英語が得意じゃなくても大丈夫。 立命館・京産大生が選んだ“国内留学”という暮らし

プロフィール

はるまさん

京都産業大学 国際関係学部2回生/岡山出身
一人暮らし1年 → 国際交流シェアハウス居住歴 約1年
TOEIC300点台→入居2ヶ月で600点超

ひかりさん

立命館大学 文学部4回生/大阪出身
実家暮らし→国際交流シェアハウス居住歴 約3年
海外への関心があり、国内留学を選択

ーーーボーダレスハウスへの入居の決め手を教えてください。

はるまさん

大学に入る前から、国際系のシェアハウスに興味がありました。いくつか他も見学もしましたが、雰囲気が良く、一番安心できそうだと感じたのがボーダレスハウスでした。サイトの情報も分かりやすく、説明会でのスタッフの対応も丁寧だったのが印象に残っています。

オンライン内見でVRを使って部屋の中まで確認できたのも良かったです。直接内見はできませんでしたが、生活のイメージが具体的に湧いて、「ここなら大丈夫」と思い入居を決めました。

ひかりさん

実家が大阪なので、もともと一人暮らしは考えていませんでした。大学2年生になる頃、「留学してみたい」と思うようになり、海外に行く代わりに国内で国際交流ができる方法を探し始めたときに、シェアハウスに辿りつきました。

一人暮らしも未経験だったので、これを機に挑戦できるならいいかなと。ボーダレスハウスは、実際に住んでいた知り合いから教えてもらいました。ボーダレスハウス京都衣笠に住んでいる友人がいて、ほかのハウスも検討しましたが、知っている人がいる方が安心かなと思い、京都衣笠ハウスに入居しました。

ひかりさんが暮らす、ボーダレスハウス京都衣笠の1日紹介動画はこちら!

各ハウスに一人はいる!?日本語ペラペラな海外メンバー

ーーー入居前に不安はありましたか?

はるまさん

英語が得意ではなかったので、そこは正直不安でした。「ちゃんと話せるのかな」という気持ちと、「どんな生活になるんだろう」というワクワクが半々でしたね。

ただ、ホームページのアンケートで「7割くらいの人が挨拶程度から入居している」と知って、それなら大丈夫かもと思えました。不安は英語くらいで、それ以上に「住みたい」「挑戦したい」という気持ちの方が強かったです。

ひかりさん

私は、あまり不安はありませんでした。友達ができるかどうかも特に心配せず、直感で「ここだ」と決めました。

もし留学をするなら、少しでも英語力を伸ばしておきたいという思いもありましたし、家のきれいさや写真の雰囲気の良さも安心材料になりました。

ーーー英語は不安だったとのことですが、実際はどうでしたか?

はるまさん

とにかく笑顔で、できるだけ交流スペースにいるようにしていました。そこにいれば自然と会話が生まれますし、わからないこともすぐ聞けます。

最初の2ヶ月は少しきつかったですが、英語への嫌悪感がなくなってからは一気に楽になりました。学んだことをすぐ使える環境なので、伸びも早かったと思います。

TOEICは入居前300点ほどでしたが、2ヶ月後には600点を超えました。海外の友達に久しぶりに会ったとき、「喋れるやん」と言われたのが嬉しかったですね。気づかないうちに耳が慣れていたんだと思います。

ひかりさん

以前は「必死に聞かなきゃ」「調べなきゃ」と構えていましたが、今はわからなければそのまま「わからない」と言えます。英語に対して身構えなくなったのが一番の変化です。

あとは、個人的な感覚ですが、どのハウスにも日本語ペラペラな海外メンバーがいることが多く、心強かったですそんな人が一人いるだけで、本当に安心できます。

この前、習い事のダンスでレッスン中に外国人の先生と普通に話していたら、「え、喋れるの?」と驚かれて。自分では意識していませんでしたが、外国の人と自然に話すことが当たり前になっていたんだと気づきました。周りにそう言われて、「あ、ここでの生活が影響してるんだな」と。

以前の私だったら、急に外国の人が目の前に来ても、ナチュラルには話しかけられなかったと思います。

毎日がお泊まり会。家族のような友だちとの日々

ーーー実際の暮らしや、一人暮らしとの違いについて教えてください

はるまさん

朝型の人が多く、休みの日はリビングで一緒に勉強することもあります。英語や学部の課題に取り組みながら、それぞれ自由に過ごしています。日本語を教えたり、逆に英語を教えてもらったりすることもあります。

夜は映画を観たり、カレーや餃子を一緒に作ったり。自然と誰かが声をかけて、気づけばみんなが集まっています。「今日どうだった?」とその日の出来事を話したり、「あの人とのデートどうだったの?」と恋バナで盛り上がったりすることもあります。

入居前は、もう少しあっさりした関係を想像していました。でも実際は、休日に一緒に出かけることも増え、気づけば生活の一部を共有するような深い関係性になっています。

家に帰ると「おかえり」と言ってくれる人がいて、一緒にご飯を食べる人がいる。家族のような温かなコミュニティが嬉しいです。

正直、もう一人暮らしには戻れません(笑)

以前は休日の予定を毎回考えていましたが、今は自然とみんなで出かける予定ができています。やりたいことも増えました。

ひかりさん

大学の日はバイトやダンスのレッスンに行き、帰宅後はリビングでご飯を食べながら話しています。

誰かが「ちょっと食べる?」と、料理を分けてくれることもあって、最近はキムチチャーハンをもらいました。そういう何気ないやりとりが嬉しいです。

「最近どう?」と声をかけてくれる人がいたり、体調を崩したときに助けてくれる人がいたり。いざというときに頼れる存在がいるのは安心感があります。

みんなで遠出しても、帰る場所が一緒なのも嬉しくて。帰りの車で「もう終わっちゃうな」と、寂しくならないんです。この前スノボに行ったときも、帰宅してリビングで「おやすみ」と言ってからの解散でした(笑)

毎日がお泊まり会のようですが、ちゃんと日常として続いている感覚です。

学校では習えない“生きた英語”を、そのまま使える

ーーー実際に住んでみて、「国内留学っぽいな」と感じたことはありますか?

はるまさん

岡山出身で、これまで外国の方と関わる機会はほとんどありませんでした。なので、京都に来てボーダレスハウスに住み始めてからは、常に国際交流をしている感覚です。

大学生活では、英語を喋る機会ってあまりなくて、授業中に留学生と少し話すくらいなんですよね。でもシェアハウスでは、朝の「おはよう」や「これ取って」といったほんの一言でも英語を使う場面がある。2年前は「これ取って」を英語で何と言うのか考えていたのに、今は自然に出てくるようになりました。

わからなければその場で聞いて、すぐ使う。それが自然と積み重なるのは、すごくいいなと思いますね。

語学だけでいえば、留学より伸びるのが早いかもしれないと思うこともあります。
海外だと心がしんどくなることもあると聞きますが、ここは日本人もいる安心できる環境です。だからこそ、継続して英語に触れられるのかもしれません。

もし英語が話せないままいきなり留学していたら、メンタル的にきつかっただろうな、と今は思います。

ひかりさん

普通に生活しているだけでは触れられない、口語表現や“生きた英語”に出会えるのがよかったです。

みんなが自然に使っているので、気づけば自分も真似している。日本人でも英語が話せる子がいて、その子が使っている単語で知らないものがあれば、「こういう場面で使うんだ」と思って、同じ場面で使ってみたり。

使い方ごと覚えられるのが、この環境のいいところだと思います。

人との出会いで知識と世界が、ぐっと広がる

はるまさん

英語力だけでなく、社会的な教養も広がりました。もともと政治にはあまり関心がなかったのですが、政治に詳しいハウスメイトの影響で、ニュースを見る習慣ができました。各国に友達がいることで、国際情勢にも自然と目が向くようになりました。そういう意味でも、知識の幅はかなり広がったと思います。

外国にルーツを持つ人との出会いはもちろんですが、日本人同士の出会いも刺激が多かったです。

京大生やデザインを学んでいる人など、本当に多様なバックグラウンドの人がいます。やりたいことや好きなことのヒントが、すぐそばに転がっている場所だと感じました。

日常の中に「学びのきっかけ」があるのも面白いです。例えば、ベジタリアンのハウスメイトがいて、「ベジタリアンって何だろう」と調べるようになったり。身近にそうした存在がいるからこそ、視野が自然と広がっていきました。

そして何より、自信がつきました。ポジティブな人が多く、その影響を受けながら、「自分もできるようになってきた」と実感できるようになりました。英語での日常会話に困らなくなったことも、自信につながっています。

ひかりさん

もともと海外には興味があって、留学したいなという気持ちもありました。最初は「文化交流っていいな」と思っていたんですが、3年住んで感じているのは、日本人かどうかに関係なく、自然に仲良くなっていったということでした。

正直、最初は「仲良くなりたい」と思いながらも、どこかでハウスメイトを「日本で生まれ育った自分とは違う人」という見方をしていたと思います。

でも今は、そうした意識がほとんどなくなりました。

いろんな人がいるのは当たり前で、仲良くなる人とはなるし、ならない人とはならない。バックグラウンドに関係なく、フラットな目線で友達になれるようになったこと。それが私の中で、一番の変化です。

挑戦しない理由はない!背中を押してくれた両親

ーーーー親御さんの反応について教えてください

はるまさん

「行け!」という感じで、最初から賛成でした。普通の一人暮らしよりコストも抑えられるし、挑戦しない理由はないと思っていたようです。

「もし合わなかったら戻ればいい」というスタンスだったので、心配や懸念もほとんどなかったですね。サポート体制が整っている点も、安心材料だったと思います。

ひかりさん

父は「僕も入りたい」と言っていました(笑)。

母は心配性なので、「大丈夫?どうするの?」とは言っていましたが、それはシェアハウスだからというより、性格的なものだったと思います。

ーーー実際に住み始めてから、親御さんの反応に変化はありましたか?

はるまさん

「めっちゃ楽しそうだね」と言われます。

父は海外にもよく行く人ですが、それも30〜40代になってから始めたそうで、「若い頃からこういう経験ができるのはいいな」と羨ましがられました。

実家に帰るときに、シェアハウスのメンバーを連れて行ったこともあります。自分を含めて4人で岡山に行き、ドライブをしたり、地元のおすすめを案内したり。父も一緒になって楽しんでいて、「住んでよかったね」という感じでした。

ひかりさん

私の両親も、今は「楽しそうだね」と言ってくれています。

最初は母も心配していましたが、友達と仲良く過ごしている様子を見て、安心してくれるようになりました。私の話す内容や表情から、「住み続けたいと思える場所なんだな」と感じてくれたみたいで。

心配が、少しずつ安心に変わっていったのだと思います。

内見で“住んでいる人”に会える。
見て、話して、納得したから決められた

ーーー住むにあたって、何が安心材料になりましたか?

はるまさん

オンラインでも部屋の中を確認できたことと、動画でハウスの雰囲気を見られたことです。「みんなでご飯を作るんだろうな」と、生活のイメージが具体的に湧きました。

スタッフの印象もすごく良かったです。サポートが手厚く、入居者との距離も近い。困ったことがあればすぐ相談できそうだと感じられたことが、安心につながりました。

ひかりさん

リアル内見で、実際に住んでいる人と会えたり、勉強している様子を見れたのが良かったです。「本当にこんな人たちが暮らしているんだ」と分かりました。

住人のみなさんがフレンドリーで、その場で話す時間を作ってもらえたり、直接質問できたことも心強かったです。リアル内見ならではの良さだと思います。

設備面もきれいで、水回りが整っている点も魅力でした。一人暮らしで同じレベルを求めると、かなり費用がかかると思います。お風呂も、光熱費を気にせず湯船に浸かれるのは嬉しいポイントでした。

大学の外に、もう一つの居場所ができる

ーーーどんな人におすすめですか?

ひかりさん

「大学に入ったけど、何をしたらいいかわからない」と感じている人に勧めたいです。

楽しいことが見つからなかったり、「何のために大学に行っているんだろう」と思ったりすることって、あると思うんです。もし大学の中でモヤモヤしているなら、大学の外にも新しい価値観や出会いがあるよ、と伝えたいですね。

「何かしなきゃ」「何ができたかな」と考えてしまう人にとって、一つの選択肢になる場所だと思います。

シェアハウスに不安がある人でも、学生同士の環境なら挑戦しやすいんじゃないかなと思います。各ハウスの雰囲気や住人の情報はサイトで確認できるので、ハウス選びの参考になるかもしれません。英語が完璧でなくても、最初はみんな同じスタートなので責められることもありません。

笑顔でいれば、国籍に関係なく助け合える環境だと思います。

はるまさん

日常の中に、英語や海外の文化を取り入れたい人にはすごく合っている環境だと思います。

特別な体験ではなく、本当に生活の一部になるので、「そのくらいの気持ちでやってみたい」という人には向いています。もし合わなければ無理に続ける必要もないですし、嫌ならやめることもできる。だからこそ、一度挑戦してみてもいいんじゃないかな、と思いますね。

いろんな人がいるので、自分が何に興味を持つのかも正直わからない。だからこそ、新しく好きなことを見つけたい人にも合っている場所だと思います。

新入生なら、大学だけじゃなく、ハウスでも友達ができるのは魅力です。大学の人間関係だけにとどまらず、もう一つの居場所ができる。さらに海外の友達もできるというのは、この環境ならではだと感じています。

日本にいながら、世界とつながる。ボーダレスハウスで国際交流ライフを始めよう!

ボーダレスハウスは、世界120以上の国や地域から集まった国籍や文化が異なる若者たちが、一つ屋根の下で暮らしながら共同生活を送ることで、相互理解や多様な価値観を育む国際交流シェアハウス。2008年からスタートし、現在、東京・京都・大阪・神戸・仙台で50棟以上の国際交流コミュニティづくりを行っています。

各シェアハウスの詳細ページには、東京・関西・仙台エリアのハウス一覧からアクセスできます。

▶東京のシェアハウス一覧

▶京都、大阪、神戸のシェアハウス一覧

▶仙台のシェアハウス一覧

各ハウスの詳細ページには、現在住んでいる入居者の国籍や性別、年代、そして自己紹介コメントが読めるのでぜひチェックしてみてくださいね!

公式Instagramでもシェアハウス生活や入居者さんのご紹介を定期的に行っているのでぜひフォローお待ちしています!

現入居者さんに直接話を聞ける!オンライン説明会も毎週実施中!

申し込みの前に、もっとボーダレスハウスについて詳しく知りたい!という方は、定期開催しているオンライン説明会へご参加の上、実際の入居者さんのお話をぜひ事前に聞いてみてくださいね。

オンライン説明会お申し込みはこちらから:
URL:https://www.borderless-house.jp/jp/blog/tokyo-20200111/

私たちと一緒にシェアハウス生活を存分に楽しんで、新しい友人と素敵な思い出を作っていきましょう!

【シェアハウス見学を自宅で!】オンライン説明会を開催します。留学経験者もシェアハウス初心者さんも大歓迎!

こんにちは!ボーダレスハウスです。

ボーダレスハウスについて気軽に知れるオンライン説明会を開催します。
入居を検討されている方から、よく下記のようなご質問をいただきます。

「英語が話せなくても入居できる?」
「シェアハウスの雰囲気は?どんな交流があるの?」
「必要な費用や手続きは?入居後のサポート体制は?」

また、多国籍なハウスメイトとの生活の実態が気になる!というお声も。

「シェアハウス内で話す言語の比率は?」
「文化の違いによるトラブルってある?どう解決しているの?」

当日は実際のシェアハウスとZoomを繋ぎ、皆さんからの質問に全てお答えします!

入居や内見を申し込む前に、シェアハウスの雰囲気を知りたい、実際に住んでいる人から体験談を直接聞いてみたいという方はぜひお気軽にご参加ください。

【オンライン説明会 申し込みはこちら!】

シェアハウス見学ができるオンライン説明会

シェアハウス見学ができるオンライン説明会のイメージ動画はこちら

国際交流シェアハウス ボーダレスハウスとは?

私たちは、「暮らしながら、世界とつながる」を合言葉に、日本・韓国・台湾の3カ国5拠点で計82棟の国際交流シェアハウスを運営しています。

累計入居者数は、18,000名を突破。ボーダレスハウスの輪が世界中に広がっています。

日本にいながら、多様な文化や価値観を持つハウスメイトとの深いつながりを楽しむことができると、たくさんの方から嬉しい感想をいただいています。

国際交流シェアハウス オンライン説明会の概要

オンライン説明会のテーマは、ズバリ「国際交流シェアハウス ボーダレスハウスを知ろう!」

毎月2〜3回ほどのペースで定期開催しており、夕方〜夜にかけての時間設定なので、学校やお仕事終わりのタイミングでお気軽にご参加いただけます◎

▼今後の開催日時:

2026/3/18(水)19:30〜20:30
2026/3/25(水)19:30~20:30
(以降の開催日程は随時追加していきます)

▼場所:

ご自宅、カフェ、お好きな場所から参加可能!画面はOFFでOK!
※Wi-Fiなどインターネット環境の整った場所からご参加をお願いします。

▼料金:

無料でご参加可能です!

▼内容:

①私たちについて
運営会社や働くスタッフについて簡単にご紹介します。
②シェアハウスの基本情報
物件情報や料金、住民構成などの特徴や、一般的なシェアハウスとの違い、運営方針についてご説明します。
③住民インタビュー
現在シェアハウスに住んでいる入居者さんによるシェアハウス内ツアー、その後、実際のリアルな生活について体験談を聞いていきます。
④Q&A
スタッフと入居者さんが、皆さんからのご質問にお答えします。
⑤入居までの流れ
ご希望に合うシェアハウスの探し方、入居の手続きの流れについてご説明します。
※ご希望の方は、個別相談(オンラインにて30分程)のお時間を調整します。

▼参加申し込み:

下記ボタンからフォームに移動し、お申し込みをお願いいたします。

【オンライン説明会 申し込みはこちら!】

 

入居を前提とした説明会ではありません。とりあえず話だけ聞いてみたいという方も大歓迎です。
どうぞお気軽にご参加ください!

皆さんにお会いできますことを楽しみにしております!

▼自分に合うシェアハウスを教えてほしい!そんな方にピッタリのお部屋探しサポート

シェアハウスで、国際交流を楽しめる新生活をスタートしたい!
でも、自分の希望に合ったシェアハウスやお部屋ってどうやって探せばいいんだろう…?

そんなお悩みを抱える方に向けて、オンラインで個別にシェアハウス探しの相談ができる【お部屋探しサポート】を行っています。

シェアハウスの立地や家賃はもちろん、ご自身の生活スタイルやお好みを丁寧にお伺いしながら、ぴったりのお部屋をご提案いたします。

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東北・宮城県仙台市で新しい住まいをお探しの方へ、東北大学前の国際交流シェアハウスが新しくオープンしました!国際交流を楽しめる理想的な住まいで、一人暮らしや学生寮とは一味違った新しい生活を始めませんか?詳しくはこちらをご覧ください。

入居初期費用および付帯サービス料金改定のお知らせ

当社では入居者様へのサービス向上と事務手続きの簡素化を図るため、
初期費用制度の見直し、および付帯サービスの価格改定を実施することとなりました。

初期費用制度の変更(保証金の廃止)

入居時の負担軽減と退去時の精算フローの迅速化のため、
従来の「保証金制度」を廃止し、定額の「クリーニング費」へと移行いたします。

 旧:保証金 20,000円(退去時に償却・返還手続きが発生)
 新:クリーニング費 15,000円(返還なし)

※ただし、設備の破損や大きな汚れがある場合は、別途費用をご負担いただく場合があります。
※既にご入居中で保証金をお預けいただいている方は、【契約更新までに退去された場合、】旧規定に基づき返金いたします。

布団レンタル代の価格改定

維持管理コストの増大に伴い、以下の通り料金を改定させていただきます。

 改定前:9,000 円税込み
 改定後:12,000 円税込み

初期費用合計

 ①礼金:30,000円
 ②クリーニング費:15,000円(返還なし) 
 ③初月分日割り賃料及び水道光熱費 
 ④布団レンタル(希望者のみ):12,000円税込み (セット内容:掛け布団、掛け布団カバー、ブランケット、枕、枕カバー、ベッドパッド、シーツの7点)
※初期費用は、入居確定メール受領後、3営業日以内にお支払いいただきます。

適用開始について
本制度は、2026年3月1日以降にいただいた新規お問い合わせ分および更新契約より適用となります。

今後も、入居者の皆さまにとって安心してご利用いただける住環境づくりに努めてまいります。

ご不明な点がございましたら、info@borderless-house.com までお問い合わせください。

【期間限定】シェアルーム初月半額| 国際交流シェアハウス生活、今すぐスタート!

台湾で現地の人とつながり、台湾華語を楽しく上達させませんか?
国際的な友達を作りたいけど、始め方に迷っていませんか?
BORDERLESS HOUSEでは、国際交流が毎日の暮らしに!

シェアルームは「プライバシーがない」と思われがちですが、
実はシェアルームからこそ、国際的な友達を最短で作れて、多言語環境に自然に浸れる、コストもお得な方法なのです!
ここではただ部屋を共有するだけではなく、物語や文化、生活を分かち合う、新しいスタート地点としての価値があります。

このたび、BORDERLESS HOUSEでは「シェアルーム限定の特別キャンペーン」をご用意しました。シェアハウスに興味をお持ちの皆さまを心よりお迎えし、国際色豊かな共同生活という、特別で忘れられない体験へご招待します!

BORDERLESS HOUSE シェアルーム特別キャンペーン✨

より多くの方にシェアルーム生活の魅力を体験していただくため、
BORDERLESS HOUSEは期間限定で、シェアルーム専用の特別割引をご用意しました。

■キャンペーン内容:最低2か月以上のご入居で、「1か月分の家賃が半額」となります!
ご入居時には2か月分の家賃をお支払いいただき、割引金額は初回家賃より差し引かれます。
水道光熱費は通常どおり月額計算となり、本キャンペーンの割引対象外です。
■対象者新規ご入居者様
対象部屋タイプシェアルーム限定(2人〜6人部屋)
申込期限2026年4月30日までにご予約完了分
2026年4月30日までにご予約が完了していれば、入居日は問いません。
■注意事項:
・本キャンペーンは、初期費用のお支払い前にお知らせいただく必要があります。他のキャンペーンとの併用はできません。
・キャンペーン期間中の部屋の変更には対応しておりません。
・キャンペーン期間中に途中退去された場合、既にお支払いいただいた費用は返金できません。
・本キャンペーンの適用資格および契約内容の最終解釈権は、当社に帰属します。

BORDERLESS HOUSEならではの魅力をぜひご覧ください!

  • 唯一無二の国際コミュニティ

BORDERLESS HOUSEは、まるで小さな国際コミュニティのような場所です。世界各国から集まった仲間と出会い、日々の会話を通じて文化交流が生まれ、イベントやアクティビティを通して多様な世界の魅力を体験できます。

  • 交流イベントで国際的な視野を広げる

語学交流多彩なイベントを定期的に開催し、物件を越えた交流を促進しています。さらに「BORDERLESS TRAVEL」などの特別企画では、日本・韓国の物件に滞在できる機会もあり、より特別な海外体験をお楽しみいただけます。

  • 便利な立地と交通アクセス

BORDERLESS HOUSEの物件は、いずれも主要な交通ハブの近くに位置しており、どの物件を選んでも通勤・通学・お出かけに便利です。

  • 充実した居住設備で快適な入居

BORDERLESS HOUSEは、清潔で快適な居住環境を提供しており、基本的な設備も整っていますので、入居者は必要な個人用品だけを準備すれば、簡単にご入居いただけます。

  • フレキシブルな契約、1か月から入居可能

BORDERLESS HOUSEでは、2種類の契約プランをご用意しており、入居者はご自身のニーズに合わせて最適なプランをお選びいただけます。
➔ 詳しくは【家賃・契約規定】をご覧ください。

シェアルームの魅力3つ:つながりが増えて、孤独が減る!

  • 異文化交流のスタート地点

BORDERLESS HOUSEの各シェアルームには、世界各国からの入居者が集まります。特別な準備は不要で、日々自然に異なる言語や文化に触れることができ、視野を広げながら国際的な友人関係を築くことも可能です。

  • 家のような居場所感

シェアルームでは、一人で過ごす孤独を感じることはありません。
一緒に夕食を作ったり、学習の話をしたり、仕事の後に一日の出来事を共有したりと、ルームメイトがいつでも家の温かさを感じさせてくれます。

  • コストパフォーマンスの高さ

シェアルームは家賃が比較的お手頃でありながら、BORDERLESS HOUSEが提供する高品質な設備やサービスはそのまま利用可能です。少ない支出で、より快適で楽しい暮らしを実現できます。

BORDERLESS HOUSEに住んで、世界と出会おう!

学生・社会人・短期滞在者を問わず、シェアルームでの生活は無限の驚きと成長の機会を提供します!
もし、単なる住まいではなく、生活体験そのものを求めているなら、今回の絶好のチャンスをお見逃しなく!
今すぐお申し込みいただき、共に暮らす新しい生活の一歩を踏み出しましょう

▶️【シェアルーム物件の詳細】今の空室情報をチェック✨
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▶️【公式LINE】スタッフに相談して、疑問や不安をしっかりサポート✨

入居者インタビュー|京都のシェアハウスで過ごす、最高のワーキングホリデー

多国籍なコミュニティが交わる暮らしに、触れてみませんか? 今回のインタビューでお話を伺うのは、ボーダレスハウスの入居者さん。 数ある住まいの中からなぜここを選んだのか、そして日本の国際交流シェアハウスで過ごす日々の“本当の姿”に迫ります。

ボーダレスハウスでの日常やコミュニティがどのようなものか、そのリアルな空気感をぜひ感じてみてください。

京都でのワーキングホリデー:ボーダレスハウス京都鞍馬口での暮らし

今回お会いしたのは、カナダからワーキングホリデービザで来日したタレクさん。 京都の「ボーダレスハウス京都鞍馬口」に滞在し、日本のローカルな文化にどっぷりと浸りながら過ごした6ヶ月間のストーリーをお届けします。

──Q. ボーダレスハウスをどのようにして知りましたか?また、ここを選んだ理由を教えてください。

きっかけはReddit(レディット)でした。「Moving to Japan」という掲示板に、日本での短期滞在を探している人向けの「外国人フレンドリーな住居リスト」があり、そこで知りました。

ボーダレスハウスに決めた理由は、入居している人たちのプロフィールや国籍、日本で何をしているのかを事前に見ることができたから。日本人と外国人が混ざり合い、生きた交流が生まれる温かい場所だと感じました。「ここなら、すぐに日本での居場所が見つかる」と直感しましたね。もし一人でアパートを借りていたら、一から人間関係を築くのは大変だったでしょうし、きっと孤独を感じていたと思います。

──Q. 来日前、不安だったことはありますか?どう乗り越えた方法を教えてください。

一番はビザの手続きですね。パンデミックの終盤だったこともあり、受け入れ先が見つかるか不安でした。そして二番目に大きな懸念だったのが、やはり宿泊先です。日本に知り合いも何もない外国人が、住まいを確保することの難しさはよく知っていたからです。

でもその不安は、ボーダレスハウスが解消してくれました。言葉も通じない国でたった一人になるのは怖かったのですが、スタッフの皆さんがイベントを企画してくれたり、ハウスメイトたちが本当に親身になって助けてくれました。役所の手続きに同行してくれたり、日本語での電話のやり取りを代わってくれたことも……。自分でも事前にリサーチをしていたこと、そして周りの温かいサポートがあったからこそ、困難を乗り越えることができたと思っています。

──Q. 申し込みなどの手続きはスムーズでしたか?

驚くほどスピーディーでした。フォームを送ってからわずか10分後にはスタッフからSkypeで連絡が届き、「今すぐ話せますか?」と。そのまま通話をして、あっという間に滞在先が決まりました。

Skypeでの説明もとてもクリアで、不明な点は何一つありませんでした。何より、日本に住所がなくてもオンラインで完結し、クレジットカードで支払えるのが助かりましたね。“現地にいないと契約できない”という高い壁を感じることなく、わずか30分ほどで全てが整い、安心してサインすることができました。

13人の大世帯。最初は戸惑っても、そこには新しい出会いが待っている

──Q. ボーダレスハウス京都鞍馬口での生活はいかがでしたか?

正直、最初は「13人との共同生活」に少し身構えていました。私は本来一人で過ごすのが好きなタイプです。それでも実際に暮らしてみるうちに、自分でも驚くほど早く、この環境が好きになっていました。

毎晩のように、リビングでは何かが起きているんです。誰かと一緒にお酒を飲んだり、小さなパーティーが開かれたり。最初は圧倒されるかもしれませんが、一歩踏み出せば新しい経験のチャンスに溢れています。

一人暮らしなら、帰宅してテレビを見て、ゲームをして寝るだけの毎日だったかもしれません。シェアハウスには「一人の快適さ」に浸りきれない面もありますが、それは欠点ではなく、むしろ自分をコンフォートゾーンから連れ出し、新しい挑戦をさせてくれる良い刺激になりました。

──Q. 共同生活の中で、一番気に入っていることは?

やっぱりパーティーですね!ウェルカムパーティーや送別会。一日の終わりに感じる、あの強い一体感です。

あちこちで違う会話が弾み、新しい出会いが絶えない。特定の出来事というよりも、みんなで集まって一つの大きな「国際的な家族」のようになる、あの“コミュニティの感覚”そのものが、かけがえのない思い出です。

想像以上に素晴らしかった、シェアハウスでの暮らし

──Q. シェアハウスに住みながら、自分一人の時間も持てていますか?

ええ、もちろんです。一人で過ごしたい時は、よく近くの川まで散歩に行きます。

ヘッドホンをしてお気に入りのカフェでコーヒーを買い、川の流れを眺めながら数時間過ごしたり、カメラを手に取ったり。そんな穏やかな時間も大切にできています。

──Q. これまでにこうした環境で暮らしたことはありましたか?

いえ、これまでは両親と暮らしていたので、大人数で、しかも初対面の人たちと住むのは初めての経験でした。

最初は、少し距離を置いてしまうかも……と思っていましたが、想像以上に親密な関係を築くことができました。共同生活は大変なイメージもありましたが、私はハウスメイトに本当に恵まれたと感じています。みんなとても思いやりがあり、いつも親切。想像していたよりもずっと、心地よい生活です。

暮らしの中で日本語をマスター。家には7人の家庭教師

──Q. 日本語でのコミュニケーションはどうしていますか?

実は、日本語はあまり得意ではありません(笑)。でもハウスメイトの多くが基礎的な英語を話せますし、言葉が詰まってもジェスチャーを交えたり、英語と日本語をミックスしたりして伝えています。

大切なのは、メッセージを届けようとする気持ち。試行錯誤しながらも、ちゃんと思いは伝わるものです。

──Q. 日本人との生活は、語学の習得に役立っていますか?

語学学校にも少し通いましたが、毎週通い続ける形式は自分には少し負担が大きくて。でも、シェアハウスでの「生活の中での学び」は最高でした。言葉が日常のどんなシーンで、どんなニュアンスで使われているのかを肌で感じられるんです。

教科書通りの完璧な日本語ではありませんが、日常の挨拶やスラング、生きたフレーズをたくさん吸収しました。毎日使う言葉だからこそ、自然と自分の中に定着していく。間違えてもその場ですぐに直してもらえますしね。

まるで家に7人の日本語家庭教師がいて、一緒に暮らしているような贅沢な環境です!

一つのハウスを超えて、日本で広がるグローバルな大家族

──Q. 他のシェアハウスの友人とも交流があるそうですね。

はい、ボーダレスハウスは物件同士の横のつながりがあります。東京のハウスから遊びに来る人がいたり、スポーツ大会や紅葉狩りなどのイベントがあったり。

自分のハウスという小さなコミュニティだけでなく、さらに広い「延長線上のコミュニティ」があるのが魅力です。

ハウスの外の人たちとも出会える機会がたくさんあり、ここで出会う仲間は「新しい家族」、そして日本中に広がる「親戚」のような存在になっています。

──Q. 最後に、海外から日本への移住を考えている人へアドバイスをお願いします。

まずは日本語を少しでも勉強しておくこと。そして、心をオープンにしておくことです。「自分には無理だ」と決めつけず、まずは飛び込んでみてください。チャンスを逃さないで。決断しないこと自体が、一つの決断になってしまいます。

ぜひ、ベストを尽くして挑戦してみてください!

 \今回の入居者さんが暮らしていたシェアハウスをチェック/

今回ご紹介したタレクさんが暮らしていたのは、BORDERLESS HOUSE 京都鞍馬口。国際交流×地域交流をコンセプトにした開放的な共有スペースが魅力で、歴史ある街並みとおしゃれなスポットが混ざり合う京都鞍馬口エリアで、ローカルな暮らしと国際交流を同時に楽しめるシェアハウスです。地下鉄烏丸線・鞍馬口駅も徒歩圏内で、京都駅や四条方面へのアクセスもしやすく、学生さんやワーホリ滞在にもおすすめの立地です。

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「自分を変えるきっかけは、意外とすぐそばにあるのかもしれません。」 あなたの新しい一歩を、私たちはコミュニティの温かさとともに応援しています。

ボーダレスハウスに住まなかったら、仲の良い日本人の友人はつくれなかったかもしれない。

「留学に来たのに、日本人と話す機会がない…」「友達はみんな留学生ばかり」。。。
そんな悩みを抱える外国人留学生の方は、実は少なくありません。大学のキャンパスに日本人が多くても、深い交流を持つのは意外と難しいものです。

今回ご紹介するのは、交換留学で日本へやってきたフランス出身のAntoninさん。
彼は「たった一人で日本に来たから、たくさんの人に出会いたい」という思いから、滞在場所として国際交流シェアハウス―ボーダレスハウスを選択しました。

シェアハウスでの生活は初めてというAntoninさんですが、この3ヶ月間で、彼はどのように「日本人との交流の壁」を乗り越え、日本語力を上達させたのでしょうか?

ハウスメイトと巡った関西の楽しい小旅行の思い出から、「乾杯!」で交わした本音の交流まで、彼のリアルなシェアハウス体験談を覗いてみましょう!

僕はたった一人で日本に来たので、沢山の人に出会いたくてボーダレスハウスを選びました。

まずはじめに自己紹介をお願いします。

こんにちは。私の名前はAntoninです。フランスから来ました。
3か月大阪のボーダレスハウスで生活をしています。交換留学のプログラムでここにきて、それが終了したので、もうすぐフランスに戻ります。

シェアハウスは初めてということですが、どうしてシェアハウスに住もうと思ったのですか?その中でもボーダレスハウスを選んだ理由も教えて下さい。

シェアハウスを選んだ理由は、他の人に出会える機会が多いと思ったからです。私は友だちも居ない中で、たった一人で大阪に来たので、より多くの方々と出会える環境がシェアハウスだと思って選びました。

その中でも、ボーダレスハウスを選んだ理由は、ウェブサイトがとても見やすく、シェアハウスの紹介ビデオもあり、ハウスがどこにあるのか、シェアハウスの様子なども分かり易かったからです。そこから管理もしっかりしていると思い、信頼して選びました。

関西のおもしろい場所をハウスメイトと一緒に小旅行!

ボーダレスハウスでの生活についてお聞きします。住んで居て楽しかったことはなんですか?

一番思い出に残っているのは、日帰り旅行をハウスメイトと一緒に行けたことです。大阪、京都、その他、様々な場所へ一緒に行きました。また一緒に食事をしたり、リビングで一緒に飲んだりしたこともとても楽しく、記憶に残っています。

最近だと、京都の嵐山に行ってた。とても素敵な場所だったよ。すごく天気の良かった日に、兵庫県の姫路城に行ったんだけど、そこも面白かったね!シェアメイトだけでなく、シェアメイトの友だちも一緒に行ったんだ。

一方で、シェアハウス生活で困ったことや大変だったことはありましたか。

んー、実は、ある一人のハウスメイト(movieではRyuseiと言っています。) が、パーティーをここで開いていて、大勢の人を呼ぶもんだから、ナイトクラブみたいな日々も続いて困った時期はあるよ。

え!!!!! そんなことやってたんですか!?
※ボーダレスハウスには、夜20時以降は他の入居者さんやご近所さんへ配慮するというルールがあります

そうなんです。入場料100円を取って、、、、 あ!しまった!これは聞かなかったことにして下さい!(笑)

すみません。全て冗談です(笑)
ハウスでの生活は問題なかったですし、ここでの生活にとても満足しています。

日本に来る前は「ありがとう」しか言えなかった。今は自己紹介や簡単な会話なら出来る。

悪い冗談はさておき(笑)、ハウスメイトとの思い出に関してもう少し教えて下さい。

すみません。悪い癖なんです。(笑)

このハウスには2人の台湾人、3人の日本人、イギリス出身の人、そして私の7名で暮らしています。色んな文化に触れられて楽しいですし、何より、現地の日本人と一緒に住むことで、日本語の練習になります。

私はまだまだ初心者ですが、少し上達したと思います。なにせ、日本に来る前は日本の言葉は「ありがとう」しか知りませんでしたから。(笑)

ハウスメイトとはよくリビングで会えるので、会話の練習もできますし、時々、外に飲みに行ったり、一緒に日帰り旅行もしたので、日本語が少しづつ上達していきました。言語を覚えるには、これが一番良い方法だと思います!

ボーダレスハウスに住まなかったら、仲の良い日本人の友人はつくれなかったかもしれない。

※ちょうどインタビューの日にAntoninのお父さんが日本に遊びに来ていました!これから金沢に旅行に行くそうです。気を付けていってらっしゃい!

日本国籍と外国籍の方が一緒に住むことに関してどう思われますか。

本音を言うと、ボーダレスハウスの外で、日本人と関係性を築くことはとっても難しいかったから、日本人と一緒に住めるのはとても良いことだ思う。
ここに住んでいなかったら、この3か月はほとんど日本人と会っていなかったと思うよ。

大学の授業は留学生だらけで、ヨーロッパや他のアジア圏の学生とは出会えるんだけど、クラスには日本人学生はほとんどいなくて、日本人の友だちをつくるのは難しかったんだ。

大学内に日本人が沢山いても会話できるのはほんとにちょっとの時間で、頻繁に会う訳でもないからね。

ありがとうございます!では、最後にあなたの好きな日本語を教えて下さい!

“Kanpai! (乾杯!)”

さあ、次はあなたの番!「成長の物語」をスタートしませんか?

ボーダレスハウスは、Antoninさんのように「真の国際交流」を求める若者が、一つ屋根の下で暮らしながら、文化や言語の違いを乗り越え、相互理解を深めていく国際交流シェアハウスです。

彼は「ボーダレスハウスに住まなかったら、仲の良い日本人と友達になれなかった」と正直に語ってくれました。この環境だからこそ、日本語力はもちろん、多様な価値観に触れることで、自分自身が大きく変わることができるのです。

 \大阪での国際交流生活はここから!/

Antoninさんが「人生を変える出会い」を見つけた大阪鶴橋のハウスを今すぐチェック!

今回ご紹介したAntoninさんが暮らしていたのは、BORDERLESS HOUSE 大阪鶴橋1。なんばまで5分・天王寺まで6分・大阪まで15分の好立地で、関西エリアの移動にも便利な国際交流シェアハウスです。コリアンタウンとして賑わう鶴橋の街で、日常の中から異文化に触れられる環境が広がります。

 [Antoninさんが住んでいた大阪鶴橋の物件情報を見てみる!]

他の入居者さんの体験談もチェックしてみる

ボーダレスハウスには、日本人の友だちをつくりたいと入居した留学生、

日本語を“暮らしの中で”身につけたいと挑戦した人、

初めての海外生活・日本生活に一歩踏み出した人など、

さまざまなストーリーがあります。

気になる方は、ぜひ他のインタビュー記事ものぞいてみてください!

▶️小さな勇気が世界を広げた6週間!国際交流シェアハウス×インターンの「BH CAMP」参加者インタビュー

▶️大学3年生の秋に入居を決意!英語に自信がなくても、海外の友だちができた日本人女性にインタビュー

小さな発見や新しい世界がどんどん広がっていく生活が、すごく楽しい!

海外への挑戦を考えているけれど、「本当に英語力が伸びるかな?」「いきなり海外は不安…」と感じている方におすすめしたいのが、日本にいながら実践的な英語力と異文化交流を叶える国際交流シェアハウス「ボーダレスハウス」での暮らしです。

今回ご紹介するのは、ワーキングホリデー前の英語力強化を目的に入居し、なんと合計3つのハウスで国際交流を経験した入居者さんのストーリー! 吉祥寺、菊川、そして現在の浅草橋と、様々なコミュニティでの生活を経て、彼はどのように英語力を向上させ、人生観を変化させていったのでしょうか?

「小さな発見や新しい世界がどんどん広がっていく」と語る彼の生活から、ボーダレスハウスならではのリアルな交流の日常と、成長のヒントを教わります。

さっそく、彼の国際交流シェアハウス体験談を聞いてみましょう!

ワーホリ前の英語力強化のため入居。3ハウスでの暮らしを経験

―はじめに、自己紹介をお願いいたします。

現在浅草橋ハウスに住んで半年の、金田大二郎です。普段は都内で会社員をしています。
一度オーストラリアへのワーホリを挟みながら、吉祥寺1ハウス、菊川3ハウス、そして現在の浅草橋1ハウスと、合計3つのシェアハウスで暮らしてきました。

―最初に大二郎さんがボーダレスハウスへの入居を決めたきっかけを教えてください。

ワーホリ前に、実用的な英語力を向上させたくて、日常的に英語を使う環境を探していたんです。日本にいるうちにできるだけ英語を使える環境に身を置いて英語力を伸ばしたかったし、いつかは一人暮らし時代の家具家電も処分して身軽になっておきたかったので、「海外の方と一緒に暮らせるシェアハウス」はいい選択肢だと感じました。
他のシェアハウスと比べても、ボーダレスハウスは特に交流に重きを置いているコンセプトだったので、ほとんど迷うことなく入居を選びましたね。

英語への抵抗感がなくなった。実用的な会話の伸びを実感!

―ボーダレスハウスへの入居前の英語力はどの程度でしたか?

入居前の英語力は、簡単な自己紹介ができる程度だったと思います。それまでもオンライン英会話などで勉強はしていたのですが、実際に海外の方とかかわる機会はほとんどなかったので、実用的な英語表現は身についていない状態でした。

―入居後、英語力の向上は実感できましたか?

日常的に英語を使う相手がいるので、かなり向上したと感じています。特に日常生活で使うような実用表現については格段に上達しましたね
例えば「燃えるゴミって何曜日に出せばいいんだっけ?」など、日本語でさりげなく使っている表現も、英語にしてみるとわからないことだらけで。ボーダレスハウスに住み始めてから、自分の英語の実力はまだまだなんだなと痛感するようになりました。でもそれが僕にとっては、かえっていい刺激になったんです。
「これって英語でなんて言うんだろう?」という気づきが日常的にあって、メモした疑問をあとで調べて練習する……その繰り返しで、かなり実用英語の実力は伸びたと思っています。

―英語を使うことに対する抵抗感などはありませんでしたか?

ボーダレスハウスでの生活を通して、英語への抵抗感はなくなりましたね。それまで感じていた「完璧な英語を話さなきゃ!」という変な思い込みが、「完璧じゃなくても話していいんだ」と解けていったんです。
オーストラリアに行った際も最初こそ緊張はしましたが、すぐに環境に慣れることができました。それも日本でつねに英語に触れ続ける生活を送っていたからこそかなと。

―英語学習のため、ハウスメイトとの交流の中で心掛けていたことや実践していたことはありますか?

以前のハウスでは、お互いの時間を合わせて自主的にLanguage Exchange(お互いの言語を教え合うこと)の機会を設けていました。言語学習を通したコミュニケーションは入居当初から意識していたのですが、ボーダレスハウスに住んでいる外国籍のハウスメイトには日本語を勉強中の方も多いので、お互いに日本語や英語を教え合うコミュニケーションはとても楽しいです。

生まれ育った国や文化が異なっていても、言語学習における楽しさや難しさという共通項がお互いの距離を近づけてくれるし、教え合うのがすごく楽しくて!今住んでいる浅草橋ハウスでも、ハウスメイトに日本語を教えるのは続けていますし、一種のやりがいも感じています。

小さな発見に溢れた生活。
大変なことも未知の経験も、ハウスメイトと一緒なら楽しめる

浅草橋1ハウスの1階にある「BORDERLESS STATION」で夏祭りパーティ

―ボーダレスハウスでの生活で、思い出に残っていることを教えてください。
最近だと、ハウス内で夏祭りパーティを開いたのがいい思い出として心に残っています。

現在住んでいる浅草橋ハウスでは、月替わりでハウスイベントを執り仕切るイベントリーダーを決めるんです。僕がリーダーを担当したときは、家の中で日本の夏を感じられるような夏祭りを実施することにしました。
プロジェクターで花火の映像を流しながら、かき氷やたこ焼きなどのお祭り定番メニューをハウスメイトに振る舞って……大人になっても子どものように夢中になって遊んで本当に楽しかったですし、ハウスメイトの笑顔をみるのがとても嬉しかったです。いい夏の思い出になりましたね。

―反対に、生活するなかで大変だったことはありますか?

これも浅草橋ハウスでのことなのですが、イベントリーダーとはまた別に、シェアハウス内の清掃を管理するクリーニングリーダーの仕組みもあって、入居したばかりのころに軽い気持ちで立候補してみたんです。すると、思っていた以上にやることが多くて……(笑)。ハウス内の清掃が行き渡っていないときは、リーダーが指摘を受けて解決しなければいけないので、対処に追われて大変でした。
でも、今思えばむしろそういった経験をしてよかったとも思っているんです。入居間もないタイミングでリーダーを担ったからこそ、ハウスメイトとのコミュニケーション機会が増えたし、家の中のこともよく知ることができた。大変なこともみんなでやると面白いイベントごとになるんだなと気づくことができました

―元々誰かと一緒に過ごすのがお好きだったのですか?

以前の僕は一人で過ごすのが好きで、誰かと一緒に何かを楽しむタイプではなかったんです。でもボーダレスハウスに住んでからは、ハウスメイトと一緒にはしゃいだり楽しんだりすることが増えて、自分にこんな一面があったんだと新たな発見がありました。

先日も、ハウスメイトと人生初の電動キックボードに乗って、これまた人生初のサウナに行くという日がありました。一人暮らしを続けていたらきっとどちらも体験することはなかったはずだけど、ハウスメイトと一緒ならこうした初体験が日常のなかで増えていくんです。ボーダレスハウスにいれば、小さな発見や新しい世界がどんどん広がっていく。それがすごく楽しくて、魅力を感じている部分でもあります。

人との出会いに溢れたボーダレスハウスの生活に、
飛び込んでみてほしい!

―ワーホリからの帰国後もボーダレスハウスに戻り、3年以上国際交流シェアハウスでの生活を続けている大二郎さん。どうしてボーダレスハウスを選び続けてくれているのか、その理由を教えてください。

ワーホリ後は家具家電はもちろん、貯金も少ない状態だったので、生活の基盤を作りやすいシェアハウスにもう一度戻ろうと思っていました。でも数あるシェアハウスの中で僕がボーダレスハウスを選び続ける大きな理由は、人との出会いに溢れているから。

僕にとって、人生を変えるようなきっかけをくれるのは決まって人との出会いでした。ワーホリ中も決して楽しいことばかりではなかったけれど、たくさんの人との出会いが宝物のように心に残っていて、自分を変えてくれたと思っているんです。
ずっと1人でいると、人生における化学反応のようなものがなかなか起きづらい。だからボーダレスハウスに身を置いて、人との出会いを日々感じられる環境を維持し続けたいと思っています。

―ハウスメイトとの出会いの中で、コミュニケーションの取り方などに変化はありましたか?

考え方の異なる人に対する接し方が変わりましたね。一言で言うと、かなり寛容になったと思います。
過去の僕は、自分の考えと異なる行動をとる人に出会ったら、「この人は自分とは違うんだ」と表面的なことだけで判断したり、批判的に見てしまうことがありました。でも今は、生まれ育った環境の違いなどを含め、相手の背景を想像して理解しようと努めるようになったんです。「もしかするとそういう文化をもっているのかな?」とか「もしかすると今日は何か嫌なことがあったのかな?」とか……。それはすごくいい変化だったんじゃないかと思っています。

―最後に、ボーダレスハウスへの入居を迷っている方へメッセージをお願いします!

入居する前は、僕も家族以外と一緒に生活したことすらなかったし、不安を感じていました。でも結果的にたくさんの人との出会いや交流のなかで変化や成長を感じられて、あのとき一歩踏み出してよかったなぁと心から思っています。

先ほども話しましたが、人生が前に進んだり変化したりするのに、人との出会いはとても大きなきっかけになると実感しています。もし何かを変えたいと思っているならば、たくさんの出会いで溢れているボーダレスハウスに飛び込むのは、いい選択肢になるはずです。

ボーダレスハウスへの入居を迷っているということは、きっとシェアハウスへの生活に興味があるということ。もしそうならば、その興味をなかったことにしてほしくない!住んでみて環境が合わなかったら元の生活に戻ることもできるし、ハウスを変更することだってできます。怖がらずに、ぜひ一歩踏み出してみてほしいです!

\今回の入居者さんが暮らしているシェアハウスをチェック/

今回ご紹介した大二郎さんが暮らしているのは、BORDERLESS HOUSE 浅草橋1。秋葉原まで2分・東京まで12分の好立地で、アクセス抜群の国際交流シェアハウスです。1階にはBORDERLESS STATION併設で、日常の中で自然に交流が広がります。
▶️物件詳細はこちらからチェック

他の入居者さんの体験談もチェックしてみる

ボーダレスハウスには、

英語力アップを目指した人、海外に挑戦した人、

価値観が変わった人など、さまざまなストーリーがあります。

気になる方は、ぜひ他のインタビュー記事ものぞいてみてください!

▶️海外経験・英語力ほぼゼロだった僕が、国際交流シェアハウスに住んで世界一周に挑戦できた話

▶️進路が大きく変わった!地元を離れて1ヵ月だけ東京の国際交流シェアハウスに住んでみた結果

【先着予約受付中】2026春・東京都内で新生活を始めたい方向けに見学会を開催!

国際交流シェアハウスに興味はある。けれど、ウェブサイトの情報だけでは、実際の生活のイメージが湧かないと感じる方も多いはず。

「そもそもシェアハウスってどんな感じ?お部屋や共有スペースを見てみたい」
「実際の雰囲気は? どんな人が住んでいるんだろう…」
「英語力に自信がないけど、本当に馴染めるのかな?」

そんな方にぴったりの無料見学会を、東京・浅草橋エリアの国際交流シェアハウスで開催します!

今回の見学会では、シェアハウスの実際の雰囲気を見学できるだけでなく、現在ボーダレスハウスに住んでいる住民の方々と直接交流できるLanguage Exchange(言語交流会)も同日開催。
「東京で国際交流のある暮らしを体験してみたい!」という方は、ぜひご友人も誘って、暮らしを覗きに来ませんか?

【イベント詳細】※先着10名・参加費無料

開催日時

2026年3月14日(土)16:00

開催場所

BORDERLESS HOUSE 浅草橋
(詳細住所はお申し込み後、メールにてご案内いたします)

以下のフォームより簡単にお申し込みいただけます。

 
見学会の受付は終了いたしました。無料オンライン説明会や個別相談にぜひご参加ください!
※現地での見学をご希望の方は、各物件の詳細ページ内にある「内見予約」フォームをお送りください。

オンラインで全国どこからでも参加可能!

個別にアドバイザーに相談できる、無料個別相談(1回30分程度)

家賃や立地はもちろん、英語レベルや性格に合ったハウスを一緒に考えながら、ぴったりの住まいをご提案します

共同生活が初めてという方にもわかりやすく、ていねいにサポートしますので、どうぞご安心ください。
▶︎【無料お部屋探しサポートに申し込む】

毎週Zoomで開催:住んでいる方の声が直接聞ける無料合同説明会(1回60分程度)

Zoomを利用してシェアハウスと繋ぎ、共有スペースの見学や実際に住んでいる方の体験談を聞くことができます。チャットで質問も可能。画面オフ・ミュートで誰でも気軽にOK

▶︎【無料オンライン説明会に参加する】

ボーダレスハウスとは?東京を中心に展開する国際交流シェアハウス

ボーダレスハウスは、東京を中心に55棟以上の国際交流シェアハウスを展開しているコミュニティ型シェアハウスブランドです。
日本人と外国人がひとつ屋根の下で暮らし、日常生活の中で文化や言葉をシェアしながら、国境を越えたつながりを育んでいます。

今回のシェアハウス見学会 in 浅草橋では、そんなボーダレスハウスのリアルな暮らしを実際に体験していただけます。
共用リビングやキッチンの見学、スタッフによる説明会のほか、入居者とのLanguage Exchangeを通して、「国際交流が生まれる暮らし」を肌で感じていただける特別な1日です。

「シェアハウスってどんな雰囲気?」「外国人のハウスメイトとどう交流しているの?」など、気になる疑問もその場で解決!
初めての方や、これから東京で新生活を始めたい方、お友達との参加も大歓迎です。

こんな方におすすめ!

「シェアハウスってどんな感じなんだろう?」
「外国の方と一緒に暮らすのはちょっと不安…」
「国際交流はしてみたいけど、英語に自信がない…」

そんな方にぴったりなのが、今回の国際交流シェアハウス見学会 in 東京・浅草橋です!

もちろん、見学だけの参加もOK!まずは話だけ聞いてみたい方、引っ越しの時期が決まっていない方の参加も大歓迎です。

気になる疑問や不安も、スタッフや入居者に直接相談できるのでご安心ください!

シェアハウス見学会の詳細|BORDERLESS HOUSE 浅草橋

開催日時

2026年3月14日(土)
16:00〜 シェアハウス説明会
17:00〜19:00 Language Exchange(入居者との交流会)

→見学会の受付は終了いたしました。

開催場所

BORDERLESS HOUSE 浅草橋
(詳細住所はお申し込み後、メールにてご案内いたします)

シェアハウス見学会|当日の進行内容

1.  ゼロからわかる【シェアハウス説明会】
2.  生活の様子を覗き見【シェアハウス内覧ツアー】
3.  気軽に相談【質疑応答・個別相談】
4.  特別体験【入居者との Language Exchange 交流会!】

実際のリビングやキッチンを見ながら、ハウスメイトの生活の様子を体験できる貴重な機会です。
英語が得意でなくても大丈夫! スタッフが丁寧にサポートしますので、安心してご参加ください。

対象・定員・参加費

対象者:新規入居希望者(日本人・外国人どちらもOK)
定員:最大10名
参加費:無料
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

以下のフォームより簡単にお申し込みいただけます。

定員制:各回先着順となります。
気になる方はお早めにお申し込みください!

→見学会の受付は終了いたしました。

不安がワクワクに変わる。見学会の魅力とは?


▸ 実際のハウスを見て、暮らしの雰囲気をリアルに体感できる
▸ 入居者と直接話せるLanguage Exchange付き!
▸ スタッフに質問・相談できる安心サポート
東京の中心で、国際交流のある生活を体験できるチャンス

写真やSNSでは分からない、本当のシェアハウス生活を体験してみましょう!

見学会への参加が間に合わなかった方へ:オンライン版の見学会

▼今後の開催日時:

2026/3/18(水)19:30〜20:30
2026/3/25(水)19:30~20:30
(以降の開催日程は随時追加していきます)
 

当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

最後に|東京で国際交流シェアハウスを体験しよう

見学会を通して、ボーダレスハウスの国際交流シェアハウスの雰囲気や、
実際の暮らしのリアルを感じていただければ嬉しいです。
スタッフ・入居者一同、当日皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

関連リンク

東京のシェアハウス一覧はこちら
オンライン説明会のお申し込みはこちら
入居までの流れはこちら

【先着予約受付中】2026春・京都で新生活を始めたい方向けに見学会を開催(立命館・同志社・京大生必見)

国際交流シェアハウスに興味はある。けれど、ウェブサイトの情報だけでは、実際の生活のイメージが湧かないと感じる方も多いはず。

「そもそもシェアハウスってどんな感じ?お部屋や共有スペースを見てみたい」
「実際の雰囲気は? どんな人が住んでいるんだろう…」
「英語力に自信がないけど、本当に馴染めるのかな?」

そんな方々のために、無料シェアハウス見学会を京都市内のボーダレスハウス衣笠・西陣で開催します!実際にシェアハウス内を見学しながら、スタッフや入居者と直接お話しできるイベントです。

【イベント詳細】※先着10名・参加費無料
開催日時
2026年3月14日(土)16:00〜

開催場所
BORDERLESS HOUSE 京都衣笠BORDERLESS HOUSE 京都西陣
(詳細住所はお申し込み後、メールにてご案内いたします)

以下のフォームより簡単にお申し込みいただけます。

 

見学会の受付は終了いたしました。無料オンライン説明会や個別相談にぜひご参加ください!
※現地での見学をご希望の方は、各物件の詳細ページ内にある「内見予約」フォームをお送りください。

オンラインで全国どこからでも参加可能!

個別にアドバイザーに相談できる、無料個別相談(1回30分程度)

家賃や立地はもちろん、英語レベルや性格に合ったハウスを一緒に考えながら、ぴったりの住まいをご提案します

共同生活が初めてという方にもわかりやすく、ていねいにサポートしますので、どうぞご安心ください。
▶︎【無料お部屋探しサポートに申し込む】

毎週Zoomで開催:住んでいる方の声が直接聞ける無料合同説明会(1回60分程度)

Zoomを利用してシェアハウスと繋ぎ、共有スペースの見学や実際に住んでいる方の体験談を聞くことができます。チャットで質問も可能。画面オフ・ミュートで誰でも気軽にOK

▶︎【無料オンライン説明会に参加する】

「日常に英語がある暮らし」ボーダレスハウスとは?

ボーダレスハウスは、日本人と外国人が共に暮らす国際交流シェアハウスです。
京都・東京・大阪など全国に55棟以上を展開し、これまでに世界124ヵ国・約2万人を超える入居者がここで出会い、学び合ってきました。

特に立命館大学、同志社大学、京都大学に通う大学生に選ばれ続けているボーダレスハウス。

その理由は、単なる「住まい」ではなく、「多国籍な仲間と成長できる環境」があるから。学校やアルバイトではなかなか出会えない世界中の仲間と、
ご飯を一緒に作ったり、休日に出かけたり、言葉を教え合ったり
そんな「小さな国際交流」が、日常の中に自然と生まれています。

こんな方におすすめ!

「英語を話せるようになりたいけど、留学はちょっとハードルが高い」
「留学生の友達を作りたい」
「京都での大学生活をもっと充実させたい」
「普通の一人暮らしよりも、人とのつながりを大切にしたい」

そんな想いを持つ学生にぴったりなのが、今回の国際交流シェアハウス見学会 in 衣笠・西陣です。

“日常の中で英語を使うこと”や“世界の価値観に触れること”
そんな経験を、京都にいながら気軽に味わえる機会です。

開催詳細|BORDERLESS HOUSE 京都衣笠・京都西陣

開催日時

2026年3月14日(土)
16:00〜|はじめてでも安心!シェアハウス説明会
17:00〜|入居者&スタッフとの交流タイム(参加自由)

→見学会の受付は終了いたしました。

開催場所

BORDERLESS HOUSE 京都衣笠BORDERLESS HOUSE 京都西陣
(詳細住所はお申し込み後、メールにてご案内いたします)

はじめてでも安心。見学会のながれ

1.  【まるわかり】シェアハウス説明会
国際交流シェアハウスってどんな暮らし?
BORDERLESS HOUSEの仕組みやサポート体制、入居までの流れをていねいにご紹介します。

2.  【暮らし体験】ハウス内覧ツアー
実際の共用リビングやキッチン、バスルーム、個室を見学。
写真やWEBではわからない、リアルな暮らしの雰囲気を体感できます。

3.  【なんでも相談】質疑応答&個別相談
「英語初心者でも大丈夫?」「費用や設備は?」など、気になることはスタッフに直接質問OK。
初めての方でも安心して相談できる時間です。

4.  【ゆるっと交流】スタッフ・入居者とのフリートーク
見学後は、実際の入居者やスタッフと気軽におしゃべり。
英語が苦手でも大丈夫。やさしい空気の中で、国際交流の雰囲気に触れられます。

対象・定員・参加費

対象者:新規入居希望者(日本人・外国人どちらもOK)
定員:最大10名
参加費:無料
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

以下のフォームより簡単にお申し込みいただけます。

定員制:各回先着順となります。
気になる方はお早めにお申し込みください!

→見学会の受付は終了いたしました。

実際に見て、聞いて、話せる!シェアハウス見学会のハイライト

▸ 京都らしい落ち着いた雰囲気の中で国際交流を体験
▸ 実際のハウスを見ながら、暮らしのリアルを感じられる
▸ 入居者・スタッフとのカジュアルな交流会付き!
▸ 英語初心者でも安心。話してみる勇気から始まる国際交流
▸ 学生も社会人も、京都で世界とつながる第一歩に

写真やSNSでは伝わらない、“京都でのリアルなシェアハウス生活”を感じてみませんか?

今回のイベントでは、実際のシェアハウスを見学しながら、ハウスメイトのリアルな暮らしを感じられます。

ハウスツアーでは、共用リビング・キッチン・個室を見学。スタッフがシェアハウスでの国際交流やサポート体制について詳しくご紹介します。

さらに、説明会の後には参加者同士や入居者とのカジュアルな交流タイムもご用意。「どんな人が住んでいるの?」「勉強と生活の両立って大変?」など、
気になる質問を直接聞けるチャンスです。

見学会への参加が間に合わなかった方へ:オンライン版の見学会

▼今後の開催日時:

2026/3/18(水)19:30〜20:30
2026/3/25(水)19:30~20:30
(以降の開催日程は随時追加していきます)
 

当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

最後に|京都で国際交流のある暮らしを始めよう

見学会を通して、ボーダレスハウスの国際交流のある暮らしや、
京都での新しい日常をイメージしていただければ嬉しいです。
スタッフ・入居者一同、当日皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

関連リンク

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【先着予約受付中】2026春・仙台で新生活を始めたい方向けに見学会を開催(東北大学・宮教・東北学院大生必見!)

国際交流シェアハウスに興味はある。けれど、ウェブサイトの情報だけでは、実際の生活のイメージが湧かないと感じる方も多いはず。

「そもそもシェアハウスってどんな感じ?お部屋や共有スペースを見てみたい」
「実際の雰囲気は? どんな人が住んでいるんだろう…」
「英語力に自信がないけど、本当に馴染めるのかな?」

そんな方々のために、外国人や他大学の学生とも自然に交流できる「国際交流シェアハウス」を体験できる特別見学会を開催します!
東北大学の川内・青葉山キャンパスから徒歩圏内、仙台駅にもアクセス◎の立地にあるこのシェアハウスは、ただ住むだけじゃなく、日々の会話や生活そのものが“留学”になるような場所。

この春こそは、いつもの生活をちょっとアップデートしたい、そんな学生さんにぴったりのイベントです!

【イベント詳細】※先着10名・参加費無料

開催日時
2026年3月14日(土)11:00〜12:00 / 17:00〜18:00

開催場所
オンライン(全国どこからでも参加可能)
詳細はお申し込み後にメールにてご案内いたします。

見学物件
BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1

\ 定員になり次第締切となりますので、お早めにお申し込みください!/

見学会の受付は終了いたしました。無料オンライン説明会や個別相談にぜひご参加ください!
※現地での見学をご希望の方は、各物件の詳細ページ内にある「内見予約」フォームをお送りください。

オンラインで全国どこからでも参加可能!

個別にアドバイザーに相談できる、無料個別相談(1回30分程度)

家賃や立地はもちろん、英語レベルや性格に合ったハウスを一緒に考えながら、ぴったりの住まいをご提案します

共同生活が初めてという方にもわかりやすく、ていねいにサポートしますので、どうぞご安心ください。
▶︎【無料お部屋探しサポートに申し込む】

毎週Zoomで開催:住んでいる方の声が直接聞ける無料合同説明会(1回60分程度)

Zoomを利用してシェアハウスと繋ぎ、共有スペースの見学や実際に住んでいる方の体験談を聞くことができます。チャットで質問も可能。画面オフ・ミュートで誰でも気軽にOK

▶︎【無料オンライン説明会に参加する】

 

世界とつながる日常がここに。ボーダレスハウスとは?

「留学に行かなくても、毎日が国際交流になる住まいをつくりたい」
そんな想いから生まれたのが、ボーダレスハウス。

東京・関西・仙台に展開する国際交流型シェアハウスで、
外国籍と日本籍の入居者が50%ずつという独自のルールを持っています。

同じ屋根の下で、一緒にごはんを食べたり、学校や将来について話したり。
英語力や国際感覚を自然と育める環境が、語学学校とはまた違ったかたちで、
学生や若手社会人に支持されています。

入居者の国籍はアジア、ヨーロッパ、北米などさまざま
それぞれの文化を持ち寄りながら、違いを楽しみ、尊重し合う暮らしを体験できるのが、Borderless Houseのいちばんの魅力です。

仙台で“毎日が小さな留学”を実現。Borderless House 仙台東北大学前を紹介

 

今回見学会の舞台となる 「Borderless House 仙台東北大学前1」 は、
東北大学 川内キャンパスから徒歩6分という抜群のアクセスで、
通学にも日々の暮らしにも便利なエリアに位置しています。

シェアハウスには、日本人・外国人の学生や若手社会人が一緒に暮らしており、
共用リビングやキッチンでは、
夕食を一緒につくったり、言語を教え合ったり、文化の違いを楽しんだりと、
自然な国際交流が毎日のように生まれています。

お部屋は完全個室タイプでプライバシーもしっかり確保
一方で、リビングに行けばふらっと会話が始まる距離感が心地よく、
「ひとりの時間」も「誰かと話す時間」もバランスよく過ごせます。

東北地方で最も外国人住民が多い仙台市。それでも、「国際交流したいけれど、どこに行けばいいかわからない」という声をよく耳にします。

Borderless Houseは、そうした方にとって、
日常の中で自然に交流が生まれる“もう一つのキャンパス”のような場所。
留学に行かなくても、仙台で小さな留学体験ができる住まいです。

気になる見学会の詳細は?参加無料・事前申込制で!

今回のイベントは、初めてシェアハウスを見てみたい方や、国際交流のある暮らしに興味がある方にぴったり。
東北大学や近隣の大学に通う学生さんはもちろん、仙台で新しい住まいを探している若手社会人の方も大歓迎です。

開催日時:
2026年1月24日(土)14:00〜15:00 / 17:00〜18:00
2026年2月25日(水)10:00〜17:00
2026年2月26日(木)10:00〜17:00
2026年3月14日(土)11:00〜12:00 / 17:00〜18:00 ※この日はオンライン開催

→見学会の受付は終了いたしました。

開催地: BORDERLESS HOUSE仙台東北大学前1
(詳細住所はお申し込み後にメールにてご案内いたします)
※敷地内に駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。

見学会の内容|国際交流を“暮らし”で感じる一日

1.  【まずは知る】ボーダレスハウス説明
シェアハウスのしくみや国際交流の特徴をやさしく解説。
2.  【実際に見る】シェアハウス内覧ツアー
リビングや個室など、暮らしのリアルをチェック!
3.  【気になることを解決】質問&個別相談
不安や疑問をその場でスタッフに聞ける安心の時間。
4.  【ゆるっと交流】入居者とフリートーク(※オンライン回を除く)
実際に住んでいる人の“リアルな声”にふれてみよう。

参加費: 無料
定員: 各回10名程度
注意事項
・駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。
・入居の対象年齢は、18歳〜35歳です。

\ 定員になり次第締切となりますので、お早めにお申し込みください!/

 

→見学会の受付は終了いたしました。

こんな方におすすめの見学会です!

● 東北大学・東北学院大学・宮城教育大学などに通う予定の大学生・大学院生・留学生の方
● 仙台で外国人と交流しながら暮らせる住まいを探している方
● 地元出身で、「ちょっと外の世界にも触れてみたい」好奇心旺盛な学生さん
● 仕事のために仙台へ引っ越してきた若手社会人の方
● いきなり入居は不安なので、まずは雰囲気を見てみたい方

国籍や言語力は問いません。「人と話すのが好き」「いろんな価値観を知りたい」という気持ちがあれば大丈夫。

この見学会をきっかけに、新しい自分との出会いが始まるかもしれません。

見学会への参加が間に合わなかった方へ:オンライン版の見学会

▼今後の開催日時:

2026/3/18(水)19:30〜20:30
2026/3/25(水)19:30~20:30
(以降の開催日程は随時追加していきます)
 

当日は実際のシェアハウスと中継を繋ぎ、シェアハウスツアーや実際の入居者さんのお話を聞くことができます。

▶︎オンライン説明会お申し込みはこちらから

仙台で「住む × 学ぶ × 交流する」毎日を始めよう!

Borderless Houseでの暮らしは、
ただ「住む場所を借りる」だけではなく、人との出会いや、自分の価値観が広がるきっかけにもなります。

「語学力に自信がなくても大丈夫?」
「初めての一人暮らしが不安…」
そんな方にも、スタッフや入居者がしっかりサポートする体制があるので、安心して新生活を始められます。

興味がある方は、まずは今回の見学会で雰囲気を体験してみませんか?
あなたの「やってみたい」が、一歩ふみ出すきっかけになりますように。

スタッフ・入居者一同、皆さまにお会いできるのを心から楽しみにしています!

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