も続いていく関係性を築けたことがとても良かったです。
イベントの学びなどをシェアして深めることができたのも良かったです。

ーキャンペーン参加者さんたちの主催で、BBQパーティー(※感染対策あり)を開催したことで、別々の物件の入居者さん同士も繋がることができたと聞きました!他のイベントはいかがでしたか?
社会人交流会は、色々な業種の社会人の方のキャリアに至るまでの経緯や、やりがいなどを伺いました。皆さん共通して好きなことをとことん追及して仕事にしていたので、就活でもやりたいこと・好きなことを突き詰めたいと思いました。交流会が終わった後も社会人の方と連絡を取って電話で相談を聞いてもらいました!

ー登壇した社会人の皆さんは本当に素敵な方々ばかりで、大学生の皆さんになんでも協力したい!という風におっしゃっていたので、とても嬉しいエピソードです。ソーシャルビジネスワークショップはいかがでしたか?
社会問題や国際協力に関心があったので、社会問題の解決に取り組むボーダレス・ジャパンにはとても興味がありました。
そんなボーダレスグループの事業コンセプトの決め方等を知ることで、ソーシャルビジネスの概要や立ち上げ方を理解することが出来ました!
自分の興味のある分野に当てはめたときにどう考えるべきなのか、もっと明確化していきたいなと感じました。
どのイベントも沢山の学びを得ることが出来、とても楽しかったです!

迷ったら飛び込むべき!想像以上の経験が国際交流シェアハウスで待っています。

ーありがとうございます!私たちの想像以上に活用してくださいましたね!
最後に全体の感想と、このインタビューを読んでいる皆さんに大学生向けのプランのおすすめポイントを教えてください。

大学生キャンペーンに参加したみんなで滞在経験についてのプレゼンを行ったのですが、そこで自分の2か月間を振り返り、他の参加者の過ごし方も聞くことで、この体験を見つめ直すことができました。
自分の中での成長はコミュニケーション力かな。この2か月間、常にどんな話をしようとか、このテーマではこう話そうとか、
日々の何気ない会話を色々な視点で話し合えたことですごくコミュニケーション力が上がったと思います。
短期間だからこそこの生活を最大限に楽しもうという心構えで挑めていたので、人生で1番濃い2ヶ月間になりました。
シェアハウスでもたくさん愛してもらえて、本当に今すぐにでも帰りたいくらい充実した2か月間でした。
1ミリでも興味があれば絶対に入居するべきです!

初めての共同生活はハードルが高いと思うかもしれませんが、みんな柔軟に受け入れてくれるし、不安はすぐに忘れちゃうと思います。なにより想像以上の楽しい出来事が待っているので、少しでも気になったら飛び込んでみてください!

ーすてきな体験をシェアしてくださり、本当にありがとうございました!

大学生活をもっとエンジョイするために!君の日常が冒険に変わるBH CAMPとは?

ボーダレスハウスでは当キャンペーンをパワーアップし、国際交流シェアハウスに暮らしながらインターンシップ体験ができる入居プラン 「BH CAMP」を開始しました!!!

シェアハウスで国際交流を楽しみつつ、4種類のインターンを通して学びが得られる滞在×体験プランです。

ボーダレスハウスは、世界中の多様な価値観を持った若者が一つ屋根の下で暮らすシェアハウスです。

様々な人が一緒に住むことでよりたくさんの人生の変化を経験できることを確信しています。

BH CAMPを通してより多くの大学生の方に体験していただき、新しいチャレンジへの橋渡しができればと思っています。

皆様のご参加をお待ちしております!
今回のインタビューで大学生向けのプランが気になった方!

まずは気軽にオンライン説明会にぜひ参加ください。

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※すでに募集は終了しています

Study in Japan ▏How to choose a Japanese language school?

To learn a language on your own, and to learn it by having to use it every single day in the lands it has been forged in, is as different as night and day. Or more fitting with our beloved country in the east, like kanji and katakana.

Going to Japan and learning a wholly unique language like Japanese, can have many deep-rooted goals and inspirations for the future. Whether it is about joining a global super conglomerate with branching offices scattered all across the world, wanting to dive deeper into the isolated but rich history of samurai, shoguns, Daimyos, and Emperors, wishing to learn the engineering secrets behind the state of the art robotics, or earthquake-proof skyscrapers, dreaming to visit the Inspiration behind your childhood animes.

There is no “one right” answer to learn Japanese. Japan has so much to offer no matter what your reasons for visiting are. Be it Pop culture, Technology, Music, Cinema, History, Nature, or Linguistics. Many of you might initially come for one reason, but decide to stay for an entirely new one! And to truly know a place and its people, you need to be able to communicate with them, and English won’t cut it.

That is why joining a Japanese Language school is such a fantastic option. There, you will learn Japanese and only Japanese, from day one. And though it might sound scary at first, they do it in an incredible way where you feel your satisfying progression from the first minute you enter the school.
And I will try to help you think about what you might want to consider and look into before you start looking into the Study abroad agencies in your country, to make the process easier.

Some of the biggest factors in my decision-making were the following: location, what was my purpose for studying? culture, socializing, or is it academic? learning style/speed and how big is the size of the classes?

Let’s try to go through these things and get some ideas of what you would prefer.

Where Do You Want to Study?

Location is a very important part of the selection process. If you are going to dedicate a lot of time and resources to go somewhere, making sure it’s somewhere you will enjoy, is always a great investment.

With Japan being a country of roughly 378 square kilometers, you can find anything from the snowy plains of Hokkaido, sprawling mountain ranges of Nagano, Buzzing city-life of Tokyo and Osaka, open fields of Sendai, to the almost tropical climate of Okinawa and Kyushu.

While many choose the language school based on the city they plan to eventually go to university or work in, many also choose it based on aspects like climate, population, attractions, pastime activities, the accessibility to travel to other locations from that city, or even that the environment is closer to what you are used to from back at home.

We all know the colorful and bright views of Shibuya, Shinjuku, and Akihabara. Central Tokyo is a perfect location for those who love an endless amount of activities, technology, life, and opportunities to find connections and work. But what outside of Tokyo have Japan to offer?

While all the big cities will give you a similar big city lifestyle, filled with bars, restaurants, museums, shopping malls, and arcades, every city in Japan has its own unique style and tradition. My experience in Fukuoka, for example, was completely different from my friend’s in Osaka. So why not read up about what the different famous cities in Japan can offer?!

Kyoto, the old capital filled to the brim with history, Fukuoka, home of the Yamakasa festival, Hakata ramen, and for all fans of K-pop, a short boat trip away from South Korea, Sapporo, a more rural city that turns into a snowy wonderland during the winter. There is a city for everyone!

The point is since many of these cities often have many different options of Japanese language schools, you might as well go somewhere you feel that your soul is more drawn towards!

How Do You Want to Study?

Well then, what about the school and the studies themselves?
The most common terms used for the two different teaching styles are Asian style and Western-style. Because Many foreign students living in Japan are from China and Korea, their own language is so similar to Japanese, they can skip much of the basics and go at a faster pace and much more focus on Kanji and difficult vocabulary.

While for Western Languages, so far distant from Asian, are too different to give us an advantage. So westerners often have to start from the ground level and work up at a more gradual speed. And many go to Japan and learn without the direct intent to reach academic levels. Therefore they study at a much more casual rate. That’s where the terms Asian Style, and Western Style originates.
Western Styled schools also tend to have smaller classes. They roughly aim for a maximum of 8-10 students per class. This makes it easier for the students to interact with the teacher and each other. Because of this, there is very little confusion, since you can always make your question heard, either to the teacher or ask for tips from the ones sitting next to you.

It is important to know what your end goal with your studies will be. Is your goal to push hard and enter the university or business level Japanese and know all the Kanji’s needed to fully understand any task or information given to you? Or do you wish for a slower speed, but with more focus on the daily life of Japanese and culture? Focus more on making friends than business opportunities?

So it’s up to you if you feel like you prefer a slower, but more personal and social study experience, or if you want to focus on reaching your goal as efficiently and fast as possible.

Where Do You Want to Live?

Another topic worth taking some time to think about would be accommodations. Of course, the Agency or school you have contact with will help you organize everything. But ask yourself what type of accommodation you want, will help you immensely.

And since many travels to Japan to learn the culture and people, living by yourself in an apartment will start to feel a bit isolated. That is why options like International Share Houses are great alternatives. You will both get to live and interact with Japanese people every single day, cooking traditional food together, being able to practice Japanese daily, and making friends for life. In addition to living with other Westerners who you can talk to regarding your studies, lifestyles, and problems your Japanese roommates might not be able to relate to.

So take some extra time to think about where you want this magical time to take place. And when you actually have started your studies, being forced to study at a pace much too slow for you to reach your goal, or being so fast you get too stressed to enjoy the world around you, can really ruin the magical journey you have chosen to partake in.

Any serious Japanese language organization cares deeply about all of their students and will give you any and all help they can in regards to accommodations, rent, phones, and sim cards, transportation, helping you create a Japanese bank account for longer stays, and anything else you might need help with.

What’s keeping You From Planning?

While, of course, there are many, many more things to consider, research, and ask in regards to choosing a school, these topics are what I and most of my fellow students felt were the main deciding factors we had in common. Because when you finally do get to live and study in Japan, it will be a time you will never forget, so it is important to be in an environment you can enjoy both in and outside of class to the maximum.

Whether it’s the Study abroad agency or the school you already have selected, it’s never wrong to ask any question that might arise. They are there for you, so don’t be shy about wanting to make your dream as perfect as you can.

How is a share house different from a guest house?

A guest house is similar to a hotel room. Guests check-in and stay for some days then go back to where they were. The guesthouses also do not have all amenities. They will provide you with basic facilities like a bathroom, kitchen, and toilet.

In a share house, a rent agreement is signed between the tenant and the property holder or anyone who is renting the property. Sharehouse comes with amenities that you require to live comfortably. In many cases, there will be a TV, washing machine, toilets, bathroom, and more. In share houses, you also have the freedom to exchange rooms upon request.

A sharehouse provides you with the comfort and warmth of a home. The people you live with are there because they wanted to connect with more people, like you. So you all live like a big group of happy friends.

What sharing space you will be sharing in a share house?

In the share house, you will be sharing almost everything with other tenants except your own room. You will share the living area, toilet, bathroom, kitchen, and other amenities provided to the share house.

So living in a share house will require some teamwork. You will need to divide chores so that one person doesn’t end up doing it all. You need to take care of this place as your home because it is your home for the time till you are there. There will be no one to tell you what to do what not to do. It is up to you to live in harmony and not create problems for other tenants.

*Picture is BORDERLESS HOUSE OMORI2

Why is it better than renting any other place?

Let’s say if you are in Japan for more than a month and you want to rent a place what will you do? You will look for an agency to get you a rental apartment. First, you will have to pay the agency a fee then you will be asked for some advance fee for security then there will be a rental fee and maintenance fee, and service fee. Whereas if you chose a share house you will not have to give so many fees. There will be only a one-time fee before you start living in the house and then a monthly fee depending upon how long you will be staying.

*Picture is BORDERLESS HOUSE OMORI2

Tips to live in a share house

Socialize: You might not want to jump into the conversation right away after meeting your new share housemates. But do not hesitate or feel awkward everyone there is new to each other and they all are trying to get to know each other better.

Work together and communicate: sometimes you might have conflicts with your housemates due to different living habits etc but try to remember it is hard for everyone. Do not feel irritated or annoyed try to calm down and talk on easy terms. Try to understand what you both are saying and communicate in a rational way with each other. The best way to avoid conflicts is to always keep yourself open up to talk.

Benefits of Staying at a Share House

● The best advantage of living in a share house is that you get to live in a home-like place on an affordable budget. The share house fee is straightforward and there are no hidden fees.

● Like we said it will be a home-like experience so you will get almost every needful appliance at a share house. There will be no need for you to buy anything to start living at a share house. All of our share houses are fully furnished.

● Living in a shared house gives you a chance to expand your social circle and experience new things. In a diverse environment, you will meet locals and people from all over the world. You can learn languages and culture and immerse yourself in a new culture faster. You will gain deep experiences of living in Japan and understand the values, perspectives, and lifestyle of Japan better.

*Picture is KYOTO-KAMIGAMO HOUSE