【先着予約受付中】2026春・京都で新生活を始めたい方向けに見学会を開催(立命館・同志社・京大生必見)

国際交流シェアハウスに興味はある。けれど、ウェブサイトの情報だけでは、実際の生活のイメージが湧かないと感じる方も多いはず。

「そもそもシェアハウスってどんな感じ?お部屋や共有スペースを見てみたい」
「実際の雰囲気は? どんな人が住んでいるんだろう…」
「英語力に自信がないけど、本当に馴染めるのかな?」

そんな方々のために、無料シェアハウス見学会を京都市内のボーダレスハウス衣笠・西陣で開催します!実際にシェアハウス内を見学しながら、スタッフや入居者と直接お話しできるイベントです。

【イベント詳細】※先着10名・参加費無料
開催日時
2026年3月14日(土)16:00〜

開催場所
BORDERLESS HOUSE 京都衣笠BORDERLESS HOUSE 京都西陣
(詳細住所はお申し込み後、メールにてご案内いたします)

以下のフォームより簡単にお申し込みいただけます。

 

見学会の受付は終了いたしました。無料オンライン説明会や個別相談にぜひご参加ください!
※現地での見学をご希望の方は、各物件の詳細ページ内にある「内見予約」フォームをお送りください。

オンラインで全国どこからでも参加可能!

個別にアドバイザーに相談できる、無料個別相談(1回30分程度)

家賃や立地はもちろん、英語レベルや性格に合ったハウスを一緒に考えながら、ぴったりの住まいをご提案します

共同生活が初めてという方にもわかりやすく、ていねいにサポートしますので、どうぞご安心ください。
▶︎【無料お部屋探しサポートに申し込む】

毎週Zoomで開催:住んでいる方の声が直接聞ける無料合同説明会(1回60分程度)

Zoomを利用してシェアハウスと繋ぎ、共有スペースの見学や実際に住んでいる方の体験談を聞くことができます。チャットで質問も可能。画面オフ・ミュートで誰でも気軽にOK

▶︎【無料オンライン説明会に参加する】

「日常に英語がある暮らし」ボーダレスハウスとは?

ボーダレスハウスは、日本人と外国人が共に暮らす国際交流シェアハウスです。
京都・東京・大阪など全国に55棟以上を展開し、これまでに世界124ヵ国・約2万人を超える入居者がここで出会い、学び合ってきました。

特に立命館大学、同志社大学、京都大学に通う大学生に選ばれ続けているボーダレスハウス。

その理由は、単なる「住まい」ではなく、「多国籍な仲間と成長できる環境」があるから。学校やアルバイトではなかなか出会えない世界中の仲間と、
ご飯を一緒に作ったり、休日に出かけたり、言葉を教え合ったり
そんな「小さな国際交流」が、日常の中に自然と生まれています。

こんな方におすすめ!

「英語を話せるようになりたいけど、留学はちょっとハードルが高い」
「留学生の友達を作りたい」
「京都での大学生活をもっと充実させたい」
「普通の一人暮らしよりも、人とのつながりを大切にしたい」

そんな想いを持つ学生にぴったりなのが、今回の国際交流シェアハウス見学会 in 衣笠・西陣です。

“日常の中で英語を使うこと”や“世界の価値観に触れること”
そんな経験を、京都にいながら気軽に味わえる機会です。

開催詳細|BORDERLESS HOUSE 京都衣笠・京都西陣

開催日時

2026年3月14日(土)
16:00〜|はじめてでも安心!シェアハウス説明会
17:00〜|入居者&スタッフとの交流タイム(参加自由)

→見学会の受付は終了いたしました。

開催場所

BORDERLESS HOUSE 京都衣笠BORDERLESS HOUSE 京都西陣
(詳細住所はお申し込み後、メールにてご案内いたします)

はじめてでも安心。見学会のながれ

1.  【まるわかり】シェアハウス説明会
国際交流シェアハウスってどんな暮らし?
BORDERLESS HOUSEの仕組みやサポート体制、入居までの流れをていねいにご紹介します。

2.  【暮らし体験】ハウス内覧ツアー
実際の共用リビングやキッチン、バスルーム、個室を見学。
写真やWEBではわからない、リアルな暮らしの雰囲気を体感できます。

3.  【なんでも相談】質疑応答&個別相談
「英語初心者でも大丈夫?」「費用や設備は?」など、気になることはスタッフに直接質問OK。
初めての方でも安心して相談できる時間です。

4.  【ゆるっと交流】スタッフ・入居者とのフリートーク
見学後は、実際の入居者やスタッフと気軽におしゃべり。
英語が苦手でも大丈夫。やさしい空気の中で、国際交流の雰囲気に触れられます。

対象・定員・参加費

対象者:新規入居希望者(日本人・外国人どちらもOK)
定員:最大10名
参加費:無料
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

以下のフォームより簡単にお申し込みいただけます。

定員制:各回先着順となります。
気になる方はお早めにお申し込みください!

→見学会の受付は終了いたしました。

実際に見て、聞いて、話せる!シェアハウス見学会のハイライト

▸ 京都らしい落ち着いた雰囲気の中で国際交流を体験
▸ 実際のハウスを見ながら、暮らしのリアルを感じられる
▸ 入居者・スタッフとのカジュアルな交流会付き!
▸ 英語初心者でも安心。話してみる勇気から始まる国際交流
▸ 学生も社会人も、京都で世界とつながる第一歩に

写真やSNSでは伝わらない、“京都でのリアルなシェアハウス生活”を感じてみませんか?

今回のイベントでは、実際のシェアハウスを見学しながら、ハウスメイトのリアルな暮らしを感じられます。

ハウスツアーでは、共用リビング・キッチン・個室を見学。スタッフがシェアハウスでの国際交流やサポート体制について詳しくご紹介します。

さらに、説明会の後には参加者同士や入居者とのカジュアルな交流タイムもご用意。「どんな人が住んでいるの?」「勉強と生活の両立って大変?」など、
気になる質問を直接聞けるチャンスです。

見学会への参加が間に合わなかった方へ:オンライン版の見学会

▼今後の開催日時:

2026/3/18(水)19:30〜20:30
2026/3/25(水)19:30~20:30
(以降の開催日程は随時追加していきます)
 

当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

最後に|京都で国際交流のある暮らしを始めよう

見学会を通して、ボーダレスハウスの国際交流のある暮らしや、
京都での新しい日常をイメージしていただければ嬉しいです。
スタッフ・入居者一同、当日皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

関連リンク

▶ 京都・大阪・神戸のシェアハウス一覧はこちら
▶ オンライン説明会のお申し込みはこちら
▶ 入居までの流れはこちら

【先着予約受付中】2026春・仙台で新生活を始めたい方向けに見学会を開催(東北大学・宮教・東北学院大生必見!)

国際交流シェアハウスに興味はある。けれど、ウェブサイトの情報だけでは、実際の生活のイメージが湧かないと感じる方も多いはず。

「そもそもシェアハウスってどんな感じ?お部屋や共有スペースを見てみたい」
「実際の雰囲気は? どんな人が住んでいるんだろう…」
「英語力に自信がないけど、本当に馴染めるのかな?」

そんな方々のために、外国人や他大学の学生とも自然に交流できる「国際交流シェアハウス」を体験できる特別見学会を開催します!
東北大学の川内・青葉山キャンパスから徒歩圏内、仙台駅にもアクセス◎の立地にあるこのシェアハウスは、ただ住むだけじゃなく、日々の会話や生活そのものが“留学”になるような場所。

この春こそは、いつもの生活をちょっとアップデートしたい、そんな学生さんにぴったりのイベントです!

【イベント詳細】※先着10名・参加費無料

開催日時
2026年3月14日(土)11:00〜12:00 / 17:00〜18:00

開催場所
オンライン(全国どこからでも参加可能)
詳細はお申し込み後にメールにてご案内いたします。

見学物件
BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1

\ 定員になり次第締切となりますので、お早めにお申し込みください!/

見学会の受付は終了いたしました。無料オンライン説明会や個別相談にぜひご参加ください!
※現地での見学をご希望の方は、各物件の詳細ページ内にある「内見予約」フォームをお送りください。

オンラインで全国どこからでも参加可能!

個別にアドバイザーに相談できる、無料個別相談(1回30分程度)

家賃や立地はもちろん、英語レベルや性格に合ったハウスを一緒に考えながら、ぴったりの住まいをご提案します

共同生活が初めてという方にもわかりやすく、ていねいにサポートしますので、どうぞご安心ください。
▶︎【無料お部屋探しサポートに申し込む】

毎週Zoomで開催:住んでいる方の声が直接聞ける無料合同説明会(1回60分程度)

Zoomを利用してシェアハウスと繋ぎ、共有スペースの見学や実際に住んでいる方の体験談を聞くことができます。チャットで質問も可能。画面オフ・ミュートで誰でも気軽にOK

▶︎【無料オンライン説明会に参加する】

 

世界とつながる日常がここに。ボーダレスハウスとは?

「留学に行かなくても、毎日が国際交流になる住まいをつくりたい」
そんな想いから生まれたのが、ボーダレスハウス。

東京・関西・仙台に展開する国際交流型シェアハウスで、
外国籍と日本籍の入居者が50%ずつという独自のルールを持っています。

同じ屋根の下で、一緒にごはんを食べたり、学校や将来について話したり。
英語力や国際感覚を自然と育める環境が、語学学校とはまた違ったかたちで、
学生や若手社会人に支持されています。

入居者の国籍はアジア、ヨーロッパ、北米などさまざま
それぞれの文化を持ち寄りながら、違いを楽しみ、尊重し合う暮らしを体験できるのが、Borderless Houseのいちばんの魅力です。

仙台で“毎日が小さな留学”を実現。Borderless House 仙台東北大学前を紹介

 

今回見学会の舞台となる 「Borderless House 仙台東北大学前1」 は、
東北大学 川内キャンパスから徒歩6分という抜群のアクセスで、
通学にも日々の暮らしにも便利なエリアに位置しています。

シェアハウスには、日本人・外国人の学生や若手社会人が一緒に暮らしており、
共用リビングやキッチンでは、
夕食を一緒につくったり、言語を教え合ったり、文化の違いを楽しんだりと、
自然な国際交流が毎日のように生まれています。

お部屋は完全個室タイプでプライバシーもしっかり確保
一方で、リビングに行けばふらっと会話が始まる距離感が心地よく、
「ひとりの時間」も「誰かと話す時間」もバランスよく過ごせます。

東北地方で最も外国人住民が多い仙台市。それでも、「国際交流したいけれど、どこに行けばいいかわからない」という声をよく耳にします。

Borderless Houseは、そうした方にとって、
日常の中で自然に交流が生まれる“もう一つのキャンパス”のような場所。
留学に行かなくても、仙台で小さな留学体験ができる住まいです。

気になる見学会の詳細は?参加無料・事前申込制で!

今回のイベントは、初めてシェアハウスを見てみたい方や、国際交流のある暮らしに興味がある方にぴったり。
東北大学や近隣の大学に通う学生さんはもちろん、仙台で新しい住まいを探している若手社会人の方も大歓迎です。

開催日時:
2026年1月24日(土)14:00〜15:00 / 17:00〜18:00
2026年2月25日(水)10:00〜17:00
2026年2月26日(木)10:00〜17:00
2026年3月14日(土)11:00〜12:00 / 17:00〜18:00 ※この日はオンライン開催

→見学会の受付は終了いたしました。

開催地: BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1
(詳細住所はお申し込み後にメールにてご案内いたします)
※敷地内に駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。

見学会の内容|国際交流を“暮らし”で感じる一日

1.  【まずは知る】ボーダレスハウス説明
シェアハウスのしくみや国際交流の特徴をやさしく解説。
2.  【実際に見る】シェアハウス内覧ツアー
リビングや個室など、暮らしのリアルをチェック!
3.  【気になることを解決】質問&個別相談
不安や疑問をその場でスタッフに聞ける安心の時間。
4.  【ゆるっと交流】入居者とフリートーク(※オンライン回を除く)
実際に住んでいる人の“リアルな声”にふれてみよう。

参加費: 無料
定員: 各回10名程度
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

\ 定員になり次第締切となりますので、お早めにお申し込みください!/

 

→見学会の受付は終了いたしました。

こんな方におすすめの見学会です!

● 東北大学・東北学院大学・宮城教育大学などに通う予定の大学生・大学院生・留学生の方
● 仙台で外国人と交流しながら暮らせる住まいを探している方
● 地元出身で、「ちょっと外の世界にも触れてみたい」好奇心旺盛な学生さん
● 仕事のために仙台へ引っ越してきた若手社会人の方
● いきなり入居は不安なので、まずは雰囲気を見てみたい方

国籍や言語力は問いません。「人と話すのが好き」「いろんな価値観を知りたい」という気持ちがあれば大丈夫。

この見学会をきっかけに、新しい自分との出会いが始まるかもしれません。

見学会への参加が間に合わなかった方へ:オンライン版の見学会

▼今後の開催日時:

2026/3/18(水)19:30〜20:30
2026/3/25(水)19:30~20:30
(以降の開催日程は随時追加していきます)
 

当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

仙台で「住む × 学ぶ × 交流する」毎日を始めよう!

Borderless Houseでの暮らしは、
ただ「住む場所を借りる」だけではなく、人との出会いや、自分の価値観が広がるきっかけにもなります。

「語学力に自信がなくても大丈夫?」
「初めての一人暮らしが不安…」
そんな方にも、スタッフや入居者がしっかりサポートする体制があるので、安心して新生活を始められます。

興味がある方は、まずは今回の見学会で雰囲気を体験してみませんか?
あなたの「やってみたい」が、一歩ふみ出すきっかけになりますように。

スタッフ・入居者一同、皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

関連リンク

オンライン説明会のお申し込みはこちら
入居までの流れはこちら

【Borderless Station】世界中でつながる “第二のリビングルーム”。ボーダレスメイト専用のコミュニティアプリを公開!

シェアハウスと聞くと「住まい」のイメージが強い方も多いかもしれません。
でも Borderless House は、それだけではありません。世界中から集まった仲間が出会い、ともに暮らし、家族のようなつながりが自然と生まれていく “特別な場所” です。

ただ、引っ越しや退去、国を越えた移動があると、どうしてもつながりが途切れてしまう瞬間がありますよね。
「離れても、いつでも気軽につながれる場所があればいいのに…」
そんな思いを形にしたのが、『 Borderless Station 』 です。

「第二のリビングルーム」として生まれた Borderless Station は、いま暮らしているメンバーも、すでに卒業した仲間たちも、場所を問わずゆるやかにつながり続けられるコミュニティアプリです。

そして現在、120の国と地域に広がる18,000人以上の Borderless Mates(ボーダレスメイト)のつながりを やさしくつないでいます。
遠くにいても、「あ、みんな元気かな」とふと思い出せる。そんな安心感のある場所です。

この記事では、Borderless Station が 入居中の方にも、退去後のメンバーにも、どのような形で “つながり” を届けてくれるのかを、わかりやすくご紹介していきます。

なお Borderless Station は、まず日本で先行スタートし、韓国・台湾では 2026 年に利用開始予定です。

Borderless Station とは?— 仲間とのつながりが続いていく場所

Borderless Station は、Borderless House に関わってくれた全ての方のための公式コミュニティアプリです。

今まさに入居している方も、数年前に退去した方も、だれでも気軽に戻ってこられる “みんなの居場所” として生まれました。

目的はとてもシンプルで、

どこにいても Borderless Mates がつながれる “ひとつの場所” をつくること。

日本・韓国・台湾、そして世界 120 以上の国や地域へと旅立っていった仲間たち。

離れて暮らしていても、「またつながっていたいな」 という気持ちは、きっと変わらないですよね。

Borderless Station の中には、

自然と会話が生まれる、どこか懐かしくて安心できる空間があります。

ハウスメイトとの久しぶりの再会も、別の地域に住む仲間とのちょっとしたおしゃべりも、ここでは気負わず楽しめます。

退去したあとでも、

世界のどこかで暮らす仲間たちと、ゆるやかにつながれる “グローバルリビング” のような場所。

そんな温度感を大切にしています。

そして、ここで生まれた関係は、

退去した瞬間に終わるものではありません。

Borderless Station があれば、そのつながりは途切れるのではなく、これからも一緒に育っていきます。

それでは、Borderless Station ではどんなことができるのか。

このコミュニティをもっと身近に感じられる機能を、これからご紹介していきますね。

Feature 1: DAILY TALK — 何気ないひと言が、あたたかいつながりに

DAILY TALK は、Borderless Station の中でも いちばん “リビングらしさ” を感じられる場所です。
リアルなシェアハウスのリビングで、ふと会話が生まれていくように、ここでも自然とやり取りが広がっていきます。

DAILY TALK には、こんな楽しみ方があります。

■ 日々の小さな瞬間をシェアする

﹂ 通学途中で見つけた景色の写真
﹂ ハウスメイトとのちょっとした面白い会話
﹂ 「今日こんなことがあったよ」という、ささやかな日常の一コマ

■ 気になることを気軽に質問できる

﹂ 「ソウルでおすすめのキムチってどこ?」
﹂  「仙台でゆっくりできるカフェありますか?」
海外生活、引っ越し、異文化の中で暮らす時の“ちょっと聞いてみたいこと”も、ここなら安心して相談できます。

■ 新しい Mates とつながれる

﹂ 同じ趣味の人を見つけたり
﹂ 自分の住む街に最近引っ越してきた仲間と出会えたり
﹂ 海外での経験を共有し合える友だちに出会えたり
国籍も言語も違うけれど、「わかるよ、その気持ち」と言い合える仲間がここにはいます。

■ 離れていても、そっと支えてくれる存在を感じられる

﹂ ゆるい返信 / あたたかいリアクション / 気軽な雑談
 そんなやり取りが、ふっと心を軽くしてくれます。

DAILY TALK は、何気ないメッセージから “深いつながり” が生まれる場所です。
たとえ何千キロ離れていても、Borderless のコミュニティがすぐそばに感じられるーそんなあたたかい空間です。

Feature 2: LANGUAGE EXCHANGE — “楽しい” がいちばん続く学び方

LANGUAGE EXCHANGE は、言語学習をもっと気軽に、もっと楽しくしてくれる機能です。
一人で机に向かうのではなく、あなたと同じように「練習したい」と思っている Borderless Mates とつながり、一緒に学べる場所
まるでシェアハウスで気の合う勉強仲間を見つけるような、そんな感覚に近いかもしれません。

それでは、LANGUAGE EXCHANGE ではどんなことができるのか、見ていきましょう。

■ お互いの母語を教えたり、学んだり

﹂ 日本語 ⇄ 中国語、韓国語 ⇄ 英語 など、自由な組み合わせで言語交換
﹂ ゆるい雑談の中で、自然と新しい表現が身につく
堅苦しく勉強するのではなく、フレンドリーな会話の中で“生きた言葉”を学べるのが魅力です。

■ 日常で使えるリアルな会話を一緒に練習

﹂ 日常フレーズやちょっとした言い回し
﹂ 自然な語順や表現のニュアンス
﹂ 発音や文法をお互いにサポート
教科書には載っていないリアルな言葉を知ることで、言語がぐっと身近になります。

■ 文化を通して、もっと深くつながる

﹂ 現地の人が実際に使う言い回しを知ったり
﹂ お互いの習慣やユーモアを紹介し合ったり
﹂ 日常のストーリーを共有しながら、新しい視点に触れたり
言語を超えて、「文化の違いって面白いね」と自然に感じられる瞬間がたくさん生まれます。それはまさに、Borderless House で暮らす中でよく生まれる “小さな国際交流” の延長です。

LANGUAGE EXCHANGE は、言語を学ぶ旅を “ひとりではなく、仲間と一緒に” 進んでいく場所です。
スキルが伸びるだけではなく、世界が広がり、国境を越えた友情へとつながっていく—そんな学びの体験がここにあります。

Feature 3: JOIN EVENTS — “一緒の時間” が、仲間をつないでくれる

JOIN EVENTS は、コミュニティの中で いま何が起きているのかを、すぐに見つけられる機能です。
Borderless House が主催するイベントはもちろん、入居者さん自身が企画した小さな集まりまで、ワンタップで気軽に参加できます。
シェアハウスならではの “リアルな瞬間” を通して、新しいつながりが自然と生まれていきます。

それでは、JOIN EVENTS でできることをご紹介しますね。

■ 公式イベントも、入居者発のイベントも気軽に参加

﹂ Borderless House の文化交流イベントやコミュニティ企画
﹂ 入居者さん同士で開くミートアップ、勉強会、ゆるいおしゃべり会
﹂ 小規模なハウス内イベントから、季節ごとの大きな催しまで
「誰かと一緒に過ごしたいな」と思ったとき、気軽に扉をノックできるような場です。

■ “同じ体験” を通して、人との距離がぐっと縮まる

﹂ ふらっと立ち寄るコーヒーミートアップや飲み会
﹂ 街歩きツアー、ジョギング、ローカルフード巡り
﹂ 趣味でつながる集まりや、ハウス同士の交流会
一緒に笑ったり、ちょっと迷子になったり、びっくりしたり。
共有した時間が増えるほど、気がつけば仲間の輪が広がっていきます。

■ いろんな街・国のイベントを覗いてみる楽しさ

﹂ 日本・韓国・台湾など、他のエリアのイベント情報もチェック
﹂ その街の Borderless House で起きている “今” がわかる
﹂ 旅行や滞在中に、そのまま参加することもできます

JOIN EVENTS は、好奇心や価値観を共有できる仲間と出会うきっかけをくれる場所です。
初めての参加でも、10 回目の参加でも、そのたびに新しいつながりや発見が生まれます。そしてその時間は、Borderless の日常をもっと豊かにしてくれます。

Feature 4: COMMUNITY QUEST — 仲間と一緒に “つくる・支える・成長する”

COMMUNITY QUEST は、現在開発が進められている 新しいコミュニティ機能です。
Borderless Mates が気軽に参加できる “ちょっと良いこと” を集めたような場所で、チームで取り組んだり、誰かをサポートしたり、小さな挑戦を通して一緒に成長できる ことを目指しています。

リリース後には、こんなことができるようになる予定です。
﹂ コミュニティ発のアクティビティに参加・企画する
﹂ イベントを “ひらく側” として関わる
﹂ 共通のチャレンジを通して成長する

COMMUNITY QUEST は、協力し合いながら成長できる “もうひとつの居場所” をつくるための機能です。

入居中の方も、卒業したメンバーも、 もっと気軽に参加できて、もっとつながりが広がる。そんなコミュニティになるよう、今まさに準備が進んでいます。

世界とのつながり、ボーダレスステーションから広がる

Borderless Station は、ボーダレスハウスの入居者・アルムナイの方に向けて先行公開中です。

ボーダレスハウスのグローバルなオンラインコミュニティに関心がある方は、どうぞお気軽にご連絡くださいね。

そして、Borderless House への入居をご検討中の方で、
「国際交流のある暮らしに興味がある」
「引っ越しのタイミングで、シェアハウスも選択肢に入れたい」
そんな思いがほんの少しでもある方は、説明会お問い合わせから気軽に話を聞いてみてください。

シェアハウスでの毎日は、同じ屋根の下で過ごすだけではなく、

価値観が広がったり、世界の言語に触れたり、グローバルな仲間とのつながりが自然に育っていく “あたたかい暮らし” です。
あなたの次の一歩が、Borderless House から始まるきっかけになれば嬉しいです。

留学しなくても英語が学べる!東京で英会話が上達するおすすめの国際交流シェアハウスとは?

「英語を話せるようになりたいけど、どこから始めたらいいのか分からない」
「英会話スクールは料金が高いし、時間も決まってて続くか不安」
そんなふうに思ったこと、ありませんか?

英語を勉強したい気持ちはあっても、「留学まではちょっと…」と感じている初心者の方に、最近少しずつ広がってきている選択肢があります。
それが、“暮らしながら英語にふれる”という、新しい学びのスタイル。

実は東京には、英語初心者でも安心して過ごせる国際交流型のシェアハウスがいくつもあるんです。

英会話は、机の上だけじゃなく、日常の中でもっと自然に、楽しく身につけることができる— そんな暮らしが、東京のど真ん中で始められるとしたら、ちょっと気になりませんか?

「英会話スクールじゃなくてもいい?」暮らしの中で“話せる自分”になる方法とは

英会話を学ぶならスクール、そう思っていたけど…「決まった時間だけ」学ぶスクールと、毎日英語が聞こえる環境で暮らすシェアハウス

どちらが“話せるようになる”近道か、ちょっと想像してみてください。

シェアハウスでは、「おはよう」も「おかえり」も、日常の中で自然に英語が出てくる。テキストを開かなくても、気づけば英語で返事していた—そんな声もよく聞きます。

しかも、会話に失敗しても大丈夫。学校のように正解を求められる場所じゃないから、間違えても気まずくならない

「使うこと」そのものが、英語力アップに繋がるんです。

英語初心者でも安心して話せる理由

英語がうまく話せないことが、恥ずかしいと感じていませんか?
でも、国際交流型のシェアハウスには、英語初心者の人がたくさんいます

相手も、あなたの話を“理解したい”と思って聞いてくれる。
だから、文法が間違っていても、単語だけでも伝わる。
少しずつでも、繰り返し使ううちに表現が自然と身についていくんです。

英語の勉強が苦手な人でも、「伝えたい」気持ちがあれば、それだけで会話が始まる。それが、テキストにはないリアルな学び方です。

こんな人にこそ、暮らしの中の英会話をすすめたい

英会話スクールが続かなかった人
勉強というより、自然に英語を身につけたい人
とにかく「英語を使う場」がほしい人

そんなあなたには、暮らしそのものが英語学習になる環境がぴったりかもしれません。

東京で暮らしながら英語に触れる。
それだけで、少しずつ“話せる自分”に近づいていく感覚、きっと体験できるはずです。

国際交流シェアハウスってどんな場所?初心者でも安心のポイント3つ

「住んでみたいけど…やっぱりちょっと不安」
英語が得意じゃないと、国際交流シェアハウスには入りづらい?
そんな心配をしている方も多いのではないでしょうか。

でも実は、英語初心者こそ歓迎される空間なんです。
ここでは、実際に住んでみてわかった“安心ポイント”を3つご紹介します。

1. 英語が話せなくても大丈夫。フレンドリーなハウスメイトたち

国際交流型シェアハウスには、外国人だけでなく、日本人の入居者もたくさんいます。
共通するのは、みんな「交流したい」という気持ちを持っていること。英語が得意かどうかは、実はそんなに重要じゃないんです。

「伝えよう」とする姿勢に応えてくれる人ばかりだから、失敗を恐れずに話しかけられる。

英語に自信がなくても、少しずつ“会話できる自分”になっていく人がたくさんいます。

英語を話せるようになる体験談▶︎ 大学3年生の秋に入居を決意!英語に自信がなくても、海外の友だちができた日本人女性にインタビュー

リアルな体験談が気になる方は、こちらの記事もぜひ読んでみてください。

2. “ちょうどいい距離感”の住人たち

ハウスメイトの多くは、大学生や若手社会人
同世代だからこそ、話題が合いやすく、すぐに打ち解けやすいのが特徴です。

でも、四六時中一緒に過ごすわけではなく、一人の時間もしっかり保てるのがシェアハウスのいいところ。
リビングで話したり、たまに一緒にごはんを食べたり。ちょっとずつ仲良くなっていける環境だから、無理せず自然体で過ごせます。

3. 困ったときは運営スタッフがサポート

「もしトラブルが起きたらどうしよう…」
初めての一人暮らしや国際交流の場では、そんな不安もつきもの。

でも安心してください。BORDERLESS HOUSEでは、専任のスタッフが入居中もしっかりサポートしてくれます。
掃除やルールのこと、コミュニケーションの悩みなど、何かあれば気軽に相談できる体制が整っています。

初めてでも、英語が苦手でも。
「ここなら自分でもやっていけそう」と思える環境があることを、少しでも感じてもらえたら嬉しいです。

【東京おすすめ3選】英会話初心者にぴったりの国際交流シェアハウス

英語を話す環境で暮らしてみたい。でも、どこを選べばいいか分からない…
そんな英会話初心者の方に向けて、安心してスタートできる東京のおすすめシェアハウス3選をご紹介します!

どのハウスも、「話してみたい」「一緒に成長したい」というあたたかい空気に包まれていて、英語に自信がなくても自然と会話が生まれる空間です

駅チカ1分&桜並木のある暮らし。交流も立地も妥協しないなら「板橋区役所前1」

 

英語初心者でも安心して過ごせるあたたかな空間で、毎日がちょっとした冒険に変わる— それが、ボーダレスハウス板橋区役所前1

都営三田線・板橋区役所前駅から徒歩1分という奇跡的な近さ。池袋へは14分、東京駅方面にも1本でアクセスできるので、通学もバイトも快適です。

さらに魅力なのは、周辺のにぎやかな2つの商店街と、春になると1000本の桜が咲き誇る石神井川の散歩道。日常の中に、ちょっとした「旅気分」も味わえるエリアです。

19人が暮らす大規模ハウスでは、多国籍な仲間との交流が自然と生まれます。
バーベキューや観光、小さな旅行まで、まるで“国内留学”のような日々が待っています。

「花火大会やパーティー、日々の何気ない会話がすべて思い出に。家族のような関係が築ける場所でした。」(入居者 Yukinoさん)

東京&千葉を満喫。全室個室で安心スタートなら「新小岩1」

「英語を話す環境にチャレンジしたい。でも、ひとりの時間も大切にしたい」
そんな方にぴったりなのが、ボーダレスハウス新小岩1です。

新小岩駅から徒歩9分。静かな住宅街にありながら、東京駅へ14分、舞浜(ディズニーランド)へも30分以内という好立地。休日には浅草やスカイツリーにもすぐ行けて、日本の文化にも触れやすいエリアです。

商店街も充実していて、生活用品の買い物にも困らない便利さ。
さらに、10人というちょうど良い人数と、全室個室という安心感が、英語初心者にとっては心強いポイントです。

リビングでは「おかえり」「ただいま」の会話が自然に飛び交い、
自転車で川沿いを走ったり、商店街のグルメをシェアしたり…会話のきっかけにあふれた暮らしが待っています。

「新小岩に住むだけでTOEICのスコアが約200点アップしました。それだけ、英語に触れる環境があります。」(入居者 大成さん)

スカイツリーが見える屋上で、毎晩が国際交流。「浅草入谷1」で始める東京生活

東京メトロ日比谷線・入谷駅から徒歩9分。上野・秋葉原まで5分以内、銀座や広尾にも1本で行けるという、観光にも暮らしにも最高の立地。

ボーダレスハウス浅草入谷1は、にぎやかな下町の魅力と、洗練された都会の便利さを兼ね備えた、英会話初心者にもぴったりのシェアハウスです。

商店街やスーパーも近く、昔ながらの天ぷら屋や海鮮丼など食文化の多様性もたっぷり。
季節ごとの祭りや隅田川花火大会は、屋上からみんなで楽しむ特別な時間になります。

3階の広々としたリビングでは、毎晩のように笑い声が響き、「英語に自信がなくても、笑顔でつながれる」そんな暮らしが、ここにはあります。

「英語が使えることはもちろんですが、生活の仕方の文化の違いを感じられることが一番よかったです。日本人と過ごすだけでは得られない経験だったと思います。」(入居者 有美さん)

英語を話せる自分に、東京の暮らしから一歩近づこう。

「英語を話せるようになりたいけど、自分にできるかな…」
そんな不安や迷いがあるのは、誰もが最初に感じることです。

でも、英語はもう“勉強”するだけの時代じゃありません。
日常の中で、聞いて、話して、少しずつ身についていく——
そんな自然な学び方が、東京の国際交流シェアハウスにはあります

英会話スクールに通わなくても、海外に行かなくても。
「暮らしの中で英語を使う」経験は、話せる自分への一番の近道です。

まずは、小さな一歩から。
気になる物件を見てみる、オンライン説明会に参加してみる
その先に、今よりちょっとだけ前向きな自分がいるかもしれません。

▼ 自分に合うシェアハウスを教えてほしい!
そんな方にぴったりの「お部屋探しサポート」受付中

「国際交流を楽しめる暮らし、はじめてみたい!」
でも、どうやって探せばいいの?自分に合うハウスってあるの?
そんな疑問や不安を感じている方へ向けて、オンラインで個別に相談できる「お部屋探しサポート」をご用意しています。

家賃や立地はもちろん、英語レベルや性格に合ったハウスを一緒に考えながら、ぴったりの住まいをご提案します

英語初心者の方にもわかりやすく、ていねいにサポートしますので、どうぞご安心ください。
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1週間から滞在OK!ボーダレスハウスを体験できる「ショートステイ」プランに京都が新登場!

国内で暮らしながら、外国人の仲間と出会える国際交流シェアハウス「ボーダレスハウス」。気になるけれど、さまざまな不安から入居する勇気が出ない、という方もいるのではないでしょうか?

そんな方に耳寄りのお知らせです!ボーダレスハウスでは、国際交流シェアハウスの暮らしをなんと1週間から気軽に体験できる「ショートステイプログラム」を実施しています。

これまでボーダレスハウス浅草橋で実施してきましたが、このたび新たにボーダレスハウス京都宇治が新登場!京都近辺にお住まいの方や、旅行を検討中の方でも体験が可能になりました!

海外からの旅行者や、大学の長期休みを使って交流したい学生の方、ボーダレスハウスがちょっと気になる…という方にも人気のこの制度。

この記事では、シェアハウスへの短期滞在でどんなメリットが得られるのかをお伝えします。「気になっていた国際交流シェアハウス、体験から始めてみようかな?」読んでくださったあなたが、そんなふうに思っていただけたら嬉しいです!

 

目次

国際交流シェアハウスの暮らしを体験!ショートステイプログラムの魅力は?
国際交流を身近に楽しめるシェアハウスを、今すぐ体験しよう!

国際交流シェアハウス生活を体験!気軽に始められる、ショートステイプログラムの魅力

1〜4週間の短期滞在で、国際交流シェアハウス生活を気軽に始められる!

ショートステイプログラムは、1〜4週間の短期滞在限定。短期とはいっても、他のメンバーと同じように生活し、国際交流シェアハウスでの暮らしをしっかり味わっていただけます!

シェアハウスで暮らすハウスメイトは、誰もが活発な国際交流や会話を楽しみ、気持ちよく共同生活が送れるように心掛けている仲間たちばかり。夜な夜なリビングに集まって、それぞれの人生や価値観を分かち合ったり、タイミングが合えば一緒に外出して観光を楽しむことも。

例えば、ボーダレスハウス浅草橋の居住スペースの下には、国際交流や多文化共生をテーマにしたコミュニティプレイス「BORDERLESS STATION」があったり、ボーダレスハウス京都宇治は近隣住民との交流イベント行っているので、体験期間中に気になるイベントに参加するチャンスがあるかも!短い期間ながら、国際交流シェアハウス、ボーダレスハウスの魅力を思う存分楽しめますよ。

シェアハウス生活の中で自然と英語を習得!国内留学体験ができる

「英語が苦手だから、外国人の方と一緒に暮らすのは難しそう……」という不安を抱える方も多いはず。でもボーダレスハウスなら、最初から英語が話せなくても大丈夫。国際交流を大切にするシェアハウスだからこそ、英語の言い回しを外国人ハウスメイトが教えてくれたり、あなたの言葉にゆっくり耳を傾けてくれたりして、少しずつ英語環境への抵抗がなくなっていくはずです。

朝は外国人ハウスメイトとの“Good morning! how are you?”という挨拶から始まり、カジュアルな英語での会話が飛び交います。学校では習うことができない、日常会話の英語表現を生活しながら習得できるかもしれません。日本語を学びたいと考えている外国人ハウスメイトもたくさん暮らしているので、楽しく言語交換できるはず!まずはショートステイから、国内留学体験をしてみませんか?

宿泊日数分だけ費用がかかり、初期費用なしで滞在できる!

ボーダレスハウスに通常入居する場合、初月は月額賃料に加えて初期費用をいただいています。でもショートステイなら、初期費用なし!水道光熱費を別途いただくこともありません。シェアハウスに滞在した日数の分だけ、宿泊代をいただくスタイルなので、費用面でも安心して国際交流シェアハウスでの生活を体験できるんです。

家具・家電完備のシェアハウス!ショートステイだけのお手軽特典も

新生活に伴う引っ越しには、時間もお金もかかってしまうもの。でもボーダレスハウスのショートステイなら、できる限り身軽な状態でシェアハウスの暮らしをスタートさせることができます!

滞在していただくお部屋には、机、椅子、ベッド、冷蔵庫やエアコンなど、最低限必要な家具・家電が備え付けてあります。Wi-Fi環境も整っているので、リモートワークやワーケーション、オンライン授業への参加もOKです。

ショートステイ利用者には、布団や枕などのレンタルセット費用も無料になる特典付き!身軽に国際交流シェアハウスを体験して、長期滞在へのイメージを膨らませてくださいね。

【東京】対象物件①「BORDERLESS HOUSE浅草橋」

JRや都営地下鉄が使える浅草橋駅から徒歩5分。アクセス良好な立地で、上野・秋葉原・浅草などの観光地にもすぐ出られます。交流意欲の高いハウスメイトらが温かく出迎えてくれるでしょう。

おすすめポイント:

・落ち着いた下町エリアで、治安も◎

・ハウスメイトは国際色豊か&フレンドリー

・1階には「まちの異文化交流プレイス BORDERLESS STATION」が併設

1階のコミュニティスペースでは、日英言語交流会や地域イベントも開催しており、短期滞在でも参加できるチャンスがありますよ。

➡️ 「BORDERLESS HOUSE浅草橋」の専用ページはこちら>>

【京都】対象物件②「BORDERLESS HOUSE京都宇治1」

2025年に新たにリノベーションオープンしたばかりの宇治ハウスは、緑豊かな自然に囲まれ、縁側でコーヒーを飲みながら、ハウスメイト同士で家族のようなほっこりした繋がりを育めるボーダレスハウスです。

おすすめポイント:

・世界遺産「平等院鳳凰堂」や宇治川近くの落ち着いた住環境

・ローカルな団体と共同で地域交流イベントを開催するなど、関西ならではのコ  ミュニティの温かさを感じられる機会も多数

・日本文化への興味が高い外国人ハウスメイトが多数在住

都会の喧騒から少し離れ、落ち着いた環境での国際交流や京都ならではの生活体験をしたい方におすすめです。
京都での短期滞在先や、国内での異文化体験ができる場所・コミュニティを探している方は、ぜひ京都宇治ハウスをチェックしてみてください!

➡️ 「BORDERLESS HOUSE京都宇治1」の専用ページはこちら>>

国際交流を身近に楽しめるシェアハウスを、今すぐ体験しよう!

長期滞在への不安を解消し、短期間から国際交流シェアハウスを体験してほしいという思いからスタートした、ショートステイプログラム。実際にシェアハウスへの体験入居をして、「このまま長期で暮らしてみたい!」という方には、希望をお伺いして理想に近いシェアハウスへのご案内も可能です。気になる方は、ぜひボーダレスステーションのホームページ内にある宿泊申請フォームからお気軽にお申し込みください!

 

皆さんの国際交流体験の一歩が、より軽やかにより楽しいものになりますように。外国人の仲間と出会えるボーダレスハウスを、お手軽に楽しんでくださいね!

現入居者さんに直接話を聞ける!オンライン説明会も定期開催中!

申し込みの前に、もっとボーダレスハウスについて詳しく知りたい!という方は、定期開催しているオンライン説明会へご参加の上、実際の入居者さんのお話をぜひ事前に聞いてみてくださいね。

オンライン説明会お申し込みはこちらから:
URL:https://www.borderless-house.jp/jp/blog/tokyo-20200111/

私たちと一緒にシェアハウス生活を存分に楽しんで、新しい友人と素敵な思い出を作っていきましょう!

 

初めての京都一人暮らしに!家具付き・交流ありのシェアハウスという選択肢 ー 実家を出たい大学生・新社会人へ

大学進学や新社会人としての新生活をきっかけに、「そろそろ実家を出て、一人暮らしを始めてみたい」と思っている方も多いのではないでしょうか。でも、敷金・礼金・家具家電の購入…となると、最初にかかる費用の大きさに、ちょっと不安になってしまうのも正直なところ。そんな時にぜひ知ってほしいのが、家具付きで、初期費用も抑えられる「シェアハウス」という選択肢です。

京都には、リーズナブルに新生活をスタートできるシェアハウスが増えてきており、初めての一人暮らしでも安心して暮らせる環境が整っています。このページでは、京都での一人暮らしを考えるあなたに向けて、シェアハウスの魅力や暮らし方のイメージをご紹介します。

タイパや生活の自由度を重視。京都で一人暮らしを始めたい理由とは?

「いつかは一人暮らしをしてみたい」──そんな気持ちが、大学進学や就職をきっかけに現実になっていくのがこのタイミング。京都での新生活を考える理由は人それぞれですが、大きく分けて、次のようなきっかけが多く見られます。

通学・通勤に便利な立地で暮らしたい

大学や職場までのアクセスの良さは、一人暮らしを考える上での大事なポイント。エリアによってバスや原付での通学・通勤するなど交通の便が大きく異なるのが京都の特徴です。

「朝の余裕がほしい」「帰りが遅くても安心して帰れる場所に住みたい」といったタイパ(タイムパフォーマンス)や安全面を考慮して、学校や職場に近いエリアでの一人暮らしを検討する人が増えています。

実家を出て、自立した生活を送りたい

「そろそろ実家を出て、自分の力で生活してみたい」という気持ちも、一人暮らしを始める大きな理由のひとつです。料理や洗濯などの家事に挑戦してみたり、生活リズムを自分のペースで整えたり、生活の自由度が上がるのが一人暮らしの魅力。

特に20代前半の大学生や新社会人にとっては、将来に備えて自立をしたい気持ちが強まる時期。新しい場所での暮らしは、自己成長のきっかけにもなります。

住まいから「経験」の機会を。国際交流シェアハウスが選ばれる理由

京都での一人暮らしを検討する中で、最近注目を集めているのが「国際交流シェアハウス」という住まいのスタイルです。ただの住まいではなく、住むことで得られる「経験」まで重視する若者が増えています。

家具家電付きで初期費用を抑えられる

シェアハウスの多くは、家具・家電があらかじめ備え付けられており、敷金や仲介手数料も不要。さらに、Wi-Fiや光熱費込みの月額制で、はじめての引っ越しでもスムーズに生活をスタートできます。

たとえば、ベッド・デスク・冷蔵庫・洗濯機などがすでに設置されているため、自分で買いそろえる必要がなく、初期費用をぐっと抑えられるのが魅力です。「いきなり数十万円の出費はちょっと…」と感じている方には、ぴったりの選択肢です。

外国人と一緒に暮らすから視野が広がる

シェアハウスの中でも国際交流に特化したシェアハウスは、多国籍な住人と出会い、一緒に暮らすことでまるで海外留学のような貴重な体験を得られます。「語学力を伸ばしたい」「海外に興味がある」「価値観を広げたい」──そんな想いを持つ人にとって、リビングやキッチンでの何気ない会話から、異文化に触れたり、日常的に英語を使う機会が自然と生まれたりと、暮らすだけで視野が広がる体験がたくさん。

孤独感が少ない、でもプライバシーは守れる

「一人暮らしってちょっと寂しそう…」と感じている方も多いのではないでしょうか。国際交流シェアハウスなら、共用スペースでは誰かとつながりを感じられ、個室ではしっかり自分の時間を保てるという、ちょうどいいバランスが魅力です。

「夜遅く帰っても誰かの気配があると安心」「でも、ひとりでゆっくり休める空間もほしい」という声に応えてくれる環境だから、初めての実家を出る人でも不安なくスタートできます。

京都でおすすめのエリア別シェアハウス紹介

京都でのシェアハウス生活に興味がわいてきませんか? 京都はエリアによって、特色が変わるので、京都市内を中心に、それぞれのエリアの特徴とおすすめのシェアハウスをご紹介します。さらに、自然に囲まれた落ち着いた暮らしを楽しみたい方に人気の「宇治」エリアもあわせてご紹介します!

交通も買い物も便利!市内中心「西院・花園」エリア

京都での一人暮らしを始めるにあたって、「通学・通勤がしやすい場所がいい」「駅近で生活しやすい環境が理想」という方におすすめなのが、西院・花園エリアです。

阪急線やJR線が使える好立地で、四条・烏丸・河原町エリアへのアクセスも良好。スーパーや飲食店も充実しており、日々の生活をストレスなく送れる利便性の高さが魅力です。

京都西院1(阪急京都本線 西院駅 徒歩4分)

中心地へのアクセスが抜群で、バス・電車ともに通学や通勤に便利な立地。周辺にはカフェやコンビニもあり、学生・社会人ともに住みやすい環境が整っています。リビングでの会話やイベントを通して、自然な国際交流が生まれるのもポイントです。

京都西院2(阪急京都本線 西院駅 徒歩5分)

同じく西院駅近くに位置し、初めての一人暮らしでも安心してスタートできる人気物件。物件規模や共有スペースの雰囲気が違うため、自分に合ったスタイルを選びやすいのが魅力です。

京都花園1(JR山陰本線 花園駅 徒歩4分)

京都駅から電車で10分という便利なロケーションながら、駅前の落ち着いた街並みや住宅街の雰囲気が心地よいエリア。コンビニやスーパーも徒歩圏内にあり、静かな生活と利便性を両立できます。はじめての一人暮らしにぴったりの物件です。今ならお得なキャンペーンも実施中!

大学近くで暮らしやすい「衣笠・西陣」エリア

「通学時間をできるだけ短くしたい」「落ち着いた環境で勉強や生活に集中したい」──そんな学生さんに人気なのが、衣笠・西陣エリアです。立命館大学、同志社大学、佛教大学などの主要大学から自転車圏内で、周辺は静かで落ち着いた街並みが広がっています。

観光地としても有名な京都らしい風情の中に、暮らしやすさがしっかりとあるこのエリアは、学生の一人暮らしデビューにぴったりのロケーションです。

京都衣笠(バス停 千本鞍馬口 徒歩5分)

最大26人が暮らす大型の国際交流シェアハウス。広々とした共有スペースがあり、学校の外でも自然な交流が生まれるのが魅力です。立命館大学や佛教大学などへの通学がしやすく、学生同士のつながりを大切にしたい方におすすめ

京都西陣(バス停 千本鞍馬口 徒歩5分)

立命館大学や同志社大学への通学がしやすい立地にある、学生に人気の国際交流シェアハウス。日本の伝統的な街並みが残る西陣エリアに位置し、京都らしい落ち着いた暮らしを楽しみながら、自然なかたちで国際交流ができるのが特長です。日常のふとした会話やイベントを通して、国内にいながら異文化に触れる生活を送ることができます。

自然と国際交流が楽しめる「宇治」エリア

静かで落ち着いた環境で暮らしながら、国際交流も楽しみたい──そんな方におすすめなのが「宇治」エリアです。京都市内から電車で約20分とアクセスも良好で、自然や歴史ある街並みに囲まれたロケーションが魅力。都市のにぎわいから少し距離を置き、ゆったりとした時間を過ごしながら、多国籍のハウスメイトと新しい毎日をスタートできます。

京都宇治1(京阪宇治駅 徒歩4分)

ボーダレスハウス京都宇治1は、和モダンなデザインと日本庭園が特徴のリノベーション物件。開放感のある広々としたリビングや茶の間、縁側でのひとときなど、どこか懐かしく、心が落ち着く空間で、自然なかたちでハウスメイトとの交流が生まれる設計になっています

近くには宇治川や世界遺産・平等院鳳凰堂、宇治橋通り商店街などの観光地も点在し、日本文化と日常が隣り合う生活が叶います。さらに、ニンテンドーミュージアムやローカルなカフェ・レストランもあり、観光地では味わえない“暮らすような宇治”の魅力を発見できるはず。

初めての一人暮らしでも安心なサポート体制と、最大15名の多国籍なハウスメイトたちと共に、まるで国内で海外生活をしているような新しい日常を始めてみませんか?

関連記事:
京都の一軒家から世界中の友達の輪が広がっていく。 京都・宇治でハウス間交流パーティー開催!

京都・宇治、京阪グループの宇治保養所を国際交流シェアハウスへリノベーション(京阪電鉄不動産株式会社 公式HP)

落ち着いた学生街と地域交流が魅力「鞍馬口・上賀茂」エリア

「静かな場所で勉強や生活に集中したい」「地域の雰囲気を感じながら暮らしたい」──そんな希望を持つ学生や若手社会人に人気なのが、鞍馬口・上賀茂エリアです。どちらも観光地のにぎわいから少し離れた住宅街で、落ち着いた暮らしと国際交流を両立できる環境が整っています。

自然も身近に感じられ、リラックスできる雰囲気の中で、ゆるやかに交流が生まれるのがこのエリアの特長です。

京都鞍馬口(地下鉄烏丸線 鞍馬口駅)

地下鉄駅からアクセスしやすく、市内中心部へも通いやすい立地。木目調の明るい内装と開放的な共用スペースが魅力で、「ただ住むだけ」ではない交流のある暮らしが実現できます。地域との関わりも大切にしており、国際交流+地域交流という他ではなかなか味わえない体験ができるハウスです。

京都上賀茂(バス停 上賀茂神社前 徒歩3分)

京都らしい落ち着いた街並みの中に建つ、大型でゆったりしたつくりのシェアハウス。42帖のリビングや多目的テラス、緑の多い周辺環境など、日々の暮らしに「ゆとり」と「交流」が自然に溶け込んでいます。地域に根ざした空気感の中で、心地よく国際的な日常を楽しみたい方にぴったりの一軒です。

京都で実家を出るなら、国際交流シェアハウスという選択を

京都で一人暮らしを始めたいと考えている方へ。家賃や立地の利便性はもちろん大切ですが、これからの時代に必要とされるのは「多様な価値観との出会い」や「人とのつながり」を大切にできる暮らし方かもしれません。

国際交流型のシェアハウスなら、家具付き・初期費用を抑えたスタートが可能なうえ、日常の中で自然に異文化や言語に触れられる環境が整っています。特にボーダレスハウスは、安心のサポート体制や、日本人・外国籍住人のバランスを意識した住まいづくりで、初めての一人暮らしにもぴったりです。

中でも「ボーダレスハウス京都宇治」は、静かで自然豊かな環境の中で、グローバルでゆとりある暮らしを楽しみたい方におすすめの物件。実際の暮らしの雰囲気が気になる方は、ぜひオンライン説明会や物件ページでチェックしてみてくださいね。

オンライン説明会はこちらから予約

オープンから数ヶ月。仙台に生まれた国際交流コミュニティで、コンポスト×野菜収穫イベント

2025年2月にオープンしたばかりの仙台東北大学前ハウス。すでに20名以上の多国籍なハウスメイトが入居し、日常が国際交流に変わるシェアハウス生活を楽しんでいます。

そんな仙台東北大学前ハウスでは、オープンから3ヶ月経った5月に初めてのハウス内交流イベント「コンポスト体験 in ボーダレスハウス仙台東北大学前」を実施しました。日本やアジア、ヨーロッパなど多国籍のメンバーが15名ほど集い、みんなで育てた野菜を料理体験!国籍や出身、話す言語が違っても、野菜を一緒に育てて食べるという共同作業を通して、ハウスメイトの絆が深まるきっかけになりました。

新しくできた仙台東北大学前ハウスでの国際交流の様子とは?気になるイベントの全容を、レポートいたします!

ボーダレスハウス初の試み!国や言語の違いを越えてハウスメイトと野菜を育てる

仙台東北大学前ハウスでは、オープン以来、LFCコンポストを使用して野菜を育てる取り組みをしています。これは全国のボーダレスハウスの中でも、初の取り組み!

コンポストとは「堆肥(compost)」や「堆肥をつくる容器(composter)」のこと。導入の背景には、シェアハウス生活の中で出た生ゴミを使用して堆肥を作り、国籍やルーツの違いを越えて一緒に野菜を育てる共同体験を通して、多国籍ハウスメイトとの何気ない交流を生み出したいという狙いが込められています。

野菜作りを通して、仙台東北大学前ハウスでは「今日、僕が水やり担当だったよね!」「今朝見に行ったら、葉っぱが少し伸びた感じだったよ!」など、自然とやり取りが生まれています。

 

▲仙台東北大学前ハウスのみんなが大切に育てている野菜たち

➡️土から野菜をつくり、また土へ。コンポストは暮らしの食循環(LFCコンポスト公式HP)

野菜を収穫して、サンドイッチを作ろう!

日々大切に育ててきた野菜も、そろそろ食べごろに!今回のイベントでは、実際にコンポストで育てた野菜を収穫し、ヨーロッパや中東で多く食べられているピタパンとベイクドポテト、ミルクスープを作って、わいわい交流しながら一緒に味わうという、初の試みとなりました。

▲のびのびと育ちました!

コンポストで育った野菜は、どれもみずみずしく新鮮で、今にも「美味しく食べてね!」と訴えているかのよう。小松菜やラディッシュ、ハーブなどを収穫しながら、「自分たちのシェアハウスから出た生ゴミで、こんなに立派な野菜が育つなんて!」と、驚きの声も上がっていました。

ボーダレスハウスでは日常茶飯事。料理中も小さな文化の違いを発見!

野菜の収穫の次は、いよいよみんなで力を合わせての料理タイムです。ピタパンは生地を発酵し、成形・焼き工程まですべて自分たちで行うという、なかなかの本格ぶり。

今回イベントに参加した入居者の中には、なんと過去にフランス料理店でシェフとして働いていたというフランス人ハウスメイトが!「君はこの料理をやってね」「味付けはこんなふうにやってみて」など、先陣を切って調理指導を取り仕切ってくれ、ハウスメイトからは「総料理長!」との称号を得て、料理タイムは大いに盛り上がりを見せていました。

▲総料理長の腕がなります!

 

日本では、じゃがいもに火が通ったか確認するのに、菜箸を刺して確認しますが、どうやらフランス出身のメンバーはその方法に馴染みがなかった模様。「日本では、箸で刺して火の通りを確認するんだね。フランスではナイフでサクッと刺すのが一般的なんだよ」と、リアクションしていました。

ちょっとした違いだけれど、自分の国との違いを見つけて、お互いの文化を教え合うのは、ボーダレスハウスでは日常茶飯事。そうした何気ないやり取りの一つひとつを通して、国際交流はどんどん加速していきます。ハウスメイトたちは、こうした異文化理解のプロフェッショナルなのかも!

みんなで育てた野菜は格別の美味しさ!仙台に生まれたあたたかい国際交流コミュニティ

調理を終えた頃には、時刻はちょうどお昼過ぎに。焼きたてのピタパンに、小松菜たっぷりのミルクスープ、ベイクドポテトや新鮮なサラダなどの副菜を囲んで、いよいよお待ちかねのランチタイムです!

一口食べた途端に、「こんなにフレッシュに、美味しい野菜に育つなんて!」と、シェアハウスの住人たちからはうれしい声が。

作りたての料理を囲んでの憩いのひととき、いつも以上に会話が弾みます!イベントを通してじっくり交流する機会を設けることができ、会場内はさまざまな話題で会話に花が咲きました。

オープンから数ヶ月、まだまだ出会ったばかりのハウスメイトたちですが、すでに友達にも家族にも似たあたたかなコミュニティが生まれていました。一緒に暮らし、美味しい食事を楽しみ、ときに非日常的なイベントを織り交ぜて、お互いを深く知り合う。世界中のハウスメイトたちは、そんなボーダレスハウスでの国際交流ライフを、今この瞬間も心から楽しんでいます!

国内で海外の友だちができる!国際交流シェアハウスに住んでみませんか?

国際交流シェアハウス・ボーダレスハウスでは、シェアハウスの仲間とさらに絆を深めるためのハウス内交流イベントを、東京・関西・仙台のエリアごとにご用意しています。また、大きなイベントだけでなく、入居者同士で外出したり、ハウスパーティーを開催したりと、刺激的なプチイベントが目白押し!もちろん、日常生活からも異文化理解や新たな学びを楽しむことができますよ。

異文化との出会いや多様性を大切にするボーダレスハウス。国籍やルーツ、職業を超えたボーダレスな友だち作りの機会として、私たちがお届けする国際交流イベントを存分に楽しんでいただけたらうれしいです。

私たちと一緒にシェアハウス生活を存分に楽しんで、新しい友人と素敵な思い出を作っていきましょう!

下記リンクからシェアハウス情報をチェックしてみてくださいね! 公式Instagramでもシェアハウス生活や入居者さんのご紹介を定期的に行っていますよ。

▶東京のシェアハウス一覧

▶大阪、神戸、京都のシェアハウス一覧

▶仙台のシェアハウス一覧

東北・宮城県仙台市で国際交流を楽しめる住まいを探している方へ、今年2月にオープンした国際交流シェアハウス『BORDERLESS HOUSE 仙台東北大学前1』はいかがでしょうか?詳しくはこちらからご確認ください。

最近、こんな毎日を過ごしてる! 国際交流シェアハウスのリアルな日常をご紹介

ボーダレスハウスへようこそ!

国際交流シェアハウス「BORDERLESS HOUSE」は、日本にいながら世界中の人々と暮らせる、まさに「地球ひとつ屋根の下」なシェアハウス。
朝のキッチンには、コーヒーの香りとお味噌汁の湯気が立ちのぼり、さまざまな国籍のハウスメイトたちが自然と集まってきます。そんな多文化な日常が、この場所にはあります。

新しい出会いを求めに来た方へ、ここでは、便利さ・快適さ・つながりが揃った理想的な住まいを提供しています。今回は、東京にある各ボーダレスハウスの日常の様子をご紹介。気になる暮らしのリアルを、のぞいてみませんか?

目次

十条1ハウス-ほっこり過ごせる「みんなの居場所」

BORDERLESS HOUSE十条1は、住人同士がリラックスして過ごせるアットホームな雰囲気が魅力。一緒に料理をしたり、映画を見たり、ピザを頼んだり。自然と人が集まり、楽しい時間が生まれます。

ホワイトボードには「行ってみたい場所リスト」があり、最初のハウスメイトとのお出かけはお台場でのBBQでした!月1回のハウスミーティングもあり、オープンなコミュニケーションと快適な暮らしを大切にしています。

新小岩1ハウス-文化交流が盛んなフレンドリーなコミュニティ

BORDERLESS HOUSE新小岩1は、明るくフレンドリーな住民が多く、国際交流が盛ん。
平日の夜には語学交流が頻繁に行われており、言語スキルを磨きながら新しい友達と出会えるチャンスが広がっています。

最近では、高尾山へのハイキングや、お別れを祝う韓国料理パーティー、そしてディズニーシーへの日帰り旅行などがありました。
交流を楽しみたい方にはピッタリの環境です!

新宿中井1ハウス-日常にワクワクがあふれてる!

BORDERLESS HOUSE新宿中井1は、元気いっぱいの住人たちが集まるワクワクが止まらないハウスです。最近は、お別れ会のたこ焼きパーティーが、いつの間にか「流しそうめん大会」に!

その前夜には、なんと15時間かけて山手線を一周歩いたという冒険も!

冒険心を持ち、思い出に残る時間を仲間たちと楽しみたい人にぴったりのハウスです。

西下北沢1ハウス-月1イベントでにぎわう、つながりを大切にする暮らし

BORDERLESS HOUSE西下北沢1では、毎月イベントやパーティーが開催されています。

最近は、新しい仲間の歓迎会&お別れ会が開かれ、料理を一緒にしたり、庭仕事を楽しんだりと、日常的に交流の機会がたくさんあります。

にぎやかであたたかい雰囲気の中で、新しい出会いやハウスメイトとの絆を育める場所です。

北千住2ハウス-交流もプライベートも大切にできる空間

BORDERLESS HOUSE 北千住2は、住人が在宅していることが多く、自然と会話や交流が生まれるハウスです。

歓迎会・送別会のような定期イベントはもちろん、ふとした思いつきで出かける小さな冒険も楽しめます。

社交的だけど、自分の時間も大事にしたい ―そんな方にぴったりな心地よいシェアハウスです。

ボーダレスハウスでしか味わえない、特別な暮らし

ボーダレスハウスは、単なる「住まい」ではありません。
ここでの暮らしは、国境を超えた友情、文化交流、そして自分自身の成長につながるチャンスです。

食卓を囲んだり、ふと思い立って出かけたり ―そんな何気ない瞬間が、一生の思い出になります。

\お知らせ/ 仙台に新ハウスがオープン!

2025年のはじまりとともに、宮城県・仙台に新しいハウスがオープンしました!

新しいエリアでの多文化体験に興味がある方は、ぜひお気軽にご連絡ください。

2025年2月に新オープン!BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1をチェックする

あなたのボーダレスな冒険が、きっとここから始まります!

\シェアハウスで、世界とつながる暮らしをはじめよう/

シェアハウスの魅力について詳しく知りたい方は、オンライン説明会 に参加してみませんか?
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あなたのご入居を心よりお待ちしています!

殻を破って自信がついた!国際交流シェアハウス×インターンの「BH CAMP」参加者インタビュー

日に日にあたたかくなる今日この頃、そろそろ夏休みがやってきます。旅行やアルバイト、さまざまなイベントを思い描いては、ワクワクに胸を膨らませている学生さんもいらっしゃることと思います。

学生時代の貴重な夏休み。今しかできない体験をして、将来の可能性を思いっきり広げてみるのはいかがでしょうか?

今回は、多国籍な仲間が暮らすシェアハウス「BORDERLESS HOUSE」で生活しながらインターンに参加する、「BH CAMP」に参加した大学生・北野あかりさんにインタビューしました!

6週間のプログラムを通して、彼女が体験したことは?そもそも、海外から来た仲間と一緒に暮らすってどんな感じなの?気になるアレコレについて、あかりさんの想いを率直に語っていただきました。

日本語教員を目指す大学生。新たな出会いを求めて、BH CAMPに参加

──Q. 自己紹介をお願いします!

▲あかりさん(写真左側)

北野あかりです。名古屋の大学で日本語教育について勉強していて、この春で4年生になりました。異文化理解の授業も選択しています。

先日の春休み期間を利用してBH CAMPに参加し、東京のシェアハウスに6週間滞在しました。

──Q. BH CAMPに参加したきっかけは?

せっかくの夏休みを、新たな人との出会いを作るために利用したいと思ったんです。

実は、大学1年生の春休み期間を使って、京都のボーダレスハウスに1ヶ月ほど滞在していたことがあって。そのときは英語学習が目的だったんですが、日本語を勉強中のハウスメイトとの出会いで、日本語教師になる夢が明確になって、とても有意義な時間を過ごせました。

BH CAMPでは、以前暮らしていたハウスで、インターンの経験もできると知りました。就活前のこのタイミングにインターン経験も積みたかったし、もう一度あの環境に戻りたい!と思い、思い切って参加することにしたんです。

──Q. 不安はありませんでしたか?

もちろん最初は不安もありました。うまく環境に馴染めるかなとか、うまく交流できるかなとか……。でもいきなり留学するよりは、住み慣れた日本の環境で一歩踏み出せるならと、心のハードルは下がりましたね。

京都のハウスで過ごしたときは、名古屋の実家を離れて初めての一人暮らしだったので、家族とはよく連絡を取り合うようにしていました。

あたたかなハウスメイトとの暮らしが、自分の殻を破ってくれた。

──Q. シェアハウスでの暮らしはどうでしたか?

以前京都で経験したこともあり、シェアハウス生活にはすぐ馴染むことができました。ただ、東京の街に慣れるのに時間がかかりましたね。都会ってちょっと怖いイメージがあって……最初の2〜3日は、ほとんどハウスにこもってしまいました(笑)。


▲シェアハウスの仲間と

 

でも、週末にハウスメイトが私のウェルカムパーティーも兼ねて、カラオケに行こうと誘ってくれて。それからは、みんなとよく出かけるようになりました。早速殻にこもってしまっていた私を外に連れ出してくれて、本当に嬉しかったです。

みんなとてもあたたかい人ばかりで。出かけるときは「行ってきます」、帰宅したら「おかえり」「ただいま」が当たり前のように交わされていて、まるで家族みたいでした。

元々あまり友達は多くないほうだし、あまり外に出かけたりするタイプじゃないので、家の中で誰かと一緒に暮らして会話ができるのがとても心地よかったです。

──Q. シェアハウス生活で、思い出に残っていることは?

フランス出身の男の子と、映画『君の名は。』の聖地に行ったあと、猫カフェに立ち寄った日があったんです。日本のアニメが好きな子で、一緒に四谷の須賀神社の階段を見に行って、「これがあのシーンの場所なんだ……!」って二人ではしゃいだのが楽しかった。話の流れでお互い猫が大好きだということがわかって、そのままノープランで猫カフェへ。猫ちゃんたちが可愛くて、すごく癒されました。

──Q. シェアハウスでは、日本語・英語どちらでコミュニケーションしていましたか?

英語と日本語、半々くらいで会話していたかな。日本語教育の勉強をしていたこともあって、海外メンバーが日本語で何を伝えようとしているか、割と汲み取ってあげられました。

「それ、日本語ではこう表現するんだよ」と教えたり、相手が何を話したいのかを引き出したり、大学での学びも活かされた気がします。英語学習者として、外国語を学んでいる人の気持ちがわかるから、これもひとつの国際交流のあり方なのかなと思ったりもしました。

実践的なインターン。仕事の責任を感じながら、緊張感持って取り組んだ

──Q. インターンでの業務内容を教えてください。

「異文化コミュニティ運営」のインターンに参加しました。

主な業務内容は、シェアハウスに入居を希望しているお客様への入居説明やその事前準備、そして浅草橋ハウスの1階にあるオープンコミュニティスペース「BORDERLESS STATION」で実施するイベント企画と当日の運営です。

──Q. 実際に業務体験してみて、どうでしたか?

入居説明では、日本人の方だけでなく、海外のお客様にも英語でシェアハウスの説明をしなければならなくて、すごく緊張しました。シェアハウスのあるエリアまでどの公共交通機関を利用すればいいかや、シェアハウスでの生活の仕方など、説明する内容もすごく大切な情報ばかりで、責任の重さを実感しながら緊張感を持って取り組みました。

イベント企画では、「シェアハウスに入居して日の浅い入居者をターゲットに、入居者同士の交流を促すイベント」がミッションでした。私を含むインターン生2名で企画を進めていったんですが、話し合いを重ねれば重ねるほどどんどん方向性がずれていったりと、なかなか難しくて。

 

▲イベント当日の様子

当日は、チーム分けをして指定されたカラーの料理を作る「カラーパーティー」を実施しました。複数のハウスから20名弱の入居者が集まってくれ、ヨーロッパ系やアジア系など、多国籍なメンバーで盛り上がりました。英語と日本語の両方でスライドを作り、2ヶ国語で説明をして。当日はバタバタしてしまい、反省点も残ったけれど、楽しい雰囲気で終えることができてよかったです!

──Q. インターンを通して、どんなことを学びましたか?

「伝える」ことの重要性を実感しました。特に海外の方への入居説明では、私が伝えたことがその方の日本での生活を大きく左右するくらい、大切な情報源になる。

イベント企画・運営の場でも、どんなイベントをやりたいのかを社員の方に説明したり、参加者にルールを説明したり。頭の中でぼんやりイメージしているものを、どう言語化するのか、難しくもあり、仕事の面白さを実感した期間でもありました。

ただ言葉を並べればいいわけでもなく、どう伝えるかも相手の受け取る印象を左右すると実感して、これまで以上に自分の言葉に意識を傾けるようになりましたね。

行動力と自信がついた。BH CAMPで、今しかない出会いと学びを!

──Q. BH CAMPを終えてから、あかりさんご自身が変化した点はありますか?

▲カラーパーティのイベントの写真

視野が広がって、行動力がついた気がします。短い時間を有意義に過ごしたいという思いでBH CAMPの期間を駆け抜けたので、日常に戻った今も、時間の使い方が上手くなったかも。

講義の後、今までだったら実家に直行していたのに、帰りにちょっと寄り道してみようとか、今まで行ったことのないお店に行ってみようとか、行動の幅が広がりました。今回のBH CAMPでは、自分の殻を破って新しい人との出会いを作っていくのが目標だったけれど、ハウスメイトの力も借りて無事達成でき、自分に自信もつきました。

──Q. この経験を、どう活かしていきたいですか?

新しい環境にも勇気を持って挑戦していくことと、人との出会いを楽しんでいく気持ちはこのまま持ち続けていきたいです。

来年には就職もして、新しい人間関係も広がっていくと思います。未体験のコミュニティで相手も自分も心地よく過ごすためにはどうしたらいいか、コミュニケーションの取り方を工夫しながら、楽しい新生活を迎えられたらなと思います。

──Q. 最後に、BH CAMPの参加を迷っている人に、メッセージをお願いします!

新しい人や世界に出会うために、自分から動いていくことって、最初は不安ですよね。でも、自分の人生を豊かにするためには、きっと大切なことなんじゃないかなって思います。

飛び込んでみて、きっと後悔することはないし、やってみると案外どうにかなるものです。一歩踏み出して、今しかない学びと出会いを手に入れてほしいと思います!

この夏、世界が変わる6週間が君を待っている。インターン付き短期国内留学「BH CAMP」

あかりさんが体験した、学生限定の国際交流シェアハウス×インターンプログラム「BH CAMP」は、大学生の春休みと夏休み期間に毎年開催しています!学生時代の今こそ、貴重な学びと出会いを手に入れてみませんか?

2025年8月の夏休み長期休暇中に、東京または京都の国際交流シェアハウスに住みながら、実践的な英語や世界の文化に触れられる、インターン付き短期国内留学プログラム「BH CAMP」を開催します!

東京もしくは京都の国際交流シェアハウス「BORDERLESS HOUSE」で出会える、国籍や文化、職業が異なるハウスメイトたちが、あなたの世界をぐっと広げてくれるはず。

2026年春開催プログラムの参加申し込みを受付中!

国際交流と英語に特化したインターンは、対面・オンラインで週2日ほど実施。

実際の業務に関わりながら、毎日が国際交流にあふれる“国内留学体験”を通して、将来の夢や新しい自分に出会える6週間です。

BH CAMPのオンライン説明会は、12月から毎週定期開催!

「プログラム内容を詳しく知りたい」「気になるけれど、参加を迷っている」
そんな学生さんのご参加をお待ちしています。

「今回は難しいけれど、来年の夏休みなら挑戦してみたい」という方でも、LINEでの個別相談も受付中!気軽にメッセージしてくださいね。

◼︎開催スケジュール
2026年2月9日(月)~3月20日(金)の6週間

➡️プログラム詳細や説明会のお申し込みは専用ページをご確認ください。

 

実家暮らしの新卒・新入社員がシェアハウスに住むってどう?メリット・デメリットを解説

新卒・新社会人としての新生活がスタートする中で、「そろそろ実家を出たい」「でも一人暮らしはちょっと不安……」と感じている方も多いのではないでしょうか?

特に東京のように家賃や初期費用が高額な都市では、「どこに住むか」は生活の質を大きく左右する大切な選択。そんな中で注目されているのが、家具家電付きで初期費用も抑えられるシェアハウスという住まいのスタイルです。

実は、シェアハウスはコスト面だけでなく、人とのつながりや生活リズムの安定、そしてテレワークにも適した住環境として、最近では新卒社員の一人暮らしのスタートにぴったりという声も増えています。

この記事では、実家暮らしを卒業しようか迷っている新卒・新社会人に向けて、シェアハウスで暮らすメリットとデメリットを丁寧に解説。さらに、国際交流型シェアハウス「ボーダレスハウス」の魅力も交えながら、はじめての一人暮らしに役立つ情報をお届けします。

新卒・新社会人が実家を出たいと思う理由とは?

新卒や新社会人が「実家を出て一人暮らしを始めたい」と感じる背景には、生活の変化や心の成長に伴うさまざまな理由があります。ここでは特によく聞かれる2つの代表的なきっかけをご紹介します。

通勤時間・立地の問題

新卒として就職したばかりの頃は、まだ生活リズムも安定せず、慣れない通勤や勤務時間だけでも体力を消耗しやすいもの。

実家が郊外や地方にある場合、都心部への通勤に1時間以上かかってしまうことも珍しくありません。満員電車での移動や早朝の起床にストレスを感じ、「せめて職場の近くに住めたら…」と考える人も多いはずです。

また、東京などへの就職が決まった場合、そもそも実家から通うことが物理的に不可能というケースも。その場合、生活の拠点を自分で選び直す必要があるため、「どこに、どんな環境で住むか」が大きなテーマになります。

自立した生活への憧れ・親からの独立

もうひとつの理由が、「社会人として自立したい」という気持ちです。

学生時代とは違い、新社会人になると生活のすべてを自分で管理する必要が出てきます。仕事の後に自分のペースで過ごしたい、プライベートな空間を持ちたいという思いから、親元を離れて新たなスタートを切ろうと考える人が増えているのです。

また、実家にいるとつい親に甘えてしまったり、家族の生活リズムに合わせなければならなかったりと、自分のペースを作りにくいことも。「社会人になったからこそ、自分の生活スタイルを確立したい」という想いが、実家を出る一歩を後押ししています。

新卒がシェアハウスを選ぶメリットとは?

実家を出て初めての一人暮らしをスタートさせる新卒・新社会人にとって、シェアハウスはコストや環境面で多くのメリットがある住まいの選択肢です。ここでは、特に新生活のスタート時に実感しやすい3つのメリットをご紹介します。

1. 初期費用や家賃が抑えられる

まず、シェアハウスの大きな魅力は「初期費用がぐっと抑えられる」こと。一般的な一人暮らし用の賃貸物件では、敷金・礼金、仲介手数料、家具家電の購入などで初期費用が数十万円になることもあります。

一方で、シェアハウスの場合は、敷金・礼金が不要だったり、家具・家電があらかじめ備え付けられていることがほとんど。さらに、月額家賃に光熱費やWi-Fi代が含まれているケースも多く、生活コストを大幅に抑えることが可能です。

東京のように家賃が高いエリアであっても、コスパよく暮らせるのは新卒にとって大きな安心材料ですね。

2. 交流のある暮らしで人間関係が広がる

社会人になってからの新生活は、つい仕事と家の往復だけになりがちで、「人とのつながりが減った」と感じることもあるかもしれません。

その点、シェアハウスでは同じ新卒の仲間や、さまざまな国籍の入居者との自然な交流が生まれやすい環境が整っています。共用のリビングやキッチンでの何気ない会話から、新しい価値観や人間関係が広がるのもシェアハウスならでは。

孤独感を感じにくく、誰かとゆるやかにつながっている安心感や刺激のある日常が、仕事以外の面でも充実感をもたらしてくれます。

3. 共同スペースと自室で生活にメリハリがつく

最近ではテレワーク制度を取り入れている企業も増えており、「在宅勤務ができる環境かどうか」は住まい選びの重要なポイントになっています。

シェアハウスには、リビングスペースやワークスペースが整っている物件も多く、個室では集中、共用スペースではリフレッシュといった切り替えがしやすいのも魅力です。

また、ひとり暮らしと比べて生活のオンオフを感じやすく、孤立しにくい環境も、働き方が多様化する現代にぴったりな要素といえるでしょう。

このように、シェアハウスは「ただ住む場所」というだけでなく、コスト面・人間関係・働きやすさの面でも、新社会人の暮らしをサポートしてくれる選択肢です。

シェアハウス生活のデメリットや注意点

シェアハウスには多くのメリットがありますが、共同生活ならではの不便さや気をつけたいポイントも存在します。住んでから「思っていたのと違った……」と後悔しないためにも、事前にデメリットや注意点を知っておくことはとても大切です。

1. プライバシーや音問題

まず気になるのが、プライバシーの確保についてです。シェアハウスでは個室があるとはいえ、キッチンやリビング、シャワーなどは基本的に共用。完全にひとりだけの空間ではないため、音や生活の気配を感じやすいことがあります。

特に夜間の生活音や、共用スペースの使い方に関してはルールやマナーを守る意識が求められます。他人と生活を共にする中で、最初は距離感に戸惑ったり、気を遣う場面もあるかもしれません。

ただし、多くのシェアハウスでは住人同士でルールを共有したり、ハウスマネージャーが調整に入ってくれることも。お互いに思いやりを持って過ごすことで、快適な環境が保たれやすくなります。

2. ライフスタイルや価値観の違い

もうひとつのよくある悩みは、ライフスタイルや価値観の違いから生まれる小さなすれ違い。

起床・就寝のタイミング、掃除やゴミ出しに対する考え方、キッチンの使い方など、「当たり前」だと思っていたことが人によって全然違うと感じることがあるかもしれません。

特に新卒で初めて実家を出る人にとっては、こうした違いに驚くことも多いはず。ですが、これは一人暮らしでは得られない人との協調性やコミュニケーション力を育む機会とも言えます。

トラブルを防ぐためには、ルールをきちんと守ること、そして「合う・合わない」の相性も考えて物件を選ぶことが大切です。

3. 実家との比較で迷うならどう考える?

「やっぱり実家のほうが安心」「コスト的には実家が安いかも」と感じて、シェアハウスに踏み出すのをためらう人もいるかもしれません。

確かに家賃ゼロで食事も出る実家生活は、金銭面では魅力的です。でも、シェアハウスでの暮らしは家賃や初期費用以上に「得られる経験」が豊富です。

● 多様な人との出会い
● 自分で生活を組み立てる力
● トラブル時の対処法
● テレワークに対応できる柔軟な環境

これらはすべて、将来的な自立や対人スキルの向上にも直結する貴重な経験です。

「費用」だけでなく、「その先に何を得たいか」という視点で住まいを選ぶことが、後悔しない一歩につながるはずです。

外国人と一緒に暮らす、国際交流シェアハウスならボーダレスハウス

「せっかく実家を出て暮らすなら、もっと人との出会いを楽しみたい」「学生時代の留学や語学学習を続けたい」——そんな新卒・新社会人の方に人気なのが、外国人と一緒に暮らせる“国際交流型シェアハウス”です。

中でも、日本人と外国人の入居者が必ず半数ずつという独自のコンセプトを持つ「ボーダレスハウス」は、異文化と日常的にふれ合える暮らしを希望する若者に選ばれています。

ここでは、実際に多くの新卒社員が選んでいるボーダレスハウスの特長をご紹介します。

国籍・年齢・背景がミックスされた多様なコミュニティ

ボーダレスハウスでは、18〜35歳の学生・社会人が中心となって暮らしており、入居者の国籍は常に半数が外国籍。共用のリビングやキッチンでの自然な交流を通じて、英語や他言語にふれる機会も日常の一部になります。

語学に不安がある方でも、日本人スタッフによるサポート体制が整っているので、安心して生活を始めることができます。

家具家電付き、初期費用を抑えて安心スタート

ボーダレスハウスでは、家具・家電付き&Wi-Fi完備のため、入居当日からすぐに新生活が始められます。

礼金や保証金などは必要ですが、敷金・仲介手数料は不要で、初期費用を一般的な賃貸よりもぐっと抑えられるのが魅力。布団のレンタルもオプションで選べるため、スーツケースひとつで引っ越し可能な手軽さも嬉しいポイントです。

東京・大阪・京都・仙台など都市部を中心に50棟以上を展開しているため、希望エリアで選びやすいのも嬉しいポイントです。

自立と国際感覚が身につく共同生活

単なる住まいではなく、「人とつながりながら、自分の生活を整える」経験ができるのがボーダレスハウスの魅力。
✔ 実家のような安心感と、ひとり暮らしの自由さのいいとこ取り
✔ コミュニティのあたたかさと、個室のプライベート感
✔ 日本語や英語の外国語が飛び交う、アットホームな国際環境
この“ちょうどよさ”が、多くの新社会人から「暮らしやすい」と支持される理由です。
どうせ実家を出るなら、シェアハウスで暮らしてみたいと思っている方は、ぜひ一度ボーダレスハウスをチェックしてみてくださいね。

実家を出て、新しい自分に出会う暮らしへ

実家暮らしには安心感があり、特に新卒・新社会人にとっては心強い選択肢です。でも、一歩踏み出して自分の力で生活を始めてみると、そこには新しい出会いや発見、そして大きな成長の機会が待っています。

シェアハウスという選択は、「住まい」だけでなく、「人とつながる暮らし」を手に入れるきっかけにもなるはず。

ボーダレスハウスは、初めての一人暮らしでも安心できるサポート体制と、多様な人との出会いがある環境を整えているので、「自立した新生活を始めたい!」「国際交流を楽しみたい!」という方は、ぜひボーダレスハウスの物件をチェックしてみてくださいね。

現入居者さんに直接話を聞ける!オンライン説明会も実施中

「実際に住んでみた人の声が聞きたい」「雰囲気が自分に合うか不安……」という方のために、ボーダレスハウスでは定期的にオンライン説明会を開催しています。

物件の詳細だけでなく、現役の入居者さんからリアルな暮らしの様子を直接聞けるチャンス。お申し込みは下記ページよりどうぞ!