入居初期費用および付帯サービス料金改定のお知らせ

当社では入居者様へのサービス向上と事務手続きの簡素化を図るため、
初期費用制度の見直し、および付帯サービスの価格改定を実施することとなりました。

初期費用制度の変更(保証金の廃止)

入居時の負担軽減と退去時の精算フローの迅速化のため、
従来の「保証金制度」を廃止し、定額の「クリーニング費」へと移行いたします。

 旧:保証金 20,000円(退去時に償却・返還手続きが発生)
 新:クリーニング費 15,000円(返還なし)

※ただし、設備の破損や大きな汚れがある場合は、別途費用をご負担いただく場合があります。
※既にご入居中で保証金をお預けいただいている方は、【契約更新までに退去された場合、】旧規定に基づき返金いたします。

布団レンタル代の価格改定

維持管理コストの増大に伴い、以下の通り料金を改定させていただきます。

 改定前:9,000 円税込み
 改定後:12,000 円税込み

初期費用合計

 ①礼金:30,000円
 ②クリーニング費:15,000円(返還なし) 
 ③初月分日割り賃料及び水道光熱費 
 ④布団レンタル(希望者のみ):12,000円税込み (セット内容:掛け布団、掛け布団カバー、ブランケット、枕、枕カバー、ベッドパッド、シーツの7点)
※初期費用は、入居確定メール受領後、3営業日以内にお支払いいただきます。

適用開始について
本制度は、2026年3月1日以降にいただいた新規お問い合わせ分および更新契約より適用となります。

今後も、入居者の皆さまにとって安心してご利用いただける住環境づくりに努めてまいります。

ご不明な点がございましたら、info@borderless-house.com までお問い合わせください。

【期間限定】シェアルーム初月半額| 国際交流シェアハウス生活、今すぐスタート!

台湾で現地の人とつながり、台湾華語を楽しく上達させませんか?
国際的な友達を作りたいけど、始め方に迷っていませんか?
BORDERLESS HOUSEでは、国際交流が毎日の暮らしに!

シェアルームは「プライバシーがない」と思われがちですが、
実はシェアルームからこそ、国際的な友達を最短で作れて、多言語環境に自然に浸れる、コストもお得な方法なのです!
ここではただ部屋を共有するだけではなく、物語や文化、生活を分かち合う、新しいスタート地点としての価値があります。

このたび、BORDERLESS HOUSEでは「シェアルーム限定の特別キャンペーン」をご用意しました。シェアハウスに興味をお持ちの皆さまを心よりお迎えし、国際色豊かな共同生活という、特別で忘れられない体験へご招待します!

BORDERLESS HOUSE シェアルーム特別キャンペーン✨

より多くの方にシェアルーム生活の魅力を体験していただくため、
BORDERLESS HOUSEは期間限定で、シェアルーム専用の特別割引をご用意しました。

■キャンペーン内容:最低2か月以上のご入居で、「1か月分の家賃が半額」となります!
ご入居時には2か月分の家賃をお支払いいただき、割引金額は初回家賃より差し引かれます。
水道光熱費は通常どおり月額計算となり、本キャンペーンの割引対象外です。
■対象者新規ご入居者様
対象部屋タイプシェアルーム限定(2人〜6人部屋)
申込期限2026年4月30日までにご予約完了分
2026年4月30日までにご予約が完了していれば、入居日は問いません。
■注意事項:
・本キャンペーンは、初期費用のお支払い前にお知らせいただく必要があります。他のキャンペーンとの併用はできません。
・キャンペーン期間中の部屋の変更には対応しておりません。
・キャンペーン期間中に途中退去された場合、既にお支払いいただいた費用は返金できません。
・本キャンペーンの適用資格および契約内容の最終解釈権は、当社に帰属します。

BORDERLESS HOUSEならではの魅力をぜひご覧ください!

  • 唯一無二の国際コミュニティ

BORDERLESS HOUSEは、まるで小さな国際コミュニティのような場所です。世界各国から集まった仲間と出会い、日々の会話を通じて文化交流が生まれ、イベントやアクティビティを通して多様な世界の魅力を体験できます。

  • 交流イベントで国際的な視野を広げる

語学交流多彩なイベントを定期的に開催し、物件を越えた交流を促進しています。さらに「BORDERLESS TRAVEL」などの特別企画では、日本・韓国の物件に滞在できる機会もあり、より特別な海外体験をお楽しみいただけます。

  • 便利な立地と交通アクセス

BORDERLESS HOUSEの物件は、いずれも主要な交通ハブの近くに位置しており、どの物件を選んでも通勤・通学・お出かけに便利です。

  • 充実した居住設備で快適な入居

BORDERLESS HOUSEは、清潔で快適な居住環境を提供しており、基本的な設備も整っていますので、入居者は必要な個人用品だけを準備すれば、簡単にご入居いただけます。

  • フレキシブルな契約、1か月から入居可能

BORDERLESS HOUSEでは、2種類の契約プランをご用意しており、入居者はご自身のニーズに合わせて最適なプランをお選びいただけます。
➔ 詳しくは【家賃・契約規定】をご覧ください。

シェアルームの魅力3つ:つながりが増えて、孤独が減る!

  • 異文化交流のスタート地点

BORDERLESS HOUSEの各シェアルームには、世界各国からの入居者が集まります。特別な準備は不要で、日々自然に異なる言語や文化に触れることができ、視野を広げながら国際的な友人関係を築くことも可能です。

  • 家のような居場所感

シェアルームでは、一人で過ごす孤独を感じることはありません。
一緒に夕食を作ったり、学習の話をしたり、仕事の後に一日の出来事を共有したりと、ルームメイトがいつでも家の温かさを感じさせてくれます。

  • コストパフォーマンスの高さ

シェアルームは家賃が比較的お手頃でありながら、BORDERLESS HOUSEが提供する高品質な設備やサービスはそのまま利用可能です。少ない支出で、より快適で楽しい暮らしを実現できます。

BORDERLESS HOUSEに住んで、世界と出会おう!

学生・社会人・短期滞在者を問わず、シェアルームでの生活は無限の驚きと成長の機会を提供します!
もし、単なる住まいではなく、生活体験そのものを求めているなら、今回の絶好のチャンスをお見逃しなく!
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【シェアハウス見学を自宅で!】オンライン説明会を開催します。留学経験者もシェアハウス初心者さんも大歓迎!

こんにちは!ボーダレスハウスです。

ボーダレスハウスについて気軽に知れるオンライン説明会を開催します。
入居を検討されている方から、よく下記のようなご質問をいただきます。

「英語が話せなくても入居できる?」
「シェアハウスの雰囲気は?どんな交流があるの?」
「必要な費用や手続きは?入居後のサポート体制は?」

また、多国籍なハウスメイトとの生活の実態が気になる!というお声も。

「シェアハウス内で話す言語の比率は?」
「文化の違いによるトラブルってある?どう解決しているの?」

当日は実際のシェアハウスとZoomを繋ぎ、皆さんからの質問に全てお答えします!

入居や内見を申し込む前に、シェアハウスの雰囲気を知りたい、実際に住んでいる人から体験談を直接聞いてみたいという方はぜひお気軽にご参加ください。

【オンライン説明会 申し込みはこちら!】

シェアハウス見学ができるオンライン説明会

シェアハウス見学ができるオンライン説明会のイメージ動画はこちら

国際交流シェアハウス ボーダレスハウスとは?

私たちは、「暮らしながら、世界とつながる」を合言葉に、日本・韓国・台湾の3カ国5拠点で計82棟の国際交流シェアハウスを運営しています。

累計入居者数は、18,000名を突破。ボーダレスハウスの輪が世界中に広がっています。

日本にいながら、多様な文化や価値観を持つハウスメイトとの深いつながりを楽しむことができると、たくさんの方から嬉しい感想をいただいています。

国際交流シェアハウス オンライン説明会の概要

オンライン説明会のテーマは、ズバリ「国際交流シェアハウス ボーダレスハウスを知ろう!」

毎月2〜3回ほどのペースで定期開催しており、夕方〜夜にかけての時間設定なので、学校やお仕事終わりのタイミングでお気軽にご参加いただけます◎

▼今後の開催日時:

2026/2/18(水)19:30〜20:30
2026/2/25(水)19:30〜20:30
(以降の開催日程は随時追加していきます)

▼場所:

ご自宅、カフェ、お好きな場所から参加可能!画面はOFFでOK!
※Wi-Fiなどインターネット環境の整った場所からご参加をお願いします。

▼料金:

無料でご参加可能です!

▼内容:

①私たちについて
運営会社や働くスタッフについて簡単にご紹介します。
②シェアハウスの基本情報
物件情報や料金、住民構成などの特徴や、一般的なシェアハウスとの違い、運営方針についてご説明します。
③住民インタビュー
現在シェアハウスに住んでいる入居者さんによるシェアハウス内ツアー、その後、実際のリアルな生活について体験談を聞いていきます。
④Q&A
スタッフと入居者さんが、皆さんからのご質問にお答えします。
⑤入居までの流れ
ご希望に合うシェアハウスの探し方、入居の手続きの流れについてご説明します。
※ご希望の方は、個別相談(オンラインにて30分程)のお時間を調整します。

▼参加申し込み:

下記ボタンからフォームに移動し、お申し込みをお願いいたします。

【オンライン説明会 申し込みはこちら!】

 

入居を前提とした説明会ではありません。とりあえず話だけ聞いてみたいという方も大歓迎です。
どうぞお気軽にご参加ください!

皆さんにお会いできますことを楽しみにしております!

▼自分に合うシェアハウスを教えてほしい!そんな方にピッタリのお部屋探しサポート

シェアハウスで、国際交流を楽しめる新生活をスタートしたい!
でも、自分の希望に合ったシェアハウスやお部屋ってどうやって探せばいいんだろう…?

そんなお悩みを抱える方に向けて、オンラインで個別にシェアハウス探しの相談ができる【お部屋探しサポート】を行っています。

シェアハウスの立地や家賃はもちろん、ご自身の生活スタイルやお好みを丁寧にお伺いしながら、ぴったりのお部屋をご提案いたします。

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東京シェアハウス一覧

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仙台シェアハウス一覧
東北・宮城県仙台市で新しい住まいをお探しの方へ、東北大学前の国際交流シェアハウスが新しくオープンしました!国際交流を楽しめる理想的な住まいで、一人暮らしや学生寮とは一味違った新しい生活を始めませんか?詳しくはこちらをご覧ください。

入居者インタビュー|京都のシェアハウスで過ごす、最高のワーキングホリデー

多国籍なコミュニティが交わる暮らしに、触れてみませんか? 今回のインタビューでお話を伺うのは、ボーダレスハウスの入居者さん。 数ある住まいの中からなぜここを選んだのか、そして日本の国際交流シェアハウスで過ごす日々の“本当の姿”に迫ります。

ボーダレスハウスでの日常やコミュニティがどのようなものか、そのリアルな空気感をぜひ感じてみてください。

京都でのワーキングホリデー:ボーダレスハウス京都鞍馬口での暮らし

今回お会いしたのは、カナダからワーキングホリデービザで来日したタレクさん。 京都の「ボーダレスハウス京都鞍馬口」に滞在し、日本のローカルな文化にどっぷりと浸りながら過ごした6ヶ月間のストーリーをお届けします。

──Q. ボーダレスハウスをどのようにして知りましたか?また、ここを選んだ理由を教えてください。

きっかけはReddit(レディット)でした。「Moving to Japan」という掲示板に、日本での短期滞在を探している人向けの「外国人フレンドリーな住居リスト」があり、そこで知りました。

ボーダレスハウスに決めた理由は、入居している人たちのプロフィールや国籍、日本で何をしているのかを事前に見ることができたから。日本人と外国人が混ざり合い、生きた交流が生まれる温かい場所だと感じました。「ここなら、すぐに日本での居場所が見つかる」と直感しましたね。もし一人でアパートを借りていたら、一から人間関係を築くのは大変だったでしょうし、きっと孤独を感じていたと思います。

──Q. 来日前、不安だったことはありますか?どう乗り越えた方法を教えてください。

一番はビザの手続きですね。パンデミックの終盤だったこともあり、受け入れ先が見つかるか不安でした。そして二番目に大きな懸念だったのが、やはり宿泊先です。日本に知り合いも何もない外国人が、住まいを確保することの難しさはよく知っていたからです。

でもその不安は、ボーダレスハウスが解消してくれました。言葉も通じない国でたった一人になるのは怖かったのですが、スタッフの皆さんがイベントを企画してくれたり、ハウスメイトたちが本当に親身になって助けてくれました。役所の手続きに同行してくれたり、日本語での電話のやり取りを代わってくれたことも……。自分でも事前にリサーチをしていたこと、そして周りの温かいサポートがあったからこそ、困難を乗り越えることができたと思っています。

──Q. 申し込みなどの手続きはスムーズでしたか?

驚くほどスピーディーでした。フォームを送ってからわずか10分後にはスタッフからSkypeで連絡が届き、「今すぐ話せますか?」と。そのまま通話をして、あっという間に滞在先が決まりました。

Skypeでの説明もとてもクリアで、不明な点は何一つありませんでした。何より、日本に住所がなくてもオンラインで完結し、クレジットカードで支払えるのが助かりましたね。“現地にいないと契約できない”という高い壁を感じることなく、わずか30分ほどで全てが整い、安心してサインすることができました。

13人の大世帯。最初は戸惑っても、そこには新しい出会いが待っている

──Q. ボーダレスハウス京都鞍馬口での生活はいかがでしたか?

正直、最初は「13人との共同生活」に少し身構えていました。私は本来一人で過ごすのが好きなタイプです。それでも実際に暮らしてみるうちに、自分でも驚くほど早く、この環境が好きになっていました。

毎晩のように、リビングでは何かが起きているんです。誰かと一緒にお酒を飲んだり、小さなパーティーが開かれたり。最初は圧倒されるかもしれませんが、一歩踏み出せば新しい経験のチャンスに溢れています。

一人暮らしなら、帰宅してテレビを見て、ゲームをして寝るだけの毎日だったかもしれません。シェアハウスには「一人の快適さ」に浸りきれない面もありますが、それは欠点ではなく、むしろ自分をコンフォートゾーンから連れ出し、新しい挑戦をさせてくれる良い刺激になりました。

──Q. 共同生活の中で、一番気に入っていることは?

やっぱりパーティーですね!ウェルカムパーティーや送別会。一日の終わりに感じる、あの強い一体感です。

あちこちで違う会話が弾み、新しい出会いが絶えない。特定の出来事というよりも、みんなで集まって一つの大きな「国際的な家族」のようになる、あの“コミュニティの感覚”そのものが、かけがえのない思い出です。

想像以上に素晴らしかった、シェアハウスでの暮らし

──Q. シェアハウスに住みながら、自分一人の時間も持てていますか?

ええ、もちろんです。一人で過ごしたい時は、よく近くの川まで散歩に行きます。

ヘッドホンをしてお気に入りのカフェでコーヒーを買い、川の流れを眺めながら数時間過ごしたり、カメラを手に取ったり。そんな穏やかな時間も大切にできています。

──Q. これまでにこうした環境で暮らしたことはありましたか?

いえ、これまでは両親と暮らしていたので、大人数で、しかも初対面の人たちと住むのは初めての経験でした。

最初は、少し距離を置いてしまうかも……と思っていましたが、想像以上に親密な関係を築くことができました。共同生活は大変なイメージもありましたが、私はハウスメイトに本当に恵まれたと感じています。みんなとても思いやりがあり、いつも親切。想像していたよりもずっと、心地よい生活です。

暮らしの中で日本語をマスター。家には7人の家庭教師

──Q. 日本語でのコミュニケーションはどうしていますか?

実は、日本語はあまり得意ではありません(笑)。でもハウスメイトの多くが基礎的な英語を話せますし、言葉が詰まってもジェスチャーを交えたり、英語と日本語をミックスしたりして伝えています。

大切なのは、メッセージを届けようとする気持ち。試行錯誤しながらも、ちゃんと思いは伝わるものです。

──Q. 日本人との生活は、語学の習得に役立っていますか?

語学学校にも少し通いましたが、毎週通い続ける形式は自分には少し負担が大きくて。でも、シェアハウスでの「生活の中での学び」は最高でした。言葉が日常のどんなシーンで、どんなニュアンスで使われているのかを肌で感じられるんです。

教科書通りの完璧な日本語ではありませんが、日常の挨拶やスラング、生きたフレーズをたくさん吸収しました。毎日使う言葉だからこそ、自然と自分の中に定着していく。間違えてもその場ですぐに直してもらえますしね。

まるで家に7人の日本語家庭教師がいて、一緒に暮らしているような贅沢な環境です!

一つのハウスを超えて、日本で広がるグローバルな大家族

──Q. 他のシェアハウスの友人とも交流があるそうですね。

はい、ボーダレスハウスは物件同士の横のつながりがあります。東京のハウスから遊びに来る人がいたり、スポーツ大会や紅葉狩りなどのイベントがあったり。

自分のハウスという小さなコミュニティだけでなく、さらに広い「延長線上のコミュニティ」があるのが魅力です。

ハウスの外の人たちとも出会える機会がたくさんあり、ここで出会う仲間は「新しい家族」、そして日本中に広がる「親戚」のような存在になっています。

──Q. 最後に、海外から日本への移住を考えている人へアドバイスをお願いします。

まずは日本語を少しでも勉強しておくこと。そして、心をオープンにしておくことです。「自分には無理だ」と決めつけず、まずは飛び込んでみてください。チャンスを逃さないで。決断しないこと自体が、一つの決断になってしまいます。

ぜひ、ベストを尽くして挑戦してみてください!

 \今回の入居者さんが暮らしていたシェアハウスをチェック/

今回ご紹介したタレクさんが暮らしていたのは、BORDERLESS HOUSE 京都鞍馬口。国際交流×地域交流をコンセプトにした開放的な共有スペースが魅力で、歴史ある街並みとおしゃれなスポットが混ざり合う京都鞍馬口エリアで、ローカルな暮らしと国際交流を同時に楽しめるシェアハウスです。地下鉄烏丸線・鞍馬口駅も徒歩圏内で、京都駅や四条方面へのアクセスもしやすく、学生さんやワーホリ滞在にもおすすめの立地です。

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「自分を変えるきっかけは、意外とすぐそばにあるのかもしれません。」 あなたの新しい一歩を、私たちはコミュニティの温かさとともに応援しています。

ボーダレスハウスに住まなかったら、仲の良い日本人の友人はつくれなかったかもしれない。

「留学に来たのに、日本人と話す機会がない…」「友達はみんな留学生ばかり」。。。
そんな悩みを抱える外国人留学生の方は、実は少なくありません。大学のキャンパスに日本人が多くても、深い交流を持つのは意外と難しいものです。

今回ご紹介するのは、交換留学で日本へやってきたフランス出身のAntoninさん。
彼は「たった一人で日本に来たから、たくさんの人に出会いたい」という思いから、滞在場所として国際交流シェアハウス―ボーダレスハウスを選択しました。

シェアハウスでの生活は初めてというAntoninさんですが、この3ヶ月間で、彼はどのように「日本人との交流の壁」を乗り越え、日本語力を上達させたのでしょうか?

ハウスメイトと巡った関西の楽しい小旅行の思い出から、「乾杯!」で交わした本音の交流まで、彼のリアルなシェアハウス体験談を覗いてみましょう!

僕はたった一人で日本に来たので、沢山の人に出会いたくてボーダレスハウスを選びました。

まずはじめに自己紹介をお願いします。

こんにちは。私の名前はAntoninです。フランスから来ました。
3か月大阪のボーダレスハウスで生活をしています。交換留学のプログラムでここにきて、それが終了したので、もうすぐフランスに戻ります。

シェアハウスは初めてということですが、どうしてシェアハウスに住もうと思ったのですか?その中でもボーダレスハウスを選んだ理由も教えて下さい。

シェアハウスを選んだ理由は、他の人に出会える機会が多いと思ったからです。私は友だちも居ない中で、たった一人で大阪に来たので、より多くの方々と出会える環境がシェアハウスだと思って選びました。

その中でも、ボーダレスハウスを選んだ理由は、ウェブサイトがとても見やすく、シェアハウスの紹介ビデオもあり、ハウスがどこにあるのか、シェアハウスの様子なども分かり易かったからです。そこから管理もしっかりしていると思い、信頼して選びました。

関西のおもしろい場所をハウスメイトと一緒に小旅行!

ボーダレスハウスでの生活についてお聞きします。住んで居て楽しかったことはなんですか?

一番思い出に残っているのは、日帰り旅行をハウスメイトと一緒に行けたことです。大阪、京都、その他、様々な場所へ一緒に行きました。また一緒に食事をしたり、リビングで一緒に飲んだりしたこともとても楽しく、記憶に残っています。

最近だと、京都の嵐山に行ってた。とても素敵な場所だったよ。すごく天気の良かった日に、兵庫県の姫路城に行ったんだけど、そこも面白かったね!シェアメイトだけでなく、シェアメイトの友だちも一緒に行ったんだ。

一方で、シェアハウス生活で困ったことや大変だったことはありましたか。

んー、実は、ある一人のハウスメイト(movieではRyuseiと言っています。) が、パーティーをここで開いていて、大勢の人を呼ぶもんだから、ナイトクラブみたいな日々も続いて困った時期はあるよ。

え!!!!! そんなことやってたんですか!?
※ボーダレスハウスには、夜20時以降は他の入居者さんやご近所さんへ配慮するというルールがあります

そうなんです。入場料100円を取って、、、、 あ!しまった!これは聞かなかったことにして下さい!(笑)

すみません。全て冗談です(笑)
ハウスでの生活は問題なかったですし、ここでの生活にとても満足しています。

日本に来る前は「ありがとう」しか言えなかった。今は自己紹介や簡単な会話なら出来る。

悪い冗談はさておき(笑)、ハウスメイトとの思い出に関してもう少し教えて下さい。

すみません。悪い癖なんです。(笑)

このハウスには2人の台湾人、3人の日本人、イギリス出身の人、そして私の7名で暮らしています。色んな文化に触れられて楽しいですし、何より、現地の日本人と一緒に住むことで、日本語の練習になります。

私はまだまだ初心者ですが、少し上達したと思います。なにせ、日本に来る前は日本の言葉は「ありがとう」しか知りませんでしたから。(笑)

ハウスメイトとはよくリビングで会えるので、会話の練習もできますし、時々、外に飲みに行ったり、一緒に日帰り旅行もしたので、日本語が少しづつ上達していきました。言語を覚えるには、これが一番良い方法だと思います!

ボーダレスハウスに住まなかったら、仲の良い日本人の友人はつくれなかったかもしれない。

※ちょうどインタビューの日にAntoninのお父さんが日本に遊びに来ていました!これから金沢に旅行に行くそうです。気を付けていってらっしゃい!

日本国籍と外国籍の方が一緒に住むことに関してどう思われますか。

本音を言うと、ボーダレスハウスの外で、日本人と関係性を築くことはとっても難しいかったから、日本人と一緒に住めるのはとても良いことだ思う。
ここに住んでいなかったら、この3か月はほとんど日本人と会っていなかったと思うよ。

大学の授業は留学生だらけで、ヨーロッパや他のアジア圏の学生とは出会えるんだけど、クラスには日本人学生はほとんどいなくて、日本人の友だちをつくるのは難しかったんだ。

大学内に日本人が沢山いても会話できるのはほんとにちょっとの時間で、頻繁に会う訳でもないからね。

ありがとうございます!では、最後にあなたの好きな日本語を教えて下さい!

“Kanpai! (乾杯!)”

さあ、次はあなたの番!「成長の物語」をスタートしませんか?

ボーダレスハウスは、Antoninさんのように「真の国際交流」を求める若者が、一つ屋根の下で暮らしながら、文化や言語の違いを乗り越え、相互理解を深めていく国際交流シェアハウスです。

彼は「ボーダレスハウスに住まなかったら、仲の良い日本人と友達になれなかった」と正直に語ってくれました。この環境だからこそ、日本語力はもちろん、多様な価値観に触れることで、自分自身が大きく変わることができるのです。

 \大阪での国際交流生活はここから!/

Antoninさんが「人生を変える出会い」を見つけた大阪鶴橋のハウスを今すぐチェック!

今回ご紹介したAntoninさんが暮らしていたのは、BORDERLESS HOUSE 大阪鶴橋1。なんばまで5分・天王寺まで6分・大阪まで15分の好立地で、関西エリアの移動にも便利な国際交流シェアハウスです。コリアンタウンとして賑わう鶴橋の街で、日常の中から異文化に触れられる環境が広がります。

 [Antoninさんが住んでいた大阪鶴橋の物件情報を見てみる!]

他の入居者さんの体験談もチェックしてみる

ボーダレスハウスには、日本人の友だちをつくりたいと入居した留学生、

日本語を“暮らしの中で”身につけたいと挑戦した人、

初めての海外生活・日本生活に一歩踏み出した人など、

さまざまなストーリーがあります。

気になる方は、ぜひ他のインタビュー記事ものぞいてみてください!

▶️小さな勇気が世界を広げた6週間!国際交流シェアハウス×インターンの「BH CAMP」参加者インタビュー

▶️大学3年生の秋に入居を決意!英語に自信がなくても、海外の友だちができた日本人女性にインタビュー

小さな発見や新しい世界がどんどん広がっていく生活が、すごく楽しい!

海外への挑戦を考えているけれど、「本当に英語力が伸びるかな?」「いきなり海外は不安…」と感じている方におすすめしたいのが、日本にいながら実践的な英語力と異文化交流を叶える国際交流シェアハウス「ボーダレスハウス」での暮らしです。

今回ご紹介するのは、ワーキングホリデー前の英語力強化を目的に入居し、なんと合計3つのハウスで国際交流を経験した入居者さんのストーリー! 吉祥寺、菊川、そして現在の浅草橋と、様々なコミュニティでの生活を経て、彼はどのように英語力を向上させ、人生観を変化させていったのでしょうか?

「小さな発見や新しい世界がどんどん広がっていく」と語る彼の生活から、ボーダレスハウスならではのリアルな交流の日常と、成長のヒントを教わります。

さっそく、彼の国際交流シェアハウス体験談を聞いてみましょう!

ワーホリ前の英語力強化のため入居。3ハウスでの暮らしを経験

―はじめに、自己紹介をお願いいたします。

現在浅草橋ハウスに住んで半年の、金田大二郎です。普段は都内で会社員をしています。
一度オーストラリアへのワーホリを挟みながら、吉祥寺1ハウス、菊川3ハウス、そして現在の浅草橋1ハウスと、合計3つのシェアハウスで暮らしてきました。

―最初に大二郎さんがボーダレスハウスへの入居を決めたきっかけを教えてください。

ワーホリ前に、実用的な英語力を向上させたくて、日常的に英語を使う環境を探していたんです。日本にいるうちにできるだけ英語を使える環境に身を置いて英語力を伸ばしたかったし、いつかは一人暮らし時代の家具家電も処分して身軽になっておきたかったので、「海外の方と一緒に暮らせるシェアハウス」はいい選択肢だと感じました。
他のシェアハウスと比べても、ボーダレスハウスは特に交流に重きを置いているコンセプトだったので、ほとんど迷うことなく入居を選びましたね。

英語への抵抗感がなくなった。実用的な会話の伸びを実感!

―ボーダレスハウスへの入居前の英語力はどの程度でしたか?

入居前の英語力は、簡単な自己紹介ができる程度だったと思います。それまでもオンライン英会話などで勉強はしていたのですが、実際に海外の方とかかわる機会はほとんどなかったので、実用的な英語表現は身についていない状態でした。

―入居後、英語力の向上は実感できましたか?

日常的に英語を使う相手がいるので、かなり向上したと感じています。特に日常生活で使うような実用表現については格段に上達しましたね
例えば「燃えるゴミって何曜日に出せばいいんだっけ?」など、日本語でさりげなく使っている表現も、英語にしてみるとわからないことだらけで。ボーダレスハウスに住み始めてから、自分の英語の実力はまだまだなんだなと痛感するようになりました。でもそれが僕にとっては、かえっていい刺激になったんです。
「これって英語でなんて言うんだろう?」という気づきが日常的にあって、メモした疑問をあとで調べて練習する……その繰り返しで、かなり実用英語の実力は伸びたと思っています。

―英語を使うことに対する抵抗感などはありませんでしたか?

ボーダレスハウスでの生活を通して、英語への抵抗感はなくなりましたね。それまで感じていた「完璧な英語を話さなきゃ!」という変な思い込みが、「完璧じゃなくても話していいんだ」と解けていったんです。
オーストラリアに行った際も最初こそ緊張はしましたが、すぐに環境に慣れることができました。それも日本でつねに英語に触れ続ける生活を送っていたからこそかなと。

―英語学習のため、ハウスメイトとの交流の中で心掛けていたことや実践していたことはありますか?

以前のハウスでは、お互いの時間を合わせて自主的にLanguage Exchange(お互いの言語を教え合うこと)の機会を設けていました。言語学習を通したコミュニケーションは入居当初から意識していたのですが、ボーダレスハウスに住んでいる外国籍のハウスメイトには日本語を勉強中の方も多いので、お互いに日本語や英語を教え合うコミュニケーションはとても楽しいです。

生まれ育った国や文化が異なっていても、言語学習における楽しさや難しさという共通項がお互いの距離を近づけてくれるし、教え合うのがすごく楽しくて!今住んでいる浅草橋ハウスでも、ハウスメイトに日本語を教えるのは続けていますし、一種のやりがいも感じています。

小さな発見に溢れた生活。
大変なことも未知の経験も、ハウスメイトと一緒なら楽しめる

浅草橋1ハウスの1階にある「BORDERLESS STATION」で夏祭りパーティ

―ボーダレスハウスでの生活で、思い出に残っていることを教えてください。
最近だと、ハウス内で夏祭りパーティを開いたのがいい思い出として心に残っています。

現在住んでいる浅草橋ハウスでは、月替わりでハウスイベントを執り仕切るイベントリーダーを決めるんです。僕がリーダーを担当したときは、家の中で日本の夏を感じられるような夏祭りを実施することにしました。
プロジェクターで花火の映像を流しながら、かき氷やたこ焼きなどのお祭り定番メニューをハウスメイトに振る舞って……大人になっても子どものように夢中になって遊んで本当に楽しかったですし、ハウスメイトの笑顔をみるのがとても嬉しかったです。いい夏の思い出になりましたね。

―反対に、生活するなかで大変だったことはありますか?

これも浅草橋ハウスでのことなのですが、イベントリーダーとはまた別に、シェアハウス内の清掃を管理するクリーニングリーダーの仕組みもあって、入居したばかりのころに軽い気持ちで立候補してみたんです。すると、思っていた以上にやることが多くて……(笑)。ハウス内の清掃が行き渡っていないときは、リーダーが指摘を受けて解決しなければいけないので、対処に追われて大変でした。
でも、今思えばむしろそういった経験をしてよかったとも思っているんです。入居間もないタイミングでリーダーを担ったからこそ、ハウスメイトとのコミュニケーション機会が増えたし、家の中のこともよく知ることができた。大変なこともみんなでやると面白いイベントごとになるんだなと気づくことができました

―元々誰かと一緒に過ごすのがお好きだったのですか?

以前の僕は一人で過ごすのが好きで、誰かと一緒に何かを楽しむタイプではなかったんです。でもボーダレスハウスに住んでからは、ハウスメイトと一緒にはしゃいだり楽しんだりすることが増えて、自分にこんな一面があったんだと新たな発見がありました。

先日も、ハウスメイトと人生初の電動キックボードに乗って、これまた人生初のサウナに行くという日がありました。一人暮らしを続けていたらきっとどちらも体験することはなかったはずだけど、ハウスメイトと一緒ならこうした初体験が日常のなかで増えていくんです。ボーダレスハウスにいれば、小さな発見や新しい世界がどんどん広がっていく。それがすごく楽しくて、魅力を感じている部分でもあります。

人との出会いに溢れたボーダレスハウスの生活に、
飛び込んでみてほしい!

―ワーホリからの帰国後もボーダレスハウスに戻り、3年以上国際交流シェアハウスでの生活を続けている大二郎さん。どうしてボーダレスハウスを選び続けてくれているのか、その理由を教えてください。

ワーホリ後は家具家電はもちろん、貯金も少ない状態だったので、生活の基盤を作りやすいシェアハウスにもう一度戻ろうと思っていました。でも数あるシェアハウスの中で僕がボーダレスハウスを選び続ける大きな理由は、人との出会いに溢れているから。

僕にとって、人生を変えるようなきっかけをくれるのは決まって人との出会いでした。ワーホリ中も決して楽しいことばかりではなかったけれど、たくさんの人との出会いが宝物のように心に残っていて、自分を変えてくれたと思っているんです。
ずっと1人でいると、人生における化学反応のようなものがなかなか起きづらい。だからボーダレスハウスに身を置いて、人との出会いを日々感じられる環境を維持し続けたいと思っています。

―ハウスメイトとの出会いの中で、コミュニケーションの取り方などに変化はありましたか?

考え方の異なる人に対する接し方が変わりましたね。一言で言うと、かなり寛容になったと思います。
過去の僕は、自分の考えと異なる行動をとる人に出会ったら、「この人は自分とは違うんだ」と表面的なことだけで判断したり、批判的に見てしまうことがありました。でも今は、生まれ育った環境の違いなどを含め、相手の背景を想像して理解しようと努めるようになったんです。「もしかするとそういう文化をもっているのかな?」とか「もしかすると今日は何か嫌なことがあったのかな?」とか……。それはすごくいい変化だったんじゃないかと思っています。

―最後に、ボーダレスハウスへの入居を迷っている方へメッセージをお願いします!

入居する前は、僕も家族以外と一緒に生活したことすらなかったし、不安を感じていました。でも結果的にたくさんの人との出会いや交流のなかで変化や成長を感じられて、あのとき一歩踏み出してよかったなぁと心から思っています。

先ほども話しましたが、人生が前に進んだり変化したりするのに、人との出会いはとても大きなきっかけになると実感しています。もし何かを変えたいと思っているならば、たくさんの出会いで溢れているボーダレスハウスに飛び込むのは、いい選択肢になるはずです。

ボーダレスハウスへの入居を迷っているということは、きっとシェアハウスへの生活に興味があるということ。もしそうならば、その興味をなかったことにしてほしくない!住んでみて環境が合わなかったら元の生活に戻ることもできるし、ハウスを変更することだってできます。怖がらずに、ぜひ一歩踏み出してみてほしいです!

\今回の入居者さんが暮らしているシェアハウスをチェック/

今回ご紹介した大二郎さんが暮らしているのは、BORDERLESS HOUSE 浅草橋1。秋葉原まで2分・東京まで12分の好立地で、アクセス抜群の国際交流シェアハウスです。1階にはBORDERLESS STATION併設で、日常の中で自然に交流が広がります。
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ボーダレスハウスには、

英語力アップを目指した人、海外に挑戦した人、

価値観が変わった人など、さまざまなストーリーがあります。

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【気軽に見学】国際交流シェアハウス見学会in東京で、自分に合う暮らし方を発見しよう。

2026年のスタートを目前に、「春からの新生活、どうしようかな」と考え始めている方も多いのではないでしょうか?

「自然に英語や異文化に触れるライフスタイルに憧れる、でも私にできるかな…?」「国際交流シェアハウスの生活が自分に合うか、正直わからない」と、お部屋探しに動き出せないでいる。

そんな方にぴったりの見学会を、東京・浅草橋エリアの国際交流シェアハウスで開催します!

今回の見学会では、シェアハウスの実際の雰囲気を見学できるだけでなく、現在ボーダレスハウスに住んでいる住民の方々と直接交流できるLanguage Exchange(言語交流会)も同日開催。
「東京で国際交流のある暮らしを体験してみたい!」という方は、ぜひご友人も誘って、暮らしを覗きに来ませんか?

ボーダレスハウスとは?東京を中心に展開する国際交流シェアハウス

ボーダレスハウスは、東京を中心に55棟以上の国際交流シェアハウスを展開しているコミュニティ型シェアハウスブランドです。
日本人と外国人がひとつ屋根の下で暮らし、日常生活の中で文化や言葉をシェアしながら、国境を越えたつながりを育んでいます。

今回のシェアハウス見学会 in 浅草橋では、そんなボーダレスハウスのリアルな暮らしを実際に体験していただけます。
共用リビングやキッチンの見学、スタッフによる説明会のほか、入居者とのLanguage Exchangeを通して、「国際交流が生まれる暮らし」を肌で感じていただける特別な1日です。

「シェアハウスってどんな雰囲気?」「外国人のハウスメイトとどう交流しているの?」など、気になる疑問もその場で解決!
初めての方や、これから東京で新生活を始めたい方、お友達との参加も大歓迎です。

こんな方におすすめ!

「シェアハウスってどんな感じなんだろう?」
「外国の方と一緒に暮らすのはちょっと不安…」
「国際交流はしてみたいけど、英語に自信がない…」

そんな方にぴったりなのが、今回の国際交流シェアハウス見学会 in 東京・浅草橋です!

もちろん、見学だけの参加もOK!まずは話だけ聞いてみたい方、引っ越しの時期が決まっていない方の参加も大歓迎です。

気になる疑問や不安も、スタッフや入居者に直接相談できるのでご安心ください!

シェアハウス見学会の詳細|BORDERLESS HOUSE 浅草橋

開催日時

2026年3月14日(土)
16:00〜 シェアハウス説明会
17:00〜19:00 Language Exchange(入居者との交流会)

開催場所

BORDERLESS HOUSE 浅草橋
(詳細住所はお申し込み後、メールにてご案内いたします)

シェアハウス見学会|当日の進行内容

1.  ゼロからわかる【シェアハウス説明会】
2.  生活の様子を覗き見【シェアハウス内覧ツアー】
3.  気軽に相談【質疑応答・個別相談】
4.  特別体験【入居者との Language Exchange 交流会!】

実際のリビングやキッチンを見ながら、ハウスメイトの生活の様子を体験できる貴重な機会です。
英語が得意でなくても大丈夫! スタッフが丁寧にサポートしますので、安心してご参加ください。

対象・定員・参加費

対象者:新規入居希望者(日本人・外国人どちらもOK)
定員:最大10名
参加費:無料
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

以下のフォームより簡単にお申し込みいただけます。

 

定員制:各回先着順となります。
気になる方はお早めにお申し込みください!

不安がワクワクに変わる。見学会の魅力とは?


▸ 実際のハウスを見て、暮らしの雰囲気をリアルに体感できる
▸ 入居者と直接話せるLanguage Exchange付き!
▸ スタッフに質問・相談できる安心サポート
東京の中心で、国際交流のある生活を体験できるチャンス

写真やSNSでは分からない、本当のシェアハウス生活を体験してみましょう!

「東京には行けないけれど、見学してみたい」という方向けに、オンライン説明会も実施中!

現在遠方にお住まいで、開催日に東京には来られないという方は、オンライン版の見学会に参加しませんか?
当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

最後に|東京で国際交流シェアハウスを体験しよう

見学会を通して、ボーダレスハウスの国際交流シェアハウスの雰囲気や、
実際の暮らしのリアルを感じていただければ嬉しいです。
スタッフ・入居者一同、当日皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

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東京のシェアハウス一覧はこちら
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入居までの流れはこちら

【国際交流シェアハウス見学会in京都】春から新しい生活を始めたい、立命館大学・同志社大学・京大生におすすめ!

春の足音が近づくこの季節。
進級や新学期を迎える中で、「新しい友達を作りたい」「もっと世界を広げたい」と思っている方も多いはず。

そんな方にぴったりなのが、ボーダレスハウス衣笠・西陣で開催される国際交流シェアハウス見学会。実際のハウスを見学しながら、スタッフや入居者と直接お話しできるイベントです。

京都にいながら、海外の文化や言葉に自然とふれる暮らしを体験してみませんか?

ボーダレスハウスとは?京都で国際交流を日常にするシェアハウス

ボーダレスハウスは、日本人と外国人が共に暮らす国際交流シェアハウスです。
京都・東京・大阪など全国に55棟以上を展開し、これまでに1万人を超える入居者がここで出会い、学び合ってきました。

京都では、立命館大学や同志社大学、京都大学の学生に人気のエリア、
衣笠・西陣にシェアハウスを運営しています。

ここでは、学校やアルバイトではなかなか出会えない多国籍の仲間と、
ご飯を一緒に作ったり、休日に出かけたり、言葉を教え合ったり
そんな「小さな国際交流」が、日常の中に自然と生まれています。

こんな方におすすめ!

「英語を話せるようになりたいけど、留学はちょっとハードルが高い」
「留学生の友達を作りたい」
「京都での大学生活をもっと充実させたい」
「普通の一人暮らしよりも、人とのつながりを大切にしたい」

そんな想いを持つ学生にぴったりなのが、今回の国際交流シェアハウス見学会 in 衣笠・西陣です。

“日常の中で英語を使うこと”や“世界の価値観に触れること”
そんな経験を、京都にいながら気軽に味わえる機会です。

開催詳細|BORDERLESS HOUSE 京都衣笠・京都西陣

開催日時

2026年3月14日(土)
16:00〜|はじめてでも安心!シェアハウス説明会
17:00〜|入居者&スタッフとの交流タイム(参加自由)

開催場所

BORDERLESS HOUSE 京都衣笠BORDERLESS HOUSE 京都西陣
(詳細住所はお申し込み後、メールにてご案内いたします)

はじめてでも安心。見学会のながれ

1.  【まるわかり】シェアハウス説明会
国際交流シェアハウスってどんな暮らし?
BORDERLESS HOUSEの仕組みやサポート体制、入居までの流れをていねいにご紹介します。

2.  【暮らし体験】ハウス内覧ツアー
実際の共用リビングやキッチン、バスルーム、個室を見学。
写真やWEBではわからない、リアルな暮らしの雰囲気を体感できます。

3.  【なんでも相談】質疑応答&個別相談
「英語初心者でも大丈夫?」「費用や設備は?」など、気になることはスタッフに直接質問OK。
初めての方でも安心して相談できる時間です。

4.  【ゆるっと交流】スタッフ・入居者とのフリートーク
見学後は、実際の入居者やスタッフと気軽におしゃべり。
英語が苦手でも大丈夫。やさしい空気の中で、国際交流の雰囲気に触れられます。

対象・定員・参加費

対象者:新規入居希望者(日本人・外国人どちらもOK)
定員:最大10名
参加費:無料
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

以下のフォームより簡単にお申し込みいただけます。

定員制:各回先着順となります。
気になる方はお早めにお申し込みください!

実際に見て、聞いて、話せる!シェアハウス見学会のハイライト

▸ 京都らしい落ち着いた雰囲気の中で国際交流を体験
▸ 実際のハウスを見ながら、暮らしのリアルを感じられる
▸ 入居者・スタッフとのカジュアルな交流会付き!
▸ 英語初心者でも安心。話してみる勇気から始まる国際交流
▸ 学生も社会人も、京都で世界とつながる第一歩に

写真やSNSでは伝わらない、“京都でのリアルなシェアハウス生活”を感じてみませんか?

今回のイベントでは、実際のシェアハウスを見学しながら、ハウスメイトのリアルな暮らしを感じられます。

ハウスツアーでは、共用リビング・キッチン・個室を見学。スタッフがシェアハウスでの国際交流やサポート体制について詳しくご紹介します。

さらに、説明会の後には参加者同士や入居者とのカジュアルな交流タイムもご用意。「どんな人が住んでいるの?」「勉強と生活の両立って大変?」など、
気になる質問を直接聞けるチャンスです。

「京都には行けないけれど、見学してみたい」という方向けに、オンライン説明会も実施中!

現在遠方にお住まいで、開催日に京都には来られないという方は、オンライン版の見学会に参加しませんか?
当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

最後に|京都で国際交流のある暮らしを始めよう

見学会を通して、ボーダレスハウスの国際交流のある暮らしや、
京都での新しい日常をイメージしていただければ嬉しいです。
スタッフ・入居者一同、当日皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

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【国際交流シェアハウス見学会in仙台】春から新しい生活を始めたい、東北大学・宮教・東北学院大生におすすめ!

「新しい季節、何かを変えたい。」けれど、何からスタートして良いかわからない。
進学や引っ越しで新しい生活が始まるこの時期に、国際交流を通じた出会い溢れるライフスタイルに挑戦してみるのは、どうでしょうか?

ボーダレスハウス仙台では、外国人や他大学の学生とも自然に交流できる「国際交流シェアハウス」を体験できる特別見学会を開催します!
東北大学の川内・青葉山キャンパスから徒歩圏内、仙台駅にもアクセス◎の立地にあるこのシェアハウスは、ただ住むだけじゃなく、日々の会話や生活そのものが“留学”になるような場所。

この春こそは、いつもの生活をちょっとアップデートしたい、そんな学生さんにぴったりのイベントです!

世界とつながる日常がここに。ボーダレスハウスとは?

「留学に行かなくても、毎日が国際交流になる住まいをつくりたい」
そんな想いから生まれたのが、ボーダレスハウス。

東京・関西・仙台に展開する国際交流型シェアハウスで、
外国籍と日本籍の入居者が50%ずつという独自のルールを持っています。

同じ屋根の下で、一緒にごはんを食べたり、学校や将来について話したり。
英語力や国際感覚を自然と育める環境が、語学学校とはまた違ったかたちで、
学生や若手社会人に支持されています。

入居者の国籍はアジア、ヨーロッパ、北米などさまざま
それぞれの文化を持ち寄りながら、違いを楽しみ、尊重し合う暮らしを体験できるのが、Borderless Houseのいちばんの魅力です。

仙台で“毎日が小さな留学”を実現。Borderless House 仙台東北大学前を紹介

 

今回見学会の舞台となる 「Borderless House 仙台東北大学前1」 は、
東北大学 川内キャンパスから徒歩6分という抜群のアクセスで、
通学にも日々の暮らしにも便利なエリアに位置しています。

シェアハウスには、日本人・外国人の学生や若手社会人が一緒に暮らしており、
共用リビングやキッチンでは、
夕食を一緒につくったり、言語を教え合ったり、文化の違いを楽しんだりと、
自然な国際交流が毎日のように生まれています。

お部屋は完全個室タイプでプライバシーもしっかり確保
一方で、リビングに行けばふらっと会話が始まる距離感が心地よく、
「ひとりの時間」も「誰かと話す時間」もバランスよく過ごせます。

東北地方で最も外国人住民が多い仙台市。それでも、「国際交流したいけれど、どこに行けばいいかわからない」という声をよく耳にします。

Borderless Houseは、そうした方にとって、
日常の中で自然に交流が生まれる“もう一つのキャンパス”のような場所。
留学に行かなくても、仙台で小さな留学体験ができる住まいです。

気になる見学会の詳細は?参加無料・事前申込制で!

今回のイベントは、初めてシェアハウスを見てみたい方や、国際交流のある暮らしに興味がある方にぴったり。
東北大学や近隣の大学に通う学生さんはもちろん、仙台で新しい住まいを探している若手社会人の方も大歓迎です。

開催日時:
2026年1月24日(土)14:00〜15:00 / 17:00〜18:00
2026年2月25日(水)10:00〜17:00
2026年2月26日(木)10:00〜17:00
2026年3月14日(土)11:00〜12:00 / 17:00〜18:00 ※この日はオンライン開催

開催地: BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1
(詳細住所はお申し込み後にメールにてご案内いたします)
※敷地内に駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。

見学会の内容|国際交流を“暮らし”で感じる一日

1.  【まずは知る】ボーダレスハウス説明
シェアハウスのしくみや国際交流の特徴をやさしく解説。
2.  【実際に見る】シェアハウス内覧ツアー
リビングや個室など、暮らしのリアルをチェック!
3.  【気になることを解決】質問&個別相談
不安や疑問をその場でスタッフに聞ける安心の時間。
4.  【ゆるっと交流】入居者とフリートーク(※オンライン回を除く)
実際に住んでいる人の“リアルな声”にふれてみよう。

参加費: 無料
定員: 各回10名程度
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

\ 定員になり次第締切となりますので、お早めにお申し込みください!/

 

こんな方におすすめの見学会です!

● 東北大学・東北学院大学・宮城教育大学などに通う予定の大学生・大学院生・留学生の方
● 仙台で外国人と交流しながら暮らせる住まいを探している方
● 地元出身で、「ちょっと外の世界にも触れてみたい」好奇心旺盛な学生さん
● 仕事のために仙台へ引っ越してきた若手社会人の方
● いきなり入居は不安なので、まずは雰囲気を見てみたい方

国籍や言語力は問いません。「人と話すのが好き」「いろんな価値観を知りたい」という気持ちがあれば大丈夫。

この見学会をきっかけに、新しい自分との出会いが始まるかもしれません。

「仙台には行けないけれど、見学してみたい」という方向けに、オンライン説明会も実施中!

現在遠方にお住まいで、開催日に仙台には来られないという方は、オンライン版の見学会に参加しませんか?
当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

仙台で「住む × 学ぶ × 交流する」毎日を始めよう!

Borderless Houseでの暮らしは、
ただ「住む場所を借りる」だけではなく、人との出会いや、自分の価値観が広がるきっかけにもなります。

「語学力に自信がなくても大丈夫?」
「初めての一人暮らしが不安…」
そんな方にも、スタッフや入居者がしっかりサポートする体制があるので、安心して新生活を始められます。

興味がある方は、まずは今回の見学会で雰囲気を体験してみませんか?
あなたの「やってみたい」が、一歩ふみ出すきっかけになりますように。

スタッフ・入居者一同、皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

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【Borderless Station】世界中でつながる “第二のリビングルーム”。ボーダレスメイト専用のコミュニティアプリを公開!

シェアハウスと聞くと「住まい」のイメージが強い方も多いかもしれません。
でも Borderless House は、それだけではありません。世界中から集まった仲間が出会い、ともに暮らし、家族のようなつながりが自然と生まれていく “特別な場所” です。

ただ、引っ越しや退去、国を越えた移動があると、どうしてもつながりが途切れてしまう瞬間がありますよね。
「離れても、いつでも気軽につながれる場所があればいいのに…」
そんな思いを形にしたのが、『 Borderless Station 』 です。

「第二のリビングルーム」として生まれた Borderless Station は、いま暮らしているメンバーも、すでに卒業した仲間たちも、場所を問わずゆるやかにつながり続けられるコミュニティアプリです。

そして現在、120の国と地域に広がる18,000人以上の Borderless Mates(ボーダレスメイト)のつながりを やさしくつないでいます。
遠くにいても、「あ、みんな元気かな」とふと思い出せる。そんな安心感のある場所です。

この記事では、Borderless Station が 入居中の方にも、退去後のメンバーにも、どのような形で “つながり” を届けてくれるのかを、わかりやすくご紹介していきます。

なお Borderless Station は、まず日本で先行スタートし、韓国・台湾では 2026 年に利用開始予定です。

Borderless Station とは?— 仲間とのつながりが続いていく場所

Borderless Station は、Borderless House に関わってくれた全ての方のための公式コミュニティアプリです。

今まさに入居している方も、数年前に退去した方も、だれでも気軽に戻ってこられる “みんなの居場所” として生まれました。

目的はとてもシンプルで、

どこにいても Borderless Mates がつながれる “ひとつの場所” をつくること。

日本・韓国・台湾、そして世界 120 以上の国や地域へと旅立っていった仲間たち。

離れて暮らしていても、「またつながっていたいな」 という気持ちは、きっと変わらないですよね。

Borderless Station の中には、

自然と会話が生まれる、どこか懐かしくて安心できる空間があります。

ハウスメイトとの久しぶりの再会も、別の地域に住む仲間とのちょっとしたおしゃべりも、ここでは気負わず楽しめます。

退去したあとでも、

世界のどこかで暮らす仲間たちと、ゆるやかにつながれる “グローバルリビング” のような場所。

そんな温度感を大切にしています。

そして、ここで生まれた関係は、

退去した瞬間に終わるものではありません。

Borderless Station があれば、そのつながりは途切れるのではなく、これからも一緒に育っていきます。

それでは、Borderless Station ではどんなことができるのか。

このコミュニティをもっと身近に感じられる機能を、これからご紹介していきますね。

Feature 1: DAILY TALK — 何気ないひと言が、あたたかいつながりに

DAILY TALK は、Borderless Station の中でも いちばん “リビングらしさ” を感じられる場所です。
リアルなシェアハウスのリビングで、ふと会話が生まれていくように、ここでも自然とやり取りが広がっていきます。

DAILY TALK には、こんな楽しみ方があります。

■ 日々の小さな瞬間をシェアする

﹂ 通学途中で見つけた景色の写真
﹂ ハウスメイトとのちょっとした面白い会話
﹂ 「今日こんなことがあったよ」という、ささやかな日常の一コマ

■ 気になることを気軽に質問できる

﹂ 「ソウルでおすすめのキムチってどこ?」
﹂  「仙台でゆっくりできるカフェありますか?」
海外生活、引っ越し、異文化の中で暮らす時の“ちょっと聞いてみたいこと”も、ここなら安心して相談できます。

■ 新しい Mates とつながれる

﹂ 同じ趣味の人を見つけたり
﹂ 自分の住む街に最近引っ越してきた仲間と出会えたり
﹂ 海外での経験を共有し合える友だちに出会えたり
国籍も言語も違うけれど、「わかるよ、その気持ち」と言い合える仲間がここにはいます。

■ 離れていても、そっと支えてくれる存在を感じられる

﹂ ゆるい返信 / あたたかいリアクション / 気軽な雑談
 そんなやり取りが、ふっと心を軽くしてくれます。

DAILY TALK は、何気ないメッセージから “深いつながり” が生まれる場所です。
たとえ何千キロ離れていても、Borderless のコミュニティがすぐそばに感じられるーそんなあたたかい空間です。

Feature 2: LANGUAGE EXCHANGE — “楽しい” がいちばん続く学び方

LANGUAGE EXCHANGE は、言語学習をもっと気軽に、もっと楽しくしてくれる機能です。
一人で机に向かうのではなく、あなたと同じように「練習したい」と思っている Borderless Mates とつながり、一緒に学べる場所
まるでシェアハウスで気の合う勉強仲間を見つけるような、そんな感覚に近いかもしれません。

それでは、LANGUAGE EXCHANGE ではどんなことができるのか、見ていきましょう。

■ お互いの母語を教えたり、学んだり

﹂ 日本語 ⇄ 中国語、韓国語 ⇄ 英語 など、自由な組み合わせで言語交換
﹂ ゆるい雑談の中で、自然と新しい表現が身につく
堅苦しく勉強するのではなく、フレンドリーな会話の中で“生きた言葉”を学べるのが魅力です。

■ 日常で使えるリアルな会話を一緒に練習

﹂ 日常フレーズやちょっとした言い回し
﹂ 自然な語順や表現のニュアンス
﹂ 発音や文法をお互いにサポート
教科書には載っていないリアルな言葉を知ることで、言語がぐっと身近になります。

■ 文化を通して、もっと深くつながる

﹂ 現地の人が実際に使う言い回しを知ったり
﹂ お互いの習慣やユーモアを紹介し合ったり
﹂ 日常のストーリーを共有しながら、新しい視点に触れたり
言語を超えて、「文化の違いって面白いね」と自然に感じられる瞬間がたくさん生まれます。それはまさに、Borderless House で暮らす中でよく生まれる “小さな国際交流” の延長です。

LANGUAGE EXCHANGE は、言語を学ぶ旅を “ひとりではなく、仲間と一緒に” 進んでいく場所です。
スキルが伸びるだけではなく、世界が広がり、国境を越えた友情へとつながっていく—そんな学びの体験がここにあります。

Feature 3: JOIN EVENTS — “一緒の時間” が、仲間をつないでくれる

JOIN EVENTS は、コミュニティの中で いま何が起きているのかを、すぐに見つけられる機能です。
Borderless House が主催するイベントはもちろん、入居者さん自身が企画した小さな集まりまで、ワンタップで気軽に参加できます。
シェアハウスならではの “リアルな瞬間” を通して、新しいつながりが自然と生まれていきます。

それでは、JOIN EVENTS でできることをご紹介しますね。

■ 公式イベントも、入居者発のイベントも気軽に参加

﹂ Borderless House の文化交流イベントやコミュニティ企画
﹂ 入居者さん同士で開くミートアップ、勉強会、ゆるいおしゃべり会
﹂ 小規模なハウス内イベントから、季節ごとの大きな催しまで
「誰かと一緒に過ごしたいな」と思ったとき、気軽に扉をノックできるような場です。

■ “同じ体験” を通して、人との距離がぐっと縮まる

﹂ ふらっと立ち寄るコーヒーミートアップや飲み会
﹂ 街歩きツアー、ジョギング、ローカルフード巡り
﹂ 趣味でつながる集まりや、ハウス同士の交流会
一緒に笑ったり、ちょっと迷子になったり、びっくりしたり。
共有した時間が増えるほど、気がつけば仲間の輪が広がっていきます。

■ いろんな街・国のイベントを覗いてみる楽しさ

﹂ 日本・韓国・台湾など、他のエリアのイベント情報もチェック
﹂ その街の Borderless House で起きている “今” がわかる
﹂ 旅行や滞在中に、そのまま参加することもできます

JOIN EVENTS は、好奇心や価値観を共有できる仲間と出会うきっかけをくれる場所です。
初めての参加でも、10 回目の参加でも、そのたびに新しいつながりや発見が生まれます。そしてその時間は、Borderless の日常をもっと豊かにしてくれます。

Feature 4: COMMUNITY QUEST — 仲間と一緒に “つくる・支える・成長する”

COMMUNITY QUEST は、現在開発が進められている 新しいコミュニティ機能です。
Borderless Mates が気軽に参加できる “ちょっと良いこと” を集めたような場所で、チームで取り組んだり、誰かをサポートしたり、小さな挑戦を通して一緒に成長できる ことを目指しています。

リリース後には、こんなことができるようになる予定です。
﹂ コミュニティ発のアクティビティに参加・企画する
﹂ イベントを “ひらく側” として関わる
﹂ 共通のチャレンジを通して成長する

COMMUNITY QUEST は、協力し合いながら成長できる “もうひとつの居場所” をつくるための機能です。

入居中の方も、卒業したメンバーも、 もっと気軽に参加できて、もっとつながりが広がる。そんなコミュニティになるよう、今まさに準備が進んでいます。

世界とのつながり、ボーダレスステーションから広がる

Borderless Station は、ボーダレスハウスの入居者・アルムナイの方に向けて先行公開中です。

ボーダレスハウスのグローバルなオンラインコミュニティに関心がある方は、どうぞお気軽にご連絡くださいね。

そして、Borderless House への入居をご検討中の方で、
「国際交流のある暮らしに興味がある」
「引っ越しのタイミングで、シェアハウスも選択肢に入れたい」
そんな思いがほんの少しでもある方は、説明会お問い合わせから気軽に話を聞いてみてください。

シェアハウスでの毎日は、同じ屋根の下で過ごすだけではなく、

価値観が広がったり、世界の言語に触れたり、グローバルな仲間とのつながりが自然に育っていく “あたたかい暮らし” です。
あなたの次の一歩が、Borderless House から始まるきっかけになれば嬉しいです。