こんにちは、ボーダレスハウス神戸元町ブログの第4回バトンを受け継いだ、同じ関西オフィスのチャンです。
第1回から第3回までシェアハウスが神戸元町にオープンする段階からオープンまでの流れをブログ発信してまいりましたが、遂に最終回を迎えました!
今後も神戸元町のシェアハウス生活については発信してまいりますが、シェアハウスの紹介ブログは今回が最後になります。
興味のある方は是非、神戸元町ハウスへの思いがギュッと詰まった第1回~3回のブログもお読みください!
第1回:まるで外国にいるみたい!?国際交流シェアハウスが神戸にオープン!
第3回:スーツケース1つでお引っ越し!国際交流シェアハウスが神戸元町にオープン!
ボーダレスハウスにお問合せをくださる方には、シェアハウスでの生活には憧れるけど、実際に生活するとなると周辺環境も気になります!とおっしゃる方が多くいらっしゃいます。
そこで今回は神戸?元町?と街をよく知らない方のために、シェアハウス生活がより充実したものになるよう、
スタッフが実際に足を運んで撮影してきた美味しいお店から穴場スポットまで一挙大公開致します。
どうぞ最後までお付き合いください!
<美味しい・安い・オシャレな飲食店が沢山!!>
【JR 元町駅 徒歩0分・神戸元町ハウス 徒歩4分】安い!うまい!早い!海鮮丼のお店、<海鮮丼の駅前>

スタッフイチオシの海鮮丼屋さん!
なんと、1週間ほぼ毎日通うスタッフも居たくらいで、お昼時には行列のできるお店で有名です!
日本ならでは?の海鮮丼、お寿司はちょっと高いけど新鮮なお魚が食べたい!と思った時、これならハウスメイトと一緒に気軽に食べれますね! お持ち帰りもできますよ!
【JR 元町駅 徒歩4分】気軽に入れるおしゃれバル <串焼スタンド Katagiri>

神戸元町ハウスの立ち上げが終わり、みんなで打ち上げに軽く一杯!
オシャレで気軽に入ってお料理ももちろん美味しいお店です!
(お料理が美味しすぎてテーブルの上のお皿が空っぽです)
<関西随一、オシャレでレトロな街並み>

今年、神戸港開港150年になるそうですが開港以来、異国の文化を沢山取り入れてきた神戸。
現在でもその歴史の面影が色濃く残っており、早くから移り住んだ外国の人々が暮らした北野や旧居留地界隈を中心に、住居やオフィスであった建築物が健在しています。
一方で自然もゆたかでとてもゆったりした空気が流れているのも特徴です。
神戸といえば夜景が有名ですが、夜景以外にも見どころ盛り沢山!

神戸市立博物館の建物が素敵です。

緑もいっぱい、<スペース・アイ>と名付けられたモニュメントでインスタ映えする1枚をパシャリ!

毎週土曜日に開催される朝市、Eat Local Kobeの開催される東遊園地とフラワーロード

明治時代に神戸開発に活躍した大商人、加納宗七の銅像も! ちっちゃい!!
※注:遠近法ではありません。
<本当は教えたくない穴場スポット>
ここはあまり教えたくない!
でもボーダレスハウス神戸元町の入居者さんたちには是非行ってほしい!
そんな穴場スポットをご紹介いたします。
【KIITOデザインクリエイティブセンター (旧神戸市立生糸検査所)】

旧神戸市立生糸検査所を改修し、現在はカフェやギャラリー、ライブラリーなどがあり、自由に出入りができます。

1Fのカフェ

2Fには実際に使用されていた機械などが展示されている生糸検査所ギャラリー

広々とした空間で、ゆっくり読書を楽しめるライブラリー
【ほとんどの人が知らない?! 無料で夜景を楽しめる展望台】
展望台というとどこも高い入場料を払って、というイメージがありますが、実は神戸には知る人ぞ知る、無料の24階展望台があるのです!
それはなんと!!! 神戸市役所の24階にあるんです!

海側と山側の両方を見れるようになっています!
いかがでしたか?
今回初めて神戸にシェアハウスをオープンしましたが、大阪出身の私も住みたくなるような、そんな素敵な町です!
こんな素敵な街もハウスメイトと行くと、楽しさも100倍!
国際交流シェアハウスボーダレスハウス神戸元町では皆様からのお問合せお待ちしております!
★10月中に入居される方には15,000円の事務手数料を無料でご案内させて頂いております。
<ボーダレスハウス神戸元町>
http://www.borderless-house.jp/jp/sharehouse/h/kobe-motomachi/

